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不動産会社ガイド

NTT都市開発

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

NTT都市開発

同社が手掛けた「秋葉原UDX」。(東京都千代田区)
2007年度グッドデザイン賞受賞(Photo:フォワードストローク)

誠実に、革新的に
── 街を、心を、つないでいく──

 国内のインフラ事業を大きく担う、NTTグループの総合不動産会社として、着実に歩を進めてきたNTT都市開発。通信関連施設等の建設を通じて優秀な建築家を輩出してきた技術力を受け継ぎ、オフィスビルの開発・賃貸事業を軸として、2015年ブランドリニューアルを実施した住宅事業、商業事業、グローバル事業、J-REITへの参入など、事業領域の拡大を実現してきた。
 2016年には、設立30周年という節目を迎える同社は、各事業のさらなる飛躍を実現すべく、新しい価値の創造をめざし、社会に価値ある事業を展開し続けている。

新しい価値の創造を求め、より高いステージへと推進していく

2016年、設立30周年を迎え、さらなる飛躍を実現すべく、躍進する

品川シーズンテラス
(東京都港区)

ロンドンに保有するビル「265Strand」
(英国ロンドン市)

オフィス事業では、2015年春、BCP対策と先進の環境性能を導入した「品川シーズンテラス」を開業。日本橋や銀座エリアでのオフィスビルの開発、大手町二丁目地区計画(2018年完了予定)の再開発事業にも積極的に取り組んでいる。
住宅事業では、2015年に分譲マンションブランド〈Wellith(ウエリス)〉のブランドリニューアルを実施し、より安定的に良質な住まいを提供している。また、2014年の「ウェリスタワー愛宕虎ノ門」に続き、2015年は千葉市の物件では、グッドデザイン賞(地域・コミュニティづくり/社会貢献活動部門:公益財団法人日本デザイン振興会主催)を受賞。「ゆるやかなつながり」を重視した多世代交流を実現するコミュニティ形成の支援活動が評価された。また、NTTグループと連携し、サービス付き高齢者向け住宅と分譲マンションを同時開発する「つなぐTOWNプロジェクト」の展開など、心地よい住まいづくりを提案している。

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住まう方への想いを込めて、2015年・ブランドリニューアルを実施

〈Wellith(ウエリス)〉ブランドロゴ

さらなる飛躍を遂げる〈Wellith(ウエリス)〉。

2000年より分譲事業を開始し、着実に分譲実績を拡大してきたNTT都市開発の住まいのブランドは、2015年にブランドコンセプトのリニューアルを実施。これまでも大切にしてきた住まう方への想いを込め、お客様の心に寄り添い、お客様から選んでいただけるブランドをめざし、さらなる飛躍を遂げている。
「今も、未来も、心地いい」、このブランドスローガンは、安全で、快適に、永く住み継がれる住まいを提供していくことへの誓いでもある。
同社がこれまでに培ってきたノウハウとNTTグループの総合力で、〈Wellith(ウエリス)〉の住まいを提供し続ける。

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〈ウエリス銀座二丁目〉銀座を愛する方々へ。上質なくつろぎの空間を創出

〈ウエリス銀座二丁目〉の風格あるエントランスホール(2015年分譲済み)

「銀座に邸宅を。」
〈Wellith〉を体現する住まい

〈Wellith(ウエリス)〉リニューアル後の2015年2月、そのブランドコンセプトを体現した〈ウエリス銀座二丁目〉が、銀座マロニエ通りのその先の“銀座二丁目”アドレスに誕生し、注目を集めた。
銀座をこよなく愛する全国のお客様へ「銀座に邸宅を。」をコンセプトとし、真の銀座の邸宅の姿をめざした同物件。エントランスホールなどの共用部は、一つ一つ吟味した素材の質感が、時を経て深みを増し、邸宅としての風格をもたらす。その姿は、住まう方にとって「今も、未来も、心地いい」くつろぎの空間を創出している。
華やかな銀座に位置しながらも、物件周辺は穏やかで静けさに包まれるエリア。街並みとの調和を大切にしたファサードが歳月とともに風合いを増し、この地に一層溶け込んだ住まいとなっていくことだろう。
まさしく、〈Wellith(ウエリス)〉を象徴する物件と言えるだろう。

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〈ウェリス代官山猿楽町〉訪れる街であった「代官山」を、毎日の暮らしの舞台とする

代官山猿楽町の街並みに調和しながらも、存在感あふれる印象的な佇まいを見せる〈ウェリス代官山猿楽町〉の外観(2014年分譲済)

洗練された街並みを舞台に、上質な暮らしを紡ぐ邸

「代官山」駅からほど近い場所に位置する、「猿楽町」は閑静な住宅街。そこに佇む〈ウェリス代官山猿楽町〉は、約2,700㎡の敷地に全44邸というゆとりある配棟の、地上3階建てのレジデンス。凛とした美しさと端正な表情を見せるファサード、その風格には目を奪われる。ひと目でわかるほど、各専有部の開口部が大きくとられているのも、この物件の特徴のひとつ。セキュリティ性能の高い防災対策、プライバシー保護のための対策、設備仕様の充実など、開放感と心地よさの両立のため、細部にまで配慮した邸宅が誕生した。
また、「省エネ・照明デザインアワード2013(まち、住宅、その他部門)」(環境省主催)において、環境配慮型居住施設として、優秀事例賞を受賞。環境負荷低減にも配慮した、新たな都心生活のあり方を提案している点も、注目すべき物件だ。

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〈ウエリス津田沼〉サ高住と同時開発、「ずっと、共に、心地よく」暮らせる住まい

「つなぐTOWNプロジェクト」概念図

「サービス付き高齢者向け住宅」との同時開発で、多世代が心地よく住まう

〈ウエリス津田沼〉(2015年分譲済み)は、隣接地に「サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)」を同時開発しサービスの連携を図るという、NTTグループの総合力を活かして誕生した「つなぐTOWNプロジェクト」である。多世代が「ずっと、共に、心地よく」暮らせる住まいの実現をめざしている。
“家族の変化”に対応する住まいをコンセプトとし、専有部には、様々な工夫が施されている。間取りに可変性を持たせ、ライフスタイルの変化にも柔軟に対応できるように仕立てており、豊富な収納も設置し、高齢者対応の設備も充実。入居者の方およびそのご両親はサービス付き高齢者向け住宅へ優先的に入居が可能となっているため、入居者自身が、将来の高齢化に備えることができ、また親との近居をも可能に。
これまでも高齢者住宅事業を手がけ、さらなる事業拡大をめざす同社の住まいづくりのノウハウと、NTTグループ企業によるケア・介護サービスの運営ノウハウ等グループの総合力をもって、「サ高住」と「マンション」を同時開発しサービスの連携を図る、新しい住まいの形を提案している。

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

NTT都市開発

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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