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クレストンホーム

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クレストンホーム

ゆったりくつろぐことをこよなく愛するインドア派の方々がずっと住みたくなる家を追求した結果、現在の商品ラインナップに行き着いた。今後もさらなる進化を追求している(施工例)

限られた土地の中にある様々な制約を乗り越え、誰もがずっと住みたくなる家を

名古屋市中村区に拠点を置くクレストンホーム。家づくりにおいて大切にしているのは「どんな土地であろうと、住むことをいつまでも楽しめる家をつくること」だ。特に本社がある名古屋市中村区では、広い土地を確保することが簡単ではない。設計段階から様々な制限と戦うことになる。それらの壁を乗り越えるために、どのようなアイデアを打ち出すか。長年取り組んできた挑戦の結果が『プラスワンリビングハウス』をはじめとしたバリエーション豊かな住宅だ。おかげで今は、幅広い年代のお客様から厚い支持を賜っている。

自分の空間で贅沢に過ごすインドアライフの理想形『プラスワンリビング』

『プラスワンリビング』。クレストンホームの営業エリアである東海圏のみならず、遠方からの問い合わせも絶えない。(施工例)

インドア派に、これまでにないライフスタイルを

『プラスワンリビングハウス』は、屋上をリビングにすることで、彩りあるライフスタイルを創造できる家だ。狭小の土地であろうとゆとりを持ちつつ、自身の理想であり、多くの人が憧れる贅沢なインドアライフを送れるのが大きな特徴。創造主である代表取締役社長・塩地自身が追求し続ける「ずっと住み続けたくなる家を」というコンセプトが具現化されている。名古屋の中心地栄にあるオアシス21を手掛けるなど高度な技術を持つ建築会社と手を組んで開発したこの商品は、常に自分だけの空間と時間を楽しめるよう柵を設けるなど、プライバシーの保護も徹底されている。

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購入した方の数だけある、屋上庭園の利用方法

利用方法は十人十色。自分次第で、屋上庭園はどこまでも魅力的な空間に進化する

Garden【ガーデン】
~家で過ごす時間がいちばん好きになった~
パーゴラや家具、間接照明のある1番ラグジュアリーなプラン

Terrace【テラス】
~ここに来たらみんな驚くだろうな~
広い空間とパーゴラのある自由な発想で楽しめるプラン

Scape【スケープ】
~週末はパパも一緒にピクニックしようか~
日よけタープのあるポーチが主役のプラン

『プラスワンリビング』の付いた家を購入した方は、思い思いに屋上庭園を活用している。バーベキューを開催したり、アウトドアセットを持ち込んでミニキャンプをしたり、ホームシアターを設置して屋外映画館として活用したり。その活用方法は、現在進行形で増え続けている。また、子どもが安心して遊ぶ場としても屋上庭園は絶好。用途に応じて家具や設備一式をセットで販売するサービスも行っており、一度、相談してみるのもいいかもしれない。もちろん家具や設備は防水などの配慮がなされているなど、細かい点に関しても妥協は一切ない。

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社長インタビュー:『プラスワンリビング』の今までとこれから

同社の特徴は屋上庭園に限ったことではない。リビングに勉強道具を収納するスペースを確保するなど、住む人の生活を考えた設計も得意。またZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)への取組みも開始

前例のない取り組みへの挑戦

住宅業界全体が『限られた土地の中でずっと住みたくなる家づくり』をテーマとして試行錯誤する中、「屋上をリビングに」という発想が生まれたのは、強いつながりを持っていた建築会社と「住宅業界に新しい風を吹き込み、今までにないライフスタイルを創造しよう」と意気投合したのが全ての始まりだ。それから5年間パイオニアとして、ニーズが細分化されていく世の中に対応していくために屋上の用途提案ラインナップを増やし、今では数多くのユーザーに選ばれている。最近ではペットが過ごしやすい空間づくりにも力を入れている。

2017年に進化を遂げる『プラスワンリビング』

今や『プラスワンリビング』はクレストンホームの代表的な商品であり、売上も好調だ。しかし塩地氏は現状に甘んじない。「より使いやすく」を求め、進化を遂げようとしている。それは、家屋の二階にリビングと庭園を併設する設計。「庭園は必ずしも屋上にある必要はない」という、既成概念を打ち破るものだ。朝、二階のリビングへ集まる家族。ママが作った朝食を朝日を浴びながら、パジャマのまま庭園のデッキで食べる。そんなゆとりある生活もリビング併設なら日常に溶け込む。同社の2017年の取組みに期待が集まる。

今まで屋上にあった広い庭園が、例えば二階のリビングの目の前に広がっていたとしたらより使いやすくなる。用途も広がりを見せる。そんな同社のこれからの展開から目が離せない(展示場)

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展示場に来場して分かる『プラスワンリビング』の魅力

予約不要で訪れられるのが大きな魅力。たっぷり時間を使って『プラスワンリビングハウス』の魅力を存分に感じていただけると幸いだ(エリア概念図)

