獣医師に聞く、マンションで犬と暮らすために知っておくべきこと。犬種・騒音対策・マナーetc.

獣医師に聞く、マンションで犬と暮らすために知っておくべきこと。犬種・騒音対策・マナーetc.

「マンションで犬と暮らしたい」なら、どんな犬をどんな部屋でどうやって飼えばいい?ペット可マンションでも注意すべき点は?「犬がうるさい」と苦情が来たらどうする?今回は、獣医師であり、ペット共生住宅を取り扱う旭化成不動産レジデンスの佐々木亜子さんに、犬と飼い主が幸せなマンションライフを送るコツやおすすめの犬種、獣医師としての立場からのアドバイスをお聞きしました。

マンションで犬を飼うために必要な条件とは?

在宅ワークの普及でペットの癒やし効果に注目が集まり、さらなるペットブームが到来しています。ただし、大勢の人が同じ敷地で暮らし、共有スペースも多いマンションでは、たとえ「ペット可」でも守るべき決まりやマナーがあります。犬を飼うことを考え始めたら、まずそこを押さえておきましょう。

「ペット可マンション」でもそれぞれに条件が異なる

最近は分譲だけでなく、賃貸でも「ペット可マンション」「ペット共生型マンション」が増えてきています。そういったマンションでも、「どんなペットを何頭でも飼える」わけではなく、飼い方の決まりがそれぞれの管理規約によって定められています。たとえば以下のようなものです。

  • 管理組合や管理会社(賃貸の場合)に申請手続きが必要
  • 頭数の上限がある
  • サイズの上限がある(小型犬限定など)
  • エレベーター内や廊下などの共用部分では必ず抱いて移動すること
  • ベランダや専用庭では飼育やブラッシングなどは禁止
  • 予防接種やワクチン接種、不妊・去勢手術について
  • 一定のしつけを行うこと

「ほとんどの決まりが『トラブル回避』のためのものになります。たとえば、ベランダでのブラッシングは抜け毛で近隣住戸に迷惑をかけることがありますし、抱いていないと犬が廊下で出合い頭に飛び掛かったり吠えたり、建物にマーキングしたりする可能性があるからです。ただし、ワクチン接種は証明書の提示までは求められない場合が多いようですね」(旭化成不動産レジデンス 佐々木亜子さん 以下同)

規約は各マンションの管理組合が決めるものなので、マンションによって千差万別。また、後から内容が変わることもあります。入居する際はもちろん、飼育前にはしっかり確認しておきましょう。

狭いマンションでも、大好きな飼い主と一緒なら犬は幸せ
リビングにつくられたペットスペースの写真
マンションの規約を守りながら、飼い主と犬のどちらにとっても快適な暮らしを送ろう(画像提供/PIXTA)

マンションで飼うときに必要な覚悟とは?

ペットを飼うことは命を預かること。もちろんそれだけの覚悟を持って飼い始める人がほとんどですが、マンションだから必要になる覚悟もあります。飼い始めてから「こんなはずじゃなかった」と後悔しないためにも、どんな覚悟が必要なのか、先に知っておきましょう。

□気密性が高い分、留守中も冷暖房を入れっぱなしにする必要がある
□敷地内ではずっと抱いておくなど、散歩に出るための手間がかかる
□トイレや抜け毛の処理が戸建てよりも面倒になる
□気密性が高いので、ニオイがこもりやすい
□家具や壁紙が破損されがち
□ペットの健康のために、カーペット等の床材が必要になることがある
□近所から苦情が届くことがある
□観葉植物を置く際には注意が必要
□飼育のためのグッズや食費、医療費などでお金がかかる

「マンションは近隣住民と距離が近い分、吠え声やニオイに対するクレームには一層気を付ける必要があります。ただし、飼い主と犬の関係性がうまくいっていて、きちんと対策を講じていればそれほど心配することはありません。
観葉植物をおすすめしないのは、ユリやスイセン、シクラメンのような球根植物のように、犬にとっては毒になる植物があるから。どうしても観葉植物を置きたい場合は、問題がないかその都度調べていただいた方が安心です。また、マンションに限りませんが、幼犬の間はそれほどではなくても、年齢を重ねるほど医療費その他でお金がかかります。その覚悟も必要です」

まだ幼い間は、悪気はなくても壁紙や家具を破損しがち
壁紙を破いてしまう犬の写真
「ケージに入れたまま長時間お留守番させていると、退屈した犬がケージ側の壁紙を剥がしてしまうことがあります。ケージと接している壁に、猫の爪とぎ防止シートなどを貼っておくのがおすすめです」(画像提供/PIXTA)

マンションで飼いやすい犬種ベスト5は?

犬には一匹ずつの個性がありますが、犬種ごとに体質や性格の傾向があり、必要なお手入れも違ってきます。マンションで飼いやすいのはどんな犬種でしょうか?

