アイダ設計

予算内で建てる注文住宅
参考価格(坪単価)
25.0万円45.0万円/坪
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施工エリア

関東1都6県/宮城県/福島県/新潟県/長野県/山梨県/静岡県/愛知県/三重県/岐阜県/京都府/大阪府/福岡県/佐賀県/熊本県/鹿児島県/沖縄県※隣接エリアでご検討の場合はお問合せ下さい(離島はエリア外になります)

快適な住まいづくりをご提案

アイダ設計の注文住宅は、充実した標準設備の中から好きなグレードを選べる商品や、耐震・省エネ・ZEH仕様といった性能を追求した商品が、自由設計で1000万円台の価格帯から選ぶことができる。費用を抑えて必要なものを、お客様の好みにカスタムして頂く自由設計での注文住宅は、幅広い年代から反響をいただいているという。お客様の「無理のない資金計画」を大切にすると同時に、将来を安心して夢のあるものにしてほしいと考えているからこそ、正直な説明と正直な見積りで、誠実な家づくりを提案する。

スペシャルコンテンツ

会社の特長

この会社の強み・こだわり

施主がこの会社を選ぶ3つの理由

  • Point.1

    スケールメリットを活かし、コストダウンを実現しているから

    • 全国有数の施工実績が裏打ちするスケールメリットを活かして、コストダウンに成功

      毎年2700棟前後の施工実績を持ち、この実績を活かしてメーカーからの建築資材を低コストで仕入れている。また、建築に関しても外部業者への丸投げ発注ではなく、分離発注を行う事で発注コストを削減している。品質を一切落とさず、徹底した様々なコストの削減をする事で、低コストの商品も、最上位グレードの建物と同様の35年保証ができる家づくりとなっている。

    • 安定した質の高さと低コストを実現する自社プレカット工場

      アイダ設計では自社プレカット工場を持っている。このプレカット工場では年間4800棟の加工能力を持ち、外部業者からも受注している。自社でプレカット工場を運営することによって外部発注にかけるコストを大幅に削減し加工木材の品質においても責任を持つことができる。

    • 上海・フィリピンに関連会社を持ち、更なるコストダウンを実現

      ビジネスのグローバル化とコストダウン化をいっそう図るため、アイダ設計は中国・フィリピンにも進出。CADによる図面の作成や建築確認申請等を海外にある関連会社で行っている。その結果、日本で行うのと比べて、申請にかかる時間が短縮されるだけでなく、大幅なコストダウン化に成功した。

  • Point.2

    確かな職人の腕がお施主様を満足させるから

    • 安心の家づくりを支える確かな腕を持つ職人

      アイダ設計では、いい家をつくるうえでの大切な要素は「確かな職人の腕」と考えている。そのため、熟練の職人を確保するのはもちろん、各エリアの職人たちとの情報交換や信頼関係を深めることで、徹底した現場管理を実現している。また、社員大工育成プロジェクトにも注力し、未来の親方を担う人材の育成に取り組んでいる。

    • 一番の自慢は、お施主様の笑顔

      アイダ設計の確かで安心の家づくりを証明するのが、同社で家を建てた全国各地にいる多くのお施主様。家が建ってからが本当のお付き合いのはじまりというように、アフターメンテナンスを含めて家が完成後も仲の良いお付き合いが続いている。

    • 難しい間取りやプランも専門スタッフが解決

      注文住宅専任の設計スタッフが、お客様の希望を最大限に活かしたベストのプランを土地に合わせて提案する。一般には難解な法令上の制限や規制もわかりやすく説明してくれるので心強い。

  • Point.3

    耐震性能をはじめ、品質・保証がしっかりしているから

    • 阪神淡路大震災や新潟中越地震級の揺れにも耐える、強固な構造を耐震実験で実証

      震度7相当の揺れにも耐える構造を実証する為に、耐震実験を行った。このような耐震実験を行う際に、一般的には揺れに強い総二階の家で耐震実験を行うが、アイダ設計の耐震実験では総二階ではなく実際に建てられる事が多いセットバック、オーバーハングさせた家で耐震実験を行い、強固な家づくりを実証した。

    • 確かな品質を保証するISO9001とISO14001を同時取得

      ISO9001は品質管理の国際規格、ISO14001は環境管理の国際規格。確かな品質システムと自然環境に優しい家づくりが評価され、国際基準であるISO9001とISO14001を同時に取得している(※ISO14001は上尾市の本社にて)。

    • 安心できる建物35年保証制度

      アイダ設計では、構造上主要な部分について35年間の保証をしている。大切な住まいに永く住み続けるためには、定期的なメンテナンスが重要であるが、木造軸組工法で35年の保証ができるのは、建設当初にしっかりとした家造りを行っている証拠であるといえる。

実際の施主の声

  • Hさん
    (岐阜県可児市)
    自作の家の模型で建てたい家の説明に真摯に耳を傾けてくれた。悲願が叶う気がした

    「実は主人、ずっと自作の新しい家の模型を大事に残しておいたんですよ」とHさん夫妻の奥様は、ご主人を愛おしく思う目で見つめつつ、笑みを浮かべながら語ってくれた。「趣味の部屋をつくる」ことが長年の悲願だったご主人は、新しい家を建てることも悲願だったようである。しかしながらなかなか一歩を踏み出せず、「価格的に魅力があっていい家を建ててもらえるところはないか、と思っていたところに偶然、訪れた街にアイダ設計の店舗があり、訪ねてみたのが最初のきっかけ」だったという。「モデルハウスを見学させてもらって、これなら十分だ、と実感できたことで背中を押された気がします」(ご主人)自作の模型を見せながら、どんな家を建てたいかを説明していると、真摯に耳を傾けてくれた営業担当に好感が持てたのだとか。「悲願を叶えてもらえると思えたことが、決め手だったのかもしれません」

  • Tさん
    (静岡県静岡市)
    狭小地に3階建てを建てる独自のノウハウがある、と自信を持って応えてくれたから

    「正直なところ、建て替え前の家は住み続けるのが難しいほど古くなっていました。その家が建っていた土地は、隣接する家との距離も近い狭小地。要望を全て叶えるとしたら、3階建てを建てるしかなかったのですが、それが『できる』と力強く応えてくれたのはアイダ設計だけでした」と、Tさんは語る。キッチンをはじめとした水回りを広く取りたい。将来の親の介護を想定しておきたい。趣味のマッサージ施術ができるスペースを確保したい。それら全てを叶えるのは難易度が高そうだが、「アイダ設計の営業担当は『狭小地に3階建てを建てるのは実績もあるし、得意』と応えてくれた」という。「天井の高さを工夫することで3階建てを建てるのを可能にするとか、狭いところに足場を組むとか、独自のノウハウがあるというのは心強かったですし、実際に完成した家を見て『あの言葉は本当だったんだ』と感動すら覚えましたね」(Tさん)近接する家も同様に狭小地に建てた家が多い中、「うちが一番、延床面積が広いのではないかと思います」とTさんはうれしそうに語っていた。

