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不動産会社ガイド

サンケイビル

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サンケイビル

〈ルフォン不動前〉外観(2012年分譲済)

「住むよろこびを、ずっと。」
『ルフォン』が創造するひとりひとりが輝く暮らし

フジテレビ・産経新聞などからなる、フジサンケイグループの総合デベロッパーであるサンケイビル。住宅事業の中心として展開するマンションブランド〈ルフォン〉は、本質という意味を持ち、「住むよろこびを、ずっと。」お届けしたいという思いが込められている。また多様な事業を暮らしに昇華させる提案にも注目だ。

フジサンケイグループの総合力で時代のニーズに応える事業に挑戦

主力4事業を柱に、多角的な開発を進める総合デベロッパー

サンケイビルは日本最大級のメディア・コングロマリットである、フジサンケイグループの基幹社に名を連ねている

フランス語で「本質」を意味する基幹ブランド〈ルフォン〉のロゴマーク。『住むよろこびを、ずっと。』をコンセプトに掲げ、エリアニーズやライフステージに合わせた本質を追求する各プロジェクトを展開

83社、4法人、3美術館からなるメディア・コングロマリット「フジサンケイグループ」。その基幹社の1つであるサンケイビルは、「ビル事業」「住宅事業」「ホテルリゾート事業」「シニア事業」という4つの柱で様々な事業を推進。「住むよろこびを、ずっと。」を掲げる「住宅事業」は、基幹ブランド〈ルフォン〉を始めとするブランドシリーズを展開し、多様なライフステージやニーズに見合う住まい提案に積極的に挑戦する。毎日の暮らしに彩りを与え、その街で暮らす魅力まで感じられる、それが〈ルフォン〉のマンションだ。

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ビルから住宅、シニア事業まで。多様な世代やライフスタイルに寄り添う事業を展開

ビル事業から賃貸事業、シニア事業など多彩な提案で、人に、社会に貢献

大手町の中心に位置する、同社の拠点/東京サンケイビル

賃貸レジデンス/ルフォンプログレ赤羽(2018年7月時点募集済)

ミッドサイズオフィスも展開するビル事業/S-GATE日本橋本町

ビル事業は同社の主力事業のひとつ。東京・大阪を中心にビルを所有し、リーシングから管理運営までをグループ会社で一貫。安心・安全、快適なオフィス環境を創出する。高いデザイン性と大規模ビルと同水準の機能を備えた、ミッドサイズオフィスビル「S-GATE」シリーズの供給など、都市型ビル開発も得意とする。住宅事業では〈ルフォン〉のノウハウを活かした賃貸レジデンス〈ルフォンプログレ〉も展開。「シニア事業」では、関東を中心に介護付き有料老人ホームを開発し、高齢者が自立し、尊厳のある快適な暮らしの場を提供する。

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不動産ノウハウを活かし、土地の特性に合ったホテルを開発・運営

ホテルリゾートや新しい不動産開発。未来を見据えた事業も展開

暮らしを潤すリゾート施設も展開/鴨川シーワールド

ホテルリゾート事業/ホテルインターゲート京都 四条新町

ゲストハウス型ホテル/GRIDS東京 浅草橋

暮らしの提案者でありたいと考えているサンケイビルは、ニーズに合わせた多様な場所と空間も創る。「ホテルリゾート事業」では、グループの一員に、ホテル、水族館、ゴルフ場を運営する「グランビスタ ホテル&リゾート」がある。リゾート施設はじめ、魅力的な宿泊施設を開発。また、観光に便利な立地にリーズナブルに宿泊できるゲストハウス型ホテル「GRIDS」、新たに地域に根ざしたおもてなしを目指す宿泊特化型ホテル「インターゲートホテルズ」も展開。「ホテルインターゲート京都 四条新町」に続き、今後も各地で開業を予定。

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自分『らしく』がキーワード。女性目線の暮らし提案「LA CHIC plus+」

「LA CHIC plus+(ラシック プリュス)」のステートメント。すべての女性が「もっとお洒落に」「いつまでも自分〈らしく〉暮らしを楽しんでほしい」という願いが込められている

