"20211201065736:H:0" "20211201065736:H:0" "20211201065736:H:0"

不動産会社ガイド

京阪電鉄不動産

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

この会社の関連情報
京阪電鉄不動産

「ファインレジデンス市ヶ尾ディアスタ」(2018年 分譲済み)

“選ばれる京阪”を目指して、次の100年へ。
暮らしと住まいの総合ブランドへ飛躍

100年以上にわたる鉄道事業を母体にもつ総合ディベロッパー「京阪電鉄不動産」。第二の創業ステージを歩む京阪電鉄不動産は「創生果敢」をスローガンに、常にグループ総合力の強味を活かした新しい価値を創出し、暮らしに身近な様々な事業を展開。
住宅分野ではグローバルな視点での海外進出も活性化し、ますます存在感を強め、“こころまち”にされる企業を追求し続けている。

グループの総力を挙げた街づくり。「暮らしの価値が高まる」街づくりへ

大阪・京都・滋賀を結ぶ鉄道会社として人々の暮らしを支えてきた京阪電気鉄道。「京都といえば京阪」というイメージの定着に向けて、京都の知名度・認知度の向上を図ったキャンペーンを展開中(イメージポスター)

関西エリアのリーディングカンパニー

京阪ホールディングスは1906年(明治39年)に京都と大阪を結ぶ鉄道会社として創立。以来、鉄道ネットワークの拡充とともに幅広い事業を展開してきた。多岐にわたる分野のグループ総合力を横断的に活用することで、柔軟かつ画期的なサービス・商品を生み出している

↑ページの先頭へ戻る

多彩な事業展開で存在感を増す「京阪グループ」

より多くの人々の“こころまち”に応えるべく、住宅だけでなく暮らし全体をトータルで創造

京都駅前のランドマーク「京都タワー」。多種多様なゲストを迎えるグローバル拠点

京都駅徒歩2分の好立地に誕生した「THE THOUSAND KYOTO(ザ・サウザンド キョウト)」

「ホテル京阪 ユニバーサル・タワー」。同エリア内ではホテル京阪 ユニバーサル・シティも運営

グループ企業約50社を擁し多彩な事業を展開する京阪グループ。なかでも核となるのは「運輸」、「不動産」、「流通」、「レジャー・サービス」の4事業だ。レジャー・サービス業では京都観光の拠点でもある京都駅前のランドマーク・京都タワー(京都タワーホテル)、THE THOUSAND KYOTO(ザ・サウザンド キョウト)などを積極展開。また開園100年を超える遊園地「ひらかたパーク」、商業施設「KUZUHA MALL」(くずはモール)など、グループの総力を結集してエリアの魅力向上に貢献している。

↑ページの先頭へ戻る

グローバルな視点で、積極的に日本全国、海外へ展開

もっと多くのこころまちを。事業エリアを拡大

「ザ・ファイン・バンコク トンロー・エカマイ」外観完成予想図(タイ・バンコク)

「SYMYS スクンビット61」外観完成予想図(タイ・バンコク)

瀋陽明天広場プロジェクト (中国・瀋陽)

京阪グループはより多くのお客様により良い住まいを届けられるよう事業エリアの拡大を目指している。首都圏では「ファインレジデンス」「ファインシティ」などのオリジナルブランドを多彩に展開。2015年には札幌でも本格的な分譲事業をスタートし、2017年には福岡でも分譲マンション開発を開始した。さらに2018年には海外にも進出、タイのバンコクで人気のエリア・トンローへすぐの地に地上31階建・総220戸の「ザ・ファイン・バンコク トンロー・エカマイ」を供給。今後も国内外で積極的にエリアを拡大していく予定だ。

↑ページの先頭へ戻る

首都圏供給戸数5000戸突破

概念図 ※2008年~2020年9月現在、戸建事業・共同事業を含む

関西圏で培った信頼を首都圏でも

2008年、東京でのマンション供給を皮切りに首都圏へと事業を拡大。1都3県で5000戸超のマンション、戸建てを供給してきた同社。社会的背景や多様化するニーズを汲み取り、プラスアルファの付加価値を提案する企業姿勢がグッドデザイン賞やキッズデザイン賞の受賞、さらには、絶え間なく価値提供を行う首都圏の供給戸数としても表れている。
創業以来、育み守ってきた安全・安心、そして信頼をベースに、時代の変化に機敏に反応し、果敢にチャレンジ。多くの人々から “こころまち”にされるサービス・商品を生み出す事業展開が今後も期待される

↑ページの先頭へ戻る

好立地ポジションの獲得や存在感を放つデザイン性

<品川タワーレジデンス>(2014年分譲済、共同事業)。アドレスは邸宅街としての歴史を刻む港区高輪三丁目。国際都市東京のサウスゲートとして進化を続ける品川。利便性と邸宅街の静けさを同時に享受できる

TOKYOの美しい景観を創るタワープロジェクトで
首都圏における存在感も高まる

国際都市・東京のサウスゲートに誕生した<品川タワーレジデンス >や、明治期以来の桜の名所、飛鳥山公園にほど近い<王子飛鳥山ザ・ファースト タワー&レジデンス>(2014年分譲済、共同事業)など、都内好立地におけるタワープロジェクトも積極的に展開している。住み心地や資産性の観点から、利便性の高い立地にこだわる都心派のニーズにも、機能性と快適な住空間を提供。多彩な商品展開で幅広い挑戦を続けている。

存在感を放つデザイン性

そのエリアの持つ魅力、敷地の特性を美しいフォルムに昇華したデザイン性の高いマンションが数多く送り出される背景には、同社のモノづくりへのこだわりがある。
規模の大小にかかわらず、建物のデザインから室内設計にいたるまで徹底的に検証し、市場調査から商品企画、生活提案、品質管理、アフターサービスのプロセスをトータルプロデュース。どの物件からも作り手のこだわりと熱いメッセージを感じ取ることができる。

