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不動産会社ガイド

相鉄不動産

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

相鉄不動産

相鉄本線の主要駅である二俣川駅南口の再開発計画により誕生した〈グレーシアタワー二俣川〉。駅・商業・住宅の一体開発に加えて、駅直結の好条件が多くの注目を集めた(完成予想CG、2016年分譲済)

創業100年を経てさらなる躍進へ。グループの中核を担う沿線再開発と大型事業の数々に期待

相鉄不動産は、運輸業・流通業・不動産業・ホテル業など計28社(営業休止中の会社を除く)の企業で構成される相鉄グループの一員である。グループとして創業100周年を超え、新たな100年への飛躍を目指す。近年はホテル業等の規模も拡大し、海外展開も視野に入れた積極的な取り組みが注目を集めている。さらに基幹事業の鉄道で今後予定されている相模鉄道線の都心直通プロジェクトなどによりブランド力の大幅向上が見込まれるなか、中核企業である相鉄不動産も「選ばれる沿線の創造」に向けた魅力ある住宅開発を推進。様々な取り組みと大型事業の展開に期待が集まっている

グループの総力/沿線の魅力が大きく動き出す、「都心直通事業」進行中

沿線の価値も認知度もアップ。さらなるブランド力の向上を目指す多彩な取り組み

相鉄グループの「デザインブランドアッププロジェクト」のコンセプトを反映した初の新型車両「20000系」がデビュー。ヨコハマネイビーブルーの車両が、相鉄・東急直通線で颯爽と都心へ乗り入れることになる

「相鉄・JR直通線」「相鉄・東急直通線」開業予定説明図。
2016年8月時点の独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構が発表した内容に基づいており、今後変更となる場合があります(駅名については仮称です)

第2の創業期を迎えた相鉄グループでは、都心直通運転計画の推進、横浜駅西口「ジョイナス」の大規模リニューアル(完了済)、沿線再開発など、「魅力ある沿線の創造」に向けて各社一体となった取り組みを行っている。特に相鉄線都心直通運転計画は「相鉄・JR直通線」「相鉄・東急直通線」の開業によって新しい鉄道ネットワークを構築するもの。相鉄線内から渋谷・新宿方面へ直通となり、二俣川~目黒は38分で結ばれる予定だ。都心への交通利便性が飛躍的に向上することで、エリアのさらなる発展に寄与することだろう。沿線の大規模再開発事業などが注目を集めていることにも納得がいく。

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相鉄線沿線6大プロジェクト計画/沿線の発展に寄与する再開発の重点プロジェクトを推進

相鉄線沿線6大プロジェクト説明図 ※横浜駅きた西口鶴屋地区再開発計画:2021年度完了予定 星川・天王町間整備計画:2018年度完了予定 二俣川駅南口市街地再開発計画:完了済 ゆめが丘地区再開発計画:2020年度完了予定 いずみ野線沿線駅前街区リノベーション計画:2019年度完了予定 海老名駅整備計画:2019年度完了予定

「横浜」駅に次ぐ第二の拠点「二俣川」駅の再開発や既存駅前街区のリノベーションが進展

これまで多くの開発・分譲実績を積んできた相鉄グループが、新たに「選ばれる沿線」を目指して推し進めた重点的なプロジェクトが結実しつつある。横浜駅につぐ第二の拠点として整備がすすめられた「二俣川駅南口市街地再開発計画」や、「いずみ野線沿線駅前街区リノベーション計画」などプロジェクトが続々と完了している。美しく先進的な都市景観の実現、地域の暮らしの活性化などが推進され、開発当初から洗練された街並みを誇るエリアが、益々魅力的に生まれ変わるのである。他のプロジェクトも沿線再開発の要として着々と進行中。魅力ある沿線と街の創造に寄与することだろう。

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沿線再開発事業(1)/商業・住宅・インフラを一体開発。二俣川にシンボルタワーが誕生

駅直結・徒歩2分を実現したタワーマンション。大型商業施設「ジョイナステラス二俣川」もグランドオープン

「二俣川駅南口市街地再開発計画」は約1.9haの面積を誇る。〈グレーシアタワー二俣川〉(2016年分譲済)外観完成予想CG。実際とは多少異なる場合があります

2018年4月にグランドオープンした「ジョイナステラス二俣川」。大型商業施設、業務・サービス施設、タワーマンションが一体となった大規模再開発事業が完成した

相鉄グループが総力を結集し、商業・住宅・オフィスにわたって推進してきた「二俣川駅南口市街地再開発計画」(完了済)。そのフラッグシッププロジェクトである地上29階建ての〈グレーシアタワー二俣川〉が2018年3月に竣工した。2016年8月の分譲開始以来、約4ヶ月という短期で分譲済となったことは記憶に新しい。二俣川駅前を大きく発展させる大規模プロジェクトである同物件は、同駅とダイレクトに結ばれる高い利便性が何よりの魅力。また先進の免震システムも採用し、この住まいの価値を一層高めている。まさに高まるブランド力が結実した住まいといえそうだ。

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沿線再開発事業(2)/「みなまきみらい」に代表される、街を愉しみ、活性化するプロジェクト