  • Fさん
    (愛知県西尾市)
    妻の姉から紹介されたのがきっかけ。要望に応じて設計図面を丁寧に変更してくれた

    「ここ数年で、近所の家が次々と建て替えていた。そろそろうちも建て替えたい、と考えていたところで、妻の姉から紹介されたのがアイダ設計でした」と、Fさんご夫妻のご主人は語る。価格的な魅力はもちろんだが、自分たちの要望に応じて設計図面の変更を丁寧にかけてくれるところが、結果として満足につながっているという。「駐車場スペースは2台ほしいとか、仏壇が置ける棚がほしいとか、小さくていいから家庭菜園がやりたいとか、いろいろ要望は出させてもらいました。そんなわがままにつきあってくれて、綿密な打ち合わせをさせてもらえたのが、完成した建物への満足にもつながっているような気がします」(Fさんご夫妻)お金をかけるところとかけないところのメリハリをつけて、前の家で感じた「不便」を全て解消したい、というFさんご夫妻の想いに、営業担当は真っ向から向き合ってくれたという。「親身になってくれたから、相談しやすかった」というご夫妻は今、みんなで実現した「便利」を十二分に享受しているようである。

  • Iさん
    (千葉県南房総市)
    夢の「別荘」が実現できそうな完全自由設計だったことと、営業担当が誠実だったこと

    「アイダ設計を選んだのは、『完全自由設計』だったことが一番の理由。それに営業担当の方がものすごく誠実で、親身になってくれたのが大きかった」とIさんご夫妻は、夢の「別荘」建築中の頃を振り返りながら、満面の笑みを浮かべて語ってくれる。「家の中の大きさはこれくらいで、間取りは1階はリビングだけ、2階には3部屋を配置して、ロフトをつけてもらいたい、という要望を出したら、スピーディーに複数の設計案を出してきてくれた。私たちのために動いてくれている印象が、とても強かったですね」(Iさんご夫妻)外観をどうするか、というフェーズでも「いくつかの物件を見学させてもらって、参考にさせてもらった」のだとか。さらには「海辺の家だから、瓦屋根の方がいい」などと、的確なアドバイスをいくつもしてもらえたのがうれしかったそうである。「言い過ぎかもしれないけど、この別荘に遊びに来ると、カリフォルニアに来た気分になれる(笑)そんな『非日常』を味わえるのは、アイダ設計の完全自由設計と営業担当の方の誠実さのおかげだと思っています」(Iさんご夫妻)

  • Sさん
    (静岡県富士宮市)
    大まかな要望を伝えて提案された設計図面が「カッコいい」と夫婦で意見が一致したから

    「最初に提案いただいた5LDK+小屋裏収納の図面が、夫婦とも『カッコいい』と感じられたのが、一番の決め手だったと思います」と、Sさんご夫妻は語る。最初に伝えた大まかな要望は、子どもが3人に増えたので、子どもたちの将来の成長を踏まえて、実家の横の土地に建てたい、というものだった。それを受けて提案されたのが、前述の5LDK+小屋裏収納の設計図面で、それが「カッコよかった」のだという。その後もオプションのスライディングボードや階段下の余剰スペースの収納スペース化、洗濯機横の勝手口設置、断熱材への発泡ウレタン使用、太陽光発電などなど、営業担当の提案に応じて設計変更をかけられる自由設計だったことも「結果としてよかった」と感じているという。「こちらからも『こうしたい』『ああしたい』といろいろな要望も出しましたが、それに対応して的確な提案をしていただけたのもありがたかったですね」(Sさんご夫妻)

  • Nさん
    (静岡県沼津市)
    条件や要望を伝えて最初に提案された設計・デザインがとても気に入ったから

    「自由設計で、多くの要望を聞いてもらえそうな印象を受けたのが、一番の決め手でした」と、Nさんご夫妻は語る。営業担当に条件や要望を伝え、最初に提案された設計・デザインがとても気に入って、それをベースに進めてもらったのだそうだ。「子どもが生まれて、家族が三人になったので、家族みんなが快適に過ごせる家づくりに必要なものは何かを考え、要望を出したところ、的確な提案を常にしてもらえた。アイダ設計のたくさんの実績の中から『これは好評です』などと伝えてもらえたことで、納得感が持てました」(Nさんご夫妻)一階部分南側の明り取りや廊下をなくしてリビングを広く取るといった工夫は、まさに「的確な提案」だったという。「吊り下げ式の洗濯物干しは、大工さんから提案されて急きょ追加したものです。とても使い勝手が良くて、気に入っているんですよ」(Nさんご夫妻の奥様)営業担当だけでなく、Nさんの家づくりに関わった全てのスタッフから提案されたことも、満足度が高かった理由だという。

  • Oさん
    (静岡県熱海市)
    決め手は「お手ごろ価格」しかし住んでみて、思った以上にしっかりしたつくりで大満足

    「前々から家を建てたいと考えてはいたのですが、消費税が上がるタイミングだったこともあり、最終的に決めたのは『勢い』だったように思います」と、Oさんご夫妻は語る。アイダ設計に決めた理由は「お手ごろ価格」だというが、「価格なりなのかと思っていたら、思った以上にしっかりとしたつくりで満足している」と住んでみてからの感想を述べている。満足できた要因として大きいのは「太陽光発電」だそうで、電気代が予想以上に抑えられることには「ありがたい」と夫妻で声を揃えている。「その他の設備は標準仕様のものばかり。知り合いから『キッチンは広い方が使いやすい』というアドバイスをもらって広めの設計にしてもらったくらい。唯一不満を感じているのは、自分が決めた電気のスイッチの場所くらいでしょうか」(Oさんご夫妻のご主人)

  • Tさん
    (群馬県みどり市)
    子どもたちも快適に過ごせる「店舗兼住居」が実現できるハウスメーカーだったから

    Tさんご夫妻のご主人は従業員として接骨院に勤めていたが、独立を機に「店舗兼住居」を建てて職住近接を実現しよう、と考えたそうだ。「そんな理想を叶えるには、自由設計でこちらのわがままを聞いてくれるハウスメーカーでないと厳しい。その条件に合致したのがアイダ設計だった」(Tさんご夫妻)生活感を職場に出さないように、診療室の2階部分は子どもたちの足音が聞こえないようになくしてしまうとか、住居部分の窓は子どもたちに明るい部屋で過ごしてもらいたいから大きなものにするとか、Tさんご夫妻の店舗兼住居だからこそのこだわりに、営業担当をはじめとしたスタッフは真摯に対応した。それもこれも、Tさんご夫妻の子どもたちに対する「思いやり」の心を形にしたい、という想いがあったからだろう。「あとからお願いした設計変更なども多かったと思うが、その一つひとつに丁寧な対応をしてもらえてありがたかった。それでいて価格も良心的で、住んでみたら価格以上だと感じられています」(Tさんご夫妻)

