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不動産会社ガイド

フォーユー

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

この会社の関連情報
フォーユー

〈アーデル船堀グリーンアヴェニュー〉外観(2017年分譲済)

都市を活かし、暮らしを創る
アーデルマンションシリーズのフォーユー

 1985年の創業から30年以上、企業としての信頼性と誠実さに重きを置いた経営を実践しているフォーユー。暮らす人の思いに少しでも近づき、多種多様なニーズに応えるために、用地取得の段階から吟味を重ね、施工時もゼネコン任せにしない住宅づくりを行うことで、購入者にとって大切な資産となるマンションの品質向上に力を注いでいる。また大手デベロッパーとの共同事業にも取り組んでおり、そこで得たノウハウを自社開発物件にも反映させている。今後ますます多様化する家族のスタイルに対応すべく新たな不動産ソリューションとしてリノベーション事業も手掛ける。

発表から25年を超える、マンションブランド「アーデル」

「アーデル」ブランドロゴマーク

積み重ねた実績が「アーデル」の信頼と品質の証

 「アーデル」は、ドイツ語の「高貴・品格」が語源になっている。そこには、事業すべてを語る想いがあり、生活の場としての質の高さと、環境に適合する洗練された意匠が、高い信頼を得ている。「アーデル」には決まったかたちがない。プロジェクトに関わる全ての人たちの住まいに対する想いが集結し、それぞれの場所で、それぞれの「アーデル」が存在する。こうして積み重ねた実績こそが、信頼と品質の証となっている。

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【アーデル船堀グリーンアヴェニュー】ものづくりへのこだわり、購入者インタビュー(1)

〈アーデル船堀グリーンアヴェニュー〉外観(2017年分譲済)

利便と潤いが両立する街に
豊かな暮らしが実現する心地よい空間

 都営新宿線「船堀」駅徒歩13分が暮らしの舞台。駅前にはダイエー船堀店(約1100m)をはじめ大型のショッピング施設が揃い、船堀を象徴する「タワーホール船堀」(約920m)は、映画館や眺望を望むことができるレストランなどのエンターテインメントが揃っていて利便性が高い。また現地までのメインストリートは「船堀グリーンロード」が、移りゆく季節を感じさせてくれる。外観デザインは、自然との調和と都市性を持ち合わせ、地球にやさしい次世代デザインを実現させた。全43戸中22戸が角住戸となり、通風採光に優れた開放感に満たされた住まい。緑道から続くアプローチは高級感を意識し、住まう人、訪れる人をやさしく迎える設えである。空間は、同社ならではのこだわりが表現されている。ホビールームとして使える空間や、スライドドアを開放してリビング・ダイニングと一体化した大空間として使ったりできる。設備では、家電製品のON/OFFを携帯電話やスマートフォンなどから操作できるリモコを搭載したスマートコントロールマンションを実現させた。

大きな窓に広がる眺望が魅力
一日気持ちよく暮らしています

「スーモカウンターで紹介をしてもらい、この物件を知りました。船堀に決めたのも、将来的に娘たちが大きくなっても通学や通勤に便利な場所として選択しました。理想の間取りに近かったのと、価格帯も合っていました。」と夫のNさん。「実際に住んでみて大きな窓からの眺めはとても良く、明るいから満足しています。私は専業主婦で、家にいる時間も長いので一日気持ちよく過ごしたかったんです。キッチンも広くて気に入っています。食洗器やディスポーザなど、最初からついていなくて自分自身でカスタマイズできたのが本当に良かったです。無駄がなく自分好みのキッチンにできました。食器棚も自分でカスタマイズできたので、とても気に入っています。カウンターも広く、立ち上がりがなくオープンで開放感があるので好きです。」妻のNさんは笑顔で語ってくれた。
「間取りも気に入っています。玄関入ってすぐの部屋を子ども部屋にしているんですけど、子どもの成長に合わせて生活しやすく部屋を仕切ったりできるのもいいですね。」実際に住んでからも想像以上に住みやすさを感じていたNさんご家族。フォーユーのお客様目線のものづくりが反映された一例と言える。

