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不動産会社ガイド

中央日本土地建物

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

中央日本土地建物

<バウス世田谷上町>2020年2月分譲済み

「人と社会に安心と感動を。
ともに考え、ともに創り、ともに未来へ。」

中央日本土地建物は創業66年を誇る歴史ある総合不動産会社であり、都市開発・住宅・不動産ソリューション・資産運用など幅広く事業を展開。長年培ってきたデベロッパーとしての経験とノウハウを活かし、様々な事業および商品開発を手掛けている。
また2020年4月1日、同社はともにみずほフィナンシャルグループに系譜を持つ中央不動産と経営統合し、両社の共同持株会社である中央日本土地建物グループ株式会社を設立。これにより営業・財務基盤の更なる強化を図るとともに、未来を見据えた新たな挑戦や成長への投資にも積極的に取り組み、「変化の潮流に挑戦し、期待を超える価値を共創する総合不動産グループ」を目指す。お客様のニーズが多様化する今、事業に関わる全ての方々と「未来を共創する。」という企業スローガンを掲げ、人と社会に安心と感動を提供している。

感動が育つ住まい。理想を追い求めた住宅ブランド「BAUS(バウス)」

BAUS ロゴ

住む人の人生に寄り添い
共に歩み続けることを目指した住まい

同社はいつまでも心地よく暮らすことができる多様な住空間をカタチにした住宅ブランド「BAUS」を展開している。住む人ひとりひとりの理想を追い求めた住空間を提供することで、すべての人のライフステージに感動を届けることを目指している。「BAUS」が目指す「感動が育つ住まい。」のキーフレーズには、住む人の人生に寄り添い、共に歩み続けるという強い想いが込められている。

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分譲マンション・分譲戸建て・賃貸住宅、3つの「BAUS」ブランド

住む人のライフスタイルに合わせた多様な住空間を紹介

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【分譲マンション】大規模からコンパクト物件まで、立地も都心から東京近郊までと多彩

先進性・快適性・デザイン性の評価が高く、街並みに美観を添える「BAUS」

<バウス品川戸越>(2019年10月分譲済み)

<バウス津田沼>(2020年10月分譲済み)

「BAUS」のマンションは、大規模物件からコンパクト物件まで、立地は都心から東京近郊までと多彩・多様なラインナップを揃えている。今年度の竣工物件はいずれもアクセス・利便性がよく、暮らしの質にこだわった商品企画もあいまって、お客様の高い評価を獲得。先進性、快適性およびデザイン性を追求した「BAUS」の誕生が、各街並みに美観を添え、街全体のイメージアップに繋がっている。

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【分譲戸建て】街の価値をさらに高める、高品質な分譲戸建てブランド

より高品質で洗練された設備を備えた上質感溢れる庭付分譲戸建て住宅を提供

<バウスガーデン宮崎台>(2020年10月分譲済み)

<バウスガーデン市川国府台>(2020年11月分譲済み)

分譲戸建てブランド「BAUS GARDEN(バウスガーデン)」では、分譲戸建て・宅地開発を源流とする同社の歴史と実績に加えて、より高品質で洗練された設備を備えた上質感溢れる庭付分譲戸建て住宅を提供している。一軒一軒の建物は重厚に仕上げられ、また全体の街並みの美しさは、造成から手掛ける同社ならでは。田園都市線沿線、南ひな壇の高台に建つ<バウスガーデン宮崎台>も2020年10月、好評のうちに完売を迎えた。

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【賃貸マンション】立地特性にふさわしい外観と多彩なプランで、幅広いニーズに対応

多様な価値観と幅広いライフスタイルに応える賃貸マンションを首都圏を中心に多彩に展開

都内屈指のショッピングエリア表参道に近接の利便性の高い立地にありながら、静穏な住宅街に位置する〈バウスステージ南青山〉 外観(2019年11月募集済み)

〈バウスステージ南青山〉 様々な「孔(ポーラス)」を通して、住人が光や風など、自然を身近に感じられる工夫が施されたエントランスホール(2019年11月募集済み)

<バウスステージ南青山>は東京メトロ銀座線「外苑前」駅から徒歩8分、東京メトロ千代田線・銀座線・半蔵門線「表参道」駅徒歩9分に位置。多様な価値観と幅広いライフスタイルを持つ方々が住まう都心邸宅地という立地特性を踏まえ、多彩なプランに加え、一部住戸はSOHO利用も可能とフレキシブル性を持たせている。トップライトと吹き抜けのあるエントランスや屋上テラスなど、都心に居ながら自然を感じられる建物設計が採用されている。

