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不動産会社ガイド

東京建物

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東京建物

〈Brillia Tower 上野池之端〉(分譲済)地上約115mのラウンジは、大きく視界が開かれた2層吹き抜けの大空間

住まいと暮らしを多角的に見つめ
新たな価値を創造し続ける“Brillia”

大規模再開発や建替え事業に積極的に取り組んでいる東京建物。その華やかさや高級感に目を奪われがちだが、BrilliaシリーズのTVCMで使用されている“五感を開放する住まい”というキャッチフレーズが表すように、同社が提案するマンションは人々の暮らしをあらゆる角度から見つめ、常にさまざまな試みを持って新たな価値を創造している。そしてそのライフスタイルを提案するという理念は、スポーツや文化の支援にも枝葉を広げ、都市全体の発展をも目指している。

総合不動産会社ならではの開発力で、その地域の価値を高めるマンションづくりを推進

高品質で安全な住まいをベースにしたブランド力を支える誠実な対応

上野恩賜公園の不忍池より現地を望む。〈Brillia Tower 上野池之端〉(分譲済)

上野恩賜公園を望む地上18階のパークビューラウンジ。〈Brillia Tower 上野池之端〉(分譲済)

総合不動産会社として国内で最も長い歴史を歩んできた東京建物。製・販・管グループ会社一体となって、高品質なサービスを追求し、2020年はSUUMO AWARDやグッドデザイン賞を受賞するなど、同社ならではの企画力が高く評価された。時代のニーズを先読みした街づくりやマンションづくりは、同社の確かな強みではあるが、実はより注目すべきはスタッフ一人ひとりの顧客への想いや配慮なのかも知れない。
 2018年の購入者を対象としたブランド意識調査では、“明瞭”“安心”“丁寧”など、社員の対応の良さが高く評価されるという結果が出ている。お客様ファーストの社風は東京建物の強みのひとつであり、よりブランド力を高める礎となっている。

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2020年度グッドデザイン賞受賞 〈 Brillia Tower 上野池之端 〉

不忍池の四季が目の前に広がる地に、地上36階建のタワーレジデンス

歴史と文化を感じ、溢れるほどの水と緑が眼前に広がるタワーレジデンス。〈Brillia Tower 上野池之端〉(分譲済)

メインエントランス、ガーデンスクエア。約700m²の公開空地や接道部に歩道状空き地も2m以上確保。新たな緑のオープンスペースは東西の道路を結び人の流れを作り出すと共に、人々が憩い、災害時にも活用できるコミュニティスペースとなる。〈Brillia Tower 上野池之端〉(分譲済)

鮮やかな四季が巡る約53万㎡の上野恩賜公園・景勝地不忍池を眼前にする地に、地上36階建てで誕生した〈 Brillia Tower 上野池之端 〉。建設地は景観や自然への配慮を要する場所でありながら、敷地周辺や沿道は緑やオープンスペースに乏しい街並みとなっていた。このような景勝地に相応しいマンションの在り方が課題のなか、あえてタワー型を選び、敷地内に空地を確保し、豊かな緑地を生み出す一方、高く目立つボリュームを透明感あるファサードで軽減し、池のもつ反射と呼応するかのような外観設計を作り上げた。また、都市景観とヒューマンスケールな街並みに貢献するような、日本的美意識になじむ格子調のファサードデザインを採用。地域の新たなランドマークの創出を目指した。地域の方々の交流の場となるよう、西側街区や旧岩崎庭園と不忍池を繋ぐオープンスペースを設けるなど、設計者の高い技術力と豊かな感性が、グッドデザイン賞受賞の理由といえるだろう。
※グッドデザイン賞は公益財団法人日本デザイン振興会が主催

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理想のライフスタイル実現をお手伝い。“住まいの総合窓口”「Brillia Base(ブリリアベース)」

東京建物グループによる住まいの総合窓口オープン

Brillia Base(ブリリアベース)受付

Brillia Base(ブリリアベース)内、リフォームの一例

 東京建物グループでは、「Brillia」を分譲マンションブランドに留まらず、東京建物グル―プとお客様を結ぶコミュニケーションブランドとして、様々な住宅関連事業を展開してきた。その窓口を一拠点に集約した「Brillia Base(ブリリアベース)」。新築・中古マンション・一戸建て・リノベーションなど住まいには様々な選択肢があり、どこから手をつければいいのかお悩みの方、また並行して検討したい方など、住まいに関するあらゆるご相談を一括することが可能になった。住まいの選択肢を多角的に提案することで、理想のライフスタイル実現のお手伝いをする。

