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不動産会社ガイド

住友不動産

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

住友不動産

〈シティタワーズ豊洲 ザ・ツイン〉外観(2013年11月撮影/2015年分譲済)。地上48階建てのツインタワーマンション

全国&首都圏において
3年連続マンション供給戸数No.1

住友不動産は、2014年、2015年、2016年と3年連続で全国&首都圏でマンション供給戸数第1位となった※1。業界を牽引するリーディングカンパニーとして60年以上の実績を誇る同社。住まう方々の「人生のシーン」となり、「街のシンボル」としての価値を育んでいく、「光景(シーン)となる象徴(シンボル)」をコンセプトに同社はさらなる歴史を刻んでいく。

※1:2014年~2016年事業主別マンション発売戸数。(株)不動産経済研究所調べ。

マンションの「価値」を育む、「光景(シーン)となる象徴(シンボル)」

街のシンボルは、街の代名詞となり、街の価値をも高める

〈シティタワーズ豊洲 ザ・ツイン〉(2009年撮影/2015年分譲済)
写真は運河に寄り添う約660mのキャナルウォーク

〈SKY TIARA(スカイティアラ)〉外観(2015年7月撮影/2017年分譲済)
「2016年度グッドデザイン賞」受賞

住友不動産が手掛ける分譲マンションの歴史は、1962年、〈目白台ハウス〉(分譲済)に遡る。都市におけるマンションデベロップメントを牽引し続ける同社が提唱しているのが、「光景(シーン)となる象徴(シンボル)」という「価値」の創造だ。暮らすほどに愛着が湧き、かけがえのない時間が積み重ねられるマンションは、住む人のシーンの中で資産として成長し、街の価値を高める。それぞれに唯一無二の魅力を持ち、住まう人の人生に寄り添い、ランドマークとしてさらにその街の価値をも高めていくのが、同社のマンションだ。

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札幌の都心部「大通」エリアに、シンボリックな佇まいを披露するシティタワー

札幌都心の大通公園(さっぽろテレビ塔)に並ぶがごとくたたずむ、40階建て超高層タワーマンション〈シティタワー札幌大通〉外観(2007年9月撮影)(2012年分譲済)

札幌圏では44年の実績、これまでに分譲マンション177棟を供給済み

札幌圏においてもリーディングカンパニーとして実績を誇る住友不動産。札幌では1973年から分譲マンションの開発に着手。供給物件数は177棟、供給戸数は9000戸(2017年12月現在)を上回る。なかでも特筆したいのがタワー物件だ。そのひとつが札幌都心のさっぽろテレビ塔に近接して誕生した40階建て超高層タワーマンション〈シティタワー札幌大通〉。四季折々に多彩な表情を楽しめる大通公園が間近で、都心生活を自在に使いこなせる利便性の高い立地が注目を集めた。札幌都心の街並みに映えるその存在感も際立っている。

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「円山」の成熟した街並みに映える洗練のフォルム、優美な佇まいが際立つシティタワー

北海道神宮へと続く北1条・宮の沢通に面した高層タワーマンション〈シティタワー円山神宮鳥居前〉。印象的なストリームシェイプの外観(2007年分譲済)(2005年12月撮影)

全国各地でその地のランドマークとなるタワーマンションを供給

住友不動産の手掛けるマンションは、街のポテンシャルを高め、ランドマークとなる美しさを備える。その象徴ともいえるのが、2005年に東京都港区に登場した〈ワールドシティタワーズ〉(2012年分譲済)だ。それまでのマンション外観の概念を覆すシンボリックなデザインと壮麗なフォルムは大いに話題を集めた。全国各地にタワーマンションの豊富な実績を誇る同社、札幌では〈シティタワー円山神宮鳥居前〉も印象深い。堂々たる風格と洗練された美しいフォルムによって、円山を代表するランドマークとして街並みに映えている。

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際立つ美しさ、立地にふさわしい邸宅の品格を備えた外観デザインとエントランス

時を経ても色あせず、時を重ねて味わいを増す、1棟1棟に邸宅としての本質を追求した造り

優美なアールデザインを採用。既存樹を活かした外構やランドプランによって、しっとりとした風情を漂わせる〈シティタワー円山神宮鳥居前〉エントランス・アプローチ(2007年分譲済)(2005年12月撮影)

おしゃれで洗練されたストリートとして知られる円山裏参道に面して誕生した、〈シティハウス円山裏参道レジデンス〉エントランス(2014年分譲済)(2013年11月撮影)