  • Uさん
    (新潟県阿賀野市)
    4社のハウスメーカーの中で一番誠実で、長くつきあえそうな営業担当と出会えたから

    「建て替えを考えた際、新潟県内のハウスメーカーを網羅した総合住宅サイトでいろいろと調べ、4社のハウスメーカーと接点を持ちました」と、妻の実家の建て替えを検討し始めた頃を振り返り、Uさんご夫妻は語る。アイダ設計に決めた最大の理由は、「営業担当の方が誠実に対応してくれたから」だという。「感覚的なものですが、この人ならお任せできて、長くおつきあいができそうだと感じられたんです。結果として、さまざまな要望をお伝えしましたが、ほぼすべてを取り入れてもらって、それでいて無理のない価格で購入できたのは、本当にありがたかったですね」(Uさんご夫妻)リビングと和室を続き間にして広々とした設計にしたり、ウォークインクローゼットやシューズクロークなど収納スペースを多めにしたりと、さまざまな要望が叶えられた理想の平屋建ての家は、ご夫妻にとって最高に快適な空間となっているようである。

  • Yさん
    (神奈川県横浜市)
    大工の友人から「材料がしっかりしている。価格もいい」と太鼓判を押されたから

    「大工をやっている友人に、アイダ設計の家を見てもらったんです」と語るのは、Yさんご夫妻のご主人である。プロの目から見てどうなのか、を聞いてみたいと思ってのことだったそうだが、「材料がしっかりしているし、それでいて価格の面でも適正だと思う」と太鼓判をもらえたことが、アイダ設計で建てることに決めた一番の決め手だったという。「うちのあるエリアは準防火地域に指定されていて、耐火の基準を満たさないといけない。それに加えて、居酒屋にいるような気分で飲めるカウンターキッチンがほしいとか、母親が一緒に住むことになった時を想定して和室や幅広の廊下・ドアを設置してほしいとか、収納は多めにほしいとか、私たちのわがままをさんざん伝えさせてもらった。それでいて、十分に満足できる家を建ててもらえたのだから、不満に思うようなところが全くありません」(Yさんご夫妻)建て替える前の家が昭和30年代に建てた家だったこともあり、「住んでみて、まだ人の家に住んでいるような気分」と笑顔を見せるご主人の様子からも、満足の度合いが高いことが伝わってきた。

  • Oさん
    (静岡県沼津市)
    同じアパートに住むご家族から教えてもらえたから。もう少し早く教わればよかった

    「ハウスメーカー探しに、7年の歳月をかけました」と語るのは、Oさんご夫妻である。アパートでの生活では、布団をしまうスペースがなかったとか、物が多すぎてひと部屋が物置状態になってしまっていたとか、収納の面での苦労が多かった。そんな苦労を解消できるような家がほしい、と要望を出すものの、満足のいく提案はなかなかしてもらえなかったという。「住宅展示場にも何度も足を運んでもみたし、ハウスメーカーの工場見学にも行かせてもらったこともあります。でも、理想の家を建てるのは『厳しいのでは』と当時は思うこともありました。結婚した頃から自分たちの家を建てるのが夢でしたが、あきらめるしかないのかと思い始めた頃に出会ったのが、アイダ設計でした」(Oさんご夫妻)同じアパートに住んでいたご家族から、アイダ設計で家を建てると聞いて、アクセスしたのが最初だったという。「自分たちの土地に合った理想の間取りを提案していただけたので、ほぼ即決でした。もっと早く接点を持っていれば、もう少し早めに家を建てられたのではないか、とさえ感じています」(Oさんご夫妻)

  • Tさん
    (千葉県木更津市)
    要望をすべて叶えると予算オーバーすると思っていたら、予算内におさめてもらえたから

    建て替え前の家が古くなったので、息子さんが「車を購入しても古くなるけど、土地は購入しておいても腐ったりはしない(笑)」と購入しておいてくれた土地に新しい家を建てようと思ったのが、建て替えを真剣に考えるきっかけになったというTさんご夫妻。ハウスメーカー選びでは、アイダ設計を含めて3社ほど回ったそうである。「要望をすべて伝えて、希望する予算内でおさまることはないだろうと想像していたのですが、予算内でおさめてくれて、しかも要望のほぼすべてを叶えるプランを提示してくれたのがアイダ設計でした」(Tさんご夫妻)実際に建築を決めてからも、新たな要望が出てくるだろうと、ご夫妻は予測していたという。しかし追加の要望を伝えても、予算内でおさめてもらえたことに「感動すら覚えた」そうである。「自分たちの要望に対して、『こうした方がいい』『ああしたら実現できる』と、的確なアドバイスをもらえました。おかげで十分に満足できる家を建てることができました」(Tさんご夫妻)

  • Fさん
    (愛知県豊橋市)
    価格の面と設計の自由度の高さで決定。家族みんなが喜ぶ家づくりができてよかった

    「アイダ設計のことは、当初は社名くらいしか知りませんでした」と語るのは、Fさんご夫妻である。建て替え前の家が古くなってきていたため、建て替えを考え始めたところ、いくつかのハウスメーカーを訪ねてみた。その中から「価格の面と設計の自由度の高さで、アイダ設計に決めさせてもらいました」という。希望していたのは、建て替え前の家と同様の平屋建てで、和室があり、リビングとの間仕切りを外すと広々と使えること。子供部屋は二つほしいこと。それと、収納は豊富にあること。「営業担当の方に要望を伝えると、実現に向けて熱心に動いていただけて、とても信頼できる方だと感じていました。思い通りの家を建てていただけて、感謝しています」(Fさんご夫妻)途中、窓の大きさを大きめのものに変更したり、浴室乾燥機付きのお風呂にしてもらったりと、新しい要望も出てきたが、「誠実な姿勢で受け止めてもらい、実現してもらえた」とのことだ。「子どもたちも、自分たちの部屋ができて喜んでいます」(Fさんご夫妻)

  • Tさん
    (東京都板橋区)
    6人家族それぞれの部屋があり、快適に過ごせる家づくりに真摯に向き合ってくれたから

    「土地の広さをはじめとしたさまざまな難しい条件が重なる中で、私たちの要望に応えてもらえるようなハウスメーカーにはなかなか出会えなかった」と、当時の苦悩を振り返ってTさんご夫妻は語ってくれた。リフォームも視野に入れたが、見積もりを取ってみると莫大な金額になり、とても無理だと感じたそうだ。限られた予算の中で、6人家族にそれぞれの部屋があり、それでいて狭さを感じないような快適に過ごせる家を実現したい。いくつものハウスメーカーに相談したものの、肩を落として帰ってくる日々が続いたという。そんな行き詰った状況に希望の光を差し込ませたのが、アイダ設計だったという。「私たちの要望に真剣に向き合ってくれて、親身になって相談に乗ってくれたのが、アイダ設計の営業担当の方でした。私たちと同じ気持ちになって、支えてくれたからこそ、この家が建てられたのだと本気で思うし、感謝しています」(Tさんご夫妻)