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入居後の暮らしのサポートが評価され、SUUMO AWARD 2020にて総合評価【優秀賞】を受賞

いくつものBrilliaシリーズを展開し、充実した街へと発展した有明エリアで交流イベントを開催

〈Brillia 有明 Sky Tower〉、〈Brillia Mare 有明 TOWER&GARDEN〉(いずれも分譲済)の管理組合協力のもと、東京建物Brilliaオーナーズクラブが主催となりイベントを開催

SUUMO AWARD2020 管理会社「東京建物アメニティサポート」、総合評価【優秀賞】受賞。他にも、防災対策・イベント企画、スタッフホスピタリティの2部門で優秀賞を受賞。※首都圏分譲マンション管理会社100戸未満の部

2008年12月に竣工した〈Brillia Mare 有明 TOWER&GARDEN〉を皮切りに、2011年3月には隣接地に〈Brillia 有明 Sky Tower〉が竣工、さらに2015年3月には〈Brillia 有明 City Tower〉が誕生し、この有明エリアにおいてBrilliaシリーズの世帯数は2700を数えるに至る。このようにひとつのエリアに住人が増えることで、学校ができ、祭りが開かれ、街としての形が完成されていく。街としての基礎が出来ることで、そこにはさらに人が集まりコミュニティが形成され、人の暮らしと文化が育まれていく。
 2019年10月には管理組合協力のもと東京建物と東京建物アメニティサポート、東京建物不動産販売が主催となり、有明エリアのBrilliaにお住まいのオーナーを対象に交流イベントが開催された。このようなイベントの企画は入居後もお客様の暮らしをトータルにサポート、プロデュースしていくという想いから、分譲済の多数のBrilliaで開催されている。こういった取り組みが評価され2020年にはSUUMO AWARDにて総合評価で優秀賞を受賞している。

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安心の管理体制。有明ですでに3棟分譲、有明ファンを増やしたBrilliaシリーズ

街が成熟し、エリア内の住人同士のコミュニティも確立

プライベートテラス。2000㎡超もあるという芝生の広場を眺めながら、ゆったりとしたひとときを過ごせるテラス。住人がテレワークに使用する姿も見られるそう。自然の風を感じながら仕事ができる。〈 Brillia 有明 Sky Tower 〉(分譲済)

東京建物アメニティサポート マネージャー 西本 顕氏。〈Brillia 有明 Sky Tower〉の管理の担当をされて約7年。この街や人の移り変わりを間近で見ている。(最上階33階のオールデイラウンジにて撮影)

有明エリアに詳しい西本氏にお話をうかがった。「当初は何もなく空き地が多かったのですが、有明小中学校ができ、豊洲市場が開場し、どんどん街に活気が生まれ、変貌しました。当マンションには約1100世帯の方が生活しており、現地では管理員・警備員・コンシェルジュ・清掃員等含め、1日約40人で対応しています。これだけの規模になりますと、防災センターへの来訪やお電話でのお問合せなどで多い時には1日100件超。その中で一番大切にしているのは“迅速対応”。長年担当させていただいておりますので、居住者の皆様からも安心していただけていると感じています。有明にはすでに3棟のBrilliaマンションが分譲され、有明=Brilliaというエリア内での地位も確立されています。実際、当マンション内や、隣の〈Brillia Mare 有明 TOWER&GARDEN〉との買い替えなども多々ございます。東京建物のフラッグシップとしての誇りと責任感を持ち、有明の住み心地の良さをさらに向上させていきたいと思っています。」

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品質状態や物件情報をしっかり提供し、購入・入居後の安心を約束

2015年5月に行われた〈Brillia 東小金井〉(分譲済)の建築現場見学会で撮影。専門スキルのある品質管理室のスタッフの解説を聞きながら、見て、触れて確認できる

