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不動産会社ガイド

野村不動産

〈プラウドシティ武蔵野三鷹〉外観(2019年分譲済)

お客さまの未来を想う。
それがいつまでも変わらないプラウドの思想

2002年の誕生以来、プラウドが目指すのは住むほどに愛される家。そこで暮らすすべての人が、末永く幸せになれる場所だ。美しいデザインと機能性を両立させ、住みやすさを実現すること。住むほどに愛される「世界一の時間」を創造するため、建物の品質はもちろん、 立地、設計・デザイン、アフターサービスすべてを追求し、お客さま一人ひとりの未来を考え続けることが、プラウドの思想だ。

大切にしているのは、時代の変化をとらえ、新たな発想を生み出す姿勢

「製・販・管」一貫体制

プラウド誕生以前からつづく、『製・販・管』一貫体制

同社は、「豊かな暮らし」と「安心の住まい」を実現するため、グループを通じた、製造・販売・管理の一貫体制を守り続けてきた。用地取得から商品開発、基本設計、品質管理、販売、アフターサービスというあらゆる工程において、顧客の視点に立つのは、いつまでも快適に安心して住み続けてほしいという思いから。入居後も定期的に住み心地の良さを調査するほか、お客様に直に接する営業部門の意見も積極的に活用。営業部門は商品企画から携わることで、“プラウドに込めた想い”をお客様に伝えることができると考える。さらに、入居後の暮らしをサポートするアフターサービス部門や、グループである管理会社の声までも耳を傾ける。そのことはすべて、未来を見据えた住まいづくりに反映されている。

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街と調和し、風格をあげる外観デザインと、居住者視線の空間デザイン

常に新たな発想で、強く、普遍的な美しさを持つ住まいを創造

〈プラウド南麻布〉(2012年分譲済・共同事業)
港区南麻布4丁目、『フランス大使館旧館跡地』という恵まれた場所に、
江戸時代より守り継がれた荘厳な森に抱かれて誕生した全88邸

〈プラウド代官山猿楽町〉(2017年分譲済)
先進カルチャーを発信する代官山に建ち、前面にあった電柱を地中化するなど、街の風景に溶け込む景色を創り上げた全15邸

社員のおよそ10人に1人が一級建築士の資格を持つ野村不動産。商品企画の際にはその土地の歴史などを綿密に調査し、街と調和しながらも、佇まいやイメージをより引き立たせるよう各部のデザインについて熟考を重ねる。さらに、居心地のよいデザイン・居住空間を居住者の視点で考え、住まう方の気持ちに想いをめぐらせながら空間創造を行っていく。永く暮らす住まいのデザインとはどうあるべきか。いつの時代も品格を纏い、飽きを感じさせない上質なデザインであることを、プラウドの理想としている。

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集合住宅や教育プログラムなどで、18年連続・過去最多の12プロジェクトがグッドデザイン賞受賞

デザインや暮らしを豊かにする取り組みが評価された12プロジェクト

地域住民も利用できる自主管理公園を通して居住者と街の接点を広げた〈プラウドシティ武蔵野三鷹〉の自主管理公園

自分たちの暮らしに合った間取りを選べるように計画した〈プラウド湘南藤沢テラス〉LD(2019年分譲済)

2019年は、野村不動産グループ全体で18年連続・過去最多の12プロジェクトがグッドデザイン賞を受賞した。野村不動産としては、〈プラウドシティ武蔵野三鷹〉、〈プラウド市谷砂土原町〉、〈プラウド湘南藤沢テラス〉、プラウドシティ伊丹(2019年分譲済)、プラウド苦楽園(2019年分譲済)、共用部に笑顔や会話を増やすデザインを取り入れた『OSEKKAI(おせっかい)プロジェクト』、エリアコミュニティ Waku Waku、小学校出張授業『まちをみるめ』、他2プロジェクトが受賞した。

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その土地の記憶を引き継ぎつつ、新たな心地よさを追求している「プラウド」

歴史の継承と開放的なデザインで街並みを形成〈プラウド市谷砂土原町〉

〈プラウド市谷砂土原町〉は本多佐渡守の別邸など武家屋敷があった、歴史ある山の手の住宅街に建つ。現在も重厚感のある街並みが続く一方で、閉鎖的な印象も受ける。そこに江戸時代より続いてきた歴史(原風景)を継承しつつ、明るく開放的な街並みの形成を目指した建築を提案。アプローチ・エントランス内・風除室に日本の伝統的な「野面積み」の手法を用い、歴史ある住宅街の原風景を引き継いだ。外観デザインにおいては、ダイナミックな「片流れ屋根」を採用。象徴的なガラスファサードが織りなす大胆なデザインは、都市景観に対する新しい試みとして評価された。

