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不動産会社ガイド

NTT都市開発

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

NTT都市開発

同社が手掛けた「秋葉原UDX」。NTT都市開発の本社がある。
2007年度グッドデザイン賞受賞(Photo:フォワードストローク)

NTTグループの総合不動産会社として、
住まいへ継承する安心と安全のDNA

1986年の設立以来、NTTのDNAを受け継ぎながら、NTTグループ唯一の総合不動産会社として、オフィスビルの開発・賃貸事業を軸に、住宅事業、商業事業、海外事業、J-REIT(不動産信託事業)の本格参入など、新たなフィールドにも事業領域を広げ、着実に地歩を固めてきたNTT都市開発。中でも2000年より立ち上げた分譲マンション「WELLITH(ウェリス)」シリーズは、NTT都市開発のマンションブランドとして業績を拡大。今後も商品価値をさらに高め、顧客満足度の高いマンション供給を実現し続けていく。

「WELLITH(ウェリス)」=先進の情報通信テクノロジーと“共に心地よい暮らしを”という願いの融合

鮮やかな色調が印象的なブランドロゴ。色は安定感を表したウェリスレッド、フォルムは先見性を表したシャープな直線で構成。「共に心地よい暮らしを」、という願いを込めたブランド名

新しい街づくり四半世紀。
「人」「街」「自然」が調和する街

街をつくる「人」、人にエネルギーを与える「街」、そして人と街に安らぎを与える「自然」、その3つが調和する快適な都市空間づくりを実現するための取り組みを行ってきたNTT都市開発。
その住まいのブランド名が「WELLITH(ウェリス)」である。「WELL(心地よい)」と「WITH(共に)」を組み合わせ「共に心地よい暮らしを」という願いを込めた住まいのブランドには、先進性と安心を調和させ、いつまでも高い資産価値を保ち、世代を超えて住み継がれる良質な住まいづくりをめざしている。

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「お客様の笑顔が見たいから、良質なものを提供してお客様に喜んでいただきたい」

取締役 住宅事業部長 北村明義氏

ウェリスブランドの一層の深化と事業拡大のための
キーワードは「お客様志向の徹底と丁寧なものづくり」

「さらなる事業拡大を続けるには、『お客様ニーズの追求と、ウェリスブランドの確立は不可欠』です。そのためには『お客様志向の徹底』、『品質の良いものづくり』を事業方針としてさらに邁進していきます。入居を心待ちにしてくださっているお客様に『鍵』を引き渡すときにその笑顔を拝見することが、我々の喜びのときです。10年後も20年後も変わらず、お客様の笑顔を見るために、心地よい暮らしの場を創造することがNTT都市開発の使命だと思っています」と北村取締役住宅事業部長は語る。 

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グッドデザイン賞受賞の実績:本物志向にこだわった“都心の隠れ家”<ウェリス麻布狸穴>

「麻布狸穴町」の街並みを継承。永住性を追求した街と自然が共生する住まい

<ウェリス麻布狸穴>「麻布狸穴町」の「街並みの継承」をコンセプトとし、閑静な麻布狸穴に“都心の隠れ家”を誕生させた(ラウンジと前庭。2006年分譲済)(Photo:(株)川澄建築写真事務所)(2008年2月撮影)

<ウェリス麻布狸穴>は2008年度グッドデザイン賞を受賞
(部門/分類:生活領域/集合住宅)((公財)日本デザイン振興会主催)

都心ながら緑の残る、閑静な地「麻布狸穴町」。この地の自然、街並みと調和しながら永住性を追求したのが<ウェリス麻布狸穴>。既存樹を残し、外壁のタイルを瀬戸の窯元に依頼するなど、永く価値を放ち続けるものを吟味し、取り入れることが、マンションとしてのサスティナブルな価値へつながると考え、使用する素材すべてに、本物志向を徹底している。2008年にはグッドデザイン賞を受賞するなど、高いデザイン性も評価されている。

