"20210118210538:H:0" "20210118210538:H:0" "20210118210538:H:0"

不動産会社ガイド

大京

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

大京

2019年度グッドデザイン賞(分譲集合住宅)受賞の
〈ライオンズ文京茗荷谷〉(2019年分譲済)

暮らしを、街並みを、「住文化」を創造し、
ものづくりにこだわる大京

 全国の事業基盤と、グループの総合力を強みに、ものづくりにこだわり、34万戸超(2020年)の「ライオンズマンション」シリーズを供給してきた大京。お客さまのあらゆるライフステージに応える住まいとサービスの提供を続け、「住文化」の未来を創造する。グッドデザイン賞も9年連続受賞するなど、継続して高い評価を獲得している。

【グッドデザイン賞(1)】総受賞数は25プロジェクト。9年連続受賞

各地域の特性やニーズを読み取り、その場所に相応しい計画を具現化。

グッドデザイン賞のロゴ

2020年度グッドデザイン賞(分譲集合住宅)受賞の〈ザ・タワーズフロンティア札幌〉(2020年分譲済)

 「ザ・タワーズフロンティア札幌」は、大和ハウス工業株式会社、住友不動産株式会社、株式会社大京の3社による共同開発となる敷地面積34,000㎡超の大規模総合再開発事業。同事業では天然ガスコージェネレーションや再生可能エネルギーを導入し、省エネ・低炭素化を実現したほか、余剰電力を道内全体で活用することで、本地域内における電気・熱効率を向上。また複数建物へ一体供給することで負荷平準化を図り、設備容量や供給設備の効率的な運転により省コスト化を実現。停電時にも街区の一部に電力、温熱および冷熱を供給し、災害に強いまちづくりにも貢献。CEMSによるエネルギーネットワークの最適化を実現している。

↑ページの先頭へ戻る

【グッドデザイン賞(2)】セキュリティ性と心地よい住環境を両立した「ライオンズパッシブデザイン」

                ライオンズパッシブデザイン概念図

「ライオンズパッシブデザイン」を標準化し導入

 「ライオンズパッシブデザイン」とは“古き良き日本の住まいに学び、集合住宅の弱点を克服すること”をコンセプトに、2009年にライオンズマンションと日本大学理工学部との共同開発によって開発されたシステム。マンションが持つ高いセキュリティ性能を維持しながら、風通しのよいマンションを実現している。また同デザインを導入した物件の居住者より、その効果について共感や好評を得たことから、さらなる通気効率の向上や効果の数値化など、その機能を進化させることで第2世代、第3世代へと開発を更新。現在は時代のニーズに応え空気環境にも配慮したオリジナル製品を導入した第4世代へと進化を遂げている。尚、「ライオンズパッシブデザイン」は2015年より標準化され、導入している。これらの取り組みが高く評価され、2015年にはグッドデザイン賞の住宅・住空間部門において受賞を果たしている。

↑ページの先頭へ戻る

【グッドデザイン賞(3)】住宅設備部門で評価された、過去の受賞作品

お客様のニーズに対応した「ライオンズマンション」の取り組みが評価されてきた

2018年度グッドデザイン賞(住宅設備部門)受賞の〈AI-INFO〉

2016年度グッドデザイン賞(住宅設備部門)受賞の〈ライオンズマイボックス〉

 2016年度受賞の<ライオンズマイボックス>は、再配達ゼロを目指した、24 時間いつでも受け取り可能な自分専用宅配ボックスで、複数の荷物が受け取れる新発想の受け取りシステム、宅配ボックスとメールボックスの一体化で省スペース化を実現した。2017年度の<SONA-Lシステム>は、「災害発生後の生活持続」と「多様化する災害への対応」という概念を組み込んだ『新しい防災システム』で、集合住宅における防災対策の完成形を目指した。 2018年度の<AI-INFO>は、「いつでもどこでも誰でも、質の高いサービスが受けられる」という、居住者目線に立ったサービス提供を実現 。AIを搭載した音声対話により、管理に関する問い合わせに即座に対応する。これら全て住宅設備部門での受賞である。