アーデル船堀グリーンアヴェニュー/N様ご家族

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【アーデルレジデンス一之江】ものづくりへのこだわり、購入者インタビュー(2)

〈アーデルレジデンス一之江〉外観(2017年分譲済)

通りから一本入った落ち着いた住宅街
4階建て、低層のプライベートレジデンス

 都心直結の都営新宿線「一之江」駅徒歩10分。駅周辺には、深夜0時まで営業のスーパー「ヤマイチ一之江駅前店」(約770m)をはじめ、病院や公共施設が集積。利便性の高い施設が駅前に充実している。毎朝川施設が辺を散策できる潤い豊かな旧江戸川の大らかな潤いに寄り添い、周辺には古川親水公園(約220m)などの子ども連れで気軽にお出かけできるスポットが揃い、子育てに適した環境が整っている。現地は、幹線道路から離れていて穏やかな住宅街で、江戸川区が定める「低層住宅地形成地区」に位置している。2面接道の整形地という立地条件を活かし、南向き20戸、西向き18戸の2棟構成に住戸を配置している。プライベート性は高く、落ち着きのある暮らしがイメージできる。セキュリティや防災にも力を入れていて、蓄電池付防災対応型ソーラー発電システムを採用し、万が一の災害にも備えて蓄電している。屋上緑化やエコジョーズなど、これからの暮らしを見据えたエコロジカルな工夫を多彩に備えている。プランニングは収納が豊富で、使い勝手を第一に考えるフォーユーらしさが溢れる間取りである。機能性と空間美を意識した洗練されたプランが特長である。

専用庭にひとめぼれしました
菜園スペースでハーブを育てたい

 一之江で探していたというKさんご家族。「最初は1階は考えていなかったんですけど、一階も見てみてはどうか?と勧められて、見たら専用庭が想像以上に広くて、妻と二人で感動してしまいました。間取りは二階と迷ったんですけど、専用庭がある分広く使えるので一階に決めました。以前は駅前に住んでいたんですけど、本当に子どものことを考えたら利便性より周辺環境の方を優先しようと思ったのもあり、ここに決めました。担当営業の方がとてもフレンドリーで、わかりやすく説明してくれ、マンションについての色々な情報を教えてくれました。こっちからも質問しやすくとても助かりました。
 キッチンは広くてオープンカウンターなので、家事をしながら子どもの様子も確認できるので安心です。共働きなのでセキュリティがしっかりしているのも決め手の一つでした。」「菜園スペースには今は花を少し植えているだけなので、将来的には野菜やハーブを植えて育てたいし、公園に行かなくてもここで遊んだりもできますし、夏はプールとか出して遊ばせたいですね。」プラスアルファの空間である専用庭のあるマンションに満足度は高く終始にこやかな笑顔で話してくれた。

アーデルレジデンス一之江/K様ご家族

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マンション事業で培ったノウハウを活かす戸建住宅分譲事業にも注目

〈フォーユー淵野辺〉外観(2017年分譲済)

住宅事業の幅を広げる戸建住宅
ものづくりへのこだわりを追求し実現

 落ち着いた住環境が整ったエリアで、ものづくりにこだわった戸建住宅を提供している。例えば都心部の狭小地の戸建や価格を抑えた商品がたくさんあるが、同社は周辺相場よりは少し高いけど中身をしっかりと評価してもらえる商品づくりにこだわっている。ここでもフォーユーらしさがにじみでている。「戸建はできた時に評価されるもの」と吉野代表取締役社長は語ってくれた。作り方は違うが、戸建で勉強してマンションに採用したり、またその逆もある。実際「フォーユー永山」(2017年分譲済)は、宅配ボックスを採り入れている。洗練された外観デザインは、街並みに調和した統一感も意識している。

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ノウハウの蓄積と企業の信頼性を高める大手デベロッパーとの共同事業

