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不動産会社ガイド

阪急阪神不動産

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

阪急阪神不動産

<ジオ南青山>2018年分譲済み

100年を超える街づくりの歴史を受け継ぎ、
新たな価値の創造に繋ぐ「品と質。その、頂へ。」

日本の住宅地開発の原点を築いた阪急阪神ホールディングス。その100年を超える街づくりのDNAを受け継いで、首都圏の邸宅街においてもその地にふさわしい住まいを探究し、お客様の一人ひとりに“期待を超える価値”を届け続けている。
2020年は『ジオ』が誕生してから30周年を迎える。さらなる「品と質」の高みを目指して、お客様の夢をかなえる住まいを、これからもご提案していく。

お客様に選ばれる「ジオ」になるために、歴史の中で培った経験を活かし、理想の住まいに反映する

時代やライフスタイルの変化も視野に入れ、時代にふさわしい住まいを

 約100年も前から長きにわたり、沿線開発や住まいづくり、街づくりに取り組んできた阪急阪神ホールディングスグループ。その街づくりの精神を受け継いで、街に調和しながらも、快適で魅力的な生活空間を提供するために、土地の選定にこだわって、生まれたのが〈ジオ〉マンションシリーズだ。「ジオ」は、大地(=土地)を意味する。その地の風土や歴史を読み解き、土地のポテンシャルを最大限に引き出すことに専念してきた同社にとって、ふさわしいブランド名といえるだろう。そしてきたる2020年、〈ジオ〉は30周年を迎える。
 この30年が、度重なる震災や通信システムの急激な発達など、変化の激しい時代であったことはいうまでもない。だからこそ、阪神淡路大震災で地元の復興に尽力してきた同社による、住まいづくりの変遷は意味が深い。
 住まいへの期待度は高まり、変化するからこそ、「品と質」への追求も留まるところを知らない。経験から得た安心、安全な街づくり、住まいづくりのノウハウを生かし、お客様のニーズに応えて、これまでの100年、そして〈ジオ〉の30年も次の時代へと繋ぎ、さらなる品質とサービスの向上に取り組んでいく。

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土地を様々な観点から分析し、街の魅力にこだわりぬいて、“ジオ”らしい住まいへと高めていく

首都圏マンション事業部 事業推進グループ
課長補佐 木原 氏

エリアの特性を住まいづくりに生かし
立地に一番ふさわしい住まいを

 用地取得が決まってから、どういう建物にするか、物件コンセプトの策定からお客様にお引渡しするまで、事業全般にかかわっていくのが事業推進の仕事となる。
 事業推進グループの木原氏は「〈ジオ〉は、どの街でも同じものを作っているのではありません。まずは土地やその周辺環境を理解し、その街の暮らしや、景色に合った住まいを考えます。外部のパートナーの方々にもコンセプトはもちろん、当社のブランドの歴史や企業理念をご理解いただいた上で想いを共にしていくことを大切に考えています」と話す。

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立地の魅力を共に昇華させて、上質なレジデンスを実現する

<ジオグランデ元麻布>
建築家・隈研吾氏による建築デザイン、首都圏初の
<ジオグランデ>シリーズ(2019年分譲済)

首都圏初〈ジオ〉の最高峰ライン〈ジオグランデ元麻布〉のこだわり

都心の只中に位置する邸宅街「元麻布」に、首都圏初の〈ジオグランデ元麻布〉が誕生した。デザインは日本を代表する建築家・隈研吾氏。〈ジオ〉のブランドコンセプトの一つである「土地の声を聞く」という想いは隈氏の理念と合致していたが、その上に双方向の議論と検証を積み重ね、住まいの品と質を限りなく高めていった。そして実現したのは、伝統美と洗練された意匠を施した〈ジオグランデ〉を冠するにふさわしいレジデンス。同社と建築家の住まいへの想いを、高いレベルで融合させた、成功例の一つといえるだろう。

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20件巡ってやっと出会えた理想の住まい。住み始めて気づいた性能の高さに、丁寧な家づくりを実感

