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不動産会社ガイド

一建設

プレシス大井町パークフロント 竣工画像(2019年10月分譲済/2019年12月撮影)(※1) 2020年1月末時点(※2)2001年以降の数値 (出典:一建設公式HP)

家のための人生より、人生のための家を
多くの人の希望を叶えられている住まい

飯田グループホールディングスの一建設には「より多くのお客様に高品質な住宅を、より低価格で供給する」という経営理念がある。戸建分譲累計15万棟以上(※1)というパワービルダーのパイオニアは、そのスケールメリットとノウハウを生かし、分譲マンションでも累計1万戸以上を供給(※2)。コストバランスに重点を置いた商品開発を行い、「第三者による品質監査」「トリプルセキュリティー」「住宅設備機器10年保証」を柱とした独自の安全基準SAFETY TREEで品質を高めている。

「なぜ?」から始まった商品開発は、徹底的なコストマネジメントと安全性にたどり着いた

マンション事業本部副本部長
鹿倉 克泰 氏

プレシスブランドに込められた想い
安全・安心、品質とコストバランス

マンション事業本部副本部長の鹿倉氏に話を伺った。「弊社は飯田グループホールディングスの中核企業として戸建分譲事業を中心に注文住宅事業、アセットソリューション事業、分譲マンション事業を展開しています。『より多くのお客様に高品質な住宅をより低価格で提供する』『安全・品質・工程・原価管理を徹底し、良質な住宅を供給する』という経営理念は各事業に浸透しており、分譲マンション事業においても、メゾン、センチュリー、アイディーコート、現在のプレシスまでブランド名は変遷しても、その理念は受け継がれ、軸がぶれることはありません。とりわけ安全・安心は住宅の要となることから、プレシスでは独自の厳しい安全基準「SAFETY TREE」を定め、公平中立な第三者機関による監査を行うなど品質を盤石にしています。」プレシスブランドへ込められた想いは強い。

上質を極めた、
心の休まる場所

一建設がプレシスに込めた想いとは、“ちょうどいい住まい”の提供を通じて、住まわれる方ひとりひとりの日々がより豊かで笑顔あふれるものになること。
-PRESIS-
それは上質(PREmium)を極めた、心の休まる場所(oaSIS)。
「ほかのどこにもない、私だけのオアシス」となる住まいをお届けするために、「住む人にとって本当にいい住まいとは何か?」という本質的な疑問を出発点として、プレシスは誕生した。

PRESISブランドロゴ

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人生に寄り添う、住まい。プレシスの魅力“コストバランス”を紐解く、4つのキーテーマ。

4つのキーテーマの概念図

「なぜ?」から始まった商品開発
“コスバ”に込めた想い

鹿倉氏は一建設がこだわるプランニングについても話してくれた。「徹底的にムダをなくすことで “ちょうどい”広さを確保しながらも価格が抑えられたマンションは、ローン負担等の軽減分を趣味や食事、旅行などに充てて笑顔あふれる暮らしとなることを願ってつくられています。プレシスは、住宅購入後のコストバランスまで考えた住まいです。『ちょうどいい広さ』『コストパフォーマンスの魅力』『安全・ 安心の品質』『資産としての価値』という4 つのポイントが“コスバ”につながるカギになります。」一建設 の“コスバ”に対する深い考え方が伝わってくる。

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【プレシスからの新提案】Right Sizingな50㎡台・3LDKの住まい。

50㎡台・3LDK概念図(夫婦2人+子ども2人)

3LDK・50㎡台の「ちょうどいい」ライトサイジングで、
交通至便でも手が届く価格

プレシスは50㎡台の「ちょうどいい」Right Sizing(ライトサイジング)な3LDKを提案している。ライトサイジングとは、「大は小を兼ねる」ではなく、限られたスペースをフレキシブルかつ賢く活用することで、いつも、いつまでも快適な居住空間に住まうという、プレシス独自の考え方だ。しかも、スペースを最大限活用する「しっかり使える」設計だから、どんな暮らし方にもフレキシブルに対応する。

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同じ50㎡・3LDKの間取りでもライフスタイルによってフレキシブルに対応

