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不動産会社ガイド

京阪電鉄不動産

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京阪電鉄不動産

「札幌の中心」にそびえたつ、地上約100m・超高層31階建てのタワーレジデンス。暮らしのステージは都心そのもの。自然も整うロケーション(「ファインシティ札幌ザ・タワー大通公園」(2017年分譲済))

こころまち つくろう
くらす人を、もてなす住まいを、京阪から

1200年を超える歴史に培われた京都には、日本の原点ともいうべき文化と美意識、そして世界に誇る「おもてなしのこころ」が息づいている。京阪電鉄不動産では、この伝統文化の心髄を、今の時代にあった本物の住まいとして創造している。今後、マンション事業を主軸に、ニーズや立地を先読みしながら、ホテル、オフィスビルなど、様々な分野で事業展開を行っていく。時代の変化に機敏に反応。
皆様に、あらゆるライフシーンで、「選ばれる京阪」へ。

都市と都心、利便と自然、JRと地下鉄、2棟構成など2つの価値が共鳴

〈ファインシティ札幌琴似〉Wアクセスの地の利を得た、西区の中心的エリアに誕生したツインレジデンス

ツインレジデンスならではの存在感がある外観。アプローチはスクエア棟とアベニュー棟それぞれにあり、キーを携帯しているだけでエントランスや宅配ボックスを解錠できるハンズフリーシステムも採用(完成予想図)

ダウンライトやタイル貼りの壁・床、京織物をしつらえたエントランスホール。何気なく歩き、通りすぎるだけでも優雅な気分をもたらしてくれる(左とも「ファインシティ札幌琴似」(2018年分譲済))

地上11階建て・全84邸のツインレジデンスが、琴似の新しい象徴として誕生。JR琴似駅徒歩5分+乗車5分で札幌駅、地下鉄琴似駅徒歩6分+乗車11分で大通駅というWアクセスの好立地。新千歳空港ヘも行きやすく、ビジネスや旅行など、フットワークの良さも魅力になる。四方接道の敷地を活用した2棟構成のランドプランは、街並みを意識したデザインや空間設計で、蓄積された同社の実績が活かされている。景観シンボルになるような付加価値向上に向けたトータルプランニングも、大いに注目された。

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都心・大通駅まで乗車6分。未来に向かってより輝き始めた東札幌が舞台に

〈ファインシティ東札幌〉再開発で整備された街で、利便と豊かさに寄り添う日常。洗練された共用空間

日常をスタイリッシュに彩る重厚感、全62邸の外観。〈ファインシティ東札幌〉では、住まう方一人ひとりに真に快適な住環境を提供する「レジデンスファースト」のプランニングを心掛けた(2点とも完成予想図)

優雅な車寄せのあるオーナーズエントランス(サブエントランス)。雨を避けてスムーズに棟内へ来客を案内したり、買物をした荷物も雨に濡れることなく運べる(左とも「ファインシティ東札幌」(2018年分譲済))

エリア4年ぶり(※)の新築分譲マンションとして話題を集めたのが「ファインシティ東札幌」。地下鉄東札幌駅徒歩6分、大通駅まで3駅乗車6分。都心が近い恵まれた立地に、白石こころーど(サイクリングロード)の傍ら、再開発で生活利便性がより高まる街に誕生した。また、イケアコーディネートのモデルルームなど、購入者層の志向やエリアの特性を踏まえた提案力も、顧客ニーズを全国規模・グループ全体で捉えられる同社の強みとなった。(※住宅流通研究所調べ。東札幌駅最寄の全ての新築分譲マンションを対象にした範囲)

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入居者のコミュニティにもなる、寛ぎに満ちたゆとりの空間演出。より良い暮らしを創造

〈ファインシティ札幌北19条〉エリアにかかわらない、札幌の名邸としての「格」と「グレード」を追求

「札幌駅エリア」1.6km圏、全邸南向きの外観。奥行あるエントランスアプローチは街並に存在感を放ち、豊かな暮らしを予感させる。アプローチには植栽や間接照明を施し、私邸空間を思わせる演出も注目を集めた