  • Sさん
    (千葉県南房総市)
    美容室とフラダンス教室ができる家づくりを、希望する予算内で提案してくれたから

    「美容室とフラダンス教室ができる家づくりをするのに、コスト面で魅力的だったのがアイダ設計の完全自由設計の家だった」と、家づくりが具体化する前を思い出しながらSさんご夫妻は語ってくれた。「それでいて住み心地がよくて、明るい家であればシンプルでいい、かつ予算内で、という要望を出したところ、こちらの想いに丁寧に応える提案をしてくださったのがアイダ設計の営業担当の方でした」(Sさんご夫妻)コストは抑えて建てたい、だけど安っぽい仕上がりにはしたくない、という想いを最大限汲んでくれ、広々としたフラダンス教室用のスタジオをはじめ、自由設計ならではのプランを提案してもらえて「本当によかった」とご夫妻は笑顔を見せてくださった。「シンプルだけど住みやすくて、天国で暮らしているようだし、宇宙のVIPルームにいるような気分」と、奥様は独特の表現で理想の住まいを手に入れられた喜びを語ってくれた。

  • Fさん
    (静岡県沼津市)
    予算内で理想の実現のための提案をしてもらえたから

    「子どもが大きくなってきて手狭になってきたことと、アパートの家賃を払い続けていても自分たちの財産になることはないから、月々の賃料と同じくらいの金額を毎月のローン返済に充てて建てられる家を建てたいと思った」ことが、家を建てようと思い立ったきっかけだったとFさんご夫妻は語る。「階段のあるリビング」「ゆったり過ごせる和室」「広々としたキッチン」「豊富な収納スペース」などなど、さまざまな要望を投げかけて、真摯に応えてくれたのがアイダ設計の営業担当だったという。「この予算では難しいのでは、という要望も、アイダ設計の営業担当の方は『ここはこうすればコストが抑えられます』など、私たちの理想を実現するためにどうしたらいいか、を提案してきてくれました」(Fさんご夫妻)そうやってでき上がった家に住んでみて、「部屋も、お風呂も、広くなってうれしい」と子どもたちが喜ぶ姿が見られ、ご夫妻はご満悦のようである。

  • Oさん
    (愛知県名古屋市)
    自分たちのこだわりや理想を、価格などで悩むことは一切なく、形にしてくれたから

    「自分たちのこだわりをすべて実現できそうな、自由設計のハウスメーカーを探していたところ、アイダ設計が理想に最も近いと感じた」とは、Oさんご夫妻が意見を同じくするところである。奥様が考えた設計・デザインの原案に則って、ほぼそれを全て再現したのが現在ご夫妻がお住まいの家だ。「もともとは賃貸住宅の賃料を払い続けるのがもったいないと感じており、早く家を建てて自分たちの財産にしたい、という想いがありました。せっかくの財産なのだから、自分たちの思う通りのものをつくりたい。金額的に厳しい部分もあるだろうし、どこまで削減したらいいのだろうとも思っていたのですが、ほぼすべてを実現してもらえた。そのあたりを悩みながら建てる人が多いと思うのですが、そんな悩みは一切なく、完成までたどり着けたのは本当によかったです」(Oさんご夫妻)また大工さんなどの職人の人たちも、時に応じて現場を見せてもらえたのも、大いに満足できた要因だったという。

  • Aさん
    (宮城県塩竈市)
    震災で被災し、美容室を再開したいという想いに一番寄り添ってくれたから

    「震災で被災した私たちに、寄り添うようにしていただけたのが本当に嬉しかった」と、Aさんは感慨深そうに語る。「美容室を再開したい」というAさんの想いを、営業担当も、設計担当も、大工さんも、みんなが「叶えたい」という気持ちで臨み、結実したのがAさん邸になった、ということだ。「複数のハウスメーカーに見積もりを依頼しましたが、私たちの気持ちを最も理解してくれて、さらに完全自由設計で自分たちの要望を細かに叶えてもらえて、それでいて価格も魅力的だったのはアイダ設計だけでした」(Aさん)住居部分では「キッチンの配置が自由にできてよかった」し、美容室の店舗部分では「私たちが震災前からやってきた美容室の特徴や顧客特性などにも理解をしてもらい、設計担当の方も大工さんも『店舗づくり』について勉強してくださっていることが手に取るようにわかったのは、うれしかった」そうだ。アフターフォローについても「美容室に来店されるお客様に話を聞くと、『すぐに来てくれるのはいいね。うらやましい』と言われます」と、満足げだった。

  • Hさん
    (静岡県静岡市)
    モデルハウスを見学し、狭小地に事務所兼住居を建てられると感じたから

    「アイダ設計のモデルハウスを見学して、これなら狭小地に3階建てを建てることができそうだ、と感じたのが大きかった」と、Hさんは語る。駅から徒歩5分の好立地、だけど約15坪という狭小地を早々に取得し、そこに事務所兼住居を建てられるハウスメーカーを選ぶことが、Hさんにとって至上命題となった。「RC造も検討しましたが、できるだけ早く完成させたいという想いもあり、工期を考えると現実味を感じられなかった。木造がメインの他のハウスメーカーも検討しましたが、私の理想を実現するのにもっとも最短距離にあると感じられたのが、アイダ設計のモデルハウスでした」(Hさん)価格的にも大いに魅力があり、耐震のためのダンパーを12箇所に設置できたことも「満足度が高い」という。企業コンサルティングを事業とした会社経営者であると同時に、バレーボールの指導者としてタイの子どもたちにも定期的に指導しているというHさんは「1階の研修室を有効活用して、より一層の社会貢献をしたい」と決意を新たにしている。

  • Kさん
    (新潟県村上市)
    夫婦それぞれに意見や要望がある中で、親身に相談に乗ってくれたから

    「いろいろと要望を聞いてくれそうだ、と感じられたのがアイダ設計だった」と、Kさんご夫妻のご主人は語る。大型のパントリーやシューズクローク。階段下の空きスペースを利用した冬用タイヤの収納スペース。天気の悪い日でも洗濯物が干しやすいインナーバルコニー。寝室のウォークインクローゼット。リビングを広々とさせるアイランドキッチン。風通しをよくするための多めの窓。Kさんご夫妻の方から出した要望を列記してみたが、これらを営業担当は嫌がりもせず、むしろ惜しむことなくアドバイスしてくれたそうで、「家を建てるために必要な知識をいろいろと教えてもらった」と感じているとのこと。「夫婦それぞれに意見や要望がある中で、わがままをずいぶんと聞いてもらったように感じている。何度も足を運んでくれて、親身に相談に乗ってくれたのは本当にありがたかった」(Kさんご夫妻)

