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不動産会社ガイド

長谷工グループ

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

長谷工グループ

長谷工グループ 企業広告ポスター

“お客様の人生をサポートする”
住まいと暮らしの創造企業グループ

 施工累計63万戸超。マンション建設トップメーカーとしての確固たる実績を重ねつつ、ますます「安全・安心・快適なマンション」づくりにグループ一丸となって取り組む長谷工グループ。グループの使命は、確かな品質の住まいをお客様に届けること、そして入居後も建物を管理し、傷んだ箇所は修繕し、末永く暮らしを支え続けること。それに加え、環境保全・改善を目指した様々な活動に取り組み、総合力を発揮することで、マンションに住まう方々の人生全体のサポートを目指す。

長谷工グループがひとつの輪になって取り組んだ多世代が集うまちづくり

人・まち・自然のつながりを大切に地域と融合したコミュニティを形成

〈ザ・ガーデンズ東京王子〉(2017年分譲済)

「住」「商」「育」の環境創造型複合開発プロジェクトの全体図

 長谷工グループの街づくりのノウハウが結集された、「王子5丁目プロジェクト」は、総戸数864邸の分譲マンション「ザ・ガーデンズ東京王子」をはじめ、住まい方に合わせたコンセプト住戸を設置し、多様化するライフスタイルに対応した賃貸マンション「ブランシエスタ王子」と多世代が交流できる介護付有料老人ホーム「センチュリーシティ王子」は、ブランシエラコート王子というプロジェクトで2018年度グッドデザイン賞を受賞した。ライフステージに応じて住まいが選べて2世代・3世代の交流が育まれる街を目指している。
 また、既存樹の保存や地中熱利用による省エネルギーの促進など、環境にも配慮した計画も魅力だ。他にも商業施設・保育園・学童保育施設など6つの施設を備えた大規模複合開発で、2018年春に竣工を迎えて、新たな暮らしが始まっている。長谷工グループと住まう方との本当のお付き合いが始まるのは、入居後である。快適な住まいを守る管理も万全の体制だ。暮らしの安心や快適をサポートすることはもちろん、住まう方々同士のコミュニティ活動も手伝いながら、暮らすほどに愛着を感じる豊かな街へと育んでいけるよう取り組んでいる。

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【長谷工テクニカルセンター】 新築・既築の研究・技術開発をわかりやすく伝える機能として誕生

創業80周年プロジェクトの一つ
4つの施設が情報発信の拠点に

「長谷工技術研究所」多目的実験棟

「長谷工技術研究所」住宅実験棟(音響実験の様子)

 「長谷工テクニカルセンター」は4つの施設が集まっていて、長谷工グループが長年にわたって蓄積し研究してきた技術や知識、ものづくりの歴史を一般に広く伝えたいという想いが込められている。「長谷工技術研究所」は、住む人が安心して快適に暮らせる住まいづくりを目指し、集合住宅のさまざまな性能実験や研究・技術開発を行う、長谷工テクニカルセンターの中核施設である。「長谷工マンションミュージアム」は、集合住宅の歴史とマンションづくりの魅力、ものづくりへの想いを世の中に発信する拠点として、最新技術も駆使した展示を多く用意したミュージアムである。「長谷工グループ技術研修センター」は、より高品質な管理サービスを提供するため、知識と技術を兼ね備えたマンション管理のプロを養成する研修施設である。「長谷工コミュニティ アウル24センター」は、24時間365日体制で住まいの安全・安心を守る総合監視センター。これら4つの施設からなる「長谷工テクニカルセンター」は、未来につながる拠点を目指している。

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【長谷工マンションミュージアム】情報発信拠点として、マンションのあらゆることを展示

長谷工マンションミュージアムを併設した「長谷工テクニカルセンター」本館

見て、触れて、感じて、学べる
2019年1月から一般公開

 「長谷工マンションミュージアム」は、集合住宅の歴史、企画・設計段階から建物ができるまでの過程、間取りプランの変化、リフォームや建て替え事例、未来の住まいなどを網羅し、“見て、触れて、感じて、学べる”施設。施工現場のVR体験や、人工知能(AI)と顔認証システムなど、最新技術を用いた展示コーナーも設置し、マンションづくりの魅力を広く社外に情報発信していく予定だ。9つのゾーンで構成され、訪問者が集合住宅の設計や建築に興味を抱いてもらえるように、最新技術も駆使した展示を数多く用意している。