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長年の分譲戸建てのノウハウと経験を活かした居心地のよい住まい

品質管理の重要性を認識し、安心で快適な住まいを提供

「中央日本土地建物では、仕入れから販売まで独自のバリューチェーンを活用し、住まいづくりに取り組んでいます。中でも品質管理においては多くの時間と人材を投入しています。例えば、建物を支える杭・躯体の配筋は全数自社社員の立ち合い検査を実施しています。完成後に隠れて見えなくなってしまう部分ですが、永く快適に住んでいただくには、とても重要だと考えており、安心で快適な住まいを提供することを我々の使命として、ひたむきに取り組んでいます。

商品企画では、我が社は分譲戸建てを源流としており、そこで培ったノウハウをマンションの商品企画に活かしていこうという想いがあります。BAUSに住まわれるお客様には、より居心地の良い住空間を提供したいと考えています。」

「お客様にとって安心で快適な住まいづくりが重要だと考えます。」と語る
掛川耕一取締役常務執行役員

各々の経験を活かし、チームで考え、判断し、行動する。
「団結力」が中央日本土地建物の強み

長い販売経験を持ち、現在事業推進を担当している深澤さんに商品企画においてこだわっていることについて伺った。
「これまでの販売経験から、お客様の多くが求めるリビング・ダイニングの広さや洋室の畳数あるいは収納率について、自分なりの基準をもっています。また、家具レイアウトのしやすさや部屋の使いやすさにもこだわりがあり、その点はぶれずに商品へ活かしていきたいと考えています。お客様の要望を商品に反映させることこそが、私が商品企画をする意義だと思っています。」
また、同部の高松さんに中央日本土地建物の強みについて尋ねると、「一つのプロジェクトに対してチームで担当していることだと思います。推進・販売・品質管理の担当が一丸となって考え、判断し、行動しています。またオフィスでは各担当がすぐ近くのデスクにいるので、それぞれの担当を通じてお客様の声も聞こえてきますし、情報共有がしっかりできるのは当社ならではの特徴です。」

左:住宅事業推進部 副課長 深澤佳孝氏、右:同部 高松莉子氏 

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BAUSブランドオリジナル商品「CORECLO」(コアクロ)

住まいを、もっと自由に、ずっと楽しく。家族が思い思いに過ごせる空間が、暮らしの新たな中心(コア)になる

コアクロ ロゴ・イメージ図

ロフト&ロークロゼット

BAUSブランド独自の収納商品企画「CORECLO」(コアクロ)は、「人の暮らしを中心(CORE)に考えた収納(CLOSET)」を意味し、限られた住空間をよりよく活用するために、空間を立体的に捉え、下部収納と組み合わせたプランを提案するもの。たとえば、「目の届くところで、子どもをのびのび遊ばせたい。」「 夫婦の趣味に使える部屋があったなら」など、暮らしの理想を叶えてくれるのが「CORECLO」の「ロフト&ロークロゼット」。家族が思い思いに過ごせる空間が、暮らしの新たな中心(コア)になるようデザインされた住まい方が提案されている。

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中央日本土地建物が主体となって事業を推進したビッグプロジェクト「京橋エドグラン」

人と社会のあたたかい未来に貢献するサスティナブルな社会の実現を目指して

〈京橋エドグラン〉
銀座線「京橋」駅直結、京橋エリア最大級(※)のスペックを誇るランドマーク(2016年竣工・開業)
※京橋エドグランホームページより

〈京橋エドグラン〉京橋中央ひろば(ガレリア)

〈京橋エドグラン〉中央通沿い店舗

東京メトロ銀座線「京橋」駅直結、東京駅徒歩5分に京橋二丁目西地区第一種市街地再開発事業として誕生した「京橋エドグラン(KYOBASHI EDOGRAND)」。同社が代表幹事会社として事業推進したビッグプロジェクトである。開発コンセプトは「LIKE A BIG TREE」。大きな木の下に自然に人々が集まってくる、居心地のよい都心のスポットとして賑わいを見せている。公益財団法人都市緑化機構が実施する『SEGES(社会・環境貢献緑地評価システム)』でも認定緑地として認定され、人と社会のあたたかい未来に貢献するサスティナブルな社会の実現を目指している。

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

中央日本土地建物

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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