  • Hさん
    (静岡県浜松市)
    初めて家を建てる不安を、営業担当が明るく、道筋をつくって解消してくれたから

    「前に住んでいたアパートがとても狭かったので、子どもたちに友だちを呼んで遊ばせてあげることができなかった。だから子どもたちが友だちを呼べる明るい家を建てたい、と考えたんです」と、Hさんご夫妻は語る。とはいえ、家を建てるのは初めての経験だから「不安しかなかった」そうだ。「お金のこともそうだし、土地のこともそう。だけど営業担当の方が明るく、道筋をつくって下さったので安心できました」(Hさんご夫妻)そんな営業担当からは、屋根を斜めにして小屋裏収納をつくることを提案されたという。それも梯子を出して上がるのではなく、階段からそのまま上がれるタイプにすることで、結果として子どもたちが友だちを呼んで遊ぶスペースとして活かせている。「家で友だちと遊べるから、とてもうれしいです」(Hさんご夫妻の二人のお子様)

  • Oさん
    (群馬県伊勢崎市)
    自由設計であることと同時に、何にいくらかかるか、コストを明確にしてくれたから

    Oさんご夫妻がアイダ設計に決めた理由は、「自由設計」であることと同時に「価格が明瞭だった」ことが挙げられる、という。「30歳になるまでに家を建てたい、という希望がありました。住宅展示場を回っている中でアイダ設計のモデルハウスにたどり着き、営業担当の方から話を聞かせてもらったところ、何にいくらかかるのか、コストのことをはっきり言ってくださった。それなら自由設計で家を建てるのも安心だと思えたのが大きかったですね」(Oさんご夫妻のご主人)当初は最低限の家でいいと考えていたというが、その条件で提示された見積もりを提示されると「もっといろいろ要望を出しても、価格的に大丈夫そうだ」と感じたそうで、そこから豊富な収納スペースの設置であるとか、たっぷり洗濯物が干せる広々としたベランダといった細かな要望を出していったのだとか。「自由設計だからと思って、あれもいい、これもいい、とわがままを言っていたら、理想の家ができ上がった。アイダ設計で建ててよかったとしか思えないくらい、大満足です」(Oさんご夫妻の奥様)

  • Kさん
    (埼玉県富士見市)
    「夫のわがままを聞いてくれそうだから」という妻の意見が通り、決定した。

    「夫のわがままを聞いてくれそうなところはどこか、といろいろなショールームを訪ねて探している中で、見つけたのがアイダ設計でした」と語るのは、Kさんご夫妻の奥様である。長年連れ添ったご夫婦らしいエピソードであり、実際にご主人の要望は「断熱材を壁だけでなく基礎と天井にも施してほしい」「掃除するのに楽だから回転型の窓にしてほしい」「お風呂の窓はセキュリティを考えて上の方に」「メンテナンス費用を抑えたいから外壁は目地のないものに」などなど、多岐にわたった。そのたびに見積もりの出し直しの依頼をしたのだが、「営業担当の方は苦にせずやってくれた」とKさんご夫妻は目を細める。そんな中、奥様は「キッチンがリビングからは見えないような設計に」「キッチン裏に家事に関するものを収められる『家事室』を設置してほしい」といった要望を、上手に叶えた。奥様はご主人を立てることで、ご主人は奥様の要望も実現することで、互いを思いやる気持ちを表現する、まさに「おしどり夫婦」と呼ぶに相応しいご夫妻である。

  • Kさん
    (群馬県桐生市)
    自分たちの家づくりをするのに、営業担当の方と何でも話せる関係が築けたから

    「アパート住まいだったから、自分たちの家として住んでいきたい、という想いが強かった」と、購入前の心情をKさんご夫妻は振り返る。その想いを真摯に聞き、ともに歩んでくれるハウスメーカーはどこか、といくつかの展示場を回り、「何でも話せるような関係が築けた」のがアイダ設計の営業担当だったという。「吹き抜けがほしい、でもリビングとキッチンは分けてリビングに油汚れがつかないようにしたい、生活動線を考慮した設計にしてほしい、などなど、ずいぶんといろんな要望を出しました。それもこれも、営業担当の方やスタッフの方、大工さんなど私たちの家づくりに携わってくれた方々がみんな、話しやすくて協力的なスタンスで接してくれたからだと思います」(Kさんご夫妻)結果として、自動洗浄のレンジフードやタンクレスのトイレ、通常の1.5倍の広さのお風呂、太陽光発電など、オプションも数多く利用したが、「押し売り感は一切なかった」という。「理想のイメージ通りに建ててもらえて、感謝しています」(Kさんご夫妻)

  • Hさん
    (福島県田村市)
    ガレージが眺められる広々としたリビングを実現した設計図に魅了されたから

    「ごはんを食べながらガレージを眺められるので、幸せな気分になれます」と、満面の笑みを湛えながら嬉しそうに語るのは、Hさんご夫妻のご主人である。大型車や水上バイクなど、自慢のアイテムを眺めながらの食事は格別であり、家を建てる前の一番の夢でもあった。「妻が希望する子どもたちが広々と遊べるようなリビングとともに、要望を出したところ、『よく設計されているな』と感心する図面を出してきてくれたのがアイダ設計の営業担当の方でした」(ご主人)これほど希望通りの設計を実現してくれるのなら、と「理想通りの家を建てたい、と思って調子に乗って」(ご主人)いろいろな要望を出してみたところ、すべてに対して真剣に向き合ってくれたそうである。「要望が多すぎて、迷惑をかけたのではないかと心配すらしています。だけどそのすべてを叶えて下さり、理想通りというかそれ以上の仕上がりにしてもらえたので、大満足です」(Hさんご夫妻)

  • Nさん
    (埼玉県桶川市)
    「二世帯住宅」「太陽光発電」など全ての希望や要望を叶えてくれたから

    「夫の両親と二世帯住宅で生活するのは、私の希望でした。その方が心強いですし、安心ですから」とは、奥様の言葉である。「私の実家を建て替える形で実現した二世帯住宅ですが、お互いに気を使う部分はあると思ったので、鍵をつけてお互いの空間を行き来するようにしよう、と提案しました」とは、ご主人の言葉である。そんな互いを気遣うことのできる、「おしどり夫婦」とはこのことか、と感じるようなご夫妻だが、ご主人は「太陽光発電はどうしてもつけたかった」と譲らなかったそうだ。「おかげで電気代は、ずいぶんと助かっています」と奥様が語る通り、ご主人のこだわりは毎日の暮らしにゆとりを与えてくれている。そんなご夫妻とご主人のご両親の希望や要望を「全て叶えてくれたから」というのが、アイダ設計に決めた理由なのだそうだ。

