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ザ・ファインタワー梅田豊崎(取材レポート1/4)

SUUMO(スーモ)新築マンションのザ・ファインタワー梅田豊崎の取材レポート1/4情報です。

【SUUMOオリジナル】3人のスペシャリストが物件の資産性を考察

ザ・ファインタワー梅田豊崎 <資料請求受付中>

地上45階建 超高層免震タワー『ザ・ファインタワー梅田豊崎』の最新情報を、
優先的にお届けいたします。

1
【UMEDA×TOWER】その資産性 井口克美氏の視点
地下鉄御堂筋線駅直結・直上の価値
  • 大阪市営地下鉄御堂筋線は、1933年に日本初の公営地下鉄として開通。
    以降、大阪市の南北を貫く大動脈として重要な役割を果たしています。
    ビジネスや商業の中心となる拠点を繋ぎ、JRや各私鉄との乗換えも便利。
    通勤・通学だけでなく大阪の経済活動においても、
    幅広く利用されている重要な路線が御堂筋線なのです。

  • 『ザ・ファインタワー梅田豊崎』は御堂筋線の真上に誕生し、
    しかも「中津」駅と直結。この便利さは説明するまでもありません。
    駐車場から自動車に乗るような、まさに“マイトレイン”という感覚。
    加えて阪急「梅田」駅やグランフロント大阪へ徒歩6分。
    この点からも非常に注目度が高い立地であると言えるでしょう。

外観完成予想図と地下鉄中津駅構内の一部を透かして描いたCG(※1)
都市の再開発ラッシュの流れに乗り開発が続く「梅田」。魅力を増す街を日常とする贅沢
  • 2015年8月撮影の航空写真(※2)
    • 大阪市営地下鉄乗降者数(※3)
    • 「みんなが選んだ住みたい街ランキング」<総合>(※4)
井口克美氏

(一社)「住まいる総合研究所」代表理事。住まいの選び方・暮らし方・不動産市況等に関するセミナー講師や住宅記事執筆の他オールアバウト「関西の住宅事情」ガイドを務める

都市を中心とした再開発の流れには、以下の4つの背景があります。
1・人口減少
2・高齢化
3・空家の増加
4・共働き世帯の増加

国立社会保障・人口問題研究所の予測によれば、2030年には関西の人口は今よりも約160万人減少し、それに伴い空家も増加。共働き世帯数は専業主婦世帯数を上回り30年前とは逆転。
この時代の流れから出てくるキーワードは「利便性」や「効率性」なのです。

駅を中心とした半径約1km圏内に住むことで、交通や生活の「利便性」が高まり、
公共施設の建設やインフラの整備などが「効率的」に。
この考え方にそって都市の再開発・再整備が行われ、その代表的なエリアが梅田周辺です。
茶屋町エリアや大阪駅周辺、グランフロント大阪の開業、阪急百貨店の建て替えなど、
梅田は大きく姿を変え、それに伴い梅田周辺に数多くのマンションが建設されました。
街が綺麗になるだけでなく、住みたいと思う魅力が感じられる街であることも、
街づくりの大事なポイントになるのです。

街が綺麗になり人が集まるとますます魅力が増し、人気が上昇。
さらに街が発展するという好循環が生まれます。梅田はまさにその循環で成長を続ける街。
これからの時代を考えると「梅田エリア」はますます魅力的に、そして重要な役割を果たす街となります。
梅田が徒歩圏、日常生活の一部になることはとても贅沢なことなのです。

2
【UMEDA×TOWER】その資産性 笹原雪恵氏の視点
常に注目を集める地下鉄御堂筋線沿線の駅直結・直上。成長が期待される豊崎エリア
  • 御堂筋線沿線や直結する北大阪急行線の駅を最寄りとするマンションは、
    常に注目が集まっていることは周知の通りであり、
    「梅田」から1駅の「中津」駅直結・直上となればなおさらのこと。
    「中津」駅周辺はここ数年で分譲マンションの供給が伸びており、
    その最も大きな要因は、グランフロント大阪の開業にあります。

