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不動産会社ガイド

兼六ホーム

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

兼六ホーム

<兼六パークタウンひばりヶ丘第92期>街並み。2019年分譲済み

理想の住まいへ導く、安心の構造と熟練の施工力が強み
50年を超える確かな実績、暮らしに寄り添う企業スタイル

 兼六グループは『ひとつひとつの家族の想いに応えること』をモットーに着実に実績と経験を積み上げてきた不動産企業である。東京・埼玉・千葉・神奈川と首都圏エリアを中心に企業活動を展開し、丁寧に家と暮らしを提供し成長を続けている。
 兼六グループの建物は華美な装飾ではなく、安心の構造や熟練の施工力が備わる、暮らしやすさに優れた住まいが特徴的。30年、50年と、永年先まで安心できる『暮らしの空間』を造り上げることに注力している。また現況が更地であれば、注文住宅のようにお客様の想いを反映させる、コーディネート邸宅『想造邸宅』(有償)を企画するなど、多角的な目線でお客様のニーズに応えている。
 50年を超えて、家族の想いを積み上げてきた兼六グループ。これからも家づくりに堅実に、次代のニーズを見据え、家族にとっての理想の住まいを届けていく。

1万1000棟を超える販売実績 ~ 兼六ホームの分譲住宅ブランド『兼六パークタウン』 ~

地域と共に歩む不動産総合デベロッパー。自社一貫体制で周辺環境と融和した街並みプロジェクトを推進

<兼六パークタウン小平第15期>街並み。2020年分譲済み

<兼六パークタウンひばりヶ丘第93期>街並み。2020年分譲済み

 兼六グループは仕入・造成・企画・設計・施工・販売・アフターフォロー・リフォームまで担う自社一貫体制で取り組んできた不動産総合デベロッパー。年間400~500棟もの分譲住宅・注文住宅を施工するなど築き上げてきた経験とノウハウが、地域・顧客の要望に応えるスキルとなり企業を成長させてきた。分譲住宅ブランド『兼六パークタウン』シリーズでは周辺景観と美しく融和する“地域に馴染む”街並みプロジェクトを常に推進。兼六ホームが開発に携わった街は年月を経るごとに成熟の度を深め、優美な街並み景観を魅せている。創業以来、一棟一棟と丁寧に向き合い世の中に送り出してきた住まいは、今では1万1000棟を超えている。

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働き方が変わる時代、兼六ホームの住まいも進化している ~ ワークスペースのある邸 ~

3way-comfortタイプのワークスペース・イメージイラスト

リモートワーク(在宅勤務)が広まり
住まいも、それに相応しい変化が求められている

 『兼六パークタウン』シリーズは美しい街並みづくりから、日常の暮らしの舞台も描いていくことが基本コンセプト。2020年は時代のニーズに応えるカタチで新企画『ワークスペースのある邸』を立案している。
 働き方が変わる時代、兼六ホームの住まいも進化を求められてきた。今までのような、通勤重視の新居選び・家族のライフスタイルも変わってくるはず。子育てに相応しい自然に恵まれた環境を選び、通勤に費やしていた時間を有効に使える生活が選択肢のひとつとなるだろう。同社では仕事に取り組めるワークスペースを住まいに備え、新しい働き方に対応していく。

家族と過ごしながら働く日常
自宅での過ごし方が変わってくる

 住まいがオフィスへ、Kitchen-sideタイプではLDK内にワークスペースを設けている。自宅で仕事に取り組みながらも、家族とつながり、家族との会話を愉しむ。家族のパブリックスペースに、仕事スペースがある住まいをデザインしている。
 LDKの印象が高まる、お洒落なデザインも特徴的。インテリアの一部のようなテイスト、来客時も違和感がないワークスペースとなっている。リモートワーク(在宅勤務)だからといって、家族の生活スタイルはそのままで。家族と過ごしながら、いつもの家族の風景に働くスペースを採り入れている。自宅での過ごし方が変わっても、ビジネスも、家族との時間も大切にしたライフシーンへ導くプランニングである。

Kitchen-sideタイプのワークスペース・イメージイラスト

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新たな生活様式に対応。時代にフィットした住まい選びで、家族のこれからを快適に

