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情報の見方

【トヨタホーム】美しの丘~カラーズテラス~スクール街区6-予告 (会社情報)

  • 新築一戸建て
  • コンセプト
  • 3Dビュー
  • 売主・代理

情報提供日:2020/7/8

次回更新日:情報提供より8日以内

販売価格未定

千葉県八千代市

東葉高速鉄道「八千代緑が丘」歩17分

「美しの丘~カラーズテラス~」ウェルカムプラザ

  • 予告広告
  • この広告は予告広告です。価格は未定です。確定情報は新規分譲広告において明示いたします。
    販売開始まで契約または予約の申込および申込順位の確保につながる行為は一切できません。

会社情報

会社概要
<土地売主>
国土交通大臣(4)第006467号
トヨタホーム(株)
〒102-0074 東京都千代田区九段南2-3-18トヨタ九段ビル

<建物売主・土地販売代理>
千葉県知事(3)第015956号
トヨタホームちば(株)
〒261-0023 千葉県千葉市美浜区中瀬1-3
※会社概要に記載されている会社のうち、「不動産会社ガイド」に掲載している会社のみ表示しております

会社の特徴

「星と時のVillage」(第9期1次分譲済)

「日本の住まいをよくしたい」創業者の想いを受け継いだ住まいづくり。トヨタ自動車からトヨタホームへ

戦後まもない混乱期、焦土と化した街を目にしたトヨタ自動車の創業者、豊田喜一郎はある想いを抱いた。「人は皆、ある一定水準以上の住宅に住む権利を有すべきこと」。それは家族と暮らしを見守る純粋な気持ちであった。トヨタホームの家づくりには、この創業の精神が受け継がれている。家族の末永い幸せを第一に考え、心を込めた商品開発と販売、アフターサービスを追求し、ブランドビジョンである“Sincerely for You~人生をごいっしょに。~” の想いを込めて、お客様に最高の満足を生涯にわたり提供し続けている。

世界品質「トヨタクオリティ」を追求。グループ各社の総合力を活かした住まいづくり

お客様第一の考えで取り組む「開発・生産・販売・サービス」
グループの企業力で支える安全で安心な暮らし

信頼と安心をトヨタグループ17社が支える
(トヨタグループ会社:2020年2月現在)

「アネシア八事高峯シティテラス」(分譲済) ※共同事業

同社はモノづくりの想いを受け継ぐトヨタグループ17社の一員。トヨタ自動車住宅事業部設立を源流に、2003年に設立。戸建・マンション分譲、賃貸、ストック事業等幅広く事業を展開し、次代を見据えた研究・開発により、さらなる進化を遂げている。その住まいづくりを支えるのは、自動車をはじめ環境、ITなどで培われたグループ各社の高い技術力を活かした総合力である。健康で快適な環境づくり、エネルギー対策、クルマとの連携、防犯対策など、トヨタクオリティが住まいの随所に息づき、高い品質を保持し、安全で安心な暮らしを支えている。

技術力と独創性でグッドデザイン賞を連続受賞。デミング賞を住宅専業メーカーで初受賞(*)

工法やタウンデザイン、街づくりの手法など、多様な分野での実績
すべてはお客様の快適な暮らしのために

グッドデザイン賞(公益財団法人日本デザイン振興会主催)
※1:2014年度 ※2:2015年度 ※3:2018年度

デミング賞(運営:デミング賞委員会)
*住宅専業メーカーとして初の受賞(2018年10月現在・同社調べ)

構造体(シンセ「鉄骨ラーメンユニット工法」・※2)をはじめ、戸建商品、設備、生活提案(TASP(トヨタホームアクティブシニアプロジェクト)・※1)、街づくりの手法(エリアスケープアクション・※2、北並みメソッド・※2)、さらに、それらの手法を取り入れた分譲地(星と時のヴィレッジ・※3)に至るまで、同社は幅広い分野でグッドデザイン賞を受賞しており、そのクオリティの高さが実証されている。また、2018年度には、品質管理の世界最高ランクと謳われる「デミング賞」を住宅専業メーカーとして初受賞を果たした。

