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不動産会社ガイド

アーネストワン

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アーネストワン

サンクレイドル八千代中央レジデンス 外観(2020年分譲済)

「住む方が主役」安心・充実と幸せな暮らしを考え、「サンクレイドル」マンションシリーズを展開

「マイホームを手に入れたいという夢を一人でも多くの人々に叶えてもらいたい」という企業理念のもと、快適で住みやすく、安心安全な住宅づくりとともに、コストダウンにも挑戦し続けるアーネストワン。
マンション事業においては、自社ブランドマンション「サンクレイドル」シリーズを、また戸建事業においては自社ブランド戸建住宅「クレイドルガーデン」シリーズをそれぞれ展開。飯田グループホールディングスの一員として、多くの人々に支持されるマンション・戸建住宅づくりを推進している。

全工程をプロデュースし、良質でコストパフォーマンスに優れたマンション供給を追求

同社の2000年度~2019年度におけるマンション供給実績累計(2020年3月期)

「住む方が主役の住まいづくり」。20年以上の実績を持つ「サンクレイドル」マンションシリーズ

 2000年の供給開始から353棟・17976戸を供給する「サンクレイドル」マンションシリーズ。爽やかに輝く太陽(サン)のもと、ゆりかご(クレイドル)のような安らぎに満ちた住空間で、快適な生活を実現してほしい、という思いがマンションシリーズ名に込められている。シンプルだが良質な住宅を、検討しやすい価格で提供しているのが大きな特徴だ。

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分譲住宅「日本一」※。飯田グループホールディングスの一員

同じ理念を持つ6社が総力を結集。売上高1兆円企業へと成長

アーネストワンを含む6社が統合して誕生した飯田グループホールディングスは、資本金100億円、グループ従業員9693人が働く。2020年3月期においては、売上高1兆4020億円を誇る分譲住宅シェア日本一※の企業。多くのお客様に信頼され選ばれることが良質な住宅づくりへと繋がっている。(※2018年度 住宅産業研究所調べ(最新の調査データ))

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多くの方にマイホームを提供するために。同社が一貫して行っている取り組みとは

無駄なコストを極力廃し、一方で快適な住まいづくりを追求

同社のマンションづくりについて、片山マンション事業部長から話を伺った。「当社のマンションづくりのポイントは3つです。一つ目は「仕入れと経済設計のこだわり」。二つ目は「省コストのための割り切り」。三つ目は「業務の分担と集中」です。」同社では多くの方にマイホームへ提供することを目標とし、これら3つのポイントに取り組んでいる。

執行役員 マンション事業部長 片山 剛志氏

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「こだわり」「割り切り」を明確に。合理的で、求めやすい価格の住まいづくり

サンクレイドル北赤羽 エントランスホール(2018年分譲済)

安全や快適さは保ちながら、コストを削減。独自の視点で土地の仕入れからマンションづくりを実施

マンションの価格を決定する主な要素は、土地費と建築費。土地の仕入れは競合他社との競争を極力回避するために、経済設計を活かした建築費の安さを強みとし、他社では事業化が難しい土地などを見つけることや、各住戸の専有面積も必要十分な広さとすることで、価格の抑制につなげている。一方、永く暮らす住まいに必要不可欠な安全性はもちろん「こだわり」のポイント。同社での品質管理の検査はもとより、第三者監査機関に監査を依頼し、特定工程での監査を実施している。

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「サンクレイドル」マンションシリーズの「割り切り」

構造の基本は「ようかん型」を採用。建物をシンプルな形状とすることでコスト削減を実現

省コストを徹底して意識するため、住まいは一貫して「シンプル」に。華やかさを抑え、建物の形状は「ようかん型」と呼ばれるシンプルな長方形を基本とした直方体の建物デザインをベースとしている。また、バルコニーや廊下の奥行きを少しずつ短くしたり、必要以上に階高を高くしないことで、建物全体の重量を抑え、コストパフォーマンスの高い構造体を追求。このようにコスト削減を積み重ね、物件価格に反映している。

サンクレイドル武蔵小金井 外観(2018年分譲済)

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数cmの工夫を重ねる。家族が長時間過ごす空間のゆとりへの「こだわり」

サンクレイドル武蔵小金井 モデルルーム 洋室(2018年分譲済)

「家族が多くの時間を過ごす場所に」水廻りはコンパクトに、居室にゆとりを持たせたプランニング

同社のマンションは、専有面積65㎡から67㎡の3LDKにおいて、子ども部屋や書斎としての利用が想定される洋室は5.0畳以上のものが多い。柱がなくきれいな長方形の部屋ならば4.5畳程度でも使用しやすいが、玄関横の洋室には柱が出やすい。デッドスペースが生まれてしまうため、ベッドやデスクを置くことを考えると5.0畳は必要ととらえている。限られた空間を有効活用するために、洗面室や廊下といった滞在時間が少ない場所の広さやパイプスペースなどはコンパクトに抑え、1cm単位で調整し生活空間を生み出している。

収納の広さと数、機能性へのこだわりが、心地よい暮らしにつながる

 現在、多くのマンションで採用されているウォークインクローク。サンクレイドルシリーズのこだわりは、極力多くの洋室にウォークインクロークを設けること。これらの収納は、人が入って物を出し入れできる広さだけでなく、使いやすさにも配慮。多くの服がかけられるよう複数のハンガーパイプを設け、上部には帽子やバッグなどの雑貨類を収められる棚も設置している。リビングにも大容量収納を設置しており、掃除機などの出し入れの多いものや、日用品のストックなどに便利。暮らしのさまざまな場面で快適さを実感できそうだ。

サンクレイドル武蔵小金井 モデルルーム ウォークインクローク(2018年分譲済)

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物件担当者が仕入れから企画・販売管理まで、一貫して担当

マンションの仕入れからアフターサポートまでの担当領域(概念図)

品質へのこだわりと、コストへの挑戦。物件担当者が一貫して、住まいづくりを担当

物件担当者が、用地仕入れから企画、お客様への引渡しまで一貫して携わるスタイルを採用しているのが同社の特徴。一方で設計・建築・販売を外部委託(アウトソーシング)している。物件担当者は、幅広くマンション企画全般に携わる「ゼネラリスト」の立場。各分野においてはアウトソーシングを活用し、企画・品質にこだわりつつ、各所の無駄をカットし、多くの方々が検討しやすい価格に抑えることに努めている。アウトソーシングを活用しながら全体像を把握することで、全体の期間の短縮や余分なコストの削減につなげている。

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品質の管理や、アフターサービス体制により、永く安心して暮らせる住まいづくりを

「サンクレイドル仕様書」の読み合わせ、定期的な建物検査などを実施

同社では第三者監査機関による監査に加え、品質管理課でもより高い安全性を備えたマンションづくりを推進。約140項目にも及ぶ「サンクレイドル仕様書」を作成、物件の関係者全員で読み合わせている。物件引き渡し後にはアフターサービス規準に基づく定期サービス点検を実施。アンケートにて共用部や専有部の気になる点や不具合をチェックし、補修等の対応を行い結果を確認している。
建築後の状態の変化などの点検結果は、次に企画するマンションの仕様検討などにも生かされており、安心かつ合理的な住まいづくりにつながっている。

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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