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不動産会社ガイド

京阪電鉄不動産

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

京阪電鉄不動産

「札幌の中心」にそびえたつ、地上約100m・超高層31階建てのタワーレジデンス。暮らしのステージは都心そのもの。自然も整うロケーション(「ファインシティ札幌ザ・タワー大通公園」)(分譲済)

マンション、ホテル、オフィスビル開発など、あらゆるライフシーンで、「選ばれる京阪」

北海道新幹線延伸(新函館北斗・札幌間は2030年度末開業予定)を見据え、再開発が進む札幌都心。「JR」「都心」をキーワードに札幌の街が大きく変わろうとしている。人の流れも、ビジネスもグローバルになるこの好機を的確にとらえ、沿線開発で培ったノウハウを活かした街づくり・住まいづくりへ、事業拡大を図る京阪電鉄不動産。マーケットの動向を先読みし、マンションを中心にホテル、オフィスビルなど不動産価値の最大化を、これからも見極めていく。

分譲マンションブランド【FINE】。道内でもマンションデベロッパーとして実力発揮

伝統・本質、多様な価値、調和。3つの和ごころのある住まい「FINE」

上質なゴールドが招き入れる2層吹抜の開放的なレセプションスペース。和を感じさせるゆったりとした空間に足を踏み入れると都心の喧噪を忘れ、穏やかな寛ぎに包まれる

同社の分譲マンション事業「ファイン」シリーズのロゴ

オーナーの快適な日常をかなえるコンシェルジュカウンター。日常的なフロントサービスはシティホテル感覚(2点とも「ファインシティ札幌ザ・タワー大通公園」)(分譲済)

京阪電鉄不動産のマンション分譲事業を表す「FINE」は、「和」ごころのある住まいであることを表明するブランドネーム。住まいの価値を「安心・安全」「暮らしやすさ」「心の豊かさ」の3つの軸に整理し、それぞれに「伝統・本質を大切にする和ごころ」、「多様な価値をあえる和ごころ」、「人・街・暮らしの調和によりなごみを育む和ごころ」という指針を設定している。同社札幌初登場の新築分譲マンション、「ファインシティ札幌ザ・タワー大通公園」では、超高層タワーマンションのスケール感、和のこだわりのしつらえも話題になった。

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タワーマンションや駅前レジデンスをはじめ、札幌市内で多くの供給実績

駅近・都心、大規模など供給。注目のエリアで暮らしを次々と創造

関西圏で培った大型プロジェクト開発のノウハウと創造性、そして首都圏での実績も活かし、北の都、北海道札幌市でもマンションデベロッパーとしての実力を大いに発揮。羨望の都心タワーライフ「ファインシティ札幌ザ・タワー大通公園」、気品と風格そしてホスピタリティあふれるサービスも充実した、駅前立地の「円山ザ・レジデンス」など、京阪電鉄不動産が供給する新築分譲マンションでは、札幌の名邸としての「格」と「グレード」を追求。京都で100余年にわたって育まれた日本の「美意識」と「おもてなし」の心も息づく。

全132邸の大規模、地下鉄駅前邸宅に相応しい堂々たる外観。グランドエントランスには、質感や風合いへのこだわりが感じられ、誇らしさが薫り立つ威風の佇まい

空間、素材、サービスの面でも、なごみに包まれた趣ある時間を創出する、駅前レジデンス

地下鉄駅徒歩1分の立地やグレード感ある共用部分の注目度が高く、建物の意匠性も話題になったのが「円山ザ・レジデンス」である。正面のグランドエントランスは贅沢な二層吹抜の大空間。折上天井からの柔らかな照明がホールをつつみ、ホテルライクな上質さが伝わる仕上げになっている。また、レセプションカウンター、ゲストルームなど、1階には多彩な施設を集約。グローバルな昨今では、海外の友人を招くケースもあり、ゲストルームは両親や友人の宿泊の際にも役立つ空間になっている。

入居者が自由に利用できるオーナーズサロン。シーズンズガーデンの美しい四季の装いを建物の中に居ながら楽しむことができる(2点とも「円山ザ・レジデンス」)(分譲済)

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ホテルやオフィスビル開発などの収益不動産開発事業。生活環境をトータルに考えた街づくりも推進

2021年札幌駅北口エリアに大型オフィスビル2棟を開発

利便性の高いJR札幌駅北口エリアのオフィスビル「THE PARK SAPPORO」外観

南2西1の「ビスポークホテル札幌」外観

「東急ステイ札幌」外観。札幌1号店となる同ホテルは大通公園の緑と都心の利便性を併せもつ

北海道新幹線延伸(新函館北斗・札幌間は2030年度末開業予定)により、さらなる発展が期待できるJR札幌駅エリアでは2021年、北10条西3丁目に大型オフィスビル2棟を開発した。また、京阪電鉄不動産が建築主となりオープンした「東急ステイ札幌」、「クインテッサホテル札幌すすきの」、「ビスポークホテル札幌(BSPK)」など、ビジネスや観光の好立地にホテルも数多く開発している。同社では今後もビジネスマーケットの成長や転機を的確にとらえ、札幌に根差した総合デベロッパーとして不動産事業の幅を広げていく。

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日本全国で積極的な事業展開。さらにグローバルな視点で、海外へも進出