戸建事業(1) オンリーワンの街づくり―環境創造・コミュニティ形成を追求

子ども達の『故郷』となる街づくり
それぞれの土地に唯一の風景と価値を創造し、出会いとふれあいを育む

「星と時のVillage」(第1期・第2期・第4期・分譲済)
歩車分離&歩車共存が両立した街づくりも同社の独創性のひとつ

「星と時のVillage」(第1期分譲済)
星座モチーフの照明が安らぎに満ちた美しい街並みを演出

「世界でただひとつのオンリーワンの街づくり」をモットーに、同社は人々に愛される街を追求している。土地の風土や周辺環境・景観を活かした街並開発やデザインにより、街への誇りと愛着を育んでほしいと願う。そして、人々の豊かな交流を育み、家族の大切な思い出が重ねられ、いつしか、かけがえのない財産となる街。それは、親から子へ、子から孫へ、受け継がれていく、世界にただひとつ、かけがえのない『HOME TOWN』となる。その想いをひとつに、同社の独創的な街づくりは実績を重ね、入居者の高い満足度にも繋がっている。

戸建事業(2) 住宅街を変革した斬新な街づくりの手法がグッドデザイン賞を受賞

「フォレストモニ」(分譲済)
宅地に隣接した緑地を一体開発し、遊歩道や広場を整備

【エリアスケープアクション】と【北並みメソッド】
美しいランドスケープと豊かな交流空間を創造

街づくりのハウスメーカーと呼ばれる同社の代表的な手法がグッドデザイン賞を受賞した「エリアスケープアクション」と「北並みメソッド」である。前者は既存の街をも取り込んだ開発が特徴で、周囲の未活用緑地等を遊歩道や広場として再整備することで、交流の場を創出し、防犯、防災で協調する地域ネットワークづくりにも寄与している。後者は、北道路区画の建物をセットバックして創出した空間にテラスや植栽を配し、殺風景になりがちな北並みを魅力的な景観に変え、同時にコミュニティも活性化するという手法である。

「星と時のVillage」(第4期分譲済)マルシェ
コミュニティ形成をサポートする多彩な交流イベントを開催

【官民連携プロジェクト】遊歩道型開発公園を住戸間に配し、全方位型コミュニティを促進

「星と時のVillage」では、上掲の周辺環境を含めた開発「エリアスケープアクション」、北側の風景を一新した「北並みメソッド」2つの手法が取り込まれており、同社の行政への積極的な働きかけにより美しく壮大な街並みが実現した。戸建開発において義務付けられる公園を、住戸間に配した遊歩道型空間として開発したことで、約3900㎡にも及ぶ遊歩道が巡る美しい街が誕生。しかも、その公園が子どもの遊び場としてはもちろん、イベントやマルシェの会場としても利用されており、住人・地域の方との交流の舞台となっている。

戸建事業(3) トヨタの“モノづくり精神”を受け継ぐ、安全・安心な住まいづくり

高品質が支える最長60年の長期保証を含めた
生涯サポートを通して、将来の暮らしを見守る

クルマづくりの防錆技術から生まれた「カチオン電着塗装」によって、鉄骨の裏側や小さな部品も、しっかりと防錆処理が施されている。鉄を知り尽くしたトヨタホームならではの技術といえる

システム化された生産工程や500項目にも及ぶ検査体制等を実現した工場生産により、安定した高品質を保持。世界に認められたトヨタの「工場品質」が、住まいづくりに活かされている

生涯サポート「アトリスプラン」を導入
※4:同社調べ。※5:60年長期保証は「初期保証+保証延長」の合算期間で保証延長にはトヨタホーム販売店による点検と適切なメンテナンスが必要

構造体には高層ビルにも採用される「鉄骨ラーメン構造」を採用。柱の太さは業界トップクラス(※4)の125ミリ角。柱と梁の接合部に変形防止プレートを内蔵し、構造体をユニットボックスにすることで強度を向上。また住まいの約85%を工場でつくる「工場品質」が、そのクオリティを支えている。こうした“強い”家だからこそ60年長期保証(※5)が実現し、さらに生涯点検・ライフサポートを通じて安心を末永く届ける「アトリスプラン」を導入。未来を見据え、ソフト・ハード両面から、お客様の豊かな暮らしがサポートされている。

