緑のカーテンをみんなで広げよう!キャンペーン2020

2017年度 結果発表

  • 完成写真コース
  • 川柳コース
  • 熊本県益城町テクノ仮説団地川柳コンテスト
入賞者発表
個人部門
団体部門
入賞者発表
川柳コース入賞者発表
コンテスト入賞者発表
大人の部
大人の部入賞者発表
子供の部
子供の部入賞者発表
審査員コメント
三ツ口 拓也 氏 三ツ口 拓也 氏
写真部門は、今年は、ゴーヤ以外にアサガオやパッションフルーツなど種類が増えていて、楽しみ方の広がりが出てきているようでした。緑のカーテンを自分なりのものに仕立てていく、ということは良いことだなと思います。川柳部門は、応募数が2000件を超えるとは素晴らしいですね。見ながら癒されたり笑っちゃったりと、楽しみながら審査できました。来年も多数の応募、期待しています。
横溝 宏一郎 氏 横溝 宏一郎 氏
写真部門は、緑のカーテンが綺麗にできました、というだけではなく、審査を意識したものが増えてきた印象です。コンテストがスタートした当初よりも、写真の撮り方・技術が格段に向上しています。小物を置いて演出したりアングルが工夫されたりしており、審査向きの写真が増えてきましたね。川柳部門は、緑のカーテンをうまく言い表すだけではなく、付加価値や大きな発見、食べ方提案、涼み方提案など、提案が入るものが今回入選しているなと思いました。クオリティが年々上がってきていますね。
池本 洋一 氏 池本 洋一 氏
今年は、室内から見える風景や、手前にあるインテリアとの調和のとれている写真など、例年とは少し違う写真が入選した気がします。手前に何を入れるか、奥に何を入れるかなど、育てたものの魅力をより引き出すための技術は、今後もさらなる進化があるかなと思いました。川柳は、レベルの高い戦いになってきました。誰かをクスッと笑わせるようなものや、時流を捉えたワードを意識的に使っていただけると、激戦区を勝ち抜けられるかなと思います。来年も楽しみです。
過去の結果
  • 2011年の結果
  • 2012年の結果
  • 2013年の結果
  • 2014年の結果
  • 2015年の結果
  • 2016年の結果

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緑のカーテンをみんなで広げよう!キャンペーン|SUUMO(スーモ)

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