「いい暮らしだな」と、ふと感じる瞬間のために
暮らしの質から逆算する、住まいづくり

やわらかな光が差し込むリビング、外とゆるやかにつながる開放的な空間。そんな暮らしに惹かれながらも、どこかを諦めてしまうことも少なくありません。本来、住まいは「どんな時間を過ごしたいか」から考えるもの。同社では「くらしを謳歌する」の思想のもと、設計・デザイン・性能を一体で組み立てる体制を徹底しさらに、仕入れにかかるコストを最適化することで、住まいそのものに価値をかけられる仕組みを構築。だからこそ、見た目だけでも性能だけでもない、日々を味わいながら過ごすための住まいが叶います(画像はモデルハウス)

  • 視覚の負担を抑えたノイズレスな空間にすることで、くつろぎの質を高めるよう設計

  • 美しい景色を活かした大きな窓を設けることで、家事の時間を心ほどけるひとときに変換

  • 室内外をフラットにつなぎ、家時の時間がもっと自由で楽しく広がる空間に

住まいの心地よさは、敷地や気候を読み切り、
完全自由設計で導き出される

「いいと感じる住まい」は偶然ではなく、敷地や周辺環境を丁寧に読み解いた上で設計されています。同社では設計士やインテリアコーディネーターなど各分野のプロが連携し、完全自由設計で一邸ごとにプランニング。さらに、地場企業ならではのネットワークを活かした土地の仕入れにより、エリアの特性や気候条件までふまえた提案が可能です。敷地に合わせて光の入り方や風の流れを設計し、空間の広がりや心地よさまで一体で描き出す。デザインだけに留まらず、暮らしの質まで高める設計が実現されています(3枚目以外はモデルハウス)

  • 断熱と空調を備えているからこそ、大きな吹き抜けを取り入れても、季節を問わず快適

  • 勾配天井とのびやかな空間も、耐震等級3と制震で安心が長く続く住まいを実現

  • 写真や言葉では伝えきれない性能は、体感するのが一番。ぜひモデルハウスへ

ハウス・オブ・ザ・イヤー大賞受賞
高断熱・高気密・全館空調により、家中快適な環境を実現

ZEH基準を上回るHEAT20 G2〜G3を基準に、高気密・高断熱を全棟で実現。ダブル断熱やトリプルガラス樹脂窓、全棟気密測定により、心地よさを保ちます。また、松尾式全館空調により室内の温度差を抑え、隅々まで過ごしやすさを実感。光熱費を抑えられるメリットも。さらに、許容応力度計算による耐震等級3に制震ダンパーを組み合わせ、安全性にも配慮。こうした取り組みが評価され「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2022」において大賞、2023年まで7年連続で特別優秀賞を受賞(3枚目以外はモデルハウス)

問合コード:1497320001


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