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不動産会社ガイド

セントラル総合開発

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

セントラル総合開発

セントラル総合開発は、北海道支店、東北支店、東京支社、関西支店、中四国支店、九州支店の6カ所を拠点に、高品質マンションを提供しようと〈クレアホームズ〉シリーズを展開している。全国拠点マップ概念図

〈クレアホームズ〉シリーズを、全国6カ所を拠点に展開。
北海道は独自の商品開発で供給44棟1854戸

セントラル総合開発では、Communication(ふれあい)、Laugh(笑顔)、Amenity(快適)、Relax(寛ぎ)、Enjoy(楽しみ)と、暮らしに求められる言葉の頭文字を冠した〈クレアホームズ〉シリーズを、全国6カ所を拠点に展開。生涯にわたり満足できる「居住空間」と、次世代に手渡せる「都市環境」を提供しようと、すでに全国で1万5000戸超の供給を誇る。
北海道においても、北海道仕様をプラスした高品質なマンションを提供し、44棟1854戸の供給実績を築き上げている。

北海道独自の商品開発。基本にあるのは住み良さを追求した「明るさ」と「開放感」

明るさ+開放感を重視して、いつまでも快適に暮らせるマンションづくり

全邸南向き角住戸となった〈クレアホームズ平岸中央〉。リビング・ダイニングは2面採光※窓外眺望は現地14階相当から南方面を2015.9撮影の写真をCG合成、実際とは多少異なります(2017.11分譲済)

〈クレアホームズ北20条〉のリビング・ダイニングも2面採光で開放的※窓外眺望は現地11階相当から札幌都心方向を2014.10撮影の写真をCG合成、実際とは多少異なります(2015.10分譲済)

全国で培ったノウハウに加え、北海道の地域性も考慮した多彩な間取りプランは、毎回好評。
最近の〈クレアホームズ〉シリーズでは、とくに「明るさ」や「開放感」を重視したプランニングがされており、入居者やモデルルーム来場者に好評を博している。またリビング・ダイニングの天井高を従来のシリーズよりも約10cm高い約2m60cmとしたシリーズも登場している。家族皆が笑顔で暮らせる快適な住まいを提案しようと設計される間取りプランは、これからも期待できるだろう。

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家族のふれあいが深まる開放的な室内空間を目指し、キッチンの位置やスタイルにも配慮

生活動線がスムーズなアイランド型キッチン採用の住戸も登場

キッチンをぐるっと回ることができるアイランド型キッチンを採用することで、スムーズな生活動線が提案されている。キッチンには食器棚と食品庫も標準装備。〈クレアホームズ平岸中央〉(分譲済)

アイランド型キッチン採用でキッチンと一体感のあるリビング・ダイニング※窓外眺望は現地14階相当から南方面を2015.9撮影の写真をCG合成、実際とは多少異なります。〈クレアホームズ平岸中央〉(分譲済)

最近の〈クレアホームズ〉シリーズでは、キッチンをぐるっと回れるアイランド型キッチンを採用した住戸も登場し、注目を集めている。スムーズな動線に配慮した機能的なキッチンは好評だ。しかもシリーズ毎にキッチンの位置を工夫しており、リビングを見渡せるだけでなく、子どもがリビング横の洋室で遊んでいても目が届くように配置している。いずれも家族の会話が自然と増えるようにと考え抜いたプランといえる。
また家具のレイアウトについて配慮。テレビやソファの位置も想定されているので、室内を有効に使えるだろう。

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多彩な収納を豊富に提案することで、室内はいつもスッキリ広々と有効活用

ストレージルーム、シューズクローク、ウォークインクローゼットなど、収納力アップの工夫が光る収納プラン

大容量の収納空間として提案されているのがストレージルーム。タンスなどを置くこともできるほか、ハンガーパイプ付きで衣類の収納もできて便利。〈クレアホームズ平岸中央〉(分譲済)

主寝室に大型ウォークインクローゼットを設置。最近は丈の短い衣類も効率よく掛けられるように、ハンガーパイプの一部を上下2段式にしている住戸も多い。〈クレアホームズ平岸南レジデンス〉(2015.8分譲済)

奥行きのあるシューズクロークは、靴はもちろん、ゴルフバッグやベビーカーなども置けるので、玄関はいつもスッキリ。傘掛け用のパイプも設置している。〈クレアホームズひばりが丘〉(2015.11分譲済)