集合住宅の歩み

歴史を振り返る集合住宅の歩み
約100物件のパンフレット閲覧可能

 集合住宅の歴史を振り返るヒストリークルーズ。マンションの販売価格や年間の供給戸数、住宅ローンの金利などの推移もパネルで展示。長谷工グループが携わったマンションの中から、約100物件のパンフレットも展示されている。「同潤会」による関東大震災の復興を皮切りに、戦後の「日本住宅公団」などへと引き継がれていく日本の集合住宅供給の歴史を、パネル展示と販売用パンフレットで辿る。集合住宅の奥深い歴史がわかり、マンションづくりの面白さがより一層わかるゾーンになっている。

2019年1月15日より一般公開(要予約)
お問合せ:0120-808-385

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グループの総合力を活かし、大規模再開発やマンション再生事業を推進

白金一丁目東地区に住宅・商業・オフィス・工場の調和のとれた複合市街地が実現

確かな技術と企画力を結集し
大規模再開発事業を推進

 長きに渡り多くの分譲マンションを提供し、大規模物件を数多く手掛けてきた長谷工コーポレーションは、その企画力や技術力を活かし市街地再開発事業も行っている。2005年11月、かねてより「白金一丁目東地区第一種市街地再開発事業」として進行していたプロジェクトは「白金アエルシティ」として生まれ変わった。長谷工コーポレーションは同事業の初期段階から事業協力者として参加。都市計画段階における基本構想・基本計画の立案に始まり、事業全体の推進コーディネート役という立場から、同事業を牽引する重要な役割を果たしてきた。

住まう方の夢を叶える
理想のマンションへと建替え

 藤沢市の湘南の海を見下ろす高台に2018年8月に完成した〈エアヒルズ藤沢〉(360戸)は、かつて「藤沢住宅」(7棟170戸)として約50年が経過したマンションだった。同事業は野村不動産・新日鉄興和不動産・URリンケージとともに長谷工コーポレーションも事業参画、併せて設計・施工も担当している。「藤沢住宅」の区分所有者の合意形成に向けた粘り強い尽力と事業協力者のサポートにより、2014年12月に団地一括建替え決議が成立。それから約4年、地権者の皆様が心待ちにしていた新居が堂々完成を迎えた。

〈エアヒルズ藤沢〉(2018年分譲済)

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【長谷工不動産ホールディングス】地方における長谷工ブランド浸透推進も担う分譲マンション事業

分譲マンション“ブランシエラ”シリーズ

グループの不動産分譲事業を統括し
自らも地方中心に事業を展開

 長谷工不動産ホールディングスは、長谷工グループの不動産分譲事業会社が持つ共通機能を集約し、統括する持株会社でありながら、自らも事業会社として、長谷工ブランドである分譲マンション“ブランシエラ”シリーズを地方都市中心に展開。また、長谷工コーポレーションが参画する再開発事業や建替プロジェクトも担当している。
 九州・沖縄をはじめとして実績を積んできた分譲事業は、北海道から東北、東海道、中国、四国地方と全国に活動範囲を拡大し、2018年には福島県いわき市でも販売を開始している。地方展開する“ブランシエラ”シリーズは長谷工グループの技術・ノウハウを活かし、長谷工だからこそできる、これまでその地域で見られなかった「新しいマンション像」を示すことにより、地方都市における長谷工ブランド浸透の推進役も担っている。
 “ブランシエラ”とは、フランス語で「流行の先端を行く」という意味のBRANCHE(ブランシェ)、イタリア語で「時代」という意味のERA(エラ)から創られた造語で、同社が贈る先進・先端のマンションという意味が込められている。

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【長谷工管理ホールディングス】長谷工グループの分譲マンション管理事業を集約