「マンションでは、共有スペースを抱いて移動することを考えて、まずは体重が軽いこと。飼育スペースが小さくて済むこと、大型犬ほどの運動量が不要といった点から『小型犬』がおすすめです。
次に『抜け毛の少ない犬種』。短毛種の方が抜け毛は少ない、ということはなく、短い分だけ早いサイクルで生え変わるので要注意。また、『無駄吠えの少ない犬種』の方が飼いやすいでしょう」

それらの点を踏まえた上で、おすすめの5種類をご紹介します。

①不動の第1位?は小さくて賢い「トイプードル」

マンションだけでなく、人気が高いのがトイプードルです。日本では、テディベアカットが流行り出した2000年あたりから人気が爆発、2008年からは人気犬種第1位をキープしています。成犬でも体高は24~28cm程度と小さく、抱っこも楽々。

「抜け毛が少なく、個体差はありますが、愛嬌があり、賢くてしつけが入りやすのが特徴です」

トイプードルの写真
ふわふわの毛並みと真っ黒な目のトイプードルは、まるでぬいぐるみのようなかわいらしさ(画像提供/PIXTA)

②おとなしくて無駄吠えが少ない「シーズー」

チベット原産で、中国では皇帝の宮廷内で愛玩されたという気高さを持つシーズー。トイプードルと同じくらいの小ささで、ふさふさの長い毛並みが特徴的です。

「ふさふさですが抜け毛が少なく、賢くて吠えも少なくおとなしいところが、マンションでの飼育に向いていると言えます」

シーズーの写真
豪華な毛並みを美しく保つためには、こまめなブラッシングでもつれを防ぎ、抜け毛を取り除くと同時に、定期的なトリミングが必要(画像提供/PIXTA)

③室内を走り回るだけで運動量が足りる「チワワ」

世界で最小の純血種と言われるチワワは、小さいながらもがっしりとした体つきで動きが機敏。

「体重が軽く、多少家の中を走り回っても足音がそこまでうるさくならないので、マンションでは特に飼いやすいでしょう。ただし、臆病な性格なので、物音や来客の都度吠えてしまうことがあります。無駄吠えをしないトレーニングをしておきましょう」

チワワの写真
潤んだ大きな瞳と立ち耳、短めの鼻が特徴的。初対面の人には懐きにくく、家族だけに心を許す愛情深さも魅力かも(画像提供/PIXTA)

④真っ白な毛並みが優雅でかわいい「マルチーズ」

イソップ物語にも登場するほど大昔からの愛玩犬。純白で長いふさふさの毛を床まで垂らしている姿でも有名です。紀元前から船員のペットとして世界中を旅してきた犬種なので、順応性が高く、性格は朗らか。

「抜け毛が少ない犬種。賢い性格で吠えも少ないので飼いやすいですね」

マルチーズの写真
真っ白の毛並みと真っ黒な大きな瞳で、日本では1968年から1984年まで登録犬のトップの座を守り続けた、今も昔も人気の犬種(画像提供/PIXTA)

⑤見かけによらずおとなしく吠えない「パグ」

愛嬌のあるコケティッシュな表情が魅力のパグは、1500年代にオランダで人気の犬種となり、王室のシンボルにもなっているほどの伝統ある犬種です。中型犬のフレンチブルドッグにも似た外観ですが、

「ほとんど吠えないおとなしい犬種です。短毛ですが短いだけに抜け替わりのペースが速く、気が付けば小さい抜け毛がたくさん落ちている…ということになりがち。また、鼻が短い犬種特有の温度調整の苦手さがあります。気温調節に気を配ってあげましょう」

パグの写真
クシャッとした鼻ぺチャのしわしわ顔に、うるうるの大きな瞳が特徴的。トコトコと歩く姿も愛嬌たっぷり(画像提供/PIXTA)

マンションに向いていない犬種は?

マンションでの飼育が難しいのは、基本的には上記「おすすめ犬種」の反対の体質・性格を持つ犬、と言えるでしょう。多くのマンションで中型犬・大型犬不可とされていることや、抱っこでの敷地内移動が大変になることから、まずは体が大きいこと。抜け毛が多く、よく吠えて鳴き声が大きいこと。さらに活発な性格で運動量が必要になる犬は、マンションで飼うにはかなりの覚悟が求められます。

「ボーダーコリーなどの牧羊犬や狩猟犬は、室内で運動させるだけでは運動量が不足しがち。マンションで飼う場合は、毎日たっぷり外に連れ出して散歩させてあげるなどのケアが必要になります。
柴犬は一般的には中型犬と判断されます。また、家族には心を開きますが他人には警戒心が強いので、共用部で吠えてしまうことがあります。さらに、シニアになると認知症を患うことが多く、そうなると夜間の遠吠えもしつけでどうこうできません。そうなった場合はどうするのか、といった覚悟をした上で飼うようにしたいですね」

ボーダーコリーの写真
活動的な犬種は、毎日外に連れ出して長時間運動させることが必要になる(画像提供/PIXTA)

犬が「うるさい」と言われたときの対処法・騒音対策は?

