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不動産会社ガイド

センチュリー21 日立ホーム

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

センチュリー21 日立ホーム

各線「横浜」駅西口から徒歩8分の場所にある日立ホーム

2020年センチュリー21加盟店中
売買仲介売上高神奈川県No.1を誇る「日立ホーム」

2020年センチュリー21加盟店中売買仲介売上高神奈川県No.1を獲得。1986年の設立から30年以上にわたり、地元の横浜市を中心に、地域密着の活動を精力的に続けてきた日立ホーム。お客様一人ひとりに真摯な姿勢で向き合い、購入者と住まいの最適な出会いをナビゲート。お客様の希望や条件から、どんな住まいがふさわしいか、本当に求めているものは何かを考え、理想の暮らしにマッチした最適な住まいを提案。インターネットやメールが主流となってきた現在だが、同社はそれらを上手に活用しながら、真の顧客満足を目指して「お互いの顔が見える」コミュニケーションを築いていきたいと考えている。

より良いサービスの提供を目指して各自がブラッシュアップに励む

日立ホームの活気あるスタッフ。地域の情報に強い彼らが、自信を持ってお客様の多様なニーズに対応してくれる

お客様の「言葉にならない言葉」も酌み取って、行き違いがないスムーズな案内を実践

「言葉はコミュニケーションの重要な手段です。しかし、言葉だけでは本当に大切なことは伝わらないのかもしれません。家探しの場面でも、『何度も話してるのに、何でわかってくれないんだろう』という、もどかしさを感じた方も多いのではないでしょうか。『言葉にならない言葉』と言うと大袈裟ですが、優秀な営業担当者は、そうした言葉だけでは伝え難い微妙なニュアンスもきちんと酌むことができるものです」と同社の近藤社長は語る。
若手スタッフはもちろん、ベテラン社員もそうした機微に通じるべく、個々のスキルアップに余念がない。

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神奈川県トップクラスの実績は、全国レベルでも上位の常連

多数のトロフィーや盾は受賞歴が多い証。毎年の表彰がスタッフの励みにもなっている

全国でも指折りの成績を収める要因は
お客様と誠実に向き合い続ける姿勢にある

国内974店舗が住まい探しをサポートする、不動産流通ネットワークのセンチュリー21。同社は2020年売買仲介売上高で神奈川県No.1の座を獲得。加盟店最多となる34回の「センチュリオン」受賞実績を持ち、日本本部より「ゴールドセンチュリオン」の称号を授与されている。センチュリオンは、世界12,600店舗・14万7000人の不動産プロフェッショナルにおいて、国際本部で定める業績優秀者としての基準を満たした、上位4%の店舗や営業スタッフに与えられる特別な称号だ(店舗数等は2020年9月末現在)。

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スタッフの紹介 Part 1

お客様アンケートでお褒めの言葉をいただくことが増え、それが励みになっているという、営業第二課の矢島さん

念願のマイホーム購入で、
よりお客様目線での提案が可能に

矢島さんは2019年秋に、自身のマイホームを購入したそうだ。不動産営業として、今までお客様のさまざまな相談に応じてきたが、「自分が購入者の立場になると、また違った見方や考え方ができるようになりました」と語る。「物件探しの楽しさはもちろん、予算と条件の兼ね合い、住宅ローンの組み方・返済計画など、購入者の気持ちが実感を持ってわかりました。特に、予算内で希望を100%叶えるのは非常に難しいので、どうやって現実と折り合いをつけるか条件整理の方法がポイントだと感じました。この体験をこれからのご提案に活かしたいと思います」。

「紹介」は担当者への信頼の証。
「精一杯のご提案で期待に応えます」

熱い語り口から誠実な人柄がうかがえる深泉さんは、日立ホーム一番の熱血漢。「スピーディな連絡と明快な回答が私の信条です。そして平凡な言い方ですが、お客様との会話のキャッチボールを大切にしています。ずっとこのスタイルで続けてきて、時には失敗もしましたが、私を信頼してくださる方がいることも原動力の1つになっています。先日も、知り合いの業者さんから『友人の自宅売却の相談に乗って欲しい』と連絡があり、専任で引き受けて無事に成約しました。業者さんやお客様が友人・知人を紹介してくださることも多く、そんな時は担当者冥利に尽きます」。

営業第六課の深泉さんは「あなたから買いたい、と言っていただけた瞬間に疲れが吹き飛びます」と笑う

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スタッフの紹介 Part 2

仕事の仕方を意識的に変えたことで「メリハリがつくようになりました」と言う、営業第三課の吉田さん

お客様やご家族に興味を持つことで、
言葉にならない要望を丁寧に酌み取る

「お客様に興味を持つことで、成約件数が増えました」。こう話してくれたのは吉田さんだ。「私は入社してしばらくは、お客様に興味を持たなかったんです。もちろん、ご要望はきちんと聞いていましたが、それだけでした。でも、物件以外の趣味などの話が弾んだお客様の成約率が高く、そうしたプラスアルファが成約ポイントになっていると気づいたんです。それから、お客様がどんな人か?仕事は?趣味は?と、いろいろなことが知りたくなり、物件以外の話に時間を割くようになりました。お客様に関心を持つことで、言葉にならない潜在的なご要望が察知できるようになり、結果的にご契約の件数が大幅に増えました」。

