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不動産購入Q&A

不動産会社情報:不動産購入Q&A

住まいの専門家があなたの疑問に答えます

Q:新築か中古か迷い中。どういう基準で選んだらいい?

プロの回答をチェック! 購入のプロはあなたの疑問にどう答える?

572 件見つかりました
  • Q
    新築か中古か迷い中。どういう基準で選んだらいい?
  • A
    山本 拓弥

    新着 設備面のリフォームがどれくらい必要算出しましょう。

    どちらかに一方に偏ることなく、中古住宅と新築住宅の両方を見ることでおのずと答えがでてくるかと思います。この仕事に従事して4年目ですが、中古住宅を見ていた方が建売住宅へ検討を切り替えたのを何度か見ております。口々に言われるのは「リフォームの総費用を考えると建売の方が」という意見です。新築に比べて劣ると思われる設備面、そのリフォーム費用や使い勝手を比較することが大切だと思います。 (担当: 山本 拓弥 / (株)飯田産業前橋営業所 )

  • A
    小野真隆

    新着 基準などありません。

    新築も中古も、良いところ悪いところはあります。新築、中古の違いを分かりやすく、丁寧にご説明させて頂きます。しっかりとお客様自身の目で見てご判断頂き、納得して進まれる事が大切だと考えております。何千万円というお買い物をされるわけですから。 (担当: 小野真隆 / 住宅情報館(株)横浜店 )

  • A
    湊 大樹

    ◆ご希望のご予算・エリアなどの要素の中から、ベストな選択をお手伝いします!◆

    新築か中古かも多くのお客様のお悩みのひとつです。新築は未入居の状態なので印象がよく、住宅ローン減税額も中古住宅(消費税課税物件を除く)よりも大きいので、メリットも多くあります。一方で、既存中古住宅は立地条件に優れている物件が数多くあったり、新築に比べ価格が安いのがメリットですので、ご予算やエリアなどお客様にとって物件選びに大きな要素の希望をかなえられる物件に出会える可能性が高まります。こちらも、お客様のご希望予算やエリアによっても様々ですので、営業担当がお客様に寄り添い最適な物件をご提案いたします。 (担当: 湊 大樹 / 東急リバブル(株)武蔵小杉センター )

  • A
    芳賀 誠

    これも大切な判断の一つです。

    新築か中古・・・悩まれる方は多いですね。新築の方がその物件で一番にお住まいになるわけですし、すべてが新品で新し物好きの日本人からすると気持ちが良いものですよね。ただ、欧米や海外では中古の方がリフォーム等で付加価値が付き、新築時より高値で売買されることも御座います。また、新築の基準は誰かが一回住むか、一年以内の入居があるかないかです。なので誰かが一日でも住めば中古ですし、物件が建って一年すればみな中古になります。もちろん選べる幅の広さもあります。 (担当: 芳賀 誠 / (株)ルクラス )

  • A
    藤井 健嗣

    基本新築をお勧めしますが、条件によって中古住宅も有りかと思います。

    新築の最大のメリットは「保証とアフターサービス」があることです。またすべて新品なのでしばらくの間は大きなメンテナンス費用がかかりません。中古の場合、保証やアフターは原則ついておらず、購入してから数年で大きなメンテナンスが必要になるケースがよくあります(外壁塗装や給湯器交換など)。よって立地や価格の条件がほぼ同じなら新築をお勧めします。ただ、希望エリアに新築物件が無く、これからも出なさそうな場合や新築よりも大きい家や広い部屋・敷地が欲しい場合は中古住宅を購入し、リフォーム・リノベーションする、というのも有りかと思います。 (担当: 藤井 健嗣 / (有)ひかり住販 )

  • A

    新築は保証やきれいさ、中古は価格面が魅力的ですね。

    新築は入居後の保証がしっかりしていますし、やはり誰も住んでいないのできれいさ・清潔感がありますね。住宅ローンや税制の面でメリットが多いということもあります。中古は新築と比べて価格の安さが最大のメリットですが、保証の継承に検査や費用が必要だったり、そもそも継承ができないケースもよくありますし、瑕疵担保免責でのご契約となると、なおのこと何も保証がないという状態にもなりかねません。築年数によって税金の控除がなくなり負担が多くなるということもありますし、リフォーム費用も考慮した上でどちらが良いか、トータル的にお考え頂くのが良いかと思います。 ( センチュリー21(株)クレド )

