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クリーンリバー

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クリーンリバー

同社149棟目となる〈クリーンリバーフィネス円山北6条〉は、都心近接の良さを実感できる中央区北6条西23丁目に、全41邸の14階建てで誕生(2017.6分譲済)

「北海道の理想のマンション」を目指し、2018年7月に創業40周年。供給実績はすでに1万戸超

札幌圏で〈フィネス〉シリーズを展開しているクリーンリバー。1978年設立で、2018年7月には創業40周年という記念すべき時を迎える。しかも供給実績は、2017年11月時点で158棟1万45戸。この数字は、マンション分譲道内大手として、着実な歩みを続けてきたことを物語る。設立以来、同社が一貫して目指したのは、「厳しい気候風土を知り尽くしているからこその理想のマンション」づくり。そこにあるのは「地域に密着した発想で、地元発信のマンション」を提供しようという企業姿勢だ。

「地元発想、地元発信」で、北海道の暮らしに合った住み良いマンションづくり

同社148棟目となる〈クリーンリバーフィネス桑園レジデンス〉のエントランス。エントランス前のポーチ・歩道もロードヒーティングが敷設されている(2017.8分譲済)

北国の暮らしを知っているからこそ、北海道にあった高品質のマンションを供給

「北海道に合った、住み良いマンションを作る」という企業信念は、設立当時から一貫。今では一般的な2戸で1基使用のエレベーターを、6棟目から採用。また34棟目の〈クリーンリバー宮の沢ヒルズ〉(分譲済)からは、除雪面の問題を解消するため駐車場全面にロードヒーティングを採用。現在では敷地内の広範囲に敷設されている。
専有部分においても床暖房や浴室暖房乾燥機などを標準装備としたのも、北国の暮らしを知り尽くしているからこそ。
〈フィネス〉シリーズ81棟目からは、「低炭素建築物」認定マンションとなっている。

同社150棟目〈クリーンリバーフィネス札幌ミッドステージ フロント〉のエントランスホールは、ダイナミックな吹き抜け設計で、スタイリッシュで開放的な共用空間が提案されている(2017.5分譲済)

ユーザーの声にも耳を傾け、多様化するニーズに応えたのが〈フィネス〉シリーズ

以前、同社のマンションは、和室2間続きのプランが特徴だった。が、時代とともに生活スタイルは変化。和室は1室のみのプランに変わる。こうした多様化するニーズに応えるために、同社は〈フィネス〉シリーズを1999年にスタートさせる。この〈フィネス〉シリーズも、すでに96棟を供給。間取りも、すべての個室が洋室となっている。
多様化するニーズに的確に応えてきた背景には、同社の企画・設計・販売・管理までの一貫体制がある。企画から、直接お客様と接する販売担当者が参加。お客様の声を設計に反映することが可能なのだ。

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住まいとしてのゆとりや質を追求した〈フィネス〉シリーズは、すでに96棟の実績

〈フィネス〉シリーズとしては87棟目の〈クリーンリバーフィネス円山北6条〉のリビング・ダイニング。床暖房とエアコンを標準装備して、気品の中にゆとりを感じる憩い空間が提案されている(分譲済)

北国の暮らしを考え、24時間熱交換型セントラル換気システムも導入

ライフスタイルが多様化する時代のニーズに応えようと、住空間としての快適性・機能性・実用性のみならず、住まいとしてのゆとりや上質を追求しているのが〈フィネス〉シリーズ。心地よく暮らせる住まいを提案しようと、24時間熱交換型セントラル換気システムを採用。これにより窓の結露を防ぎ、熱交換器により暖房ロスを最小限に抑えることができる。北海道の厳しい気候風土を知り尽くしているからこその標準装備だ。
しかも143棟目からは、より省エネ・断熱性能をアップさせて「低炭素建築物」認定マンションとなっている。

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〈フィネス〉シリーズ81棟目からは「低炭素建築物」認定マンション

全内窓にLow-E複層ガラスを採用するなど、省エネ性をアップした「フィネス」クオリティ

省エネ法の省エネ基準に比べ、空調・給湯・照明といった一次エネルギー消費量を10%以上低く抑えることが可能※NEDOデータより引用。集合住宅(80㎡)における標準一次エネルギー消費量概念図

「低炭素建築物」認定のマンションは、全内窓に断熱性・気密性の高いLow-E複層ガラスを採用。2枚のガラス間の空気層とLow-E膜が暖房効果を高め、室内温度を快適に保つ※概念図

いつでも気持ちよく入浴を楽しんでもらえるように、浴室には保温浴槽と保温組フタのダブル効果で、あたたかい湯温を長時間キープするサーモバスSを採用している※概念図

〈フィネス〉シリーズ81棟目から認定を受けている「低炭素建築物」とは、省エネ法の基準に比べ、空調・給湯・照明といった一次エネルギー消費量を10%以上低く抑えることができ、その他の低炭素化に役立つ仕様を取り入れている建築物のこと。Low-E複層ガラスなどで断熱性を高め、暖房には高効率のガス給湯・床暖房システム「Fact」を採用。水まわりは節水型水栓を標準装備している。高い省エネ性で、暮らすことがECOになり、CO2の削減にも繋がるだろう。
快適性と省エネ性能を高めた「フィネス」クオリティといえる。

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住み心地の良さを基本に、採光や動線、収納に配慮した間取りプランは、毎回好評

納戸やウォークインクロゼットなど、随所に使い勝手を考えた工夫が光る収納プラン

リビングに設けた納戸は、2.0畳の大容量。季節物の衣類などを収納しやすいようにと、ハンガーパイプも設けられていて便利。〈クリーンリバーフィネス西町南〉(2017.10分譲済)