  • 現在も2期区域の開発(※5)が続くうめきた再開発エリアのすぐ北側が、
    『ザ・ファインタワー梅田豊崎』が誕生する「豊崎」エリアです。
    分譲マンションの供給において、大手デベロッパーの進出も見られ、
    居住地としての認知度や知名度が高まっています。
    街の雰囲気もずいぶん変化し、ますます成長が期待できますね。

現地およびグランフロント大阪周辺エリア立地概念図 (※5)
駅近物件のシェア率が年々上昇。利便性を求めて都心へ。その動向にも変化が!
  • 不動産経済研究所調べ(2016年6月末現在)
    • グランフロント大阪(徒歩6分/約450m)
笹原雪恵氏

株式会社不動産経済研究所 大阪事務所所長。ランドスケープデザイン事務所、不動産販売会社企画・営業やコンサルタント業など多岐に亘る不動産業務に従事。2012年から現職

◆駅近物件のシェア率が年々高まる傾向に
駅が近く、アクセス良好なマンションに人気が集まるにつれ、
駅近マンションの供給が増え続け、近畿圏全体でみても駅近物件のシェア率が年々上昇。
駅徒歩5分以内のマンションのシェア率が上がっていることがグラフからもわかります。
そのシェア率は、2012年以降60%近くにのぼっています。
世の中的にも駅近を求める傾向が多数派になりつつある中、
駅徒歩1分の物件シェア率をみると10%を超えている年は少ないことがわかります。
さらに30階建以上のタワー物件にしぼると、シェア率は数%に減少。
かつ『ザ・ファインタワー梅田豊崎』のように、梅田近郊での駅直結・直上のタワーマンションとなれば、
おのずと注目度も高まるのではないでしょうか。

◆都心回帰の変化に連動する、職住近接の方向性の変化
マンションの供給立地が東京や大阪の都心エリアに移行する「都心回帰」という動き。
近年の大阪市内では、回帰エリアが都心のさらに中心部へと変化する動きが見られます。
これに伴い『職住近接』の方向性も変化してきました。
子育てをしながら働く女性を応援する政策・企業の動きとリンクして、
夫婦ともに通勤時間を短縮できる、超都心での『職住近接』が増加していると考えられます。
このような動きから見ても、都心のタワーマンションはますます選ばれる層を厚くしていると言えます。

3
【UMEDA×TOWER】その資産性 野中清志氏の視点
マンション最大の資産価値は『時間』。優化する徒歩1分の価値
  • 本物件は、阪急「梅田」駅徒歩6分、御堂筋線「中津」駅徒歩1分。
    住みたい街ランキング2016(沿線別)の第1位・第2位を独占しています。
    さらに、御堂筋線「梅田」駅と「新大阪」駅の間に位置し、
    「梅田」へ2分、「新大阪」へ4分なので新幹線の利用も便利。
    路線上で「中津」駅だけが持つ利便性を備えているのです。

  • マンションの最大の資産価値は『時間』です。
    駅からマンションまでの『時間』は5年、10年後も劣化することがありません。
    『ザ・ファインタワー梅田豊崎』は駅直結・直上徒歩1分。
    例えば、その駅前が今後さらに利便性を増すと、
    駅徒歩1分という『時間』が優化し、より価値が高まるというわけです。

外観完成予想図
未来への期待が高まる『梅田』。梅田×超高層タワーレジデンスの資産性
  • 現地周辺写真(2015年12月撮影)に外観完成予想図をCG合成。実際とは多少異なります
    • 「みんなが選んだ住みたい街ランキング」<沿線別>(※3)
野中清志氏

株式会社オフィス野中 代表取締役。住宅コンサルタント、マンションデベロッパー勤務を経て2003年にオフィス野中を設立。全国にて不動産に関する講演・執筆を多く手がける

