"20150327125531:H:0" "20150327125531:H:0" "20150327125531:H:0"

不動産会社ガイド

NTT都市開発

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

NTT都市開発

同社が手掛けた「秋葉原UDX」。NTT都市開発の本社がある。
2007年度グッドデザイン賞受賞(Photo:フォワードストローク)

誠実に、革新的に
── 街を、心を、つないでいく──

オフィスビルの開発・賃貸事業を軸とし、住宅事業、商業事業、グローバル事業、J-REITへの参入など、新たなフィールドにも事業領域を広げ、着実に地歩を固めてきたNTT都市開発。2000年より事業を開始した分譲マンションにおいては「ウェリス」シリーズを展開。2015年もNTTグループが提供する「省エネルギー」や「防犯対策」関連のサービスを取り入れ商品価値を高めるなど、さらなる挑戦を続けていく。

より高いステージをめざして、さらなる挑戦がスタート

次世代技術を導入したオフィスビルの開発やグローバル事業の展開
NTTグループと連携し、より付加価値の高い事業を推進

「アーバンネット大手町」(東京都千代田区)((C)Photo:三輪晃久写真研究所)

ロンドンに保有するビル「265Strand」
(英国ロンドン市)

NTT都市開発初のサービス付き高齢者向け住宅「ウェリス オリーブ 新小岩」(東京都葛飾区)(2013年募集済み)

NTTグループの総合不動産会社として、1986年の設立より、数多くのプロジェクトを手掛けてきたNTT都市開発。通信関連施設等の建設を通じて優秀な建築家を輩出してきた歴史と技術力を受け継ぎながら、オフィスビル・商業施設などの開発・賃貸事業やマンションを中心とする分譲事業を推進してきた。更なる発展をめざして、同社は2013年度をスタートとする「中期ビジョン2018」を策定。オフィスビルの開発では、制振・免震構造の導入、太陽光など自然エネルギーの利用を推進。成長戦略の一つであるグローバル事業ではロンドンを皮切りに着実に歩みを重ね、シンガポールやニューヨーク、メルボルンにおいても拠点を置き、挑戦を続けている。また、住宅事業においては、同社のマンションブランド「ウェリス」の展開に加え、高額マンション及び複合開発のさらなる推進、NTTグループと連携したサービス付き高齢者向け住宅の開発、既存オフィスビルの住宅用途へのコンバージョン等、新分野への取り組みを表明。ハード面だけではなく、ソフト面からも時代の期待に応える住環境の提案をめざしていく。

↑ページの先頭へ戻る

お客様志向の徹底と品質の良いものづくりをめざして

永住性を追求した街と、時代を超えて住み継がれる住まいのために

【ウェリス麻布狸穴】(2007年分譲済)
エントランスホールと前庭。麻布狸穴町の街並みの継承をコンセプトとし、“都心の隠れ家”が誕生((C)Photo:(株)川澄建築写真事務所)

【グランウェリス瀬田】(2006年分譲済)
“低層邸宅”をテーマにスタイリッシュなデザイン性とくつろぎを追求

都心ながら緑の残る、閑静な地「麻布狸穴町」。この地の自然、街並みを継承し、永住性を追求した<ウェリス麻布狸穴>は、既存樹を残し、外壁のタイルを瀬戸の窯元に依頼するなど、永く価値を放ち続けるものを吟味し、取り入れることがマンションとしてサスティナブルな価値へとつながると考え、使用する素材すべてに本物志向を徹底している。また、国分寺崖線の緑あふれる丘陵地に近接した<グランウェリス瀬田>は、“空中庭園”をコンセプトとした中庭を設け、また、永住性や快適性に配慮した可変性ある空間設計を行っている。<ウェリス麻布狸穴>は2008年に、<グランウェリス瀬田>は2007年にグッドデザイン賞を受賞している。

↑ページの先頭へ戻る

港区最大の風致地区に近接する、環境との共生を実現<ウェリスタワー愛宕虎ノ門>

都心居住に新たなスタイルを提唱。環境との共生をめざしたレジデンス

【ウェリスタワー愛宕虎ノ門】(2014年分譲済み)
「緑浴の杜」と対面するエントランスホール(2014年3月撮影)

