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明和地所

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明和地所

<クリオ レジダンス南郷緑邸>外観(分譲済)

これまでの経験や高い専門性から生み出された提案力やデザイン力、そして総合力で、お客様の理想や想いをカタチにする

1986年の創業以来、お客様視点に立った住まいづくりに邁進してきた明和地所グループは、いよいよ創業35周年の節目を迎える。記念事業として取り組んでいるのは、環境省・国土交通省・経済産業省の3省が推進する事業の一つ「ZEH-M(ゼッチ・マンション)」。ZEHとは、Net Zero Energy House(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)の略で、住宅のエネルギー消費量の削減を目標とするものだが、環境問題やエネルギー問題に関心を寄せる同社ならではの取り組みとなっている。

明和地所グループは、突然起こりうる社会の様々な変化に対しても素早く対策を講じ、お客様をサポートできる体制を整えることができる、その機動力も同社のアドバンテージである。
 さらに、これまで培ってきた経験や高い専門性から生み出された提案力やデザイン力、そして総合力で、お客様の理想や想いをカタチにする。

4万5000戸超の供給実績が示す、明和地所グループの総合力

マンション供給実績(2020年9月末日現在)

2021年、明和地所グループはお客様のみならず、地域・社会からも支持される企業へ

1986年の創業以来、「CLIO」ブランドで4万5000戸超のマンション供給実績を積み上げてきた明和地所。棟にすると924棟数を数え、その経験値から導き出されるデータやソリューションの大きさは計り知れない。その一朝一夕では得られない強みを備えていると同時に、明和地所・明和管理・明和ファイナンス・明和ライフサポートの専門4社からなる明和地所グループとしての総合力が事業の推進力となっているのも確かである。「お客様視点に立った住まいづくり」というテーマを常に心に留めながら、各分野からもたらされる情報で今という時代を分析し、いち早く事業に適応させる。環境やエネルギー問題、少子高齢化による人口構造の変化、価値観の多様化など様々に変化する現代社会の中で、境界線のない自由な発想で未来を見据え「住まいの安心・安全」に真摯に向き合う。2021年、明和地所グループはお客様のみならず、地域・社会からも支持される企業へとさらなる進化・飛躍が期待される。

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お客様の声をグループ全体で共有し、商品の品質向上へとつなぐ

事業概念図

「製」「販」「管」の一貫体制でお客様の声を共有する

明和地所グループでは、用地の仕入れから企画、建設までの「製造」、売主自ら行う「販売」、そしてアフターサービスや日常の維持管理業務まで行う「管理」と全ての工程を一貫体制で行っている。クリオブランドの強みは、それぞれのプロセスにおける「お客様の声」をグループ全体で共有し、高品質な住まいづくりを実現しているところである。つまり、供給すればするほどクリオマンションの品質は向上し、明和地所グループは日を追うごとに、成長を続けているのである。

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札幌・銀座・横浜・福岡・名古屋で<クリオ ライフスタイルサロン>開設

「クリオ ライフスタイルサロン札幌」札幌時計台ビル1階で公開中

「クリオ ライフスタイルサロン札幌」入口

1LDKと3LDK、2タイプのモデルルーム(ギャラリー)を用意

こんなステキな収納スペースの提案も

札幌市中央区北1条西2丁目札幌時計台ビル1階にて「クリオ ライフスタイルサロン札幌」を公開している。ここでは1LDKと3LDKのモデルルーム(ギャラリー)が用意されており、クリオブランドの空間デザインから、インテリアセレクト、演出アイデアまで、望みのライフシーンをイメージすることができる場所。マイホームへの夢が一気に膨らむに違いない。またサロン内には仲介ブースを設けており、売却や住み替えなど、住まい方が変化する際に安心して相談できる場所がある。マンションに住んだ後も頼れる住まいのパートナーは心強い存在だ。さらに、セミナーやワークショップなどのイベントが活発に行われており、同社とお客様をつなぐ、新たな接点になっている。