  • Tさん
    (埼玉県北足立郡)
    「見た目がおしゃれ」だけでなく「断熱」「遮音」「耐震」など機能が充実していたから

    「見た目がおしゃれだったから」と、おどけたようにアイダ設計のBRAVO ZNEXT(ブラーボゼネクト)を選んだ理由について語るTさんだが、実は「断熱性能」「遮音性能」「耐震性」といった機能面の充実ぶりがその決め手として大きかったそうだ。「お風呂に入る前の脱衣所に必須だったヒーターはいらないし、近くに新幹線が走っているけど音は全く聞こえない。それにオール電化にしていても、太陽光発電による売電で毎月の光熱費が節約できている。暮らしてみて、自分の選択が間違っていなかったことを実感しています」(Tさん)さまざまなハウスメーカーがそれぞれに特徴を持った「商品」を販売しているが、自分の判断基準を満たす「商品」はどれなのか、事前にしっかりリサーチし、見極める大切さをTさんから教わったように感じられる。

  • Yさん
    (静岡県伊東市)
    同級生がアイダ設計で家を建てていた。同級生は良心的な価格と建物の規模に驚いていた

    「一番の理由は、同級生がアイダ設計で家を建てていたこと」と語るのは、Yさんご夫妻のご主人である。しかもその同級生の方は「良心的な価格と、それに比して大きな規模の建物が建てられたことに驚いていた」そうで、だったら自分たちの家を建てるにもアイダ設計を選んで間違いはない、と判断されたのだとか。「土地の形状などから、建物がL字型のようにならざるを得なかったのですが、『だったらこんな設計にしたらいいのでは』という的確な提案を営業担当の方にしていただけたのはとてもよかった」(Yさんご夫妻)さらには日当たりを考えてリビングの窓は大きめにしたらどうか、2階の子ども部屋は10畳にして将来は間仕切りをして分けられるようにしたらどうか、などなど、ご夫妻が「なるほど」と納得できるような提案を繰り返しもらえた、という。「何かしら確認が必要なことがあった時には、設計担当の建築士の方や職人の方からもすぐに連絡をいただけて、いつでも連絡が取れるという安心感もあった。みなさんから親身にしていただけた実感がありましたね」(Yさんご夫妻)

  • Kさん
    (新潟県新潟市)
    予算などを言い訳にせず、要望を丁寧に聞いて一緒に考えてくれた営業担当がいたから

    リフォームよりも建て替えの方が予算を抑えられる、とわかった瞬間から、インターネットを使ったリサーチと、住宅展示場やモデルハウスの行脚をスタートさせた、とKさんは言う。そんな中、最も親身になって話を聞いてくれたのが、アイダ設計の営業担当だったそうだ。「正直、限られた予算の中で自分たちの要望が叶うとは思っていませんでした。それが一つひとつの要望を丁寧に聞いて下さり、一緒に考えて、できる限りのことをやって下さいました。信頼できる営業担当の方と出会えたことが、一番の決め手でしたね」(Kさん)条件面などを言い訳にせず、どうすれば施主様のご要望を叶えられるかを真摯に考え、工夫を重ねる。そんな営業担当の姿勢が、Kさんの心を動かしたのではないだろうか。

  • Kさん
    (埼玉県越谷市)
    ご家族がアイダ設計で家を建てていた。イタリア家具などをフル活用

    Kさんご家族は埼玉県越谷市に転居するにあたり、転居前から使用していたイタリア家具や照明、キッチンなども活かした家を建てよう、と考えたそうだ。そんなKさんが相談したのは、アイダ設計で家を建てていたというご家族だった。その家を見て、「私たちもお願いしよう、と自然と思えた」そうである。「イタリア家具や照明、キッチンなどが活かせることももちろんでしたが、広々としていて光の差し込むリビングといった間取りへのこだわりや、部屋やスペースごとにテーマを持った壁紙選びなど、いろいろと難しい要望を出させてもらいました。その一つひとつに丁寧に応えてくださり、楽しい家づくりができたと感じています」とのこと。そんな新しい家での生活は「快適。中でも家で過ごす時間が一番」とのことだ。

  • Sさん
    (千葉県柏市)
    ローンの審査が通るかどうかが心配だったが、通るところを見つけてきてくれたから。

    Sさんがリフォームから建て替えに方針転換した時、一番心配したのは「ローンの審査が通るかどうか」だったという。アイダ設計から家を購入したという友人から紹介を受けたのがきっかけだったそうだが、営業担当があちこち奔走し、ローンの審査が通るところを見つけてきてくれたのだという。「そこまでやっていただけたなら、お願いしないわけにはいかないだろう、と(笑)。お願いすることになったんだったら、いっそのことたくさん甘えてしまおう、と思いました」というSさんは、ペットと暮らすのに適した家づくりに関する要望をいろいろと出すことにした。それが玄関近くに設置した猫用のトイレスペースであり、猫の出入りの安全を考えて全ての扉を引き戸にしたり、汚れをはじくフロアコーティングの加工だったり、という形に結実した。「営業担当の方はもちろん、大工さんなどの施工に携わった方々にも恵まれた、と感じています」(Sさん)

  • Hさん
    (福島県いわき市)
    「温かい家づくり」に向けて、営業担当が親身になってくれたから

    「アイダ設計にお願いして、いろいろ温かい家になりました」と語るのは、Hさんご夫妻である。福島県いわき市は夏場が暑く冬場が寒い気候のため、前に住んでいたアパートでは「結露することが多く、カビに悩んでいた」とのこと。それゆえ、熱交換システムや発泡ウレタン、天井埋め込み型の微粒子イオン発生システムを採用することで、暖房にそれほど頼らなくても温かく、空気がきれいな快適空間が実現できたという。お風呂の床には優れた断熱構造のものを、浴槽には魔法瓶のように温度を保つものを採用することで「お風呂を沸かしてから少し経って入る場合でも、温かく入れるのがありがたい」(ご主人)そうだ。さらにはご主人のお父様と住む二世帯住宅を当初から要望し、お互いの生活空間をきちんと分けるような設計にするなど、「要望に応えてくれつつ、親身になってくれたのがうれしかった」とのこと。営業担当の温かさが伝わったのか、ご主人のお父様も含めてHさんご家族の暮らしは「ほっこり」に包まれているようだ。

  • Aさん
    (千葉県我孫子市)
    自由設計を満喫できると同時に建物の大きさやコストも加味して一番魅力的だったから。

    「注文住宅なのだから、とことん自由設計を満喫できて、それでいて建物の大きさやコストなどを加味して、最も魅力的だと感じたのがアイダ設計だった」と語るのは、Aさんご夫妻である。「車が好きだから駐車場は広めにしてもらいたい」とご主人が言えば、「リビングは広めに、そしてリビングに併設して小上がりになった和室もほしい」と奥様が言う。二律背反しそうな要望を、何とかして叶えてくれたことが「アイダ設計を選んでよかった」と、Aさんご夫妻は意見を同じくする。「駐車場に面したところに、趣味の部屋をつくってもらいたいという要望も叶えてもらって、有意義に使わせてもらっている」(ご主人)「カウンターキッチンは標準より少し高めにしてほしいという要望も聞いてもらえて、楽な姿勢で使わせてもらえている」(奥様)

