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プレミストセンターレジデンス(取材レポート1/1)

SUUMO(スーモ)新築マンションのプレミストセンターレジデンスの取材レポート1/1情報です。

発展途上のオトナに贈る『PREMISTセンターレジデンス』

1
名古屋駅の近さも、名古屋城周辺の静けさも手に入る立地
※概念図です
名古屋駅と名古屋城の中間地点に建ちます

名古屋駅に近いという利便性を持ちながらも
名古屋城周辺の静けさに心落ち着かせられる
『PREMISTセンターレジデンス』。

開発が進む名古屋駅での生活を徒歩圏内で楽しみつつも、付近には歴史的な趣を残す四間道、隠れ家的な飲食店が点在する円頓寺商店街が。
足を運ぶ度に発見のある街です。

※直線距離で約1.1km
※地下鉄東山線・桜通線「名古屋」駅1番出口より徒歩18分(約1,380m)

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2
個性的なお店が集まり、オトナが楽しめる街『円頓寺商店街』
      • 歴史的な古さと、個性的な新しさを融合させた円頓寺商店街。
      • 昔ながらの雰囲気が残る場所も多くあり、なつかしさを覚える。
      • 職人が手作りした下駄をスタイリッシュにディスプレイする「はきものの野田仙」。
      • 西アサヒの「タマゴサンド」は80年以上も愛される、ここでしか食べられない名物。
  • 知る人ぞ知るお店がたくさんある商店街

    PREMISTセンターレジデンスから徒歩7分の場所にある円頓寺商店街。
    そこは、個性が光る店舗が集まるオトナ向けの商店街。

    名古屋でバルの先駆けとなったスペイン風炭焼き料理「BAR DUFI」。
    ゲストハウスとカフェを兼ね、海外旅行客の受入れをする「西アサヒ」。
    江戸時代の歌舞伎小屋を再現した歌舞伎エンターテイメントカフェ「ナゴヤ座」。
    おでんと日本ワインの店「凡才」。
    ベネツィアの郷土料理の「カンティーナ・ド・マッソ」。
    セレクトショップ「ギャラリーペン」。

    一度行ったら誰かに教えたくなるような穴場が他にも多数。

    ※上記の地点は全て円頓寺商店街内。徒歩7分 約530m
    ※全て2016年2月撮影

オトナが楽しめる街づくりの仕掛け人、ナゴノダナバンク代表 市原氏
  • ナゴノダナバンク代表 市原正人氏※2016年4月撮影
  • 市原氏が初期に手掛けたBAR DUFI。近々オープンして10年が経つ。
  • アーケード上にはソーラーパネルが。売電による維持費軽減も市原氏のアイデア。


◆市原氏と円頓寺商店街の出会い
ナゴノダナバンクとは円頓寺商店街を含めた那古野エリアのために、空き家対策、テナント誘致、アフターケアまでを行っている団体のこと。
オトナが楽しめるこの街は、同団体の代表市原氏およびそのメンバーによって創り上げられてきた。

遡ること20年前。
人通りが少ないのにも関わらず飲食店に入ればどこも人で溢れていた円頓寺商店街界隈。
そんな奇妙な光景に市原氏の好奇心が掻き立てられた。
知名度はなくとも雰囲気や味は間違いない、そんな個性的な店でひしめき合っていた。
近くにある四間道の古風な雰囲気も加わり「知っていることを誰かに自慢したくなる街」と同氏は語る。
そして何度も通い、気がつけば誰よりもこの街について詳しくなっていた。

◆ナゴノダナバンクの取り組みと将来の展望

しかし、高齢化に伴う跡取り問題を機に店を閉めるオーナーが徐々にでてきた。
そこで、この街に想いを寄せている仲間とナゴノダナバンクを結成し、空き店舗対策の活動を開始した。

しかしこのエリアで成功できるテナントは限定される。
出店したらその後、経営を続けていけるかどうかを見極めながら誘致を行った。
結果的に手がけたテナントの約9割が今でも残り続けている。

今後は商店街付近の住人を増やすために有機野菜屋、パン屋などの食料品が買えるテナントを誘致していく予定だという。
この街を好きになってくれる住人を増やすことが今後の目標だと同氏は語る。

※左記画像「BAR DUFI」「アーケード上のソーラーパネル」の写真はいずれもナゴノダナバンク提供

3
しっぽり楽しむ、オトナの隠れ家的なお店が集まる四間道
「四間道」徒歩7分(約540m)※画像は全て2016年2月撮影。全て四間道内。
江戸時代にタイムスリップした感覚になる街

円頓寺商店街のすぐそばに位置する「四間道」。
江戸時代の情緒を残す街並みで、古い家屋や蔵が昔の姿を保ったまま立ち並んでいる。

観光客や通行人の少ない夜の四間道では、江戸時代へタイムスリップしたような感覚を味わえる。
歴史的な空間を独り占めする体験ができるのも、この近くの住人ならではの価値。

  • 町並み保存地区として現在まで景観が守られてきた。
  • その昔、塩や味噌を保管するために建てられた蔵が四間道沿いに今でも残り続けている。
  • この地域特有の家屋の二階に祀る神社、屋根神様。四間道の注目観光スポットの一つだ。
フランス、イタリア、スペイン等の世界中のプレミアムワインを飲める※2016年2月撮影
例えば世界のレアなワインを仕事帰りに嗜む

四間道のすぐ側にあるアウトレットワイン酒場。
普段は飲めないプレミアムワインも、なかなか流通しないレアワインも、アウトレット価格で提供するコンセプトのBAR。
安かろう悪かろうなワインを飲むくらいなら、高かろう良かろうをお手頃価格で愉しむのがオトナ流。
会社の同僚や部下、友人を連れてくることで自分の株が上がる、そういったレストランやBARが四間道周辺には数多く存在する。

※徒歩10分(約800m)

  • オトナ同士の会話を楽しむにはピッタリの雰囲気。※2016年2月撮影
  • チーズは自分で好きな分だけ自由にピーラーで削れる。※2016年2月撮影
  • 四間道の裏路地に忽然と現れる複合飲食店。※2016年6月撮影 ※徒歩8分 約580m
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※1:掲載の完成予想図は設計図書を基に描きおこし、現地周辺写真(2016年3月撮影)に合成したもので、実際とは多少異なる場合がございます。形状、仕様、外構等については行政官庁の指導及び、設計・施工の都合により変更が生じる場合がありますので、予めご了承ください。

※価格は物件の代金総額を表示しており、消費税が課税される場合は税込み価格です。税率は引き渡し時期により異なりますので、情報の見方ページを参照いただくか、各物件にお問い合わせください。 (1000円未満は切り上げ。)
※住戸別の価格(帯)表記については、そのタイプに含まれるすべての住戸の情報を掲載していない場合があります。住戸タイプと各住戸の価格帯表記について、単位(1000万円・100万円・10万円)が異なる場合があります。
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東京都:硫黄島・青ヶ島、沖縄県: 北大東島・南大東島・多良間島・水納島・与那国島・宮古諸島・石垣島・竹富島

プレミストセンターレジデンス 物件概要 第3期(最終期)

所在地 愛知県名古屋市西区幅下2丁目901番1(地番)地図を見る
交通 地下鉄鶴舞線「浅間町」歩7分乗換案内
間取り 3LDK・4LDK 間取り図を見る
専有面積 75.55m2~91.47m2、(トランクルーム面積0.55m2~0.93m2含む)
価格
入居時期 2017年12月中旬予定

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【67715444】プレミストセンターレジデンス
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