M様ご家族

ジオならではの品質を、お客様の満足へとつなげていく

エリアを絞って20件近くの物件を見ました。広さと暮らしやすさを兼ね備えた間取りが一番のこだわりだったのですが、なかなか気に入った物件に出会えず悩んでいたんです。そんな時〈ジオ〉に出会って、第一印象でとても暮らしやすそうな空間作りだな、と一気に気持ちが傾きました」と話すのはMさんご家族。二人目のご出産を機会に購入を検討されていました。「特にキッチン周りの広さや収納は、使う人のことをよく考えて設計されていると思いますし、防音性など、住み始めてから気づいた性能の高さも多く、見えないところまで非常に丁寧に造られていることを実感しています」。

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「ジオ」を勧めたくなる理由とは…。確かなアフターフォロー

<ジオ世田谷松原>(2019年分譲済)

すっかり「ジオ」のファンとなった購入者様がお勧めする理由

これから住まい探しをする方にジオをお勧めする理由としては、「アフターサービスの対応の良さはぜひお伝えしたいですね。入居後、気になるところがあって連絡するとすぐに駆けつけて対応してくれましたし、定期点検では私たちが気付かなかったような不具合もしっかりフォローしてくれて、末永く私たちの暮らしを見守り、サポートしてくれているのが伝わって、安心できました」。お客様の声に耳を傾ける同社の姿勢は、確実にお客様へと浸透しているようだ。

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SUUMO AWARD 2019を受賞

SUUMO AWARD 2019

日々真摯な姿勢で接客に努めてきた証

同社はSUUMO AWARD 2019 分譲マンション販売・アフターの部において、⾸都圏内覧会満⾜度部⾨優秀賞を受賞。同賞は新築分譲マンション購入者を対象として行った「アンケート調査」に基づく。
まさに日々真摯な姿勢で接客に努めてきた賜物といえるだろう。

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お客様の声を活かして実現した商品企画〈ジオフィット プラス〉

ジオフィットプラス概念図

お客様の声を素早く商品企画に活かすため、システムマニュアルを明確に整理

〈ジオフィット プラス〉とは、〈ジオ〉の入居者様をはじめとしたお客様の声を集め、検証し、カタチにしていく、〈ジオ〉をよりよくするためのサイクル型プロジェクト。
また〈ジオフィット プラス〉は、もしもの場合に備えたり、暮らしにエコを取り入れるなど、お客様のライフスタイルやニーズに応じた4つの視点から、お客様のライフスタイルに寄り添い、より快適に暮らすアイデアを、きめ細やかに提供し続けている。

上左:調理スペースを広げてワイドに。上右:レンジ周りの掃除をスムーズにする三方立ち上がり
下:洗濯機上収納。デッドスペースになりがちな洗濯機置場上に、扉付の「吊戸棚」を設置

水回りを始め、お客様の日々の声を集めてより良い住まいの品と質を目指す

実際の住まいを再現したラボ〈ジオフィット プラス ラボ〉で検証した上で、ここで生まれたアイデアを実際に〈ジオ〉に採用、そして〈ジオ〉の入居者様からの声を集め、また検証する。この止むことのないサイクルで、〈ジオ〉での暮らしをさらに充実・進化させることを目指している。

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総合デベロッパーとして街づくりの歴史を活かす阪急阪神不動産。「ジオ」の品質は、さらに広がる

住まいづくりの思想は、さらにグローバルに拡大する

 ますますグローバル化が進む現代、日本の住宅開発における高度な技術は世界的にも注目を浴びるところだ。特に経済成長著しい東南アジア諸国において、災害に強く、安全な質の高い集合住宅への期待度は高い。同社は国内での実績と住まいづくりのノウハウを活かし、ベトナム、タイ、フィリピン、インドネシア、マレーシアなどにおいて、住宅開発プロジェクトを進め、さらに海外不動産事業のノウハウ蓄積と規模拡大をも図っている。 彼の地をどのように読み解き、新たな「ジオ」へと繋がるのか、興味はつきないところだ。

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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