  • A
    八木 圭太

    新築・中古、それぞれの長所・短所を確認しましょう

    【新築の長所】中古より諸制度が有利 / 誰も使ったことがないので、まずキレイ 【新築の短所】同じ立地・設備条件だと販売価格が高い場合が多い 【中古の長所】同じ立地・設備条件だと価販売価格が安い場合が多い 【中古の短所】中古より諸制度が不利 / 一度使われたことがあるので、使用感がある場合がある等、それぞれ良い面、悪い面があります。「新品だけど、販売価格が高い新築」「劣化があるけど、販売価格が安い中古」と言ったところでしょうか。ご自分やご家族の好みに合う方を選ばれるといいでしょう。 (担当: 八木 圭太 / センチュリー21タイセーハウジング(株)桜新町店 )

  • A
    山廼邉 篤

    良くご質問頂く内容です!

    まずは費用で比べてみましょう!中古のメリットとして価格の安さがありますが、リフォームを必要とするものが多く場合によっては費用が新築と変わらなくなるケースもあります。ハウスドゥ!水戸中央店ではリフォームショップとも提携しており、詳しい担当者もいますので一度見積もりを出して比べてみましょう。また、保証にも違いがあり新築ではシロアリや雨漏り等の見えない欠陥への10年保証があることも大きなポイントの一つです。ご相談いただければ適切に提案致しますのでご安心下さい。 (担当: 山廼邉 篤 / ハウスドゥ!水戸中央店(株)グリーンタウン )

  • A
    河村 寛之

    ◆◇◆一長一短です◆◇◆

    新築・中古とも、ある程度決まったエリアで探しますと物件数はそんなに多くはありません。それぞれ物件ごとの特色を見比べていくことが良いご判断につながります。新築については、設備・保証・税金優遇など、どの物件もある一定以上の内容になっております。逆に中古については、新築に比べ安い・広い・陽当り・立地などプラスの面がある反面、築年数や今までの使い方により、保証がない・税金優遇が受けられない・異臭が取れない・リフォーム費用が掛かるなどマイナス面もございます。建物は古いがなかなか出ない立地、リフォーム費用は掛かるが新築に比べとても広い、などすべてはバランスだと思います。 (担当: 河村 寛之 / (株)Tokyo&International )

  • A
    柳 久子

    それぞれメリットとデメリットがございます。

    迷っている理由にもよりますが、中古の方が安いからという理由でしたらちょっと立ち止まって考えてみてください。確かに購入した時点では新築よりはお安いかも知れませんが、その物件はリフォームなしで入居可能でしょうか?仮に購入時は問題がなかったとしても、新築で購入した場合は、10~15年後にかかる修繕費用が中古の場合は前倒しになる可能性が十分考えられます。 (担当: 柳 久子 / ハウスドゥ!鳩ヶ谷店(株)CeGMAR )

  • A

    どこに住みたいかを最優先で考えてみる

    住みたいエリアが決まっている場合は、そのエリアで新築物件が供給されているよりも中古物件として供給されている数のほうが一般的には多いと思います。当然値段が新築と中古と近いのであれば新築のほうがお薦めですが、中古でも土地の形状が良くて建物が十分使えるのであれば今流行のリノベーションをする前提で検討してもよいかもしれません。先ずは住みたいエリアにどのような物件が供給されているかを調べてみることだと思います。 ( 大成有楽不動産販売(株)渋谷青山センター )

  • A
    木内 正樹

    何に重点をおくかで新築か中古か決めていきましょう。

    新築住宅では予算などが合わなくても中古住宅なら希望の条件に合う物件があるかもしれません。しかし、中古住宅の場合には建物設備の改修資金が早い時期に必要です。また、売主が個人の一般的な中古住宅の場合には、設備の保証期間が短いケースが多いため、保証を重視するのであれば新築住宅の方がよいかと思います。 (担当: 木内 正樹 / 三井住友トラスト不動産(株)日本橋営業センター )