気軽に体験できる、屋上庭園のある生活

『プラスワンリビング』は、愛知県内に4カ所あるモデルハウス(展示場)でその魅力を体感することができる。東名三好支店の展示場の屋上庭園は「ガーデン レストラン」が設置されている。バーベキューコンロなどのハイグレードな標準設備でおしゃれなグランピングを体感できる。各展示場は予約不要だが、じっくりと案内してもらうなら「SUUMOを見て」と事前の電話連絡がおすすめ。家族で気軽に訪れてみよう。一度体験しただけで、新しいライフスタイルを創造できる可能性はおおいにある。

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「暮らしてワクワクする」家は、『プラスワンリビング』だけではない

いろんな喜びと躍動を創造する、独創性あふれる商品ラインナップ

異素材が調和する、スタイリッシュな「cocoon」のLDK。中二階には広々とした書斎があり、パパがゆったりパソコンを見られる(施工例)

屋上に続く階段は、今まで感じたことのない喜びと楽しさにつながっている。クレストンホームの階段は「大人に子ども心をもたらす階段」と言っても過言ではない(施工例)

「cocoon」ダイニングキッチン。タイルや間接照明などを使い、機能性はもちろん美しさも重視した、グレードの高い設備仕様が盛り込まれている(施工例)

『プラスワンリビング』に加え、同社には魅力的な住宅が多数ある。「暮らしてワクワクする」住まいを提案したいと、塩地氏が強く思い実現させたコンセプトハウス「cocoon」。オリジナル建具や造りつけ家具、ハイドア、石張りボードなどの充実した装備に加え、ホームシアターやビルトインガレージなど、+αの空間が導入されている。また「cubio」は、建築構造や設備をシンプルにすることで、コストを徹底的にコントロール。若いファミリーでも検討しやすい価格設定の注文住宅を実現した。

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安心して暮らせる「強さ」があってこそのデザイン

外観や空間だけでなく、頑強な構造も同社の大きな魅力。いつまでも安心して暮らせる家づくりを現在も追求している(施工例)

もともと工務店であった同社だからできる、本当に強い家づくり

もともとは工務店である同社の家づくりは、とにかく頑強であることを大前提にしている。その徹底ぶりは驚くほど綿密だ。柱の径、筋交いの数、それらを固定するボルトの数など、こだわりのポイントがとにかく多い。これも、モノづくりに関するノウハウを長年積み重ねてきた同社だからこそできることかもしれない。「安心して暮らせる家をつくるのは、当然のことです」と塩地氏。同氏自身ももともと設計者であるだけに、安心して住める家づくりに一切の妥協はない。そのこだわりとストイックな姿勢は特筆すべきものだ。

クレストンホームの家は、常に、人々が集まる場になり続ける

安心して住めるのは当然のこと、多くの人々の憩いの場としての魅力を発揮し続ける。たとえば『プラスワンリビング』を購入した方の多くが口をそろえて言うのが「親戚や友人を招く回数が格段に増えた」ということだ。実際に、年配の方が購入した家に孫が遊びに来る機会が増えた、というケースもある。人と人との繋がりをつくり、絆を強くする意味でも、同社の住宅は大きなポテンシャルを発揮しているのだ。ライフスタイルが変わるだけでなく、生活で関わる人も変わるのも同社の住宅ならではだ。

クレストンホームの住宅を購入したことを機に、多くの人との繋がりが生まれた方は少なくない。ずっと住みたくなる家は、誰もがずっと来たくなる家でもある(施工例)

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誰もが安心して家を買い、住み続けられることを目指して確立した一貫体制

商談からの流れに関する概念図。企画住宅に関してもご提案からご契約、お引き渡しまでワンストップで行っている。「クレストンホームなら安心して家を買えます」と話すお客様が多数

初めて家を買う方も安心!ワンストップで全ての悩みを解決

初めて家を購入する方も、気軽に商談ができるように。契約後も、安心して全てを託すことができるように。そして、快適に住み続けられるように。提案から鍵の引き渡し、アフターフォローまで一貫して自社内で行う同社。家に関する色々な不安をワンストップで解決できるのが多くの支持を獲得している理由だ。「家は大きな買い物。不安に思うのは当然。その不安を解消する方法を追求した結果、今のスタイルにたどり着きました」と塩地氏。購入した方からも「安心して購入できたし、今も快適に過ごせています」という声が多数あがっている。

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屋上庭園の設置も対応。リフォームは、リフォーム専門のリペア・クレストンへ

リペア・クレストンのショールーム。たくさんのサンプルや、水回り設備が置かれているので、リフォームの参考になる

リフォームの専門スタッフが予算に合わせて、親身に対応

強い構造の家なら、建て替えをせずにリフォームして住み続けるほうがいい。そういった方に対応するため、将来の生活スタイルの変化に対応できるようリフォーム部門を独立させた「リペア・クレストン」。専門スタッフがていねいに対応し、予算に合わせて暮らしやすくスタイリッシュな提案をしてくれる。また、今住んでいる家をリフォームして『プラスワンリビング』を付けたいという相談も増えているのだとか。限られた予算で屋上庭園を手に入れたい人は、本社ビルB1のショールームで相談してみよう。

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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