マンションで犬を飼う際の一番の心配ごとが「音」の問題。どのように対策をすればいいでしょうか?

マンションで犬が出す騒音にはどんなものがある?

最も気になるのが「鳴き声」です。「ペット可のマンションなら防音性が高いはず」と考えがちですが、本当にうるさい犬の鳴き声や、深夜の遠吠えなどは鉄筋コンクリートの建物でも完全に防ぐことはできません。
小さいように思えても、小型犬のキャンキャンとした甲高い鳴き声が苦手という人もいます。どんな建物でも、どんな犬種でも、「鳴き声は聞こえるもの」と考えておいた方がいいでしょう。

また、マンションでは子どもの足音が問題になることがありますが、犬の場合はどうでしょうか。

「犬は一日のうち20時間は寝ている生き物なので、日常の足音などはそれほど気にしなくても大丈夫です。ただし、室内で遊ばせるだけでは足音が響き近隣住戸の方へ迷惑をかけてしまう可能性があるので、基本的には毎日散歩に連れ出して、しっかり外で運動させてあげましょう」

犬の鳴き声は意外に大きい
環境省調べによる、犬の鳴き声の騒音レベル比較グラフ
犬の鳴き声は、自動車普通車(測定距離5m)に負けないほどの大きさ。小型犬の声は甲高く、耳障りに感じる人も(環境省調べ)(グラフ作成/SUUMO編集部)

無駄吠えなどを防ぐ方法とは?

犬が吠えるのは、犬にとってのコミュニケーション手段。ただ、鳴き声を聞いている側がうるさいほどの頻度と大きさであれば、それは「無駄吠え」になってしまいます。無駄吠えを防ぐにはどうすればいいでしょうか。

「まずはしつけをしっかりと行うこと。自分でできなければ、トレーナーに相談してみましょう。基本的には、飼い主と犬の関係性がうまくいっていれば、問題になるほどの無駄吠えはしないはずです。また、吠える理由を考えることも大切。たとえば、飼い主の帰宅が遅くなって『いつも同じ時間にごはんをくれているのに、まだ貰えていない』と吠える場合は、自動給餌機を使うのもいいでしょう。運動不足によるストレスも無駄吠えの原因となりますので、毎日のお散歩でしっかりと体力を使ってあげるように心がけましょう」

無駄吠えの理由が分かれば、しつけの仕方や対処の方法が分かってくるはずです。

まずは犬との信頼関係を確立させておくことが大切
犬と飼い主のイメージ写真
犬が鳴いたり吠えたりすることには理由があるもの。まずはそれを理解してあげよう(画像提供/PIXTA)

苦情を言われたときはどうすればいい?

ペット可のマンションだからといって、入居者全員が他人の飼い犬の鳴き声を我慢しなければいけないわけではありません。鳴き声をうるさく感じればストレスになるのは当然のこと。苦情を言われる可能性ももちろんあります。

「留守中に淋しくて吠えているようなら、まずは飼っている犬が留守中に吠えているかどうかを、ペットカメラで原因を確認してみましょう。インターホンが鳴る度に吠えているなら、留守中はインターホンの音量を小さくするか、電源を切っておくといいでしょう。

空腹で吠える犬には自動給餌機を用意してあげることも有効ですし、鳴き声を外に聞こえにくくするために、窓を閉めるのはもちろん、防音性のあるカーテンを閉めておくといった対処もおすすめです。

また、騒音問題は、周辺住民とのコミュニケーションを良好にしておくことが何よりも大切です。築年数が経って入居者が減ったマンションが、途中から『ペット可』にする場合がありますが、その場合はもともとの入居者は『ペット可』だと了解して入居しているわけではありません。ペット飼育に対して好意的ではない人やペットが苦手な人の割合は、最初から「ペット可」のマンションより多い傾向があり、それだけトラブルになる可能性が高くなります。一般的に、犬を飼っている住戸が多いマンションほど、『お互い様』と思ってもらいやすくなりますよ」

犬にも人にも快適な暮らしを送るコツは?

マンション暮らしに癒やしを与えてくれる可愛い犬たち。犬たちにとっても快適な住環境を整えてあげるにはどうすればいいでしょうか。

犬にとって快適な部屋をつくるコツは?