「いずみ野線沿線駅前街区リノベーション計画」で、「南万騎が原」「いずみ野」「弥生台」の駅前街区を刷新

「南万騎が原」駅前
「みなまきみらいプロジェクト」の、若年層から高齢の方までの多世代が共生できる街をテーマに、駅前に多彩な空間を持った住居を整備

「いずみ野」駅前
駅前商業施設の再整備に合わせ、「いずみ野マルシェ」など地域の農業資源を活かした取り組みを行う場も用意し、地域の魅力を発信

「弥生台」駅前
横浜市西部の拠点病院である「国際親善病院」の最寄り駅。 駅周辺にサテライトクリニック、商業施設、サービス施設などの拠点機能を整備

相鉄いずみ野線の沿線では、21世紀の住宅都市にふさわしい多様性に富んだ再開発が進められた。たとえば「南万騎が原エリア」では多世代の多彩なライフスタイルをサポートする街づくりを実現。駅前に子育てや高齢者支援施設、商業施設、住宅などを充実させた取り組みは、国土交通省の「スマートウェルネス住宅等推進モデル事業」にも採択されている。多世代が暮らしやすい街を住民と共につくりあげていくこの「みなまきみらいプロジェクト」は、沿線におけるサスティナブルシティ形成のスタンダードとなりそうだ。

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相鉄線沿線のみならず広く東京都心部まで、ハイクオリティなマンションを展開

都心好立地におけるプロジェクトや都市の再生を目指す再開発事業にも積極的な役割を担う

都心にあって穏やかな時の流れが演出された〈グレーシア勝どき〉エントランス(2013年分譲済)。注目の湾岸エリア「勝どき」駅から徒歩2分の好立地

京王線「調布」駅周辺再開発事業の中核を担った〈グレーシア調布〉(2013年分譲済)。ガラスウォールがきらめく商業ゾーン(低層部)、凛とした上質感を放つ住宅ゾーン(中・高層部)の複合施設として誕生

沿線の発展と快適な暮らしの創造に寄与する同社。その豊かな実績を踏まえて首都圏全域への事業展開も加速している。注目の湾岸エリアに誕生した総戸数92戸のプロジェクト〈グレーシア勝どき〉もそのひとつ。屋上や壁面の緑化に努め、潤いある都市景観が創出された。また都市再開発事業にも積極的に取り組んでいる。〈グレーシア調布〉は、京王線「調布」駅周辺の計画的なまちづくりと連携したプロジェクト。商業と住宅の複合施設を整備した第一種市街地再開発事業として推進され、地域再生のランドマークとして存在感を主張している。

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マンションブランド〈グレーシア〉/誕生から25年。沿線トップブランドの信頼構築へ

〈グレーシア〉ロゴマーク
GRACIA(グレーシア)とは、「上品」「洗練」の意味を持つ英語graceに、「~の地」の意味を持つラテン語iaを合わせて「よい住まい」を表現した造語だ

お客様の声を生かして創り上げる、
家族の笑顔に寄り添う寛ぎの住まい

大規模な街づくりで培ったノウハウを生かし分譲してきた〈グレーシア〉は、誕生から25年を迎え沿線のトップブランドに成長。さらに相鉄沿線だけでなく都内などでも積極的に事業を展開したことも手伝って認知度は飛躍的に向上。幅広く魅力をアピールすることにも成功している。強力なブランドイメージを確立したことで、今後は販売実績や信頼性の更なる向上に期待がかかる。ライフサイクルに応える継続性を目指す〈グレーシア〉。沿線の街づくりと多岐にわたる挑戦を続けてきたDNAがその強みといえそうだ。

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一戸建てブランド〈グレーシアライフ〉/地域の景観や文化、人々とのふれあいを尊重

大規模宅地開発等、グループが誇る歴史と伝統。
マンションとのイメージ統一化により好調な実績

一戸建てブランド〈グレーシアライフ〉は、街に潤いを持たせる景観やふれあいを尊重した街づくりが特徴。グループとしての一戸建て分譲には昭和20年代にはじまった相模鉄道沿線開発以来の歴史があり、沿線の都市機能向上に寄与する大規模な宅地開発の実績が豊富だ。地方自治体とも連携して、土地区画整理事業による公共施設や潤いある住環境を整備し、安らぎに満ちた快適な暮らしのステージを創りあげてきた。豊富な分譲実績で培った確かな技術と信頼性に加えて、マンション事業とのブランドイメージ統一化を図ったことにより販売も好調である。

〈グレーシアライフ〉ロゴマーク
相鉄不動産のマンションブランドGRACIA(グレーシア)に「暮らし」や「人生」を意味するLIFEをプラスした一戸建て住宅のブランドネーム

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ゆるぎないクオリティ/鉄道のDNAが生み出す、住まいの「安心」「安全」「信頼」

命を預かる鉄道事業が育んできた、最高レベルの安全と安心を提供

設計段階と工事着手前の2段階において図面(設計図書)と標準設計基準を綿密に照らし合わせ、安全で使いやすい住まいになっているかどうかをチェック

施工中、施工後のチェック体制も抜かりない。設計図通りに施工されているか、また入居後の使い勝手を想定し図面にも表われていない細かな部分も確認・検査

入居後のアフターサービスや定期的な設備機器等の保守点検は、クレームを待つのではなく、積極的にお客様の声を聞きにいく姿勢が信頼を集めている

「ずっと、ほっと、うれしい。」。この実現のために〈グレーシア〉では設計基準と検査基準を細部にわたり定めている。設計基準は建築、構造、設備、電気にわたる項目のひとつひとつを厳しくチェック。
また本体工事着工時から引き渡しまでの検査は、同社と施工会社、設計・管理会社が実施し、目に見えるところはもちろん、見えない部分までしっかり確認している。「安心」「安全」「信頼」のために、〈グレーシア〉のクオリティは、人がつくり、人が守っている。

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

相鉄不動産

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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