的確な情報収集能力を養い
アーデルマンションシリーズに反映

〈ルフォンたまプラーザ〉(2016年分譲済)、サンケイビルとの共同事業

〈ルフォン文京本駒込〉(2015年分譲済)、サンケイビルとの共同事業

 マンション分譲事業開始当時から大手デベロッパーとの共同事業を数多く手がけている同社。共同事業では企画設計の段階から携わることで、大手ならではのマンションづくりにおけるノウハウを吸収し、その知識をアーデルマンションの品質向上にも役立てている。
個性を重視し、プライベートレジデンスを室内のコンセプトとした〈ルフォンたまプラーザ〉や、設計デザイナーや空間デザイナーとのコラボレーションで上質な空間を実現させた〈ルフォン文京本駒込〉はフジサンケイグループの基幹企業でもあるサンケイビルとの共同事業。新たなノウハウの蓄積が企業としての成長にも繋がる。

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用地取得の段階からものづくりへのこだわりは始まっている

事業部 古谷 貴之 氏

フォーユーならではのこだわりが
信頼性を高め、関係性を深める

「毎日の仕事は物件情報の収集です。」事業部次長古谷氏は語る。
「用地取得のフローとしては、検討できそうな土地があると、現地を見てからその土地にどのような建物を建てるかのプランニングをする作業があります。当社の特徴はここにあって、通常はおおまかにどの位の容積が消化できるか程度のものですが、その地域に合ったニーズ等を調査しながら何度も何度もプランを練り、ほぼ現実に近いプランになるまで協議します。他社では容積消化が難しい土地であっても、本当に消化できないのか、最大限容積消化できるよう細かい部分までプランニングしていく事が当社の強みです。こういった動きが、物件情報を送ってくださる仲介業者さんから信頼いただいてる点でもあります。
また、社長と社員が近い存在にあるため、用地購入の際にも社長と直接議論を進め、スピーディーに判断できるというのも強みです。
 2018年以降もファミリーマンションと戸建てが中心ですが、個人的には都心部に目を向けてコンパクトマンションにも視野を入れたいと思っています。

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販売するだけが営業ではない。商品企画から会議に参加し、営業の意見を落とし込む

営業2部 水谷 俊哉 氏

接客から得たお客様の目線を大切に
こだわりをさらに深めていく

 「一生ものの買い物だからこそ、真摯な姿勢が不可欠なのです。」営業部次長水谷氏は語る。「当社の商品はこだわりが強く、大手デベロッパーの良いところを継承しつつ独自のエッセンスを加えていく。商品企画会議にも参画し、お客様の声を直接伝え、それを商品に反映する。当社には意見を積極的に取り入れ、具現化していく風土が醸成されています。事業部が土地を仕入れ、建築部および企画部が商品化し、営業部が販売する。各部署がスピーディーかつ有機的に機能しており、お客様にご満足いただける住まいづくりに邁進しています。
 住宅というものは人生を左右する大きな買い物です。決して無理強いるような営業は致しません。ご購入後に『あなたから購入して本当によかった』と言っていただける営業を常々心がけています。今後もより積極的に商品企画に携わり、現場の声を反映したより良い住まいを提供していきたいと考えています。」

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【トップインタビュー】住宅というカテゴリの中で時代に合う商品をつくること

代表取締役 吉野 英幸 氏

住んでから良さがわかるフォーユーならではのこだわりを提供

「振り返ると、住宅を軸にものづくりに励んできた32年でした。」代表取締役社長吉野氏は語る。「当社の強みは、お客様のニーズに合ったものを的確に提供することです。使いやすさとかクレームのない住宅をいかに作るか?職人気質で、ものづくりにこだわってきたから、32年評価されてきたのだと思っています。これからはフレッシュな人材を採用し、経験豊富なスペシャリストと議論を交わし、時代に沿った商品づくりにチャレンジしていきたいと思っています。まずはリノベーション事業に力を入れていきます。ターゲットを富裕層に設定して、他社との差別化を図っていきます。ものづくりにこだわってきた実績があるからこそ、チャレンジできるマーケットだと思っています。もう一つは戸建事業です。こだわりのあるお客様にこだわり抜いた戸建住宅を提供したいと考えています。共同事業も予定しています。」離職率が低い同社の人材教育は、「風通しの良い社風であることと、大手デベロッパーとの共同事業で学ばせてもらうことです。ノウハウを蓄積したり、的確な情報収集をすることを身につけ、現場で覚えることが自信にもなります。」と語ってくれた。

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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