Philosophy

日本の森を、守ってきた。

History 1691

創業328年。

木を植えて、森を育みながら、木を活用し続ける「保続林業」の理念。

Now 2018

日本の国土の、約1/800は住友林業の社有林。

日本の美しい原風景の一部は、私たちの誇りです。

Future 21st Century

地上350m、70階建ての超高層木造ビル。

地球環境保全と経済・社会の発展の両立を。

住友林業は創業350年を迎える2041年、都市に地上350m・70階建の超高層木造ビルをつくる技術開発を進めています。「環境木化都市」を目指すW350計画は、再生可能な素材である木をふんだんに用いた、持続可能な街づくりの構想です。

これからも、この国の森を、この街を、大切な人を守っていく。

木のプロフェッショナルである住友林業が手掛ける、分譲戸建てとは

木質感のある外観&街並みデザイン

風の通り道や日当たり、そして隣家や街路の緑を考慮した配棟計画により、コミュニティへの愛着が深まる街をつくります。

木は、私たち人間と同じように呼吸をし、ゆっくりと年を重ねていく。木目、色合い、節。それらは、一つとして同じものはない。

本物の木のぬくもりを感じ、豊かな風合いとともに人生を重ねる贅沢を、住友林業がお届けします。

住友林業が誇る、永住品質。

住宅メーカーとしての実績とノウハウを最大限に活かし、耐震性・耐火性・断熱性・耐久性に優れる住まいを提供しています。

大切な人を、ずっと守っていく地震が多く、高温多湿な日本で「丈夫で、長持ちする木造住宅」をつくる住友林業独自の技術

厳選された耐久性の高い木材×木材同士を強固に結びつける独自開発された金具×木を熟知した職人による施工

これら3つの要素を掛け合わせ、さらに住友林業独自の「耐震性能」「断熱性能」「換気性能」を加算し、「丈夫で、長持ちする家」を実現しています。

耐震性

震度7クラスの地震に9回耐えられる木造住宅※

マルチバランス構法

強靱な軸組み構造に面材の力を加えるマルチバランス構法。

「最適構造・基礎」設計

一邸ごとに詳細な構造計算を行い、より強固な上部構造と基礎構造を実現しています。

耐久性

何世代も受け継がれる 劣化に強い家

劣化対策維持管理「最高等級3」に対応する耐久性能。

木がもともと備えている優れた調湿機能が家全体の湿気をコントロール。壁体内に通気層を設けて構造体から余分な湿気を放出させる「外通気方式」により、壁体内の結露を抑え、構造体を常に良好な状態に保ちます。

4つの基準で最高ランクを取得。安心して末永く暮らせる、確かな品質。

住宅性能評価

建物の設計段階をチェックした「設計性能評価」を取得。さらに、構造の安全性、耐久性、高齢者への配慮、建物の断熱性、遮音性などを国土交通大臣登録の第三者機関が客観的かつ公平に評価する「建設住宅性能評価」を取得しています。

  • 地震に強く倒壊しにくい安心の家

    耐震等級【最高ランク3】

  • 構造や骨組みのしっかりした、長く住める家

    劣化対策等級【最高ランク3】

  • 水道管などの点検・清掃・修理のしやすい家

    維持管理対策等級【最高ランク3】

  • 地球に優しく、家計にも優しい家

    断熱等性能等級【最高ランク4】

住友林業の分譲戸建てをご紹介

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