プレシスの3LDKでは、
例えばこんな住まい方が可能に

50㎡台・3LDK概念図(夫婦2人)

50㎡台・3LDK概念図(夫婦2人+子ども1人)

プレシスの3LDKは、限られた間取りを最大限に活用するために、ミリ単位でムダなスペースを排除。特に、廊下・水回りのスケール取りを突き詰め、全体のバランスの中で最適なLDの広さを持たせることで、洋室の広さをきちんと確保し、どの部屋の快適性も高めている。さらに、LDは隣接する洋室とつなげて使うこともでき、生活に合わせて自在に使える。洋室はコンパクトながら、実際の使い心地の要となる収納をしっかり確保。こういった細やかな工夫を重ねることで、ライフスタイルの変化に対応できる間取りを実現している。

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【独自の安全基準 SAFETY TREE】安全安心という土台の上に広がる未来

SAFETY TREE概念図

第三者品質監査、3段階の外部侵入抑止、
住宅設備機器10年保証で安心と安全を提供

安全・安心に住まうことは、日々の生活をする上で、非常に重要だ。住まう方に、「“安全”“安心”という土台の上に広がる未来」をお届けするために、プレシスのマンションでは、独自の安全基準「SAFETY TREE」を作っている。いつまでも家族の「安全」「安心」を守るために、「SAFETY TREE」の安全基準を追求している。

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【プレシスの“品質”基準】第三者による品質監査+住宅性能評価

任意制度の住宅性能評価を全物件で取得。第三者機関が設計、建設中の各フェーズを公平公正な目で確認

住宅性能評価とは、国に登録した機関が法律に基づいて任意で住宅の性能を客観的に評価する制度。設計事務所や建築会社とは直接関係しない第三者機関が建物は安全か、快適に過ごせるかなど、9分野28項目をチェックする。住宅性能評価には「設計住宅性能評価」と「建設住宅性能評価」の2種類があり、プレシスは2種類とも取得。お客様に住宅の性能を分かりやすく提供することを心掛けている。
加えて、プレシスは高度な第三者機関の品質監査も実施している。通常の配筋検査は、建築基準法や住宅の品質確保の促進等に関する法律(品確法)で定められた特定フロアのみ。しかしプレシスでは、第三者検査義務のないフロアについても、施工者・監理者の検査に加え、世界クラスの第三者機関「ビューローベリタスジャパン株式会社」による品質監査を実施。また地震の際などに柱や梁が壊されないために設ける「構造スリット」の確認、タイル剥離などを防止する「引張強度検査」でも同様に、任意のフロアで第三者機関による品質監査を実施しており、監査後、監査結果報告書が発行されている。

第三者による品質監査の概念図

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【プレシスの“安全”基準】安心のトリプルセキュリティ

トリプルセキュリティ概念図

プレシスは3段階のセキュリティラインで外部からの侵入を抑止

プレシスのマンションは、すべてのマンションで「(1)エントランス(2)エレベーター(3)住戸」という3段階のトリプルセキュリティを採用。「エントランス」にカメラ付オートロックで入居者以外の侵入を抑止するセキュリティライン、「住戸扉」に防犯対策を施した玄関扉などで住戸内への侵入を抑止するセキュリティライン、さらに、プレシスではこれに加えて「エレベーター」などのフロア移動にもセキュリティラインを設け、鍵がなければエントランスフロアからエレベータ―や階段を使うことができないように計画されている。

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【プレシスの“保証”基準】住宅設備機器10年保証+24時間365日対応のコールセンター

10年保証概念図

プレシスに、長く快適に暮らしてほしい、そんな想いからお客様目線に立って考えたアフターケアを実施

住宅設備機器のトラブルが発生した場合、メーカー保証による対応が一般的だが、多くの場合は、1年ないし2年間に限られる。プレシスのマンションでは、ガス給湯器・トイレ・バス・給湯器・洗面化粧台などメーカー保証が切れたあとも、独自のサービスとして10年間にわたって長期的に保証。また、24時間365日対応の専用コールセンターを設置し、いつでも繋がる安心で迅速なサービスを提供。専有部分の不具合のご相談や使い方のご質問、早急な対応が求められる水回りのトラブルにも駆けつけのサービスを用意している。

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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