〈クレアホームズ〉シリーズは、収納が豊富なことも特徴。最近のシリーズでは、玄関のシューズクロークや洋室1に大型のウォークインクローゼットを標準仕様としており、ほとんどの住戸に大容量で使い勝手をいろいろ工夫できる収納空間としてストレージルームを提案。例えば〈クレアホームズ平岸中央〉のストレージルームは約1.8畳~約2.0畳の広さを確保し、客用布団が収納でき、衣類も掛けられるように工夫されている。
使い勝手にも配慮した多彩な収納プランは、室内を有効に活用できると高い評価を得ている。

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より明るく、開放的な室内空間を求めて

光と風が心地よく届く室内空間を提案

リビング窓に中央から大きく開くことができるセンターオープンサッシ採用の住戸も多い※現地14階相当から南方面を2015.9撮影の写真をCG合成、実際とは多少異なります〈クレアホームズ平岸中央〉(分譲済)

バルコニーもゆとりの空間を確保。室内にたっぷりと陽射しが取り込めるように、光を通すガラス手すりを採用している※空をCG合成しており、実際とは多少異なります〈クレアホームズ平岸中央〉(分譲済)

最近のシリーズでは、リビングの窓に中央から大きく開くセンターオープンサッシを採用した住戸が多い。開放感が得られるだけでなく、中央から開くためバルコニーへの出入りもスムーズとなる。室内に居ても、広がりのある眺望が楽しめ、心地よい風が吹き抜けることだろう。
またバルコニーの手すりに、少しでも室内に陽光を取り込めるように光を通すガラス手すりを採用している点も注目したい。
「明るさ」と「開放感」にこだわった住み良さへの心くばりが、随所に光る住まいが実現している。

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子どもも、高齢者も、安心して快適に暮らせるようにきめ細かな配慮

室内でのケガを防ぐための心くばりも随所に

リビング・ダイニングはもとより、キッチンにも輻射熱で室内を優しく暖める床暖房を標準装備している。冬も気持ちよくキッチンワークができるだろう〈クレアホームズ平岸南レジデンス〉(分譲済)

室内の事故を少しでも防ごうと、壁のコーナーを丸みのあるアール型にしているのも、〈クレアホームズ〉シリーズの特徴だ。〈クレアホームズ東札幌イーストスクエア〉(2012.2分譲済)

玄関ドアも指のケガを防ぐために、指が入り難いようにとドアとドア枠の隙間を極力小さくした中心吊ヒンジを採用している。〈クレアホームズ東札幌イーストスクエア〉(2012.2分譲済)

子どもや高齢者も安心して暮らせるように、随所に安全面での心くばりがされているのも注目。室内でのケガを防ぐために、通路などの壁面は丸みをもたせたアール型とし、ドア類やサッシは指を挟みにくくする工夫をしている。スイッチプレートもユニバーサルデザインの大型にするなど、誰にでも使いやすい設備・仕様を標準装備。床暖房はリビング・ダイニングだけでなく、キッチンにも装備している。
〈クレアホームズ〉シリーズの安全・快適基準は「優しさ」と「暮らしやすさ」。いつまでも安心して暮らせる住まいが提案されている。

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北海道仕様をプラスして、居心地の良さを追求した〈クレアホームズ〉シリーズ

快適な暮らしを提案するために、アクセスや住環境などエリアの特性にも配慮して企画

中央区南14条西9丁目に誕生した〈クレアホームズ山鼻公園〉(2013.3分譲済)※近隣建物の高さ45mから2011.8撮影の写真に外観完成予想図を一部CG合成。実際とは多少異なります

地下鉄琴似駅が目の前にある〈クレアホームズ琴似駅前〉(2013.3分譲済)※鳥瞰パースは、現地写真・地図等を参考に、また建物外観パースは図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります

地下鉄南郷18丁目駅1番出入口徒歩1分の〈クレアホームズ南郷18丁目駅前〉(2016.5分譲済)※周辺は現地写真・地図等を参考に、建物外観パースは図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります

北海道1棟目の〈クレアホームズ宮の沢〉(1999.4分譲済)以来、供給実績は44棟1854戸。この数字は、「永住のための住ステージ」を提案しようという企業姿勢が北海道でもしっかりと根付いていることを示す。
北海道では降雪期があることも踏まえて、ロケーションも重視。通勤・通学の便利さを考えた交通アクセス、暮らしを支える利便性などにこだわり、土地を選定。そのエリアの特性も十分に吟味し、北海道独自の仕様も加味して企画されている。
これからの〈クレアホームズ〉シリーズも、大いに期待したい。

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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