マンション事業(1) 快適と安心のさらなる高みを目指す「ANESIA」を展開

“安心”という名にふさわしく、
お客様の生活すべてに配慮した住まいづくりを実現

「アネシア八事緑ヶ岡」(分譲済)/外観

「アネシア平針」(分譲済) ※共同事業/エントランスアプローチ

「TERRACE 恵比寿の丘」(分譲済) ※共同事業/外観

トヨタホームのマンションブランド「ANESIA(アネシア)」は、「安心・安息」を意味するギリシア語である。その名前の通り、お客様の安全・安心という普遍的な価値を究めることをブランドの大きな使命としている。その住まいづくりを支えるのは、戸建事業と同様に、トヨタグループの一員としての自覚と品質を支える高い技術力である。モノづくりで培ったノウハウとテクノロジーが活かされていることが「ANESIA」の大きな強みであり、ブランドビジョンを実現するために、「生涯価値」とよべる品質を提供し続けている。

マンション事業(2) 住まいづくりを通し良質な環境を創造。街並みに調和するデザイン

「アネシア東京尾久」(分譲済) ※共同事業/エントランスアプローチ

街並みに調和し、美しく豊かに成長する佇まいを追求
住む人にも地域にも資産となる住まいを創造

「ANESIA」は決して際立ったフォルムを追求することはないという。家づくりの役割は、都市の景観形成に寄与することが何よりも大切だと考えるからである。周囲の環境が向上することで、この街での暮らしに愛着を育み、家そのものの心地よさを高めていくことに繋がるからである。「アネシア東京尾久」は外観・植栽計画にデザイナーを起用し、美しい建物を取り囲むように緑量豊富なランドスケープを実現。緑景を楽しめるラウンジも設けられ、居住者の快適はもとより、街並みを引き立て、「ANESIA」の目指す環境共生を実現した。

「アネシア築地 ステーションレジデンス」(分譲済) ※共同事業/エレベーターホール

変貌する東京都心において、街の伝統と歴史を知り尽くし、
未来へ継承する普遍的な価値を創造する

「ANESIA」の代表作のひとつ「アネシア築地 ステーションレジデンス」が2019年に竣工した。築地・明石町界隈はかつて外国人居留地が開設され、和と洋が出会った街である。新旧の文化を融合し、銀座も生活圏となる立地をふまえ、デザインには和洋混合、伝統と洗練の系譜を継ぐコンセプトが採用された。重厚感を湛える基壇部には御影石とガラスウォールを用い、遠景を印象付ける上層部には磁器質ボーダータイルが採用された。建物内部には大理石や木が効果的に用いられ、プライベート空間へ誘う見事なアプローチを創造している。

マンション事業(3) トヨタグループの一員として安全・安心を追求した住宅事業を推進

全住戸に専有防災備蓄倉庫を設置
防災やセキュリティに配慮し、安全な暮らしを支える

「アネシア 一社 THE TERRACE」(分譲済) /共用防災倉庫

家具固定下地位置概念図

「ANESIA」には、入居後の永い安心を実現するため、目に見えない部分にも大きな配慮が施されている。なかでも災害対策においては、共用防災倉庫に加え、各住戸の玄関付近に専有の防災備蓄倉庫が設置される。アルファ化米、コンパクトサイズの手動発電用ライト&ラジオなど、家族3人で一週間分の備えを想定した非常用備蓄品が用意されている。また、共用部にAED(自動体外式除細動器)を設置するなど、万が一の災害対策に力が注がれている。さらに、地震時などの家具転倒を抑止する家具固定下地を住戸内に数多く設置している。

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  • ※建築条件付き土地とは、その土地に建築する建物の建築請負契約が、一定期間内に成立することを条件として売買される土地のことをいいます。建築請負契約成立に向けて設計プランを協議するため、土地購入者が自己の希望する建物の設計協議をするために必要な相当の期間の交渉期間が設定され、その期間内で希望を満たすプランが実現できたかどうかにより結論を出します。なお、この期間は概ね3ヶ月程度とされています。納得のいくプランが出来ず、建築請負契約が成立しない場合、土地売買契約は白紙に戻り、土地契約にかかった代金(土地代金、手付金など)は名目のいかんに関わらず、全て返却されます。

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