  • Tさん
    (静岡県浜松市)
    40代後半からのローン返済に、太陽光発電での売電で得たお金を充てられたから

    「一番心配していたのは、ローンが返済できるかどうかでした」と購入前を振り返るのは、Tさんご夫妻のご主人である。ご主人は購入時、すでに40代後半。すべてを払い切ることができるかどうかを懸念し、購入を躊躇していたところに、アイダ設計の営業担当から「エコハウス」の提案を受けたという。「太陽光発電を設置して、売電したお金をローン返済に充てることができる、と。それなら返済のメドが立つのではないか、と光明がさしてきた感じがしました」(ご主人)さらには発電された電力を自家用に回さず、すべて売電すると買取期間が長くできるとわかった。購入後、そのように運用を行うと、毎月のローン返済額の半分以上が売電したお金でまかなえているという。「営業担当の方からは、あまった土地を貸し駐車場にすれば、さらにその収入をローン返済に充てられる、とアドバイスをいただきました。こちらも順調に計画が進行しているところです」(ご主人)そもそもの購入額がリーズナブルだったから、この計画がうまくいった、ということもご主人は強調しておきたい、とのことだった。

  • Mさん
    (静岡県沼津市)
    出した要望のすべてを吸収してくれるセンスの良いスタッフの方々に出会えたから

    「こんな感じにしたい、という要望を出したら、このままでいい、と思えるような設計図を持ってきていただけた。センスの良さに感心させられて、文句なくアイダ設計に決めさせてもらいました」とは、Mさんご夫妻の一致した意見である。「ウッドテイストは取り入れたい」「リビングは広く、開放感があるように」「吹き抜けはほしいけど、当たり前の吹き抜けでは面白くないからひと工夫がほしい」「一階は広く使いたいし、洗濯物をすぐにベランダで干せるようにお風呂と洗面所は二階に」などなど、ご夫妻がアイダ設計の営業担当に出した要望は多岐にわたる。そのすべてに応えてくれたことが「アイダ設計にしてよかった」と、ご主人も奥様も納得できている理由だという。「テレビの裏側のクロスを通常は外壁に使うサイディングにして重厚感を出したり、トイレのクロスは遊び心を出してポップなものにしたりと、家づくりが進む間にもいろんなアイデアを出していったら、それもしっかり吸収してくれた。本当にセンスのいいスタッフの方に出会えてよかったです」(Mさんご夫妻)

  • Nさん
    (新潟県上越市)
    純和風のコンセプトを実現するのに、何度も繰り返す手直しにつきあってくれたから

    「純和風、というコンセプトにとことんおつきあいいただけたことが、アイダ設計にしてよかったと思える一番の理由ではないでしょうか」と、Nさんご夫妻のご主人は語る。瓦屋根や格子窓、風通しの良い間取りにあえてご主人の好きな西日が入る設計にしたリビング、そして2階の和室は「旅館」をイメージしたつくりにするなど、こだわりは随所に見られる。家づくりの真っ最中にもさまざまなモデルハウスを訪ね、研究を尽くしたそうだが、「寸法もわかるようになってきたし、サッシの質なども自分で判断できるくらいの知識を身につけられた」(ご主人)そうだ。そんな研究熱心なご主人にアイダ設計の営業担当はとことんつきあい、細かな部分まで手直しを繰り返していったという。「そんな中、営業担当の方から『電気のスイッチをどこに配置するか、ちゃんと打ち合わせておいた方がいい』とアドバイスされたことがありました。そこまではいいんじゃないか、とその時は思ったのですが、でき上がって、実際に住んでみると、確かに打ち合わせておいてよかった、と感じた。そこまで気を使ってくれたのは、本当にすごいと思いました」(ご主人)

  • Hさん
    (群馬県伊勢崎市)
    耐震と耐火をはじめとして自分たちのこだわりを実現した自由設計だったから

    「よくある普通の家でいいなら、建売でいい。せっかくなら自由設計の注文住宅にして、とことん自分たちの希望を叶えてもらおうと思っていた」と、家づくりを依頼するハウスメーカー選びの基準をどこに置いていたかを語るのは、Hさんご夫妻のご主人である。自転車も収納できる広々としたシューズクロークやあえて白ではなくブラウン基調にしたクロス、IHや自動洗浄のレンジフード、食洗機を備えたキッチン、子どもの秘密基地やご主人の趣味の部屋にも使えそうな小屋裏収納など、随所にご夫妻のこだわりが垣間見える仕上がりになっているが、最もこだわったのは「耐震・耐火」だったという。「やはり地震や火災に強い家というのは、住んでいて安心ですからね。耐火もそうですが、耐震については著名なメーカーの耐震ボードやダンパーを使ってもらいましたが、思った以上に価格を抑えて仕上げていただけたので、とても満足しています」(ご主人)

  • Sさん
    (静岡県裾野市)
    専用アプリでつくった図面に真摯に向き合い、親身になってもらえたから

    「『新たに家を建てよう』と考えた時、『自分でデザインを考えてみたい』と思って専用のアプリを使って図面をつくってみたんです」と、購入決定前の自分たちの様子を振り返って語るのは、Sさんご夫妻の奥様である。「玄関は広い方がいい」「廊下やキッチンの後ろに大型の収納を設置するなど、収納は豊富に揃えたい」「一階に寝室と子ども部屋を三つ、それとトイレ」「お風呂には出窓がほしい」などなど、さまざまな要望を溜め込めた専用アプリによる図面をタブレットで見せたところ、「しっかり向き合って、親身になってくれたのがアイダ設計の営業担当の方だった」のだそうだ。「自分の部屋が持ててうれしい」「広々としたリビングがあるから、友だちを呼んで遊べる」とは、Sさんご夫妻のお子さんたちからの意見である。「完成した家を見て、思った通りのものができたと感じられて、アイダ設計で建ててよかったと思えた」(Sさんご夫妻)

  • Mさん
    (埼玉県上尾市)
    夫も妻も子どもたちも全員が「ゆとり」を持って過ごせる家づくりができそうだった

    「いろいろな意味で『ゆとり』のある家を建てたい、と思っていた。そんな要望に応えてくれそうだったのが、アイダ設計だった」と、Mさんご夫妻のご主人は語る。ゆとりとはどんな定義かというと、たとえば「手を広げてもゆったりとできる空間」であり、「自分(ご主人)と妻がそれぞれ快適に過ごす空間」であり、「玄関が広くて訪ねてきた来客者が『広い』と感じられる」ことだったり。そんな要望の一つひとつに丁寧に応えていってくれたのが、アイダ設計だったという。「一階は妻が過ごしやすいように、あえて部屋は設置せずにリビングだけにして広々とした空間に。二階は自分が自由に過ごせるように、営業担当の方にわがままを言って防音の部屋を設置させてもらい、全員が自分の部屋が持てるように子ども部屋を設置させてもらいました」(ご主人)結果として、細かいところまでイメージに近い家づくりができ、「注文住宅の良いところを全面的に味わわせてもらえた」そうだ。