↑ページの先頭へ戻る

集合住宅におけるZEH-Mの普及実現を向けた取り組み

ZEH-M(ゼッチ・マンション)ロゴ

未来型マンションのスタンダードとなるZEH-Mを推進

 大京は“人にも、地球にもやさしい暮らしの新基準”であり、未来型マンションのスタンダードとなるZEH-M(ゼッチ・マンション)を推進している。ZEH-M(ゼッチ・マンション)とは、“Net Zero Energy House Mansion(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス・マンション)”の略で、住まいで消費するエネルギーの収支をゼロにすることを目指した共同住宅のこと。基本的な考え方としては、住宅の断熱性・省エネ性能を上げることに加え、太陽光発電などによってエネルギーをつくり出すことで、年間のエネルギー消費量の収支をゼロに近づけるというものになる。またZEH-Mには「Nearly ZEH-M」「ZEH-M Ready」「ZEH-M Oriented」の4つの基準が設けられており、高層マンションなどは太陽光発電設備などの再生エネルギーの確保が難しいことから、建物階数が高くなるほど再生エネルギーによる削減の基準が緩められている。

国内初となる「Nearly ZEH-M」対応のマンションを竣工

 大京はZEH-M対応マンションの建設に積極的に取り組んでおり、北は北海道から南は九州に至る全国各地で、その地域の基準を達成したZEH-M対応マンションを供給している。さらに2019年には国内初(※)となる「Nearly ZEH-M」対応のマンションを竣工。同物件は本来は1階から3階建ての住棟が目指すべき水準を、地上5階建てでクリアするなど、より厳しい基準で造られている。※同社調べ

ZEH-Mの取り組み概念図

↑ページの先頭へ戻る

人にも地球にもやさしく、理想的な暮らしを実現するために

ZEH-M 概念イラスト
※出典:経済産業省 資源エネルギー庁(集合住宅におけるZEH ロードマップ検討委員会)

優れた断熱性・高効率な設備・再生可能エネルギーでエネルギー消費量の収支ゼロを目指す

 ライオンズマンションのZEH-Mは、「断熱性の向上」「高効率な設備・システムの導入」「再生可能エネルギー設備の導入」の3つの柱から構成。「断熱性の向上」では、屋根や天井、床に至るまで断熱材を施工することで確保された高断熱仕様をはじめ、開口部にアルミ樹脂複合サッシやLow-E複層ガラスを採用し、1年を通じて外気温の影響を受けにくい室内環境を実現。これにより地域によって設定されている高断熱の基準値をクリアしている。さらにエネファームやエコキュートなどの給湯設備、LED照明、保温浴槽といった「高効率な設備・システムを導入」。先進の省エネ設備を採用し、エネルギー消費量を削減している。

ZEH-Mにより、さまざまな角度から暮らしを支える

 ZEH-Mにおける「再生可能エネルギー設備の導入」としては、太陽光発電システムを採用。環境にやさしいだけではなく、余剰電力の売電により家計にもやさしいといったメリットもある。さらに非常用電源としても利用できるため、万が一の災害時にも貴重なエネルギー供給元として居住者の暮らしを支える役割も果たす。また、同社が推進するZEH-Mは「低炭素建築物」の認定を取得しており、住宅ローン減税などの待遇を受けることが可能となる。

ZEH-M 概念図

↑ページの先頭へ戻る

マンション全国累計供給戸数No.1。これからも変わらない熱意と共に進む

全国で累計34万戸を超える安心・快適な住まいを供給

全国の事業主別供給戸数ランキングで大京は第1位(各社事業開始から2019年までの累計戸数)/(株)不動産経済研究所調べ。関連会社を合わせた累計供給戸数は46万戸超。