玄関に配した納戸には、コート類が掛けられるようにとハンガーパイプを設置。広さも1.4畳の大容量収納空間となっている。〈クリーンリバーフィネス北大前〉(2016.4分譲済)

ほとんどの主寝室にはウォークインクロゼットを設置。収納力を高めようと、ハンガーパイプの一部を上下2段に配しているのも、注目。丈の短い衣類も効率よく掛けられる。〈クリーンリバーフィネス北大前〉(分譲済)

〈フィネス〉シリーズで高い評価を得ているのが、採光や動線にも配慮した間取りプラン。なかでもマンション毎に発表されるウォークインクロゼットや納戸などの収納プランは、毎回好評。最近では、ユーザーの声を反映して納戸にハンガーパイプを設けたプランも多い。収納量だけでなく、使い勝手にも配慮した工夫が光る収納は、入居者に好評。「マンションは収納が少ない」といった悩みがよく聞かれるだけに、室内を少しでも広く有効に使ってもらおうと提案された豊富な収納は、〈フィネス〉シリーズの魅力の一つとなっている。

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床暖房や浴室暖房乾燥機など、快適な冬の暮らしを考えた設備も標準装備

家族憩いの場・リビング・ダイニングには床暖房を標準装備。エアコン装備の住戸も

リビング・ダイニングは、室内を優しく暖める床暖房を標準装備。〈クリーンリバーフィネス西町南〉※窓外の眺望は、現地11階相当から南方面を2015.9撮影の写真をCG合成。実際とは多少異なります(分譲済)

キッチンは、使いやすさを優先して食器洗い乾燥機やフロアコンテナ、静音シンクなどを標準装備。水栓は節水型となっている。カウンター付き食器棚を装備した住戸も多い。〈クリーンリバーフィネス西町南〉(分譲済)

フルオートバス機能付き浴室は、保温浴槽に加えて乾きやすいカラリ床も採用。除菌イオン効果のある浴室暖房乾燥機で、浴室は乾燥室に早変わりも。〈クリーンリバーフィネス桑園フロント〉(2015.11分譲済)

「冬を快適に過ごす」ためには、住戸内の設備も重要なポイントといえる。同シリーズでは、リビングに足元から暖かさが広がり、空気が汚れる心配のない床暖房を標準装備。除湿機能付きエアコンを装備したシリーズも多い。また浴室は保温浴槽のほかに暖房乾燥機能もあり、冬や雨の日は洗濯物を干すのに便利な乾燥室へ早変わりする。
キッチンにビルトインした食器洗い乾燥機も、家事を大幅に軽減してくれるだけでなく、手荒れの心配もなく経済的だ。
設備面においても、北海道での快適な暮らしをサポートしてくれている。

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自社管理で、入居してからも安心を提案する〈フィネス〉シリーズ

セコムも全戸に導入。「確かな管理」で、いつまでも快適に暮らせる永住ステージ

広々とした空間が提案されている〈クリーンリバーフィネス北大前〉のエントランスホール。足音を軽減するために床をカーペットタイルとしたのも、入居者の声を反映したもの(分譲済)

心地よく暮らしてもらうために、共用部の掃除は日常業務。建物内部だけでなく周囲にも気を配り、きれいな状態が保たれることが大切な資産を守ることにも繋がっていく(参考写真)

いつまでも安心して暮らしてもらうために、引渡し後も建物やエレベーターなどの点検を定期的に実施。入居者に大きな安心感をもたらしている(参考写真)

「自社管理」も、同シリーズの大きな特徴。「その建物を隅々まで知り尽くしているところが管理するのがベスト」という設立以来の信念から、すべて同社の管理部門が責任を持って担当する。その業務範囲は共用部の清掃から建物点検、エレベーター設備の点検、時には管理組合の補助をするなど多岐にわたる。
自社管理に加え、より「安心・安全」な暮らしをサポートしようと、119棟目から全住戸にセコム・マンションセキュリティシステムを導入。「マンションは管理を買ってもらう」という想いが、入居後の快適な暮らしを叶えている。

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街の価値・ロケーションの魅力を活かし、「この街だから、このカタチ」を提案

2018年も札幌市内中心に、「北海道の理想のマンション」を目指し〈フィネス〉シリーズを展開予定

地下鉄東豊線さっぽろ駅徒歩8分と都心に暮らす心地よさを提案した〈クリーンリバーフィネス札幌駅イースト〉。全84邸で、同社142棟目(2016.6分譲済)

JR桑園駅徒歩8分の中央区北6条西13丁目の〈クリーンリバーフィネス桑園レジデンス〉は、同社148棟目。全29邸で、1フロア2邸を実現(2017.8分譲済)

〈クリーンリバーフィネス西町南〉は、同社152棟目。地下鉄東西線発寒南駅徒歩7分に、全44邸の11階建てで誕生(2017.10分譲済)

クリーンリバーは北海道で生まれ育った企業。土地の特性を熟知している地元企業ならではの土地の選定も、同社の得意とするところ。独自のマーケティング手法で収集された土地情報や周辺環境などで、エリアの特性を細かく分析。さらにユーザーのニーズも的確に捉え、「街の価値、ロケーションの魅力」を最大限に活かすプランニングを行ってきた。そうした企業努力があったからこそ、創業40周年を前にして1万戸を超える供給実績を築き上げてこられたのだろう。これからの〈フィネス〉シリーズも、大いに期待できそうだ。

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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