完成後には見ることができない躯体や
配管、断熱材まで見て、触れて、確認

東京建物では、建物の品質管理のために「Brillia Quality Check」という独自のシステムに基づいて、品質確保・検査・情報提供を一貫して実施。「東京建物のチェック」と「第三者機関のチェック」、「お客様のチェック」の3段階に分けて、厳しいチェックを重ねている。2004年からは、お客様が工事中の建物内で、安全性や構造を“見て、触って、確かめる”ことができる「建築現場見学会」を実施。業界で前例がなかったこの試みは、当時、思い切ったチャレンジとされたが、住まいの「安心」を実感できるものとして、今もお客様からの評価が高い。

WEBサイト画面 エリア、路線、駅、ブランド別に中古物件情報を検索できる。 画像は<SKYZ TOWER&GARDEN>(共同事業)(2015年分譲済) 、<BAYZ TOWER&GARDEN>(共同事業)(2016年分譲済) 

東京建物が分譲したマンションを紹介するWEBサイト
東京建物マンションライブラリー

これまでに東京建物が分譲したマンションを紹介するWEBサイト「東京建物マンションライブラリー」。東京建物の第一号物件となる1968年竣工「藤沢マンション」から現ブランドの「Brillia」まで、計486棟をラインナップ。分譲会社(グループ)の強みを活かし、各マンションの共用施設や周辺環境、売出中の中古物件情報を提供。現在売出中の区画がないマンションについても“購入希望登録”することができ、マンションを限定して探している購入検討者にとっても、嬉しい機能が備わっている。 

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街の賑わいを生み出し、文化や芸術、スポーツの発展に貢献することで、人々の暮らしを総合的に向上

新たな文化芸術の拠点となる、東京建物 Brillia HALLがオープン

1,300席を誇る多目的ホールとして、ミュージカルや大型商業演劇、伝統芸能等の連続的な上演により街のにぎわいを生み出し、地域の文化・芸術の振興に貢献する

「Hareza池袋」の中核をなす施設として2019年11月にオープン

東京建物では「五感を開放する住まい」というスローガンを掲げており、その延長上にある文化や芸術についても支援を行っている。そのような背景から現在、開発を推進している「Hareza池袋」内の旧豊島区庁舎跡地において整備される「豊島区立芸術文化劇場」のネーミングライツを2019年5月より10年間の契約にて取得し、同劇場の愛称を「東京建物 Brillia HALL」と命名した。
 「東京建物 Brillia HALL」は、JR「池袋」駅東口に2019年11月にオープンした「Hareza池袋」の中核をなす施設として、同時オープンを果たした多目的ホールとなる。公演ではミュージカルや大型商業演劇等のロングラン公演の招致を目指しており、地域の人々に多様な文化や芸術の鑑賞機会を提供するとともに、広域からの集客により同エリアの更なる活性化を図る役割を担う。

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社会課題の解決と企業成長を高い次元で両立/次世代デベロッパーへ

東京建物グループ概念図

「信頼を未来へ」という企業理念のもと、
豊かな社会づくりに貢献します

創業当初より社会課題に真摯に向き合い、世の中にない仕組みやサービスを生み出し続けてきた東京建物では、単にビルや住宅などを供給するだけでなく、人が「住む」「働く」「憩う」場をサービスも含めて創造し、長期的な視点からまちの文化や機能を発展させる多様な事業を展開している。2020年2月には、2030年頃を見据えた長期ビジョン「次世代デベロッパーへ」を発表。社会課題の解決と企業としての成長をより高い次元で両立することを目指している。

2020年4月開園の東京都認可保育所「おはよう保育園 関町南」(写真、BrilliaCity三鷹内に開設)の他、認可保育所を中心に15施設(学童保育1施設含む)を運営中。同園をはじめ東京建物が開発分譲したBrillia内に併設されている保育園は2園あり、2021年4月にさらに1園開園予定。

保育事業/子どもたちの未来のための
街づくり、人づくりに取り組む

待機児童等の社会問題をはじめ、保育サービスに対するニーズの高まりを受け、増加する働く女性や共働き世帯の仕事と育児の両立支援に取り組むべく、2016年8月、東京建物はグローバルキッズCOMPANYと共同出資し、東京建物キッズを設立。不動産を有効活用した新たな保育施設の開発・運営を軸に、今後は新たに開発するマンション内に設置される保育所運営など、東京建物グループの事業も活かしながら、保育事業を拡げていく。

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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