入社当時の単純な考え方を反省。
お客様と担当者の協同作業で理想を叶える

営業職でありながら、「以前は接客が苦手でした」と笑う富岡さん。「入社した当時は、お客様の条件に合った物件さえ見つければ、スムーズにご契約いただけると簡単に考えていました。でも、それだけで上手くいくはずはなく、お客様と話していてもしっくりしないし、なかなか契約にも漕ぎつけない。そこで、お客様の信頼が厚い課長のスタイルを真似するようにしたんです。すると、次第にお客様への理解が深まり、無駄なく物件探しができるようになりました。この『無駄がない』というのは、負担軽減の点でお客様にも大事なことです。今は、お客様と担当者が協力しなければ、ご満足いただける物件に出会えないと思っています」。

営業第二課の富岡さんは「担当者にどれだけ心を開いていただけるかが、家探しの結果を左右します」と話す

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スタッフの紹介 Part 3

「難しい案件であればあるほど、ご契約いただいた時の喜びは格別です」と語る、営業第三課の松永さん

実直で粘り強い対応を武器に、
お客様の夢を徹底してナビゲート

松永さんは、難関といわれる宅地建物取引士の資格を、入社前に独学で取得した努力家だ。「中途採用なので、知識だけでもあった方が良いと考えたんです。一方で実際の接客は、上辺の対応では通じないと思っていたので、『とことんお付き合いする』と決めて実践。あるお客様の場合、ご要望が多かったので長期戦を覚悟し、該当物件が出たら現地の写真を撮影してきて見ていただいて……を繰り返しました。やがて『理想的』と言ってくださる物件が見つかり、スピーディにご契約。お客様は今も近くに来た時など、お店に寄ってくださいます。知識と接客、両方とももっと磨きをかけて、夢の実現をお手伝いしたいと思います」。

1年目は無関係な個別の作業だと思っていたものが、
密接に繋がる一本の線として理解できるようになった

2017年春に新卒で入社した春日さんは入社5年目を迎えるが、1年目と今ではどんな違いがあるだろうか?「新人の時は自分のことで精一杯でしたが、今は課全体のことを意識しています。課長の話を噛み砕いて後輩に伝えるなど、上司と後輩の間を繋ぐ役割をすることも。自分自身を振り返ると、1年目はポツポツと点を打っていたような仕事が、今は繋がった線で見えるようになりました。意味が分からず行っていた作業が、どれも意味があって密接に関係していると理解できるようになったんです。また、売主や建設会社との付き合い方が分かってきたので、情報収集が効率良く行えるようになりました」。

営業第六課の春日さんは「仕事に慣れたこともあり、気を抜くとミスをしそうなので、毎日気を引き締めています」と話す

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新型コロナウイルス感染症への対策(1)

全社をあげて感染拡大防止へ取り組んでいる

接客ブース等は、使用前後に念入りに除菌消毒

キッズコーナーの玩具も、丁寧に拭き取り消毒を行う

全ての接客ブースに飛沫防止のアクリルパネルを設置

新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、日立ホームではさまざまな予防策を実施している。
●店舗入口や受付、各接客ブースに、除菌ジェルや除菌シートを配置
●全ての接客ブースに飛沫防止のアクリルパネルを設置
●店舗・事務室のドアノブ等を毎日複数回除菌消毒
●接客ブースや備品、キッズコーナー及び玩具、社用車は使用前後に除菌消毒
●スタッフは常時マスクを着用。毎日の検温で発熱がないことを確認して勤務を開始
●正しい手洗いやうがいを徹底し、手指をこまめに消毒
●店内換気のため、定期的にドアや窓を開放

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新型コロナウイルス感染症への対策(2)

ご来店のお客様へご協力のお願い

スタッフは常にマスク着用で接客対応中

ドアや窓を開放して店舗内や事務室を換気している

送迎や物件案内に使用する社用車の消毒を実施

「当社では、スタッフのマスク着用の徹底・出社時の体温計測などの体調管理・こまめな手指の消毒、店内及び備品等の消毒の徹底、定期的な換気等、感染予防に最大限取り組みながら、お客様に安心してご来店・ご相談いただけるように努めています。同時に、お客様におかれましても、ご来店いただく際はマスクをできる限りご着用いただくとともに、店舗に消毒液を用意しておりますので手指の消毒にご協力ください。お客様にはご不便をおかけいたしますが、感染拡大防止に、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます」(日立ホーム・近藤社長)。

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センチュリー21と自社グループ。2つのネットワークで顧客をサポート

センチュリー21加盟グループで、毎年、全国トップクラスの売上を誇る「AIグループ」

センチュリー21は全国最多の店舗数を誇る(ロゴマーク)

住まいの総合サービスを提供するAIグループ(概念図)

日立ホームは、店舗数全国No.1のセンチュリー21に加盟するとともに、横浜を中心に展開するAIグループの一員でもある。同グループを構成する「スターライフ」、「マイホーム」、「ヨコハマホーム」、「アース住販」、「アイ建設」のいずれもがセンチュリー21加盟店であることは共通だが、それぞれを別会社化することで業務領域を明確化。顧客サービスの向上につなげてきた。グループ全体では、仲介、分譲、リフォーム、賃貸、資産管理などのサービスをトータルに提供。別会社化とグループ力という2つの戦略が功を奏し、その業績は年々拡大している(売上順位はセンチュリー21日本本部による)。

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

センチュリー21 日立ホーム

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

センチュリー21 日立ホーム

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