帰り着いた時に心がほどける落着きと、来客を優しく出迎える上質さを表現したエントランスホール。古都より継承した迎賓の思想もテーマのひとつ(左とも「ファインシティ札幌北19条」(2017年分譲済))

ホテルライクというべきホスピタリティにこだわっているのが、「ファインシティ札幌北19条」。おもてなしの思想をパブリックゾーンに反映することで、多くの出会いや、情報共有の場にもなっている。 同社では新築分譲マンションにおいて、ロケーションを活かしたプランニングを行うことはもちろん、どの場所でも変わらぬグレードと、シリーズの品格を備えた住まいを提案している。その根本にあるのは、国際観光都市として世界の人々を歓待し続けて来た京都一流のおもてなし。これも多くのお客様から信頼を得ている点である。

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関西をはじめとした超高層タワーマンション。この地ならではのこの大パノラマを愉しむ

夜空よりはるかにたくさんの星が輝いているようなナイトビュー(「ザ・ファインタワー梅田豊崎」(分譲済))(現地44階相当から2015年10月撮影の眺望写真に外観完成予想図をCG合成。実際とは多少異なる)

贅沢なロケーションに相応しい真の贅を味わうタワーレジデンス。その市場を牽引していく事業展開に期待

超高層だからこそ叶えられる眺望や贅沢な共用空間、免震構造、充実したセキュリティなどで、「都心に住む」ことの利便性を最大限に享受しながら、こだわりのライフスタイルを貫くことができる住まい方を提案している。
地下鉄御堂筋線駅直結の地上45階建・超高層免震タワーレジデンス「ザ・ファインタワー梅田豊崎」では、阪急「梅田」駅から徒歩6分という贅沢なロケーションに相応しいスカイテラスなどの共用部、コンシェルジュサービス・24時間有人管理などが都心生活をより豊かにしてくれる。

地上55階建の高層タワーレジデンス。総戸数894戸のビッグコミュニティ。設計・施工は(株)竹中工務店(「ザ・パークハウス中之島タワー」(共同事業、分譲済))

エリアのシンボルとして、利便性の高い立地にこだわる都心派のニーズにも応える

京阪電鉄不動産は多彩なマンション事業を展開しており、一人ひとりの「自分らしい暮らし」を実現できるプランニングに定評がある。
関西のみならず、首都圏においても、都内好立地におけるタワープロジェクトを積極的に展開している。住み心地や資産性の観点から、利便性高い立地にこだわる都心派のニーズにも、機能性と快適な住空間を提供。多彩な商品展開で幅広い挑戦を続けている。

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「京都の こころの すまい」をテーマに伝統と洗練を表現した邸宅、『ザ・京都レジデンス』シリーズ

平安神宮の傍ら、岡崎疎水の畔りに立地(「ザ・京都レジデンス岡崎」(分譲済))

質の高い伝統文化を受け継ぎ守る『ザ・京都レジデンス』シリーズ

「京都といえば京阪」を確固たるものにするために、2014年、京阪電鉄不動産では新たなマンションシリーズ『ザ・京都レジデンス』をスタートさせた。京阪グループは日本文化発祥の地・京都で学び、磨かれ、育ってきた百年企業。「ザ・京都」と呼ぶに相応しい都心立地に、脈々と受け継がれてきた京都の伝統文化の心髄を見つめ、「今の時代にあった本物の住まいづくり」を目指している。

外観完成予想図(「ザ・京都レジデンス御所東(分譲済)」)