その土地ならではの利便性、ロケーションなど、独自性を生かしたマンションづくり。住友不動産が1棟1棟に追求してきたものに、品質はもちろんのこと、立地へのこだわりがある。さらに、「時を経ても色あせない価値があること。時を重ねるごとに味わいを増すこと」をテーマに、同社は邸宅と呼べるマンションの本質を求め続けてきた。外観やエントランスもその立地にふさわしい個性とデザインを追求。世代を超えて受け継がれていく、誰もが憧れる「品良く際立つマンション」を作りあげている。

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ホスピタリティが満ちる迎賓の趣。自邸への誇りを感じさせる共用空間の造り

約5mの天井高と2層吹抜けによる開放感漂うエントランスホール。西側のガラスウォールは街並みに向けて大きく開け、存在感を際立たせている。〈シティハウス円山〉(2016年分譲済)(2015年3月撮影)

住む人にやすらぎを、訪れた人には私邸へと招かれる期待感を高めるエントランスホール

街に開かれた空間として、その建物の存在を象徴するのがエントランス。一方、住まう人々と訪れる人々を迎える迎賓の場面を尊重した共用空間が、エントランスホールやラウンジである。住友不動産はこの迎賓空間にもこだわっている。例えば、開放感を醸し出す吹抜けや空間の広がり、シンボルツリーや植栽による豊かな潤い、天然石や木、ガラスウォールなどを配した格調高いしつらえ、モダンで洗練された雰囲気、さらに、コンシェルジュサービスの導入など。そこには豊かなホスピタリティが息づき、住まう誇りとやすらぎを感じさせる。

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居住性の高さにこだわった室内設計により、ゆったりとくつろげる住み心地を提供

メイン開口部にワイドサッシュを採用、最高天井高約2.55mの実現など開放感漂う悠々設計

〈シティハウス円山〉(2016年分譲済)。Eタイプのリビング・ダイニング(2015年5月撮影)。一部有償オプションが含まれています

〈シティハウス札幌大通東ツインレジデンス〉(2016年分譲済)。D′タイプのリビング・ダイニング(2014年10月撮影)。一部有償オプションが含まれています

居住空間では、水回りや収納、動線などに配慮し、暮らしやすさ、使いやすさなどの機能性や快適性を備えたプランづくりを展開。そして、家族がくつろぎ、ゲストをもてなすリビング・ダイニングへのこだわり。〈シティハウス円山〉と〈シティハウス札幌大通東ツインレジデンス〉(いずれも2016年分譲済)では、最高天井高約2.55mを確保した悠々設計、主開口部には大きな開放感が広がるワイドサッシュを採用。しかも、アウトフレーム設計により、室内に躯体柱が突出していないので、広さを一層感じることができる住空間を提供した。

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眺望と爽快感、タワーマンションの魅力を高める「ダイナミックパノラマウインドウ」

バルコニーによって遮られないダイナミックパノラマウインドウを採用。〈シティタワー札幌大通〉(2012年分譲済)のPsタイプリビング・ダイニング(2007年9月撮影)。一部有償オプションが含まれています

「ダイナミックパノラマウインドウ」により、ダイレクトスカイビューの醍醐味を日々愉しむ暮らしを提供

タワーマンションの特徴といえる“眺望”と“開放感”を最大限に活かすために、住友不動産が採用しているのがダイナミックパノラマウインドウ。あえてリビング・ダイニングにバルコニーを設けず、床面近くから天井近くまでの大きな窓を連続して配することで、眼下に広がる眺望を満喫できるダイレクトスカイビューを実現。アクティブな都心の風景を、あるいは緑の潤いを、そして刻々と表情を変えていく空模様や季節の移ろいを、日々愉しむことができる贅沢さに包まれた暮らしを提案している。

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自社直営の「お客様センター」と「アフターサービスセンター」により24時間対応

アフターサービスの概念図。受付の窓口「お客様センター」と実際に対応する部署「アフターサービスセンター」が迅速に連携

CS(顧客満足度)の視点を常に持ち、スピードと柔軟性を重視して対応するアフターサービス

お客様からの問い合わせは「お客様センター」にて専任オペレーターが24時間365日受付(水・日・祝日、支店休日及び18時以降は受付のみ)、自社直営体制で的確・迅速に対応できる体制を整えている。専有部分の定期アフターサービスは、全ての住戸で引渡し後、3ヵ月、1年、2年を目処に実施。共用部分の定期アフターサービス(建物供用開始後、3ヵ月、1年、2年を目処に実施)では、管理組合、管理会社が実施する点検に住友不動産の職員も参加。一緒に不具合箇所の発見・解決に努めている。

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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