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不動産会社ガイド

阪急阪神不動産

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

阪急阪神不動産

<ジオ南青山>2018年分譲済み。※1:2018年3月現在(共同事業は持分戸数でカウント)

100年超を駆けた街づくりの思想を、更に
豊かなご提案と共に、新たな100年に繋ぐ

日本の住宅地開発のモデルケースを築いた阪急阪神ホールディングスグループ。街づくりの思想を受け継いで、首都圏における本格的な進出が始まってから約10年。「ジオシリーズ」は、その土地にふさわしい住まいを提供し続けることで着実に供給実績を伸ばし、すでに約50棟、分譲戸数約2900戸(※1)を超えるまでになった。2018年4月には総合デベロッパー「阪急阪神不動産」として生まれ変わり、戸建分譲「ハピアシリーズ」や商業開発事業等、今後の事業展開も注目を集めている。

首都圏において着実に広がりつつあるブランドへの信頼。お客様に選ばれる「ジオ」になるために

常務取締役 松田 富行 氏

時代やライフスタイルの変化も視野に入れ、目標は「永住品質の約束」

「お客様に選ばれるジオになるために心掛けていることは土地の選定にこだわり、お客様に寄り添いながら、一人ひとりが安心して暮らせる『永住品質の約束』を目標にすることです。また、商品企画やサービス等を含めた部分では前例にとらわれず、新しいものを先行して取り入れたり、時代と共に変化していく街の風景やライフスタイル、それに見合ったデザインやプランの提供をする街づくりを大切にしています。そして友達から相談された時に、自信を持って紹介して頂けるような信頼あるマンションブランドになりたいと思っています」 

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購入者様にお聞きした「ジオの魅力」。親身になってくれた営業担当が決め手でした

物件との出会いから購入、入居後も隅々まで感じられる細やかな配慮

<ジオ四谷三栄町>重厚な外観デザインと内廊下設計もご購入者様に好評(2018年分譲済)

<ジオ四谷三栄町>をご購入のIさんご夫妻

「営業担当の方がとても親身になってくれて、的確なアドバイスをくれたんです。それが決め手となりました」と語るのはIさんご夫妻。ライフスタイルサロンでは「接客スペースがしっかり区切られていて、『私たちのための空間』という演出があったところも大切に扱われている感じがして好感が持てました」「内覧会の時も無理なオーダーを快く聞いて頂き、とても感謝しています」。実際に住んでみてのご感想は、「立地・環境からマンションのデザイン・設備も全て大満足」。すっかり「ジオ」のファンになったお二人だった。

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水と緑に恵まれた立地の魅力が一層感じられて、ここに暮らす人への優しい想いが伝わってくるよう

設備はもちろん、入居後のイベントも、子育てファミリーには嬉しい

<ジオ深川住吉>駅徒歩5分と便利な立地でありながら、落ち着いた閑静な住環境も魅力の大規模物件(2018年分譲済)

駅からの近さ、買物の便利さ、水と緑が身近で静かな環境、求めていた条件にピッタリだっというYさんご家族

半蔵門線沿線でお住まいを探していたYさん。住吉駅徒歩5分の<ジオ深川住吉>を見に来てすぐに気に入ったとのこと。「資金面に不安はありましたが、ファイナンシャルプランナーの相談会でシミュレーションして頂き、営業担当の方のレスポンスが常に早いのも含めて安心して購入することができました」 実際住んでみると「収納が多くてバルコニーが広い。設備面ではディスポーザーや食洗機はもちろん、オール浄水システムもいいですね」。入居してすぐ、提供公園で花の寄せ植えイベントがあったりと、入居者同士の交流も楽しみだという。

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入居者様の、暮らしの声が活きている <ジオ>の商品企画プロジェクト

ジオフィットプラス概念図 

〈ジオ〉の品と質には、暮らしの声が活きている

<ジオ>の一番のこだわりは「永住品質」。生涯、安心して暮らして頂けるために、住まいの基本性能を何よりも重視し、様々な角度から、より優れた住まいの品と質を目指したシステムマニュアルが明確に整理されている。〈ジオフィット プラス〉は、〈ジオ〉の入居者様をはじめとした、多くのお客さまの声を集め、検証し、カタチにしていく〈ジオ〉をよりよくするためのサイクル型プロジェクトだ。

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SUUMO AWARD 2018 ⾸都圏接客満⾜度部⾨優秀賞を受賞

SUUMO AWARD 2018

日々真摯な姿勢で接客に努めてきた証

同社はSUUMO AWARD 2018⾸都圏接客満⾜度部⾨優秀賞を受賞。同賞は新築分譲マンション購入者を対象として行った「アンケート調査」に基づく。

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総合デベロッパーとして生まれ変わった「阪急阪神不動産」。グループ総合力を生かして更なる飛躍を

期待を超える住宅の供給を続ける企業としてチャレンジしていきたい

今後の首都圏での事業展開が気になるところだが、常務取締役の松田富行氏は、 「分譲マンション事業としては近い将来、首都圏で年間供給戸数800戸程度をひとつの目途として考えています。そのためには『用地取得体制』、『製・販・管一貫体制』、『品質管理・アフターサービス体制』のさらなる強化が必要になっていくとともに、効率的な組織運営も不可欠です。これらの基本方針をもとに今後はグループ総合力を使って、マンションや戸建事業以外に、収益用不動産開発事業なども展開していきます」

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さらに首都圏で広がる〈ジオ〉〈ハピア〉シリーズ

首都圏物件ラインナップ(分譲済)

 「ジオ倶楽部」会員募集中 

首都圏における「ジオ」シリーズ友の会会員募集中(入会金・年会費は無料)。注目物件の情報をいち早く、会員の皆さまにお届けします。
(1)注目物件の最新情報などをメールマガジンにてお届け。(2)企業誌「彩(さい)」を年4回お届け。(3)会員限定のアンケートやモニター活動などをご案内

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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