◆うめきた再開発により拡大する“メガ梅田(大梅田圏)”
大阪市内中心部では、JR大阪駅北ヤードうめきたエリアの再開発(※5)や、
阪神百貨店の建て替え工事(梅田1丁目1番地計画)(※6)などが進行していますが、
特にうめきた再開発エリアのように、大都心でこれだけ広大な土地がある場所は、
日本全国をみても非常に稀だと思われます。
「梅田」という大都心が確実に北へと拡大を続けており、
“メガ梅田(大梅田圏)”を形成しつつあるのです。
『ザ・ファインタワー梅田豊崎』が誕生する中津・豊崎エリアも、
まさに“メガ梅田(大梅田圏)”に含まれるわけですが、
阪急「梅田」駅へ徒歩6分という立地は、そもそも「梅田」であり、
再開発の進行によってそれが再認識されるということではないでしょうか。
“メガ梅田(大梅田圏)”化により、さらに距離が近くなる感じがしますね。

◆ホテル用地容積率の緩和にともなう、商業地域の地価変動の見通し
地価は住宅地と商業地において、その上昇率が二極化しています。
商業地域は、収益性が高いエリアなので地価の上昇率への影響力が高いのです。
さらに、国交省は商業地域におけるホテル用地の容積率緩和を発表しました。
この動きは、都心部商業地域の地価に影響することが予測されます。
『ザ・ファインタワー梅田豊崎』が梅田近接の商業地域内に建設される、
注目のタワーマンションと言えるでしょう。

ザ・ファインタワー梅田豊崎 <資料請求受付中>

地上45階建 超高層免震タワー『ザ・ファインタワー梅田豊崎』の最新情報を、
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※1:実際とは多少異なります。
※2:一部CG加工をしているため実際とは多少異なります。CG処理の光は本物件の位置を示すものであり、物件の規模・高さなどを表現したものではありません。
※3:2015年11月17日(火)の交通調査(大阪市HPより)。相互直通線およびその接続駅については、地下鉄利用者のみ計上。輸送人員は乗車人員に他号線からの乗換人員を加えたもの
※4:2016年版 「みんなが選んだ住みたい街ランキング(関西版)」より(リクル-ト住まいカンパニー調べ)
※5:うめきた2期開発区域は2026年(基礎整備)完了予定
※6:2022年の竣工予定

※価格は物件の代金総額を表示しており、消費税が課税される場合は税込み価格です。税率は引き渡し時期により異なりますので、情報の見方ページを参照いただくか、各物件にお問い合わせください。 (1000円未満は切り上げ。)
※住戸別の価格(帯)表記については、そのタイプに含まれるすべての住戸の情報を掲載していない場合があります。住戸タイプと各住戸の価格帯表記について、単位(1000万円・100万円・10万円)が異なる場合があります。
※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。
※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。
※完成後1年以上を経過した未入居物件が掲載される場合があります。ご了承ください。
※地図上に表示される物件の位置は付近住所に所在することを表すものであり、実際の物件所在地とは異なる場合がございます。
※地図の更新タイミングの関係で、物件情報が実際のものとは異なる場合や最新情報に更新されていない場合がございます。
※以下の南西諸島及び離島においては、表示される物件の位置が実際のものとは数百メートル程度ずれる場合がございます。
東京都:硫黄島・青ヶ島、沖縄県: 北大東島・南大東島・多良間島・水納島・与那国島・宮古諸島・石垣島・竹富島

ザ・ファインタワー梅田豊崎 物件概要 第3期1次

所在地 大阪府大阪市北区豊崎3丁目23-1(地番)地図を見る
交通 地下鉄御堂筋線「中津」歩1分乗換案内
間取り 3LDK~4LDK 間取り図を見る
専有面積 91.71m2~161.26m2
予定価格帯
9300万円台~2億9000万円台 すべての販売時期を見る(2件)
販売スケジュール 2017年7月上旬販売開始予定
入居時期 2019年3月下旬予定

モデルルーム・イベント・キャンペーン

  • お問い合わせ
    0120-044-312無料
    「ザ・ファインタワー梅田豊崎」レジデンスサロン
    営業時間:10:00~18:00/定休日:水曜日
    ※携帯電話・PHSからもご利用いただけます。
    ※0800で始まる電話番号は通話料無料です。また、サービス検証のため当該番号の利用履歴を個人が特定できない範囲で取得しています。予めご了承ください。
    ※お問合せの際は『SUUMO(スーモ)を見て』とお伝えください。
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【67714309】ザ・ファインタワー梅田豊崎
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