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不動産会社ガイド

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

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グローベルタワー 梅島(2018年分譲済)

20年以上にわたり、累計7900戸超※の実績。
家族全員が安全で健やかに暮らせる住空間を追求

同社が提供するマンションは、建築基準法の最高基準をクリアした建材の使用、セキュリティ体制の整備による防犯対策やバリアフリー、ユニバーサルデザインの充実化など、ご家族全員が安全で健やかに暮らせる住空間を追求。
また周辺地域を含めた共有財産としてマンションの付加価値を高めることになると考え、用地選定時の地盤・土壌汚染調査をもとに、 適切な基礎計画の実施や、建物の構造から仕様に至るまで、厳しい審査基準を設けている。

※2018(平成30)年11月現在(166棟7,980戸 共同事業を含む)

チャレンジ(挑戦)&アンビション(志し)を大切に、「未来を見通す力を、この先も」

創立80年超。新たな価値の創造・極大化を目指し、豊かな未来を開拓

首都圏を中心に新築マンションの分譲をコア事業とする同社は、2017年に創立80周年を迎えた。グループ企業にハウスビルダーの(株)ササキハウスなどを擁し、収益チャンネルの多角化に取り組んでいる。
一方、マンション分譲に加えて海外不動産事業や太陽光発電事業などの再生可能エネルギー事業にも着手するなど、事業形態の多様化、収益の更なる安定確保に努めている。
先見性を拠り所にした事業の多様化と推進のバランス力により、豊かな未来を切り拓いていく。

グローベル ザ・目白プレミアム(2015年分譲済)

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10年後、20年後も愛される「住まい」づくりを追求する「グローベルマンション」

1993(平成5)年以来、首都圏エリアにて、住まう人の様々なニーズに応えるマンションづくりを展開

ザ・調布テラス エントランス(2016年分譲済)

<グローベルマンション>シリーズロゴ

ザ・調布テラス エントランスホール(2016年分譲済)

1993(平成5)年以来20年余にわたり、首都圏を主なフィールドに、「ライフプランに合わせた間取りや立地条件」はもとより「環境共生・健康・子育て・情報・防犯・防災」などに配慮した住まいと豊かな生活の舞台を提供。ご家族全員が安全に、健やかに暮らせる住空間を享受できるマンションづくりを追求。住まう街に誇りを持ち、暮らしを守る確かな品質を有することで、同社はオンリーワンの存在を求め、長く価値が継承される「住まい」を提供すべく、これからも努めていく。

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用地の選定から販売まで…。「社内一貫体制」で同社ならではのサービス体制を提供

社内一貫体制(システム概念図)

用地の選定からアフターサービスまで、厳しい基準で、よりよいマンション供給を目指す

同社にとって揺るぎないサービスの基軸となるものは、都市永住型にふさわしい住まいの価値と資質を継承すること。この想いを企業として実現するために、設備や仕様面での快適さ、利便性はもちろん、周辺地域を含めた「街づくり」にも積極的に関与。たとえば周辺地域との共生のため、外構のデザインや緑化デザインを推進。品確法に基づく「住宅性能評価書」をいち早く導入。以降全ての物件で取得。こうした「長く継承される住まいづくり」の上で同社では、用地の選定・取得から販売・アフターサービスまでを一貫した体制で取り組んでいる。

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住まう人に寄り添った「生活者視点」を大切に、充実したプランを提案

ランドスケープからアメニティまで…。社内一貫体制だから実現する住み心地のよさを追求

ザ・グローベル南大塚 モデルルーム(2018年分譲済)

グローベル横浜天王町 モデルルーム(2018年分譲済)

世代により住まい方が異なるように、住宅に求める要素も様々。そして住宅は、ライフスタイルを実現する場でありながら、自分らしさ、我が家らしさを表現する「優先順位」も様々。住まいをめぐり多様化するニーズの中で、同社が提供するサービスの特質は、多様化するお客様のニーズへの対応力。たとえば、お客様が求める「安心」の提供。快適さと機能性にこだわった設備を用意。周辺の景観に調和した外観デザインを構築。
生活者視点を大切に、住空間をトータルに創造。優れたプランを数多くラインナップしている。

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高度な構造・躯体品質に根ざした、安心をお届けするために…

「住宅性能評価書」を全てのお客様に提供。厳格で高い品質・管理体制を構築

住宅性能評価検査の様子

品質管理工程概念図

非破壊検査の様子

同社では企画・施工・アフターサービスまでの一連の業務を「設計要領書」「標準施工管理マニュアル」等に基づき、自社管理のもと実施。お客様の目線に立った第三者機関の厳しい審査・検査を積極的に導入。
建築中の物件については各工程ごとにチェック項目を設け、シビアな目で状況を把握。一切の妥協を許さない厳格な管理体制を構築。
<グローベルマンション>では、2000(平成12)年に施行された品確法に基づく第三者機関による厳しい審査・検査に合格しなければ取得できない「住宅性能評価書」を全てのお客様に渡している。

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再生可能エネルギー事業に着手

同社の新たな事業として、太陽光発電所の開発・運営を開始。収益の更なる安定確保の実現に寄与

宮城県・仙台市青葉区錦ケ丘太陽光発電所

千葉県・香取太陽光発電所

同社では新たな事業として、様々な自然エネルギーの中で早期に建設が可能な太陽光発電所を兵庫県朝来市にて売電を開始したのを皮切りに、現在7つのプロジェクトで売電を開始。また新たに5つのプロジェクトの開発、建設も進めており、2019年度中には熊本県八代市、千葉県成田市などのプロジェクトが売電を開始する予定。さらに、ロシアにおいてRFPグループと共同し、極東ロシアのアムールスクに日本のバイオマス発電の燃料を供給するための木質ペレット製造工場(2019年秋完成予定)の建設工事を進めている。

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アメリカ合衆国ハワイ州の大規模プロジェクト・販売用コンドミニアム事業に参画

同社のもう一つの新事業として、海外での販売用コンドミニアム事業に着手

同社はアメリカ合衆国ハワイ州ホノルル市カカアコ地区において、パートナーであるStanford Carr Development,LCCとの共同出資による大規模プロジェクトを推進。販売用コンドミニアム事業に参画している。

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グループ形成による可能性を醸成。収益チャンネルの多角化も実現

グループ企業にハウスメーカー・(株)ササキハウスなど

住宅建設事業を担うハウスビルダーの株式会社ササキハウスなどをグループ企業に擁し、収益チャンネルの多角化も実現している。

ササキハウス 平清水展示場

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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