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不動産会社ガイド

日本エスコン

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

日本エスコン

「グラン レ・ジェイド渋谷富ヶ谷」外観完成予想図(分譲済)。代々木公園を望む静かな住宅に誕生

人々の「暮らし」や「ふれあい」を開発し、豊かさを創造する“ライフ・デベロッパー”

「日本エスコンだからこそ、できることがある」そんな信念のもと、住宅開発ではお客様の「暮らし」をつくる。商業施設なら、人の「つながり」「ふれあい」をつくる。既成概念にとらわれない独自のフィールドで、人が想い描く「理想」を一つひとつ具現化する。無二の企画力、自由な発想、強い達成力で、今日まで積み上げられたノウハウを駆使し、不動産が持つ無限の可能性を探り、新しい未来、豊かさを創造する。

人々、地域、社会の未来に貢献する次なるステージへ飛躍

コーポレートメッセージ

暮らしそのものを開発するライフ・デベロッパーとして、全方位の不動産ニーズに対応

同社は、首都圏、関西圏を中心に「レ・ジェイド」「グラン レ・ジェイド」などの新築分譲マンションを供給。2018年度は首都圏で124戸、関西圏で608戸の供給実績を上げている(2018年11月時点)。2018年にリノベーションマンション「レ・ジェイド ビオ」の供給を開始。不動産開発事業を軸に、地域密着型商業施設の開発やホテル開発、収益不動産開発、都市や地方の再開発事業など、付加価値の高い多様な領域へ事業を拡大。部門の垣根を越えたプロジェクトチームが一丸となって、着実に業績を伸ばしている。

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中部電力株式会社との資本業務提携を締結

日本エスコンと中部電力グループの資本業務提携によって期待されるシナジー効果概念図

互いの強みを活かし、シナジー効果を発揮し、より質の高いデベロッパーへと飛躍

2018年に、中部電力株式会社との資本業務提携を締結。中部電力グループと互いの強みを活かし、シナジー効果を発揮して、不動産事業の拡大、地域再生事業等の共同事業展開などによって、より質の高いデベロッパーへと成長を遂げ、新たなステージへと飛躍する。

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土地の魅力を最大限に引き出し、新たな価値とコミュニティを創出

代表取締役社長
伊藤 貴俊氏

 『レ・ジェイド』 時が経つほど価値が高まる唯一無二の商品企画で、選ばれるブランドへ

 「当社は、優れた企画力によって、お客様に選ばれる住まいを提供することにこだわっています。不動産は、その土地にしか創れない、その街にこそ相応しいものがあり、一つひとつ異なります。画一的な開発ではなく、土地の価値を最大限に引出し、住む人が真に求める住まいを追求しています。用地取得から企画、建築、販売の各担当者が揃ってプロジェクトを立ち上げ、想いを共有し、一貫性を持ってお客様に商品をお届けする。時が経つほど価値を実感していただける商品づくりを推進するために立ち上げたブランドが『レ・ジェイド』です」

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2018年度グッドデザイン賞受賞《グラン レ・ジェイド若松町レジデンス》

「グラン レ・ジェイド若松町レジデンス」外観(分譲済)

東京都心に、記憶と先進が共存する時を繋ぐ邸宅を

「古いものに新しい息吹を吹き込む」という発想で採用されたガラスのバルコニー。斬新でモダンな「グラン レ・ジェイド若松町レジデンス」は、デザインの秀逸性や工夫ある外部空間の設計などが高く評価され、2018年度グッドデザイン賞に輝いた。由緒ある洋館の記憶を引き継ぎながら、現代の暮らしに相応しい住まいにする、「タイムレス」な空間というコンセプト。吹き抜けのパティオ(中庭)を設けて北側部分にも採光・通風を確保したり、敢えて外廊下を設けながら、住まいへの動線を工夫するなど、居住性にも様々な工夫が施された。

▲グッドデザイン賞は(公財)日本デザイン振興会が主催

マテリアル一つひとつにもこだわった唯一無二の住まい

元の邸宅の日本庭園に残されていた灯篭や手水鉢をエントランスに残し、古き良き邸宅の系譜を伝える本物件。住戸内は、その象徴的な場所であるリビングのドアに挽き板を採用。住まう方の世代や家族構成、生活志向などを細かく分析しながら、この地に相応しい個性を打ち出している。その土地の持つ魅力を最大限に活かしながらマテリアルの細部にまでこだわり、丁寧に創りあげられる同社の住まいは、どの物件にもここにしかない特別感が漂う。