Pantry-spaceタイプのワークスペース・イメージイラスト

パントリーにワークスペース
機動性・効率性が高い、WEB会議も安心

 家にいながら、仕事へ取り組むワークスタイルへ。
・『 キッチンの火元を確認しながら―― 』
・『 子どもの勉強を見てあげながら―― 』
・『 宅配便など来客の対応をしながら ――』
 ずっと家にいるとやらなければならないことは、たくさんある。仕事ばかりでなく“家事をやりながら”を助けるワークスペースがPantry-spaceタイプ。
 パントリーをキッチンと1階ホールへ出入りできる2wayで設計し、パントリーにワークスペースを設置。家事をしながら、子育てをしながらも仕事に集中できる場を採り入れている。機動性・効率性を重視、時間が足りない子育て世代向きのワークスペースである。WEB会議でもパントリーのため、背景が見えても安心。家族のプライベートエリアが見えない仕様だ。

家族と顔を合わせることなく
ゲストとミーティング

 リモートワーク(在宅勤務)が当たり前のようになってくると、自宅に仕事の来客を招くケースもあるだろう。
 with Receptionタイプのワークスペースでは、家族と顔を合わせることなく、ゲストとミーティングができる。ワークスペースをエントランス横に配置した設計。家族のプライベートが守られ、ゲストのミーティングに集中できるように考えられている。LDKとは引き戸でつながっているため、仕事が終わったら、LDKと一体化して、家族とのプライベートライフを満喫しよう。
 働き方は一人一人異なり、新しい生活様式への対応の仕方も異なる。だからこそ、『兼六パークタウン』シリーズでは多彩なスタイルを想定したワークスペースをデザインしているのだ。

with Receptionタイプのワークスペース・イメージイラスト

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兼六ホームの建物は収納率が高い。 収納率20%以上を目指した上質プランニング

『レストランの厨房のようなパントリー』
<兼六パークタウン国分寺第6期>キッチン&パントリー。2019年分譲済み

なぜ兼六ホームの建物は収納率が高いのか?
お客様の声をプランに反映し、収納デザインは常に進化

 兼六ホームの分譲住宅では、20%以上を目指した豊富な収納力が標準仕様として定着している。
・『キッチンのパントリーがお気に入り』
・『洗面収納は、着替えやバスタオルが置けて便利』
・『リビングの大型収納が意外と利用頻度が高い』
 同社ではお客様の要望で多かった収納デザインは次のプロジェクトにも反映させていく企業姿勢。収納容量はもちろん、使いやすさや利用頻度にも配慮し収納デザインは常に変化、時代のニーズに応えるためだ。だから、兼六ホームの収納デザインは今なお進化を続けている。お客様の声に真摯に向き合ってきた過程が、自然と収納率を高めてきたのだ。

兼六ホームの『Eスペース』など
収納はお洒落でバリエーション豊か

・『もっと収納容量があったら』
・『収納家具があるため、居室が狭く感じる』
 そんなお客様の声に応え、兼六ホームではオリジナル収納を常に企画している。兼六パークタウンシリーズでは定着してきた『Eスペース』もそのひとつ。2階より上部の空間を有効活用したプラスアルファスペースだ。利用頻度を高めてもらうため、固定階段を設置している。ホビースペースや図書コーナーなどマルチに使用できる場として企画したオリジナル収納である。他にもエントランス収納として『シューズクローク』、洗面には『洗面可動棚』など、デッドスペースを活用したアイデア収納の企画が多い。本棚にもなる『収納付きのスタディーカウンター』などインテリア性が高い収納もデザイン、収納のバリエーションは増え続けている。

『固定階段付き。2階より上部に広々としたスペースを確保』
Eスペース(施工例)

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兼六ホームの『想造邸宅』システム ~理想の住まいが近くなる、新しい分譲住宅のカタチ~

『想造邸宅』概念図

『想い』を『造る』『いえ』  ~ 分譲住宅の可能性を広げ、妥協なき住まい選びへ ~

 兼六ホームの『想造邸宅』とは注文住宅ほど難しくしたくはないが、気軽に住まいのデザインを選びたい家族向き。分譲住宅ながら注文住宅の感覚で外観・内装・間取り・仕様などを変更できるシステムである。『想造邸宅』は分譲住宅の可能性が広がり、建売住宅と注文住宅のメリットを兼ね備えた新たな住宅提案だ。
 例えば【和室を洋室へ変更、4LDK→3LDKに変更し広々したリビングへ変更など間取りをカスタマイズ】【外観は南欧風のお洒落なテイストへ】【フロアは滑りにくいペット仕様】など、多彩なアレンジが分譲住宅でも実現可能になる。もちろん【コンセントの位置や設置箇所】【窓のデザイン・形状】【植栽の種類や配置】など細部までこだわったデザインにも対応できるシステムを構築している。※建築スケジュールにより、対応できない場合もあります。詳細はお問い合わせください。