<ファインレジデンス三田> (2012年分譲済)。

↑ページの先頭へ戻る

住まいづくりは“モノ”から“ヒト”へ

広大なガーデンテラスには豊かな自然が息づく。身近な植物や生き物を学ぶ「ネイチャーガイドツアー」を通じて子どもたちの知的好奇心が大きく育まれる(<ファインシティ横浜江ヶ崎ルネ(イマジンテラス)>の夏祭りにて)

品質の先にある暮らしを設計

多様化する人々のライフスタイルに対し、その時代に必要とされる住まいの開発・提供を行ってきた同社。近年は住民同士が自然とコミュニケーションを取れるような「つながりのある住まい」へも配慮した設計が特徴的だ。2017年度にグッドデザイン賞トリプル受賞となった3プロジェクトはいずれも地域の住民が共に創る街づくり等、暮らしをテーマにしたものである。

<ファインシティ横浜江ヶ崎ルネ(イマジンテラス)>では共用のライブラリーや本格的DIYルームを備え、体験のシェアを通して人々の交流が生まれる。
コミュニティの成熟は、防災・防犯等の管理面にもプラスに働き、マンションの資産価値を高めることにもつながっていくと期待できる。

つながりやコミュニティがマンションの「力」になる

広大な敷地の中央に大きな中庭空間「ガーデンテラス」が広がっている<ファインシティ横浜江ヶ崎ルネ(イマジンテラス)>。
小さな子どもたちが走り回る芝生の広場を中心に、子どもと大人が一緒に楽しむイベントが定期的に開催され、交流を深めている。

日頃から、カフェやBBQスペース、ライブラリーラウンジ、DIYルームなどに多くの人々が集う。賛同する企業とのコラボレーションによって、サービスインフラもしっかりとキープ。コミュニティ活動の仕掛けやメニューは常に更新中。

さらに、既に入居から2年が経過した同物件ではBBQや飲み会、ヨガ等の自主サークルが確立され、良好なコミュニティが形成されているそう。
まさに「モノ」から「コト」、そして「ヒト」へと繋がるモデルケース。
コミュニティや地域社会の成熟に向け、着実に歩みを進めている。

大きな中庭空間をテーマごとにゾーニング。人々が集いコミュニティが生まれるガーデンテラスにて<ファインシティ横浜江ヶ崎ルネ(イマジンテラス)>

↑ページの先頭へ戻る

2018年度、2物件で「キッズデザイン賞」をダブル受賞。子育てしやすい社会に住まいで貢献

「今、求められる住まいとは」。常に問いかけ、アプローチする、京阪電鉄不動産の住まいづくり

〈ファインシティ王子神谷 リバー&フォレスト〉外観完成予想図 (2018年分譲済、共同事業) (キッズデザイン協議会主催2018年度キッズデザイン賞受賞)

2018年度、キッズデザイン協議会主催の「キッズデザイン賞」をダブル受賞。子育てをサポートし、子どもたちを健やかに育む住まいづくりが評価された

子育て動線の機能性を考えて共用施設の配置がプランニングされた〈ファインシティ王子神谷 リバー&フォレスト〉共用施設完成予想図

 子どもたちの産み育てを支援し、創造性や学びを育むデザインを表彰するキッズデザイン協議会主催の「キッズデザイン賞」を2018年度、同社の〈ファインシティ王子神谷 リバー&フォレスト〉を含む2物件が受賞した。〈ファインシティ王子神谷 リバー&フォレスト〉は、「子育て」をテーマに、コミュニティを育む「空間」と、子育てしやすい住まいの「機能」に着目。子育て・生活関連施設を敷地内にコンパクトに配置し親の動線を省力化して心と時間のゆとりを生む、子育て環境集約型レジデンスだ。核家族化が進む東京23区内にあって子育てをサポートするユニークな発想が注目され、受賞に結び付いた。豊かな企画力で、家族を力強く支える住まいといえるだろう。

↑ページの先頭へ戻る

新しい住み方を提案する企画力とデザイン力で5年連続グッドデザイン賞受賞

<ファインレジデンス氷川台 パークサイドヴィラ>(2012年分譲済、2012年度グッドデザイン賞受賞)。画一的なデザインから脱却を図ったリズミカルなファサードデザインに目を見張る。細部にまでこだわりを尽くした邸宅

5年連続でグッドデザイン賞を受賞(公益財団法人日本デザイン振興会主催)

<ザ・京都レジデンス御所東>(2019年分譲済、2019年度グッドデザイン賞受賞)。京都御苑近接という深い緑と静寂に包まれた地で、次代に継ぐべく導き出した「建築」と「もてなし」の結晶といえる

住まいや暮らしと呼応して、愉しく豊かなコミュニティをデザインする京阪電鉄不動産。2014年度から5年連続で計8プロジェクトが、(公財)日本デザイン振興会主催のグッドデザイン賞を受賞している。2017年度は、“イマジンテラス”がアンケートを基にした住む人の体験重視の住まいづくりで高い評価を得たのをはじめ、首都圏と関西エリアで計3物件の同時受賞となった。いずれもコミュニティのあり方を大きなテーマに据えた住まい創造の好事例として評価されている。

↑ページの先頭へ戻る

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

この会社の関連情報
京阪電鉄不動産

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

京阪電鉄不動産

分譲実績のあるエリアから会社を探す
店舗所在地から会社を探す
ほかの不動産会社を探す

↑ページの先頭へ戻る

ページトップへ戻る