  • Hさん
    (千葉県富津市)
    理由は「フィーリング」。ざっくばらんに話すうち、この人なら任せられると思えた

    60歳を過ぎてもお元気な、Hさんご夫妻。しかし新たに家を建てるとなった時、一番に考えたのは「年寄りでも生活がしやすい家にしたい」ということだったそうだ。平屋にしたのは、階段での上り下りがなくて済むからだし、全面的にバリアフリーにしたのも将来を考えた上でのこと。自宅での仕事ができるようにと事務所スペースを確保したり、孫たちがいつ遊びに来てもいいように寝泊まりできる部屋を一つ用意したり、といった要望は後から営業担当に申し出たものだというが、「いやな顔を一つせず、すぐに図面に取り入れてくれたのは、本当にありがたかった」(Hさんご夫妻)そうだ。そんなお二人がアイダ設計に決めた理由は「フィーリング」。「アイダ設計のショールームを訪ねた際、営業担当の方とざっくばらんにいろんな話をさせてもらって、この人なら任せられる、と思えたのが大きかった」(Hさんご夫妻)結果、大工さんや瓦屋さんなどの職人さんたちもとても良い人だったそうで、「人との出会いに恵まれたのがよかった」と満足気な表情を見せてくれたのが印象的だった。

  • Wさん
    (千葉県柏市)
    夫も妻も子どもたちも全員が「ゆとり」を持って過ごせる家づくりができそうだった

    「私たちの無謀な要望(笑)をとことん聞いてくれて、それでいてこの価格でできるのは、アイダ設計しかないのではないか、と思いました」と語るのは、Wさんご夫妻の奥様である。「庭には芝生を敷いて、ドッグランのようにしたい」「玄関は建物の中央に、上部の窓は半円にして、外壁に合ったドアも選びたい」「リビングには三つの大きな窓を設置して外光をふんだんに取り込む明るい空間にしたい」などなど、営業担当に出した要望は数知れない。「いっぱいわがままを言わせてもらいながら、生活動線を意識した設計をして下さって、実際に暮らしてみたらとても使い勝手がいい。ありがたかったです」(奥様)暮らしの中での使い勝手の良さは、設備面でも実感しているという。標準装備されるスタンダードなもので、アップグレードはしなかったそうだが、「不便を感じることはない」とのこと。「これでもか、というくらい何度も打ち合わせを繰り返させてもらいましたが、いやな顔一つせず対応していただけた。営業担当の方には今でも感謝しています」(ご夫妻)

  • Aさん
    (千葉県千葉市稲毛区)
    社名とお店を知っていたから。狭い土地と限られた予算の中で十分に応えてもらった

    Aさんの家づくりは、土地ありきで始まったという。「新たに建てた家の土地は、そもそもこの辺で住みたいという希望があったから。見つけた土地は狭かったのですが、それをアイダ設計のお店に持っていって、『こんな土地なんだけど』と相談したところからがスタートでした」(Aさん)ではなぜ、アイダ設計のお店を訪ねることにしたかというと、「テレビのCMをよく見ていて覚えていたことと、散歩する時にお店の前をよく通りがかっていたこと」が一番の理由だったそうだ。「狭い土地で、予算にも限りがあるにもかかわらず、よくもまあここまでいろいろなことができるものだ、と感心する仕上がりになった。とても感謝しています」(Aさん)収納はできるだけたくさんほしい、という要望には、たとえば2階の埋め込み式の本棚やシューズクローク、階段下収納などで応えているし、猫を飼っているからと床には汚れや傷に強いグラフィティアート・スーパーファインの採用を提案された。お風呂も、1.25坪の大き目のサイズになっている。「細かな要望をすべて聞き入れてもらえて、思っていたことができたので本当によかったです」(Aさん)

  • Oさん
    (静岡県沼津市)
    モデルハウスがいい意味で普通。住みやすそうだし、価格も良心的だったから

    「いい意味で、普通っぽかったんですよね、モデルハウスが」と語るのは、Oさんご夫妻のご主人である。家賃とローンが同じくらいになるのなら、新しい家を建てた方がいい、と考えていた時に、ちょうどよい土地を見つけた。計画を具体化しようと考えて、住宅展示場やモデルハウスを回ろうとしていた際、近くにアイダ設計のモデルハウスがあったのだという。「住みやすそうな印象を受けたし、価格も良心的だと感じられた。営業担当の方も話しやすかったので、ここでお願いしようとスムーズに思えましたね」(Oさんのご主人)リビングイン階段やカウンターキッチンへのこだわりも聞いてもらえたし、「ダイニングと和室が一階にほしい」「2階にセカンドリビングがあるといい」といった要望も受け入れてもらえた。太陽光発電による売電収入があることや、センサーキーのおかげで子どもを抱いたまま鍵が開けられるのは「結果として、とてもありがたい提案だった」そうである。「住んでみてから、後悔を感じるところは一切ない。よかったです」(Oさんのご主人)

  • Yさん
    (埼玉県日高市)
    「ガレージライフを楽しみたい」という要望にとことん応えてくれたから

    「とにかく、とことんガレージライフを楽しみたい」というのが、Yさんのたっての希望だった。室内からガレージ内を眺められるようにしたい。廊下からガレージへの出入りができるようにしたい。外観のデザインはガレージライフを楽しむ家に調和するようなアーリーアメリカンスタイルにしたい。「ガレージライフ」をキーワードにしたさまざまな要望を投げかけられて、そこへしっかりと向き合い、実現に向けて一緒に歩んでくれたのがアイダ設計の営業担当だったという。「電動シャッターを採用したガレージは、車が2台、ゆとりをもって入れられる仕様にしてもらった。ガレージが室内から眺められるようにしたい、という要望には、主寝室からも眺められるような設計にしてもらえた。他にも吹き抜けにして広さを演出してくれたリビングや、1.5坪タイプを採用して広々としたお風呂など、こちらの期待以上の仕立てにしてもらえたので、とても満足しています」(Yさん)

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会社データ

会社名 株式会社アイダ設計
所在地 埼玉県さいたま市大宮区桜木町2-286
設立 1981年1月
問い合わせ
0800-888-0120
  • ※営業時間内の対応となります。
資本金 2億1632万円
従業員数 1048人
施工エリア 関東1都6県/宮城県/福島県/新潟県/長野県/山梨県/静岡県/愛知県/三重県/岐阜県/京都府/大阪府/福岡県/佐賀県/熊本県/鹿児島県/沖縄県※隣接エリアでご検討の場合はお問合せ下さい(離島はエリア外になります)
施工実績 2617棟(2018年度)
対応可能工法 木造軸組
アフター・保証

最長35年保証(※必要条件がありますので、詳しくはお問合わせ下さい)

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