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商業開発事業、土地区画整理事業、物流施設開発など多様な領域へと事業を拡大

「tonarie」ブランドとして取得から建て替えまでを自社で手掛けた再開発事業の第1号物件「tonarie大和高田」

地域の人々に愛され地域の核となる新生活インフラを創造する「tonarie(トナリエ)」ブランド

同社は、不動産販売事業で培った企画・開発力を強みに、地域に密着し、その地域に根ざした賑わいの中心となる商業施設の開発を推進。広域からの集客を必要とする大型商業施設ではなく、地域の声に耳を傾け、生活必需ストアを複合させ、地域に寄り添い、地域とともに成長する近隣型商業施設を開発。“まちに寄り添いながら、まちとともに発展していく。いつもあなたの暮らしのとなりへ”をコンセプトにした「tonarie(トナリエ)」ブランドを通して、地域の皆様に愛され、地域の活性化に貢献できる施設を創造している。

土地区画整理事業、物流開発事業に着手し、地域雇用の促進や地域活性化の一翼を担う事業を推進

福岡県古賀市玄望園において、敷地約85,344坪の土地区画整理事業を進める同社。地権者の意見を取りまとめ、不動産総合デベロッパーとしてのノウハウと、事業構築力を活かし、このような長期プロジェクトにも取り組む。また、物流ニーズの高まりを受け、物流施設開発にも着手。中国自動車道「ひょうご東条I.C.」に近接し、関西エリア、中国エリアへのアクセスにすぐれた立地に、マルチテナント型物流施設を開発中(2019年9月完成予定)。様々な開発を通じて、地域雇用の促進や地域活性化の一翼を担う事業を推進している。

敷地面積282131㎡(約85344坪)の土地区画整理事業。福岡県古賀市玄望園空撮(2018年4月撮影)

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インバウンドニーズに応えたホテル開発事業の全国展開

全国主要都市において、総客室数2060室超の開発計画

大阪市中央区南船場I ホテル外観完成予想図

札幌市中央区 ホテル外観完成予想図

金沢市尾山町 ホテル外観完成予想図

昨今のインバウンドニーズに応えるべく、同社は、全国主要都市でのホテル開発を推進。有力なホテルオペレーターとタッグを組みながら、ニーズの高まるバジェット型ホテル開発を展開。既に北海道、金沢、東京、大阪を始めとし、全国主要都市において、複数のホテルが開業。今後も全国各地において、ホテル開発事業を展開していく。

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「理想」をかたちにしたい。その思いを原動力に、新しいライフスタイルを提案

理想を具現化し、新しい未来を創造。人と人、地方と未来をつなぐIDEAL to REAL

SNSをスタート

友の会

人が自然に集まり、帰りたくなる、そして、住まう人が誇りを持てる「街」と「住まい」を。日本エスコンは、暮らしや住まいの「理想」をかたちにする「ライフ・デベロッパー」。そこに暮らす人びとの幸せや未来を思い描きながら、理想の暮らし、理想の街を実現することで、新たな日本の未来を創造する。「IDEAL to REAL」というコーポレートメッセージにある、「理想」をかたちにしたいという思いが原動力となり、人と人、地方と未来をつなぎ、新しい豊かさを創造していく。

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ライフ・デベロッパーとして全方位の不動産ニーズに対応する日本エスコングループ

部門の垣根を越えて可能性を広げ、事業フィールドのさらなる拡大を目指す

(株)エスコンアセットマネジメント 会社ロゴ 

(株)エスコンプロパティ 会社ロゴ

(株)エスコンリビングサービス 会社ロゴ

(株)エスコンアセットマネジメントは、日本エスコングループの不動産投資顧問会社として2014年に設立。主にアセットマネジメント業務を担う他「エスコンジャパンリート投資法人」の資産運用を行っている。(株)エスコンプロパティは、商業施設・オフィスビル等の運営・管理サービス・顧客と商圏ニーズに即したテナントリーシングを担う。(株)エスコンリビングサービスは、マンション管理をはじめ、カフェやホテルの運営、住まいのインテリアの提案等を通じて、お客様のより近くで暮らしに対する多様なニーズを具現化している。

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

日本エスコン

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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