長谷工管理ホールディングスと長谷工グループ分譲マンション管理会社との連携

豊富な経験とノウハウを集約し、幅広く、質の高い管理サービスの提供を

 長谷工管理ホールディングスは、長谷工グループの分譲マンション管理会社の中間持ち株会社。2018年には長谷工コミュニティ西日本が加わり、グループ5社の合計管理戸数約39万戸(2018年10月現在)という豊富なマンション管理実績を誇る。グループ各社の技術・知識・ノウハウを、同社が集約し情報を共有することで、管理組合が直面する様々な問題に迅速・的確に対応することができる。

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【長谷工シニアホールディングス】【長谷工アーベスト】

高齢者住宅のラウンジで歓談する入居者

豊富な実績とグループ力を活かした
地域密着のシニアライフ事業を展開

 介護保険制度の定着に伴い、高齢期の住まい方や介護などに求められるサービスの多様化が進んでいる。長谷工シニアホールディングスは、自立高齢者向けの住まいを提供する生活科学運営、医療にも対応した老人ホームを運営するセンチュリーライフ、認知症専門のデイサービス事業を行うふるさとのグループ3社と共にシニアライ
フ事業を展開。「住み慣れたまちを最期まで暮らすまちに」をコンセプトに、在宅サービスから高齢者住宅まで、多様な選択肢を用意することで、「選ばれる高品質の住まいとサービス」を展開している。

豊富な実績の販売受託会社として
きめ細やかな配慮と知識で対応する

 長谷工アーベストがこれまで扱ってきたマンションは1978年から2017年までの約40年間で約36万戸超(同社調べ)。マンション受託販売会社として、トップクラスの実績を誇っている。WEBアンケート形式による「住みたい街(駅)ランキング」を調査し、その結果を首都圏総合・都県別・福岡県で公表。マンション販売を牽引する企業として、有益な情報の提供にも注力している。販売時には、住まいの知識が豊富な「長谷工の住まいアドバイザー」が対応し、電話やメールでの相談対応も行っている。

2017年販売提携取り扱い戸数第1位 ※1. 長谷工総合研究所調べ(2017年12月末時点)。※2. 1978年から2017年までの40年間に、関東圏で230,380戸、近畿圏で139,208戸、合計で369,588戸のマンション販売を取り扱っています。※マンション販売取扱いについては、長谷工総合研究所データ(1978年以降)を基にしております。

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【長谷工リアルエステート】【長谷工リフォーム】

リノベーションマンション施工例

長谷工グループのマンションを中心
に数多くのメニューを用意

 長谷工マンションの入居者を中心に、売却、住み替え等の相談に応じるのは長谷工リアルエステートだ。地域に店舗を構えているので、グループ各社の相談の窓口としても機能している。通常のマンションの仲介売買以外に、手数料不要の直接マンション買取、マンションリノベーション再販事業等、幅広い業務を持っている。長谷工のマンションファンが満足するようなサービス提供を推進し、グループ管理マンションでは、建物の不具合(瑕疵)を最大10年間の補修費用等を保証する「建物保証10」やグループ関連のマンションにお住まいの方に適用される「再契約特典」、長谷工関連マンションを特集したWEBサイト「マンションライブラリ」等に力を入れている。

リフォームから大規模修繕まで
大切な住まいの価値を維持向上

 大規模修繕工事をはじめ、マンションや戸建住宅のインテリアリフォーム事業を展開している長谷工リフォーム。これまでに
てがけた大規模修繕工事は約56万戸(※)(2018年9月)を超えている。大規模修繕工事では、豊かな経験と知識を備えた建物診断の専門チーム「住優師」が、大切な資産としてのマンションの価値を、維持するために必要な建物の健康診断を実施。長谷工グループならではの優れた技術力を駆使し、居住者にも十分に配慮した施工が行われる。インテリアリフォーム事業では、定期的にマンションリフォーム相談会を開催し、専門のスタッフがサポートする。多様な改修工事・リフォームに関して対応できる人材が揃っている。(※同社調べ)

CMでおなじみの長谷工の診断「住優師」

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

長谷工グループ

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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