約29年(※)ぶりとなる「京都御所」隣接プロジェクト。京都ホテルオークラが計画段階より参画

「ザ・京都レジデンス御所東」で応接を担当するのは、今年で創業130周年を迎える「京都ホテルオークラ」。
この老舗で経験を積んだコンシェルジュが派遣され、古都「京都」の迎賓の精神で、邸宅の主と賓客をもてなす。ポーターサービスはもちろん、京都ホテルオークラのシェフ派遣や、ケータリングのサービスもあり、まさに場所に相応しい上質な暮らしをソフト面からも叶えてくれる。※「御所東」エリア、「京都御苑」隣接、「所有権付」分譲マンションは1989年に完成した「御所東アーバンライフ」以来となります(MRC調べ)

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<オーナーズクラブ> これからもずっと京阪と。京阪オーナーズクラブ「こころまち」

京阪オーナーズクラブ「こころまち」。京阪ブランドの街・マンション・戸建のオーナーの方々そして京阪でリフォームされた方のための会員組織(入会費・年会費は無料。サポートサービス説明図)。詳細は問い合わせを

京阪オーナーズクラブ「こころまち」。暮らしに役立つ情報や優待を提供

「京阪での暮らしをより快適に、ここちよく」という願いで設けられているのが京阪オーナーズクラブ「こころまち」。京阪ブランドの街・マンション・戸建のオーナーの方々、京阪でリフォームされた方のための会員組織だ(入会費・年会費は無料)。会員専用Webサイトのほか、2017年10月より特典やサービス等をまとめた冊子「オーナーズマガジン」も発刊。さらにオーナー会員様専用のコンシェルジュである「こころまちデスク」も開設され、電話1本で要望に応えられる体制となり、便利に気軽に利用できるようサービスが進化している。

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【"選ばれる京阪"への挑戦】グループの総力を挙げて「暮らしの価値が高まる」街づくりへ

古都「京都」と商都「大阪」を結ぶ鉄道として創立された京阪電気鉄道(株)。「京都といえば京阪」という声に応え、日々積極的なキャンペーンを展開

沿線を中心とした都市開発事業、さらには「京都観光」の広域化も担う

京阪ホールディングスの前身である京阪電気鉄道は、「日本資本主義の父」と呼ばれた渋沢栄一翁を創立委員長に、鉄道ネットワークの拡充に努めるとともに、「技術の京阪、進取的な京阪」と称される常に時代の先端を行く取組みにより、お客さまの生活に密接した様々な事業を展開してきた。現在も大阪と京都の2大都市を結ぶ通勤・通学アクセスとして、また京都やびわ湖への観光アクセスとして、1日平均約76万人のお客様に利用されている。グループ会社が連携して、京都観光の広域化にも大きな足跡を残している。

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鉄道、不動産、流通、レジャーが中心。暮らしの身近に京阪グループの事業

さらに多くのお客様から選ばれる価値あるグループへ

京阪電鉄不動産が建築主となり、2018年オープンした札幌1号店の〈ホテル東急ステイ札幌〉。また、JR札幌駅西改札を出て徒歩4分の場所に「ホテル京阪札幌」を展開するなど、幅広く生活に密着した事業に携わっている

2017年4月には、新たに京都タワービルの地下1階から2階ゾーンを「KYOTO TOWER SANDO」としてオープン。多種多様なゲストを迎えるグローバル拠点にふさわしい施設に生まれ変わった

ファミリーに人気の「ひらかたパーク」。一年を通じて楽しめるように、園内は基本スタイルを保持しながらも、斬新な話題を提供するなど、時代にあわせた変化を持たせるように工夫されている

事業の核となるのは、鉄道事業を中心にした「運輸業」、「不動産業」、「流通業」、「レジャー・サービス業」の4事業。その事業内容は幅広く、いずれも人々の生活に深く密着している。グループの総力を挙げて「暮らしの価値が高まる」街づくりに取り組んでいる。また、グループ内でのシナジーを活かした新事業の展開や、異業種提携、さらにはM&Aを活用した新たな事業の創出など、果敢な挑戦で、エリアの魅力向上と拡大を目指しているほか、近年では積極的に海外へも進出しており、ますます、京阪エリアの拡大を行っている。

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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