片流れ屋根が大胆な表情をつくるメインファサード
〈プラウド市谷砂土原町〉外観 (2018年分譲済)

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美しい街並みを創出する戸建分譲事業「プラウドシーズン」シリーズ。首都圏に広く展開

〈プラウドシーズン目黒柿の木坂〉 (2018年分譲済)

50年余りにわたって培われた街づくりの思想を反映させた街並み

50余年にわたり蓄積されてきたノウハウを活かし、都市に新たな景観と息吹を生み出してきた大規模戸建て住宅地開発。
その思想は今なお受け継がれ、多岐にわたる街づくりに取り組んでいる。街区計画や街並形成では、開発・建物・外構の設計担当者が連携し、美しさと機能性を併せ持つ街並みを創造。街を印象づけるよう、個別性の高いデザインとしつつも外壁のタイルや屋根の色調を統一することにより、邸宅街としての伸びやかな風景を創出し、屋根の形状などにも配慮した。2019年度にグッドデザイン賞を受賞した「エリアコミュニティ Waku Waku」では、野村不動産がエリアコーディネーターとなり、新たな街の住民と地域組織による「緩やかな絆」の育成と「自走するコミュニティ」の実現を目指した地域連帯の仕組みづくりを行った。
また理想の住まいや暮らし方も多様化している現代。家というモノの提案から“暮らし方”という生活提案の発想で生まれた「+αプランニング」や、より自由度の高い新型クローゼット「カスタム収納」など、顧客のニーズを敏感にとらえ、改善を繰り返し満足度の高い住まいを提供している。

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契約後から始まる、一貫したサポート体制

永きにわたって、上質で快適な暮らしを提供

入居前の新生活に向けたサポートとして、「インテリアセレクション」、「ハウスウォーミングパーティー」、「工事状況写真(会員限定)」があり、入居後の住まいと永く付き合うためのサービスとしては、住まいの長期メンテナンスサポートを実現する「NEXT PASS 10(任意加入の有償サービス)」、メンテナンスサポートの保証を次の買主にも承継する「認定保証中古制度(NEXT PASS 10加入住戸限定)」、突然の転勤や資産運用に対応する「賃貸サービス」、ガーデニングのプロが定期的に庭の手入れをアドバイスしてくれる「ガーデンパートナーズ」などを用意している。

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野村不動産グループが暮らしのニーズに応える「野村不動産グループカスタマークラブ」

野村不動産グループカスタマークラブ概念図 ※諸条件により一部のサービスがご利用いただけない場合がございます。

住まいのことから日常の様々なシーンまで、心地よい暮らしを支え続ける

「野村不動産グループカスタマークラブ」とは、野村不動産グループ3社(野村不動産、野村不動産アーバンネット、野村不動産パートナーズ)で運営を行う会員組織。日常から特別なシーンまでをサポートする「野村不動産グループカスタマークラブゴールドカード」や、新生活の準備から日常の買物、トラベル、レジャーなどの100種類以上の「ご優待サービス」、驚きや感動を届けるプレミアムな「イベント」など、多彩な会員特典を取り揃えている。

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“家族に、やさしい時間を。”――家族にこだわった上質な住まいを届ける『OHANA(オハナ)』

『オハナ』ブランド誕生から8年。家族の未来を考えた取り組みが好評

〈オハナ 淵野辺ガーデニア〉(2018年分譲済)

〈オハナ 町田オークコート〉(2018年分譲済)

〈オハナ 相武台〉(2019年分譲済)

野村不動産の郊外型マンションブランド「オハナ」。ブランド・ロゴを象徴するのは「家族の絆」だ。食卓を囲む家族だんらんの風景と、家族のつながりを表現している。その想いを形にした、ゆとりあるプランニングと、家族の暮らしを想定し細部にこだわった仕様や収納の数々、そして快適な毎日を創造する多彩な設備が、多くの人に好評だ。また、入居者が負担する修繕積立金の「段階増額方式」に着目し、「30年間定額の修繕積立金」も実現している。
2011年10月から供給を開始し、22物件、4847世帯を超える供給を行い、新しいファミリーの暮らしが始まっている(2019年10月31日時点)。より多くの人が検討しやすい価格で、より良質な住まいを供給するだけでなく、充実したアフターサービス保証や長期的なランニングコスト計画により、住まう方の将来設計を支えていく。そんな価値観に支えられた「オハナ」は、既に郊外部マーケットで確固たるポジションを確立したといえるだろう。

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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