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兼六の建物は耐震等級最高ランク『3』相当。堅牢性に優れ、地震の揺れに強い家

住まいに確かな安心感、兼六ホームでは全棟に『構造計算』を実施している

兼六ホームの基本構造の概念図

地震に強い堅牢な構造が標準仕様(施工例)

 兼六パークタウンシリーズの建物は耐震等級最高ランク『3』相当が標準(損傷・倒壊等防止共に)。建物の主要な構造(基礎・土台、柱、梁、床、壁、天井)に対して堅牢な仕様を施している。基礎は鉄筋コンクリート造のベタ基礎、壁(耐力壁)の量を増やしたり、柱と梁との接合部分は耐震金物など細部までこだわって強化に尽力。兼六グループでは耐震等級で最高ランクである『3』相当をクリアできるよう、全棟構造計算を行い、すべての建物において安全性のチェックを欠かさない。安心の構造・熟練の施工力が同社の魅力であり、次世代まで住み継げる『暮らしの空間』を創り上げることにつながっていくと確信している。創業50年を超えても変わらない、兼六グループの企業スタイルの象徴だ。

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兼六の建物は『最長30年保証』  ~ 自社一貫体制で相談から入居後も丁寧にサポート ~

アフター・メンテナンス・リフォーム・セカンドライフまで、いつまでも暮らしに寄り添っていく企業姿勢

『真摯で丁寧』。多くの購入者から厚い信頼を得ている同社スタッフ。対面ヒアリングはもちろん、電話・E メールでの情報共有も欠かさない

長年兼六ホームで施工している熟練職人が施工。施工管理も同社グループ内で行っているので安心。無論、現場見学もできる

建物の構造体などに関しては最長30年の長期保証を実施。購入してからもグループスタッフが責任を持って対応する

 兼六グループは最初の相談から建築、アフターまで自社一貫体制で家族に寄り添っていく企業スタイルを確立している。アフター・リフォームもグループ内の専任チームが的確にサポート。責任の所在を明確にし、各工程にプロフェッショナルを配置した体制で取り組んでいる。兼六グループでは『最長30年保証』を導入(※1)、兼六の建物に暮らす家族に安心して暮らして頂くことが第一前提。自社で供給した建物には責任を持ち、自社で建てた建物に絶対の自信があるからこそ導入できる保証システムといえる。

※1. 30年保証は2017年から分譲開始の新築一戸建てで、新築住宅の基礎工事・構造体・防水に関わる箇所が対象。購入後1年目・2年目に無料点検、10年目に有償メンテナンス(点検は無料)を受けて頂くと保証期間が10年延長。20年目の有料点検時にも当社が必要と認めた有料メンテナンスを施した住まいが30年まで保証延長。15年目・25年目の床下点検と防蟻処理(有料)を受けて頂くことも保証延長の条件です。詳細はお問い合わせください。

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兼六グループは地域に根差した不動産総合デベロッパーとして、地域発展の礎を担っていく

分譲住宅だけでなく、マンション・オフィスビル・賃貸ビル・レストランなどの建設にも携わるなど活動は幅広い

兼六ホーム本社

中央線『吉祥寺』駅が最寄り。ショッピングの帰りに気軽に立ち寄ってみては

 地域活性化のため、兼六グループは分譲住宅・注文住宅で培ってきた経験とノウハウを活かし事業活動を広げてきた。マンション・オフィスビルから事業店舗、レストランなどから商業施設に至るまで、様々な案件の企画・設計・監理をプロデュース。自社保有の賃貸ビル事業でのノウハウと実績を踏まえて、資産運用・管理運営の相談にも対応している。同社は地域に根差した不動産総合デベロッパーとして、地域発展に貢献しながら成長を遂げた企業である。兼六グループは2021年も、地域に寄り添いながら、地域と共に成長を続ける不動産企業であり続けていく。

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

兼六ホーム

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

兼六ホーム

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