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静謐と眺望を纏う千代田区アドレス、都心に優雅に佇む<ウェリスタワー千代田岩本町>

NTTグループとの連携など評価された商品企画力

<ウェリスタワー千代田岩本町>(2013年9月分譲済み)
エントランス(2013年7月撮影)(共同事業)

<ウェリスタワー千代田岩本町>(2013年9月分譲済み)
エントランスラウンジ(2013年7月撮影)

9駅10路線が徒歩10分以内にある、伝統と最先端が共存する街「千代田区岩本町」。千代田区という都心にありながら大通りから一本奥に入った三方向道路という立地を最大限に活かして誕生した、このエリアでは稀有な静けさと眺望を得られる<ウェリスタワー千代田岩本町>。NTT都市開発初の都心のタワーレジデンスである。全体に「レンガ」や「墨色」をイメージした色彩を採用し、時を超えても色あせない存在感と落着きを演出。さらに豊かな植栽を施し、このエリアに新しい風景を創り出した都心の邸宅である。

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一住戸ごとにこだわりのある邸宅をつくることをめざした<ウェリス若葉台>

丘の上の開放感を活かし、「光」と「風」を集める住まいを実現

<ウェリス若葉台>(2013年分譲済み)
南仏の丘に佇む瀟洒な城郭をモチーフに誕生した外観(2013年5月撮影)

<ウェリス若葉台> (2013年分譲済み)
高台立地が実現した、溢れる日差しを満喫できるLD(2013年1月撮影)

多摩ニュータウンの緑に抱かれた風薫る新しい街「若葉台」。その緑の丘に、南仏の丘に佇む瀟洒な城郭をモチーフにして登場したのが<ウェリス若葉台>である。大規模開発が多い多摩ニュータウンの中で、35戸というスケールをより魅力的にするために同社が提案したのが、大規模のアンチテーゼをコンセプトとした「一住戸ごとに邸宅をつくろう」というものであった。小規模だからこそ、一住戸ごとにこだわりを持ったマンションをつくることを目標に事業を推進し、同社の住まいづくりに対する姿勢がうかがえる物件となった。

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「WELLITH(ウェリス)」は実績を重ね、宅地・戸建分譲も積極的に展開

住む人にとって愛着が湧く街へ、
訪れる人にとって憧れを抱く街へ

NTT都市開発の宅地・戸建分譲は首都圏だけに留まらない。特に福岡県で分譲した<ウェリスパーク新宮 杜の宮>は、「ウェリスパーク」の基本コンセプトである「住民コミュニティと地域活性化に繋がる、公園を中心とした街づくり」を具現化した。そのスケールは開発面積20万8891㎡、全495区画の大規模プロジェクトで、6つの公園を中心に、潮風を感じられるリゾートのような開放感の中に、オープン外構の個性的な家並みがゆったり配された洗練の街。今はもちろん、100年後も美しい、21世紀の街づくりをめざした。
まさに人と街と自然の調和というウェリスブランドの思想を反映した、新しい街の創造といえよう。
同社はマンション事業だけでなく、顧客のニーズに真摯に対応しながら、2014年も宅地・戸建分譲を積極的に展開していく。

<ウェリスパーク新宮 杜の宮>の緑に包まれた街並み
(2009年第1期分譲済み)(2007年6月撮影)

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高齢者向け住宅等社会環境の変化に対応

ウェリスオリーブ新小岩
(東京都葛飾区)(2013年募集済)(2010年4月撮影)

高齢化社会を見据えて、
サービス付き高齢者向け賃貸住宅の推進

高齢化社会を見据えて2010年より同社が打ち出したのが、サービス付きの高齢者向け住宅「ウェリスオリーブ」シリーズ。「安全・安心な住まい」をコンセプトに、今後も高齢者向け住宅を推進していく。

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

NTT都市開発

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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