小型犬は暑さ寒さに弱いので、まずは冷暖房でつねに快適な室温に保つこと。それ以外に必要な条件にはどのようなものがあるでしょうか。

「つるつる滑るフローリングは確かに犬の足腰に良くないのですが、滑り止め加工をすると、ホコリが付きやすくなったり、水拭きしようとしても引っかかったりして、扱いにくくなります。それよりは、汚れたところだけさっと水洗いできるジョイントマットがおすすめです。じゅうたんでもループタイプのものは犬の爪に引っかかりやすいので避けたいですね。

抜け毛が気になる方にはロボット型掃除機がおすすめです。また、犬は囲われたところにいると落ち着くので、棚の下などに専用の居場所をつくってあげましょう。

犬はテリトリーが見えていないと不安になるので、寝室などの離れた場所ではなく、リビングの中につくってあげることが大切です。キッチンや、玄関に飛び出し防止のためのフェンスを用意するときは、赤ちゃん用のゲートでも対応できますよ」

●一般的なペット用品以外に用意したいもの
□ジョイントマット
□ペットスペース(ペットサークル)
□ペットフェンス

リビング内に囲われた「ペットスペース」があれば落ち着ける
ペットスペースの写真
自分のテリトリーを常に確認できる穴倉のような静かな場所が犬は大好き(画像提供/旭化成ホームズ(株))

あれば便利な共有設備にはどんなものがある?

最新のペット可マンションやペット共生型マンションでは、共有スペースにも犬を飼いやすくする設備が用意されている場合があります。その中の一例をご紹介します。

ヘーベルメゾンのペット共生型賃貸住宅「+わん+にゃん」に用意されている設備の一例

足洗い場
犬の足洗い場の写真
散歩の後、屋内に入る前に足洗い場で汚れを落とすことができ、飼い主同士の何気ないコミュニケーションが生まれやすい場所。「洗面台や風呂場で足を洗うのが大変な中型犬・大型犬の場合は特に、共有スペースに足洗い場があると便利ですね」(画像提供/旭化成ホームズ(株))
アクセスコモン
マンション入り口で交流する、ペット連れ飼い主たちのイメージ写真
各住戸への共用アプローチ。開放的な空間で挨拶を交わしたり、ペット同士を遊ばせることのできる交流スペース(画像提供/旭化成ホームズ(株))
お出かけフック
リードをかけられるフック
鍵をかけるときや、荷物で手がふさがっているときに、一時的にリードを掛けられる便利なフック。強い力が加わるとリードが外れる安全設計(画像提供/旭化成ホームズ(株))

犬との暮らしにおすすめの間取りは?

一般的な間取りでも犬を飼うことはできますが、犬と飼い主のどちらにもより快適で安心して暮らせるのはどんな間取りでしょうか?以下の5つの条件を満たしているかどうか、確認してみましょう。

●犬が安全であること
 例)玄関ドアを開けたときにすぐに出られない程度の距離がある
●飼い主が便利であること
 例)玄関の近くに、散歩帰りの犬の手足を洗える洗面台や浴室がある
●犬が快適であること
 例)気軽に外気に触れられる専用庭がある
●犬が安心できること
 例)リビングの中にペットサークルやペットスペースを確保できる
犬と飼い主と上手に共存できること
 例)寝室やキッチンや浴室に、犬が自由には入れないようにできる

「専用庭のある1階がおすすめです。専用庭でトイレや飼育をすることは基本的に禁止されていますが、どうしても散歩に出られない日でもちょっと専用庭に出るだけで、犬は気分転換することができますよ」

ヘーベルメゾンのペット共生型賃貸住宅「+わん+にゃん」の間取りの一例
マンション入り口で交流する、ペット連れ飼い主たちのイメージ写真
(画像提供/旭化成ホームズ(株))
ヘーベルメゾンのペット共生型賃貸住宅「+わん+にゃん」の一例
ヘーベルメゾンのペット共生型賃貸住宅「+わん+にゃん」の一例
一般的な間取りのように見えるが、犬を飼う際に便利な配慮がたくさん詰め込まれている(画像提供/旭化成ホームズ(株))

「ペット可」「ペット共生型」であっても、同じ敷地の同じ建物で多くの人と暮らすマンションでは、さまざまな配慮が必要です。ただ、犬がいることによって、居住者間で良好なコミュニケーションをつくれるといったメリットも期待できます。上の内容を押さえつつ、犬との幸せなマンションライフを始めてみませんか?

まとめ

「ペット可」マンションでも、飼える犬のサイズや頭数、マナーが決まっている

マンションなら「小型」「抜け毛が少ない」「無駄吠えが少ない」犬種がおすすめ

鳴き声トラブルを防ぐには、犬との信頼関係と近隣との良好なコミュニケーションが大切

適切な設備や道具、間取り次第で、マンションでも飼いやすくなる

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取材・文/伊東美佳 
公開日 2022年07月14日
最終更新日 2022年09月27日
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