"20180221101455:H:0" "20180221101455:H:0" "20180221101455:H:0"

不動産会社ガイド

三菱地所レジデンス

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

三菱地所レジデンス

〈ザ・パークハウス グラン 南青山〉建物外観
(三菱倉庫・東京建物との共同事業。2015年分譲済/2016年11月撮影)

丸の内で培われた技術と思想を受け継ぐ
一生ものに、住む。――ザ・パークハウス

三菱地所レジデンスのものづくりの精神は、明治期へと遡る。三菱地所グループでは、建築基準が定まらぬ時代に独自の徹底した品質管理を行っていた。ものづくりに対する厳しい姿勢は、こうした丸の内における街づくりで培われ、高品質なマンションへと受け継がれている。同社はその精神を継承し、製販一貫体制により、付加価値の高い住まいを提供している。どんな時も安心を感じることができ、上質な暮らしが楽しめること。そして住むほどに誇りと歓びが深まっていくマンション。それが「ザ・パークハウス」が守り続ける想いである。

〈ザ・パークハウス グラン 南青山〉など2017年度グッドデザイン賞を8件受賞

〈ザ・パークハウス グラン 南青山〉エントランスホール
(2016年11月撮影)

青山において“永く愛される”集合邸宅
新たなヴィンテージマンションを創造

三菱地所レジデンスは〈ザ・パークハウス グラン 南青山〉をはじめ、2017年度グッドデザイン賞を計8件受賞した。同物件は「表参道」駅より徒歩4分。近年の開発で青山らしい街並みの統一感が薄れつつあるという課題に対し、『南青山にあるべきマンション』を追求したプロジェクト。竣工した建物は先進、閑静という二面性を見事に融和させたデザインで、植栽の緑が優しく寄り添う。街並みへの深い配慮、邸宅としての美しさ、メンテナンス性に対する意識の高さなど、永く住み継がれるレジデンスの真価を大いに体現している。

お客さまと共に考える新しい価値観
未来の暮らしを見つめデザインする

同じくグッドデザイン賞を受賞した〈ザ・パークハウス 東陽町レジデンス〉では“住まいは生きている”という発想のもと、お客さまの意見を取り入れながら、オリジナリティのある間取りや暮らし方のデザインを提案。人の居場所とは、ライフステージに対する配慮とは、など住まいの本質的な課題に向き合い、多様化する時代のニーズに対して新たな価値を創出した。各受賞作品において共通するのは、街、人の暮らしへの真摯な眼差し、ゆるぎない技術力への評価である。そして社員一人ひとりの意識が同社の商品企画力の進化を支えている。

〈ザ・パークハウス 東陽町レジデンス〉可動収納家具
(2017年1月分譲済)

↑ページの先頭へ戻る

用地取得・商品企画・販売・アフターサービスまで製販一貫体制

〈ザ・パークハウス 上鷺宮〉
(2015年分譲済/2015年6月撮影)

総合力で高い付加価値を提供する
用地取得~商品企画を現地レポート

土地に対し唯一無二の暮らしを提案する企画力。その好例が〈ザ・パークハウス 上鷺宮〉。商品企画担当の森島氏に話を伺った。「主たるテーマは近隣・居住者双方への配慮でした。第一種低層住居専用地域での大規模プロジェクト。街並みに圧迫感を与えず調和を図るため、街路側は戸建住宅が並び立つような意匠と素材に。各邸へのアプローチは“みちゆき”としてデザイン。天井高や床材に変化をつけ、広い空と緑を感じる中庭を通ることで帰宅のやすらぎを提供したいと思いました」。閑静な街を一層美しく、暮らしの付加価値を高めた名作だ。

暮らしてこそわかる住まいの品質
入居者が感じた快適と安心について

「ザ・パークハウス」が提供する暮らしの付加価値とは。〈ザ・パークハウス 上鷺宮〉を訪ね、入居者に住み心地をお聞きした。「広い中庭は緑が美しく、空も高く、晴れ晴れとした気分になれます。我が家に向かうにつれ開けていく視界は、高い建物のない戸建街だからこその演出。屋根付きコリドーは雨に濡れず、床は水捌けがよく、ほぼ毎日使うアプローチなのでこうした心遣いはとてもうれしいです。入居後に気付いたことですが、暮らしに対する配慮と、それをきちんとカタチにできる高い技術力が魅力。将来にわたって安心です」。

〈ザ・パークハウス 上鷺宮〉プライベートガーデン。右側に、各戸へのアプローチとなる屋根付き遊歩道「ガーデンコリドー」が続く(2017年11月撮影)

↑ページの先頭へ戻る

お客さまの声を共有した妥協なきものづくりの姿勢で満足感と安心感のある住まいを提供

景石と四季折々の植栽が配された「ピクチャーガーデン」よりエントランスホールを望む。2点とも〈ザ・パークハウス 四番町レジデンス〉(2014年1月分譲済/2013年10月撮影)

共用・専有部における設計へのこだわりを検証
安らぎの居住性を実現する妥協なきチャレンジ

「一生もの」の価値とは。〈ザ・パークハウス 四番町レジデンス〉について商品企画部の佐藤氏に話を伺った。「敷地形状と周辺環境、お客さま像を重ね合わせ、四番町にふさわしい都心邸宅をめざしました。全戸南向き・内部廊下・ワンフロア3邸、妻住戸に両面バルコニーを設置。居室に小梁が現れない大型スラブや、逆梁の採用等すっきりした居住空間が実現できる構造体としました。室外機は真夏や真冬に空気調和設備に不具合を生じぬよう、気流解析を詳細に実施して配置。意匠・構造・設備を調和させて居住性能の快適性を実現しました」。