京阪電鉄不動産事業展開図 ※分譲実績は、2020年度までの分譲マンション戸数を合算したものです。また、他社との共同事業分を含んでおります

超高層タワーマンションから、「ザ・京都」に相応しい秀逸の邸まで、こだわりのライフスタイル

人・街・自然と調和した住まいづくりは全国に拡大。存在感あるタワーレジデンス、歴史と文化を継承し、日本の伝統美を取り入れた邸宅など、コンセプトが際立つ住まいも創造してきた。また、京阪電鉄不動産では新たに、健康や医療をテーマにした大型物件にも取り組んでいる。「人生100年時代を見据えたライフスタイルの創造」として、ウェルネス・サポート(健康長寿の支援)などの付加価値ある住まいや、総合スポーツメーカー「ミズノ」のサービスを取り入れた新ウェルネスライフなど、ニーズに応えた健やかな暮らしも描き出す。

マンション開発のエリアは広く、関西・首都圏、海外のタワーライフまで、「ザ・ファイン・バンコク トンロー・エカマイ」外観

期待に応えて、国内外で、積極的に「京阪エリア」を拡大

京阪グループは、事業を展開するエリア全体を「京阪エリア」と考え、より多くのお客様により良い住まいを届けられるように、「京阪エリア」の拡大を目指している。2018年より海外にも進出。タイ・バンコクで地上31階建・総220戸の「ザ・ファイン・バンコク トンロー・エカマイ」を供給。2020年にはアメリカ・ニューヨーク州マンハッタンでの地上41階建・複合型超高層分譲マンション事業に参画するなど、今後も国内外で積極的に「京阪エリア」を拡大していく予定だ。

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デザイン性と先進性が高く評価され、8年連続でグッドデザイン賞受賞

グッドデザイン賞8年連続受賞。デザイン・プラン・コミュニティ形成で住まいを豊かに

2021年度受賞、「ファインシティ新越谷」(分譲済)外観

グッドデザイン賞受賞(公益財団法人日本デザイン振興会主催)

2019年度受賞、「ザ・京都レジデンス御所東」(分譲済)外観

デザインによって暮らしや社会をよりよくしていくために1957年に創設されたグッドデザイン賞。京阪電鉄不動産が創る住まいは、そのデザイン性や先進性、上質な暮らし方の提案や豊かな想い出を育む街づくり、コミュニティ形成などが高く評価され、8年連続で受賞に輝いている。「ファインシティ新越谷」では、活発なコミュニティが管理の質を高め資産維持につながるという視点で、地域住民・居住者・家族など各フェーズごとの様々なシーンをシームレスにつなぐ交流の場を創造している。

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住まいに関するあらゆることを気軽に相談。入居後もずっと、京阪と。

京阪オーナーズクラブ「こころまち」。京阪ブランドの街・マンション・戸建のオーナーの方々そして京阪でリフォームされた方のための会員組織(入会費・年会費は無料。上記はロゴ)。詳細は問い合わせを

京阪オーナーズクラブ「こころまち」。暮らしに役立つ情報や優待を提供

『住まい』や『暮らし』に関する悩み。それらをすべて引き受けるのが、京阪電鉄不動産のマイホームアドバイザー。地域密着、永くお付き合いできるパートナーだ。また、「京阪での暮らしをより快適に、ここちよく」という願いで設けられているのが、京阪オーナーズクラブ「こころまち」。京阪ブランドの街、マンション、一戸建のオーナー様、京阪でリフォームされた方、京阪で仲介を利用された方のための会員組織で、入会費・年会費無料。会員様専用WEBサイトや会員様限定のご優待特典など、気軽に利用できるサービスを用意している。

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暮らし、支える。こころまち、つくる。次の100年に向けより快適な街と住まいを

大阪・京都・滋賀を結ぶ鉄道会社として人々の暮らしを支えてきた京阪電気鉄道。「京都といえば京阪」というイメージの定着に向けて、京都の知名度・認知度の向上を図ったキャンペーンを展開中(ポスター)

「こころまちつくろう」をスローガンに、お客さまから心待ちにされるグループとなり、心が通いあう街を作る

開業から110余年。大阪・京都・滋賀を結ぶ鉄道会社を核に、人々の暮らしを支えてきた京阪ホールディングス。不動産販売部門を分離して、2000年に設立された京阪電鉄不動産は、京阪グループを牽引する不動産業のトップランナーとして、オリジナルブランドによるマンションや一戸建て分譲、オフィスビル開発など不動産に関する事業を展開。これからもあらゆるシーンで、「選ばれる京阪」を目指していく。豊富な実績を活かし、人々から心待ちにされる企業として、京阪電鉄不動産は、次の100年を歩み始めている。

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グランピングヴィラやホテル、リゾート開発など非日常も含めた豊かな暮らしを創造

幅広い事業展開。ライフシーンをより豊かにするリゾート開発にも積極的

近江舞子内湖に隣接するグランピング施設「エバーグレイズ琵琶湖」。カヌー体験をはじめ、バーベキュー、焚火をながめながら星空を眺めたり大自然満喫

「ヒューイットリゾート那覇国際通り」。同ホテルの屋上にあるプールでは、那覇市内を一望できる

京都タワービル。展望室からは東山三十六峰に囲まれた古都京都の市街地が360度見渡せる

京阪電鉄不動産では新築分譲マンション・戸建、土地のほか、非日常物件も含めた大規模開発を手掛け、2021年4月には「エバーグレイズ琵琶湖」を開業。現在第2期も開発を推進中だ。また、既存ホテルや京町家再生などリノベーション事業にも参入するなど、次代を見据えた事業拡大を図っている。
また、札幌でもオフィスビルやホテルの分野においての事業を本格始動している。魅力ある暮らし、ライフシーンを総合的にプロデュースする企業姿勢から、新築分譲マンションのほか、事業拡大が進む。

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

京阪電鉄不動産

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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