2016年度グッドデザイン賞(分譲集合住宅)受賞の
〈ライオンズ港北ニュータウンローレルコート〉ビオトープ(2015年分譲済)

 確かな品質が支える安心・快適な住まいづくりとともに、街の景観をリードするデザイン性豊かなマンションを創造してきた大京。今を遡ること半世紀前、1964年の設立から始まり今に至るまで、数多くのお客様の高い支持を集め、これまで「ライオンズマンション」シリーズを中心として全国各地で累計34万戸を超える住まいを供給してきた。同社では、これからもすべてのお客様にとっての「No.1」であり続けるため、たくさんの家族が笑顔になるような、真心を込めた住まいづくりを続けていく。

↑ページの先頭へ戻る

日本一の管理受託戸数。グループの総合力で入居後の安心をサポート

管理会社2社の管理受託戸数を表した図。各エリア内の都道府県別の色の濃淡は管理受託戸数の多少を表し、各エリアとも濃いほど管理受託戸数が多いことを表している。
※マンション管理会社(株)大京アステージ、(株)穴吹コミュニティの管理受託実績(2020年5月末現在 マンション管理新聞社グループランキングより)

全国規模の管理体制と
多彩なサービスでくらしをサポート

 3大都市圏を中心としたエリアで事業を展開する大京アステージと、地方中核都市を主体に顧客基盤を持つ穴吹コミュニティ。グループの2社が管理するマンションは全国で53万戸超。管理組合の出納・会計・管理運営などの業務サポートや、住まいのセキュリティ、緊急時の対応など様々なサービスを提供すると共に、研修を受けた質の高い管理スタッフがお客さまの日常をサポート。また長く快適に暮らしていただくためにリフォームパッケージ商品の開発や修繕工事にも力を入れている。

住まう方と一緒に考える修繕工事ブランド
「Plusidea(プラシディア)」

 「Plusidea(プラシディア)」は、大京アステージと大京穴吹建設が連携して行う修繕工事のブランドだ。同社と顧客が一緒にコンセプトを立案するなど、単なる修繕工事ではなく顧客一人一人の想いをカタチにした住空間を実現してくれる。「Plusidea(プラシディア)」は、顧客の想いを引き出すための打ち合わせからはじまる。この時、担当者が使用するのが工事メニュー、基本プランなどが一冊にまとめられた専用バインダーとコンセプトシートだ。この資料を基に8つのテーマから実現したいものを選択し、工事の方向性を検討していく流れとなる。

「Plusidea(プラシディア)」4つのプラスを表す図。顧客と共にコンセプトを作り、想いをカタチにするなど、管理会社ならではの立場で4つのプラスをもたらす

↑ページの先頭へ戻る

不動産ソリューションで新たな価値を創造し、「日本のまちに、活力を。」

▲「ライフタイム・リレーション・システム」
※「お客様のライフサイクルをサポートする」グループ全体のワンストップ・サービス体制
《開発⇒施工⇒販売⇒建物管理+居住者サービス⇒売買仲介・賃貸⇒リフォーム⇒建替え・再開発》

全国ネットの事業基盤と、50年にわたり培ってきた不動産ソリューション

 ビジネス基盤の構築のベースとなっているものは、全国でのマンションの開発と53万戸超の管理実績、全国435に上る事業拠点といった「全国ネットの事業展開」、開発・再開発、施工、販売、管理、仲介・賃貸、そして工事・リフォームといったお客さまの暮らしをサポートする「ライフタイム・リレーション・システム」がある。地域に密着し、常にお客さまの声に耳を傾け、グループ内での確実なフィードバックにより課題を解決していく。
さらに戸建てリフォームへの参入や再開発事業など、事業領域の拡大を視野に入れてグループ全体で取り組んでいる。

↑ページの先頭へ戻る

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

大京

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

大京

分譲実績のあるエリアから会社を探す
店舗所在地から会社を探す
ほかの不動産会社を探す

↑ページの先頭へ戻る

ページトップへ戻る