「グッドデザイン賞」は、公益財団法人日本デザイン振興会が主催

江戸開府以来400年以上の歴史を持つ芝・愛宕山。そこは、都心のなかに潤いある暮らしのために残された港区最大(※1)の「風致地区」─樹木の伐採や建物の高さ制限など都市の自然を維持・保持するために定められた自然保護地区─である。その愛宕山周辺と芝公園付近からなる広大な芝風致地区に抱かれ、敷地南側に緑豊かなオランダ王国大使館が隣接した場所に、地上22階建て、総戸数110戸のスケールで<ウェリスタワー愛宕虎ノ門>は誕生した。都心でありながら、「自然と触れ合う」、「風を取り込む」、「風景を取り込む」という、都心居住における環境との共生を実現する住空間を提案。隣地のオランダ王国大使館の緑と連鎖した野趣あふれる「緑浴の杜」と対面するエントランスホールは、内と外の空間を一体化するようサッシュの全面開放も可能にしている。同マンションは、2014年の「グッドデザイン賞(住宅・住空間部門)」を受賞した。
※1 出典 : 港区都市計画課資料「港区都市計画概要」 

↑ページの先頭へ戻る

季節を感じられる洗練の街に、ゆったりと上質な日々を紡ぐ<ウェリス代官山猿楽町>

フラグシップマンション 開放感と心地よさの両立のために

【ウェリス代官山猿楽町】(2014年分譲済み)
安全で快適な、そしてリズミカルな街を育む光をデザイン(写真2点は2013年9月撮影)

【ウェリス代官山猿楽町】「体感する光」がコンセプトのラウンジ。壁一面に墨絵を飾り、柔らかい光を放つ天井間接照明とスタンドライトのインテリア照明により、ゆったりとした時間を体感できる空間を創出

代官山の華やかな商業エリアに近接しながらも、静謐と落ち着きある「猿楽町」アドレスの邸宅街に誕生した<ウェリス代官山猿楽町>。約2700㎡のゆとりある敷地を得ながら、44邸という低層3階建てのレジデンスは、一つひとつの素材を吟味しながら、一つの物語を語るようにつくりあげられた、同社のフラグシップとなるマンションである。重厚感がありながら代官山の端正な街並みに調和し、自然との絶妙なバランスを保つ外観デザイン、壁一面に墨絵を飾ったラウンジ、セキュリティ性の高い防犯対策、プライバシー保護のための対策、設備・仕様の充実に配慮し、こだわりぬいた都心邸宅の誕生である。
また、同マンションは、「省エネ・照明デザインアワード2013(まち、住宅、その他部門」(環境省主催)において、環境配慮型居住施設として、優秀事例賞を受賞。今後も同社は環境負荷低減に配慮し、お客様に魅力的に感じていただける、空間デザインの創出に努めていく。

↑ページの先頭へ戻る

多世代永住を叶えるため、サービス付き高齢者向け住宅とマンションを同時開発

「つなぐTOWNプロジェクト」の概念図(イラストはいずれもイメージ)

高齢化社会に向けた、多世代永住の新たな形の提案
時代のニーズに沿ったより付加価値の高い事業を推進

家族が多世代にわたり、ともに心地よく暮らせる住まいのために、NTTグループの総合力を活かして誕生した「つなぐTOWNプロジェクト」。同社のマンションブランド「ウェリス」の思想である『ともに心地よい暮らし』に『多世代永住』の思想を加えて、発展・進化させて登場したプロジェクトである。それは分譲マンションとサービス付き高齢者向け住宅を同時開発することにより、マンションの購入者が将来、隣接するサービス付き高齢者向け住宅のサービスを受けることができ(※2)、親を呼び寄せ、近居も容易になるという特徴がある。これまで高齢者住宅事業を手がけ、さらに事業を拡大しようとしている同社が培ったノウハウと、NTTグループ企業によるケア・介護サービスの運営ノウハウなど、グループの総合力で、分譲マンションとサービス付き高齢者向け住宅との同時開発のプロジェクトである「つなぐTOWNプロジェクト」を今後推進していく。
※2 別途サービス提供会社と契約が必要

↑ページの先頭へ戻る

実績を重ね、宅地・戸建分譲を展開

住む人にとって愛着が湧く街へ、
訪れる人にとって憧れを抱く街へ

NTT都市開発の宅地・戸建分譲は首都圏だけにとどまらない。特に福岡県で分譲した<ウェリスパーク新宮 杜の宮>は、「ウェリスパーク」の基本コンセプトである「住民コミュニティと地域活性化に繋がる、公園を中心とした街づくり」を具現化した。そのスケールは開発面積20万8891㎡、全495区画の大規模プロジェクトで、6つの公園を中心に、潮風を感じられる開放感の中に、オープン外構の個性的な家並みがゆったり配された洗練の街。今も100年後も美しい街づくりをめざしている。

<ウェリスパーク新宮 杜の宮>住民の方々のコミュニティの場となるクルドサック街区(第5期1次分譲住宅販売済みエリア)(2013年分譲済み)(2013年11月撮影)

↑ページの先頭へ戻る

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

NTT都市開発

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

NTT都市開発

分譲実績のあるエリアから会社を探す
店舗所在地から会社を探す
ほかの不動産会社を探す

↑ページの先頭へ戻る

ページトップへ戻る