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不動産会社ガイド

野村不動産

〈プラウドシティ武蔵野三鷹〉(分譲済)

住まいづくりにおいて、プラウドが追い求める5つの価値~Timeless Value~

野村不動産では「世界一の時間」を過ごして頂くために、プラウドのブランドビジョン「お客さまの未来を想う。」とそれを実現するための「プラウドが追い求める5つの価値~Timeless Value~」を設定。これは「安心と安全」に始まり、豊かで心地よい住まいを届ける「機能性と心地良さ」、住むほどに愛着が深まる「時と共に深まるデザイン」、さらに先進技術と独自の発想による「環境と未来への対応」、最後に末永くお客様に寄り添う「豊かな暮らしへのエスコート」の5つで構成されている。

「製・販・管」一貫体制の先駆けとして培ってきた「安心と安全」な住まいづくり

〈プラウド中野本町〉(分譲済)

建築工程や完成した住戸を厳しく何度もチェック。最大の目標は、何年先も見据えた安心・安全な住まいの提供

「製・販・管」一貫体制の先駆けとして、永きにわたり培ってきた知識や経験を活かし、設計段階と施工時に厳格な基準を設けて品質を管理してきた野村不動産。そのうえで欠かせないのが、建築工程や完成した住戸を厳しくチェックする「専門家の視点」だ。品質管理部は施工現場だけではなく、設計図の段階から何度もチェックを行う。またお客様の入居後の暮らしに思いを巡らせ、担当者の気づきを社内で共有し、グループ会社や各担当部署と連携。グループ全体で創り上げていく姿勢は、入居後、何年先をも見据えた安心と安全を届けている。

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永く住み続けるための「機能性と心地良さ」を追求し、新たな発想から豊かな時間を創造

商品改善のサイクル「PDCA」。試行錯誤を重ね、唯一無二の「世界一の時間」を創る

野村不動産では機能性と心地良さを兼ね備えた住まいを追求するため、お客様の声に耳を傾け、新たな発想から豊かな空間を創造し続けている。その中で「商品の調査PDCAワーキング」は、顧客満足度の向上を目指してスタートしたもの。野村不動産の複数部署と管理を担う野村不動産パートナーズとで商品の調査PDCAワーキングチームを結成する。「プラウド」は商品計画決定までに、何度もプロジェクトチームミーティング(PTM)と呼ばれる会議を実施し、商品計画の決定まで、時間をかけて住まいづくりに取り組んでいる。

商品を企画設計「P=Plan(計画)」し、住まいを事業化「D=Do(商品提供)」、商品の評価分析「C=Check(評価)」を実施。課題を抽出し改善「A=Action(改善)」へと繋げる/PDCA概念図

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プラウドの思想を形にした「時と共に深まるデザイン」で、グッドデザイン賞19年連続受賞

〈プラウド南麻布〉(分譲済・共同事業)
港区南麻布4丁目、『フランス大使館旧館跡地』という恵まれた場所に、江戸時代より守り継がれた荘厳な森に抱かれて誕生した全88邸

プラウドはどうあるべきか、本当に必要なものは何か。
デザインは「お客様の視点」から着想

住むほどに深まる愛着、使い込むほどに馴染む風合い。時を重ねるほどに深みを増す住まいを創造しているのが「プラウド」だ。経験値や力量が異なる担当者たちの指針となるのが『プラウド・コンパス』。今まで蓄積された知恵やアイディアを一冊にまとめ、社内で共有しているがこれはあくまで土台。そこからさらに担当者は知恵を絞りこみ、試行錯誤を繰り返しながら「プラウド」を完成させている。こうした“ものづくり”のDNAは脈々と受け継がれ、19年連続グッドデザイン賞受賞という実績が創られている。

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先進技術と独自の取り組みで、地域社会との共生に配慮した「環境と未来への対応」

年を経ても住んでよかったと思う住まいづくり。環境考慮の取組みでグッドデザイン・ベスト100に選出

住まいと暮らしの未来を見据えた先進技術と独自の発想による新しい取り組み。野村不動産ではSDGsで揚げられた目標の達成に向け、「環境への配慮」と「お客さまの未来を想う」商品開発を行うことや、既存の住宅を活かして価値を継承している。環境に配慮した取組みのひとつが2020年度グッドデザイン賞受賞の『床快full(ゆかいふる)』だ。マンションでの省エネ・省CO2化を目指す新しい床空調システムの取組みは、コストやメンテナンスの問題を解決していると評され「ベスト100」にも選出されている。

環境を考えた取組みで、2020年度グッドデザイン・ベスト100/『床快full(ゆかいふる)』概念図

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定期的なアフターサービスと末永くお客様に寄り添う「豊かな暮らしへのエスコート」

入居後イメージ図/※1:任意で加入する有料のサービス ※2:NEXT PASS 10会員のみ延長が可能 ※3:『アトラクティブ30』導入物件のみ対象

「プラウド」での暮らしやすさを、入居前からずっとサポート

「プラウド」の真価は入居後の暮らしに現れるものだからこそ、自社でアフターサービスを行うことが必須と考えている。住まいに不具合が生じた際には補修や修繕に迅速に対応するほか、常にサービス向上を考えて体制を整えている。さらに居住者向けの優待サービスや住まいに関する相談窓口を用意。また入居前から様々なサポートも行っている。定期的なアフターサービスだけでなくコミュニティ活動のサポートや災害の備え、暮らしにまつわる各種サービスの提供など、末永くお客様に寄り添い豊かな暮らしへとエスコートする仕組みを整えている。

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家族に、やさしい時間を。こだわりの上質な住まいを届ける『OHANA(オハナ)』

『オハナ』ブランド誕生から10年。家族の未来を考えた取り組みが好評

〈オハナ 北上尾〉(分譲済)

〈オハナ 橋本〉(分譲済)

〈オハナ 茅ヶ崎ガーデニア〉(分譲済)

家族の絆を大切にした野村不動産の郊外型マンションブランド「オハナ」。ゆとりあるプランニングと家族の暮らしを想定し細部にこだわたった仕様や収納の数々、そして快適な毎日を創造する多彩な設備が多くの人に好評。2011年10月から供給を開始し、26物件5205世帯を超える供給を行い、新しいファミリーの暮らしが始まっている(2020/11/15時点)。検討しやすい価格で、より良質な住まいを供給するだけでなく、充実したアフターサービス保証や長期的なランニングコスト計画により、住まう方の将来設計を支えている。

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数多くの実績とノウハウを糧に、地方エリアの新たな「プラウド」や、大規模な建て替え事業も推進

想いはそのままに、北関東・福島エリアにも「プラウド」を拡大。マンション建替え事業を積極的に推進

〈プラウド富山神通本町〉(分譲済)

〈プラウド新潟米山〉(分譲済)

プラウド・オハナで培った事業ノウハウを集結し、2019年3月〈プラウド富山神通本町〉と〈プラウド新潟米山〉を分譲。その後2020年より北関東・福島エリアにも良質な住宅を供給するべく「プラウド」を展開している。地方都市の選定と中心市街地を外さない⽴地で住宅事業を継続的に⾏い、中心部に人⼝を誘導していくことは、地⽅において同社の住宅事業が貢献できる重要な考え⽅だ。またマンション建替え事業に関しても、これまで培ってきた様々な市街地再開発事業での街づくりのノウハウをもとに積極的に推進していく予定だ。

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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