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Web接客(非対面)サービス「リモートクリオ」がスタート

モデルルームに来た時と変わらない、きめ細やかな対応。物件がすぐにわかる手軽さも魅力

リモートクリオロゴ

リモートクリオご案内概念図

以前のようにモデルルームへの来場が気軽にできなくなったことを受けて、明和地所では「リモートクリオ」というWeb接客(非対面)サービスを開始した。電話とパソコンを使い、実際のモデルルームと同じように様々な資料を見ながら説明したり、お客様の質問に答えるもので、モデルルームに行った時と変わらないサービスが受けられる。空いた時間に手軽にアクセスし、予約ができるため、忙しい方にも好評だ。さらにお客様から、「大きな画面で見たい」「家族みんなで参加したい」という要望を受け、テレビと簡単接続できる機能を追加するなど、操作性が日々向上している(HDMI変換ケーブルは貸出可能、iPhoneのみ対応)。時代の変化にもいち早く対応できる機動力は同社の特徴の一つだ。

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「conomi(コノミ)」でカスタマイズする楽しさと「アタラシエ」が叶える価値ある住まい

セレクトシステムconomi

アタラシエロゴとコンセプト

「マンションの室内ももっと自分らしくできないか」という発想から生まれたのがクリオマンションの無償セレクトシステム【conomi(コノミ)】である。“色(カラーリング)”については、建材やキッチンのほかにもバスルームの壁やリビングダイニングのドアに至るまで、好きなカラーが選べるよう多彩なバリエーションを用意している。ファッションをコーディネートするように、楽しみながら室内のカスタマイズが可能だ。
【アタラシエ】は社会の変容に対応した設備やシステムを導入することで時代に求められている「アタラシイ住まいのカタチ」を創造する提案だ。例えば、在宅勤務の増加に備えたインターネット環境の整備や専有部のワークスペースの確保(一部有償、期限あり)に対応している。

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独自開発のコミュニケーションサービス「kanri.online」(管理オンライン)の導入

SUUMO AWARD 2020 首都圏 分譲マンション管理会社100戸未満の部 修繕対応部門の優秀賞連続受賞

「kanri.online」(管理オンライン)

SUUMO AWARD 2020 首都圏 分譲マンション管理会社
100戸未満の部 修繕対応部門 優秀賞受賞

明和地所グループでは、明和管理が管理するマンションに、独自開発のコミュニケーションサービス「kanri.online」(管理オンライン)を導入。「kanri.online」は、明和管理の社員やマンションの管理員、協力会社のスタッフにタブレットやスマートフォンを配布し、情報共有や業務の効率化を目指したものだ。「現場トラブルの発見と対処のスピードアップ」や「報告業務の効率化」などで管理の品質向上につながっている。また、明和管理は、新築分譲マンション購入者に対するアンケート調査での“購入者評価”を基に企業を評価する制度「SUUMO AWARD 2020」 首都圏 分譲マンション管理会社100戸未満の部 修繕対応部門で優秀賞を連続受賞。マンション管理の質の良さが認められている。

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家族で参加「暮らし楽しむライフスタイルセミナー」明和地所 ×北海道の「木育ワークショップ」

「木育(もくいく)」という言葉は北海道で生まれた。この地で取り組む環境活動

スギカンナ材を使用したフラワーアレジメント

ブロックカレンダー作り

植樹イベント(苫東・和みの森にて)

「木育」。この言葉には、木を子どもの頃から身近に使っていくことを通じて、人と木や森との関わりを主体的に考え、豊かな心を育てたいという想いが込められている。明和地所と北海道は「木育」をキーワードとしたワークショップを開催することで、子どもをはじめとするすべての人々が、「木とふれあい、木に学び、木と生きる」。そのきっかけとなる場にしたいと考えている。2019年10月、明和地所は一年を通し、北海道の豊かな森林を守り、維持する目的で道内各地で開催される「木育フェスタ」に初めて参加、今後も継続していく。

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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