建物の耐久性と品質最優先のプランニング
街並みとの調和・個性を追求したデザイン

奇をてらわず、華美な装いは求めず、端正な表情。そこには「一生もの」の住まいを提供するものづくりのDNAが息づく。佐藤氏が語る。「周囲の街並みに溶け込む意匠性を備えた外部階段を『建物の顔』にするため、外壁の磁器質タイルとの調和や年月を経て深みを増していく素材としてテラコッタルーバーを採用。金属や木材では得がたい風合いを持つファサードを実現しました。『一生もの』には良質なもの、かけがえのないものという意味が。住むほどに誇りと喜びが深まり、次世代に受け継がれていく建物をこれからもご提供していきます」。

車寄せから、テラコッタルーバーで包まれた階段を望む。夜になると街並みに柔らかな明かりを灯す

↑ページの先頭へ戻る

「5つのアイズ」を導入し「一生もの」にふさわしい質の高い住まいを提供

プロジェクトメンバーが一堂に会しての会議風景(参考写真)

5つの視点で住まいの本質を追求し、
細部までこだわる高水準な品質を実現

「ザ・パークハウス」の品質は、同社のものづくりへのこだわり「5つのアイズ」によって、守り、育まれている。基本計画の段階から、お客さまの入居後までを見据え、さまざまな視点から住まいの品質が見守られている。
堅固で安全な建物であるだけではなく、入居後の暮らしの快適性と機能性にも大きな配慮が施される。そこでの暮らしは、お客さまの期待を超えて、心地よく、安心で、誇りを持っていただけるものになる。「一生もの」にふさわしい品質は、こうして創造され、それをカタチにする創意工夫は進化をし続けている。

ものづくりの伝統を活かした
品質管理「チェックアイズ」

三菱地所グループは、自分たちの財産を守るという発想から、建物品質に対する厳しい姿勢を育み、「ザ・パークハウス」の品質を支える「チェックアイズ」を誕生させた。設計段階から施工・完成時に至るまで、公的基準のみならず独自の基準を用いて自分たちの目で品質チェックを行う。また、設計時の基本性能-施工状況-建物完成時の品質-入居後の住まいの状態について、詳細な情報が冊子でお客さまに報告される。そこには、つくるときはもちろん、お客さまの入居後まで責任をもつという、住まいづくりの思想が貫かれている。

5つのアイズロゴマーク。三菱地所レジデンス独自の〈5つのアイズ〉は、「ザ・パークハウス」のものづくりに貫かれる5つのこだわりである

↑ページの先頭へ戻る

大通公園(テレビ塔)へ徒歩7分に誕生の都心邸宅、〈ザ・パークハウス 札幌大通東〉

地下鉄「大通」駅より徒歩7分、サッポロファクトリーへ
徒歩2分の都心立地に全邸角住戸で誕生

地下鉄南北線・東西線・東豊線の3路線が走る「大通」駅へ徒歩7分、地下鉄東西線「バスセンター前」駅へ徒歩4分の軽快なアクセスの地に誕生した〈ザ・パークハウス 札幌大通東〉。大規模複合商業施設のサッポロファクトリーへ徒歩2分(約130m)、大通公園(テレビ塔)へ徒歩7分(約550m)。札幌都心部の便利さ、快適さを身近に享受できる立地に、全邸角住戸設計を実現した。外壁に光の触媒によりセルフクリーニング効果が得られる外壁ハイドロテクトを使用、都心の街並みに映える美しさにも配慮をした物件である。

札幌の都心部、中央区北1条東3丁目に誕生した〈ザ・パークハウス 札幌大通東〉(2017年分譲済・JX不動産(株)との共同事業)。写真はマルチクローゼットを提案したDタイプ(2016年10月撮影)

↑ページの先頭へ戻る

広大な中島公園の緑景に寄り添う潤いの都心邸宅、〈ザ・パークハウス 札幌中島公園〉

道路をはさんで目の前に中島公園が広がる潤いあふれる立地に誕生した〈ザ・パークハウス 札幌中島公園〉(2017年分譲済)。写真は敷地外の中島公園(現地より約10m)より同物件を撮影(2017年5月)

道路をはさみ目の前に中島公園が広がる立地、
地下鉄「中島公園」駅へ徒歩6分、乗車3分で「大通」駅へ

札幌市民に親しまれている、都心のオアシス中島公園。四季折々に美しい広大な公園内には国指定重要文化財の豊平館や、音楽専用ホールの札幌コンサートホールKitaraなどさまざまな文化施設も整う。その中島公園へ徒歩1分(約10m)と近接、全邸が中島公園ビューを叶えたプランで誕生したのが、〈ザ・パークハウス 札幌中島公園〉である。リビング越しに毎日、緑景に癒される贅沢な暮らし。エントランスホールには多種類の道産木材を活用したアートやオブジェを配し、中島公園の豊かな自然に寄り添う邸宅をつくりあげた。

↑ページの先頭へ戻る

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

三菱地所レジデンス

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

三菱地所レジデンス

↑ページの先頭へ戻る

ページトップへ戻る