  • A
    間嶋 登志雄

    両方とも見てみたらどうでしょうか

    お客様の価値観やご要望次第ということが大前提です。二世帯住宅をお考えなら新築建売はないので中古物件を探すことになります(または土地を購入しての注文建築)。現実問題としてご予算が十分でなければ中古になりますし、建物の広さを重視するなら新築より中古物件のほうがチャンスがあります。普通に3~4LDKをお求めでご予算もあるなら新築一戸建がお勧めです。 (担当: 間嶋 登志雄 / 京急不動産(株)あすとウィズ蒲田店 )

  • A

    将来を見据えた長い目線で選択して下さい。

    中古住宅は、建築後の建物の歴史がわかります。住居中に建物の不具合や瑕疵などがなかったか・・・過去の履歴がある程度分かるという安心感があります。また、新築と比べ価格的に低価格というメリットがあります。新築は、自分で建築するのであれば希望の間取りや設備などを取り入れフレキシブルに対応できることが最大のメリットです。但し、費用面で中古住宅より大きくなります。現在のライフスタイルや資金計画、将来的な家族構成なども視野に入れて選択するとよいでしょう。住宅ローンを利用する場合は新築と中古では借入期間に大きく差が出る場合がございますので注意が必要です。 ( 香陵住販(株)茨大前支店 )

  • A
    大久保 知彦

    迷っている理由はなんですか?

    誰でも新築に住めるのであれば住みたいですよね。確かに一般的に中古の方が安く初期費用は安く抑えられます。しかし、リフォーム費用や保証などの面も踏まえた上で総合的に判断をしてみて下さい。ご予算の関係で中古しか買えないと考えているのであれば一度ご相談下さい。その中で新築、中古のメリット・デメリットも含めてご提案させて頂きます。 (担当: 大久保 知彦 / リードネクスト(株) )

  • A

    お客様の優先順位によって異なって参ります。

    新築が良いのか、中古が良いのか、お悩みも多いと思います。弊社ではそのようなお悩みに関しましてのご提案は、お客様がお考えされていらっしゃいます優先順位になります。「場所なのか」「広さなのか」「駅の距離なのか」などお客様によって様々です。私共が考えております事はお客様の優先順位の高いところをポイントにマッチングする物件が新築なのか、中古なのかをご判断頂いております。 ( (株)アルファ )

  • A

    15年後のメンテナンス費用の比較を基準に考えると良いです。

    中古は新築に比べて購入額はお安く抑えることができますが、メンテナンス費用が掛かる為新築よりもコストがかかる可能性があります。日本は寒暖差が大きい気候・地震が多い国ですので今後のメンテナンスは重要になります。当社の新築の耐震等級は最高等級をクリアしていますので、耐震補強などのメンテナンスは必要ありません。 ( (株)横尾材木店高崎店 )

  • A
    野村 朋洋

    何に重点をおくかで新築か中古か決めていきましょう。

    新築住宅では予算などが合わなくても中古住宅なら希望の条件に合う物件があるかもしれません。しかし、中古住宅の場合には建物設備の改修資金が早い時期に必要です。また、売主が個人の一般的な中古住宅の場合には、設備の保証期間が短いケースが多いため、保証を重視するのであれば新築住宅の方がよいかと思います。 (担当: 野村 朋洋 / (株)アイナハウジング )

  • A
    三浦 郭司

    価格をとるか、快適さをととるか

    新築か中古か迷うお客様はたくさんいらっしゃいます。新築物件は全て新品ですのでメンテナンスは当初ほとんどかかりませんし、快適な設備がたくさんあります。比べて中古戸建は価格が多少低くなります。設備はリフォームされているものもございますが、躯体や配管は年数がたっておりますので、メンテナンスが必要になり思わぬ出費がかかる場合がございます。  中古を検討する場合は建物の状態をしっかり確認してくれる不動産会社に頼みましょう。 (担当: 三浦 郭司 / 東京リアルティ(株) )

  • A

    一度、現地を両方みてみましょう!

    新築のメリットやデメリット、中古のメリットやデメリットは多数ございます。どちらの方が良い!!というのは、お客様のご希望条件や物件エリアによっても異なってきますので、一概には言えません。実際一緒に見学させていただき、それぞれメリット・デメリットをご説明させていただきます。中古戸建の場合い必要ならばリフォームやリノベーションもご提案させていただきますので、ご検討しやすいかと思っています。 (担当:内山 翔 / センチュリー21ライフトラスト(株)津田沼店 )

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