暮らしを便利に楽しめることで、女性が自分らしさを見つけられる住まいに

家事をどうやって効率的に進めるか、子育てのためにはどんな設備仕様があれば便利かなど、女性ユーザーファーストで考えるべきことが多いのが住まい。そこで〈ルフォン〉が新たに立ち上げたのが、女性のための商品企画プロジェクト「LA CHIC plus+(ラシック プリュス)」。アンケートや座談会で女性の生の声を徹底的にリサーチし、収納やキッチン、洗面など水まわりの設備仕様を考案した。既に〈ルフォン〉シリーズへの導入が始まっている「ラシック プリュス」。住まいから自分らしさを応援するプロジェクトに期待だ。

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「LA CHIC plus+(ラシック プリュス)」から始まる新しい住空間

不満の声をプラスに変える発想で、自分らしい住まいづくりを応援する設備・仕様を提案

棚板やハンガーパイプ、扉裏などに工夫を凝らし、ライフスタイルに合わせて自由にアレンジできるクローゼットは、「ラシック プリュス」が提案する自分らしくお洒落に暮らしを楽しむ住まいのポイントのひとつ

ウォークインクローゼットで採用している、棚板やハンガーパイプを移動できるフレキシブルな収納モジュール。付長押(つけなげし)を設置し、従来はデッドスペースであったウォークインクローゼットの壁面も有効活用

「LA CHIC plus+(ラシック プリュス)」を推進している住宅・シニア事業グループ 住宅企画部チーフ細田真未氏(左)、同住宅企画部 牧野佳乃子氏

「当プロジェクトには、デッドスペースが意外と生まれやすい収納と、水廻りの掃除や使い勝手に対する不満を解消し、なるべく家事の負担を軽減して、家族との時間や趣味の時間を楽しめる住まいにしたいという想いが込められています」(細田氏)
「ウォークインクローゼットや、クローゼットに2段式ハンガーパイプを標準設定したり、壁面やクローゼットの扉裏、棚板下など従来のデッドスペースも有効活用。さらに前後で分割できる棚板や、位置変更できるハンガーパイプなど、スタイルに合わせて使える収納を開発しました」(牧野氏)

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「とっておきのTOKYOスタイル。」都心近接のアクティブで便利な暮らしを創る

都心への軽快なアクセス立地が、オンオフの暮らしを充実させる

〈ルフォンリブレ蔵前〉(2017年分譲済)エントランス。自由で上質な暮らしをイメージして、都心感のあるラグジュアリーな設えに

〈ルフォンリブレ蔵前〉(2017年分譲済)のエントランスホール。米蔵が多数並んでいた街の歴史に敬意を表して米俵をモチーフに

都心の高感度なエリアにプロジェクトを展開するのも〈ルフォン〉の特徴。就業エリアである東京駅から約3km圏内、最寄りの都営大江戸線「蔵前」駅徒歩3分に<ラクチカ東京プロジェクト>第1弾として誕生した〈ルフォンリブレ蔵前〉もそのひとつ。都心各所への軽快なアクセスで人気の蔵前エリアは、東京のブルックリンと呼ばれる街。ウイークデーは6駅6路線を利用してストレスなく通勤、休日は「蔵前」でリフレッシュと、多彩で軽快なライフスタイルを満喫できる。立地と駅近にこだわる〈ルフォン〉の魅力を実感できるマンションだ。

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こころを解き放ち、穏やかに暮らす。日常を美しく過ごす、もてなしの空間を提案

住まう誇りと歓びを生み続けるために、上質の空間を創造

〈ルフォン築地 ザ・レジデンス〉(2018年分譲済)。空間のアクセントとなるガラスのスクリーンには、ロートアイアン調の竹格子をデザイン。美術館を訪れた時に感じられるような、静謐な気品を演出している

〈ルフォン常盤台 ザ・レジデンス〉(2017年分譲済)。豊かな緑景をホールからも存分に愉しめるよう、ピクチャーウインドウを設え、窓辺にラウンジを設置。プライベートライブラリーなどリラックスした雰囲気に

「住環境の良さ」を実感できる場所を選定して暮らしを創るのも〈ルフォン〉の魅力。長く暮らしたいと思えるマンションであるために、アクセスはもちろん、周辺環境も含めた立地選定や住空間の創造も大切にしている。その一例が「ルフォン築地 ザ・レジデンス」や「ルフォン常盤台 ザ・レジデンス」。アプローチやラウンジなどにデザインワークを施し、落ち着いた雰囲気を醸し出す上質な設えにこだわる。また、季節ごとに表情を変える木々草花も豊富に配し、立地、建物ともにプレミアム感を満喫できるプロジェクトを多く手がけている。

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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