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不動産会社ガイド

相鉄不動産

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相鉄不動産

相鉄本線の主要駅である二俣川駅南口の再開発事業により誕生する〈グレーシアタワー二俣川〉。駅・商業・住宅の一体開発に加えて、駅直結の好条件が多くの注目を集めた(2016年分譲済)

100年を迎えるグループの中核を担う、沿線再開発と大型事業の数々に期待

2017年、運輸業・流通業・不動産業・ホテル業といった計28社(営業休止中の会社を除く)で構成される相鉄グループは、いよいよ100周年を迎える。今後予定されている都心直通プロジェクトなどによりブランド力の大幅向上が見込まれるなか、グループの中核を担う相鉄不動産も「選ばれる沿線の創造」に向け、次の100年を捉えた魅力ある住宅開発を推進。様々な取り組みと大型事業の展開に期待が集まっている。

創立100年、第2の創業期へ/相鉄グループの新ビジョン「選ばれる沿線の創造」

「走り続けて1世紀」。相模鉄道沿線から始まった街づくりと挑戦

相鉄グループの「デザインブランドアッププロジェクト」の一環としてヨコハマネイビーブルーの9000系がいよいよデビュー。2016年度グッドデザイン賞を受賞している

相鉄グループ100周年記念ロゴマーク。創業100周年を迎える相鉄グループでは、「SOTETSU あしたをつくるプロジェクト」を展開。住民参加型の街づくりを積極的に推進中だ

第2の創業期を迎える相鉄グループでは、都心直通運転計画の推進、横浜駅西口の「ジョイナス」の大規模リニューアル、沿線再開発など、各社が一体となって「魅力ある沿線の創造」に向けた取り組みを行っている。「これまでの100年を礎に、これからの100年を創る」をコンセプトに、デザインブランドアッププロジェクトも展開。ブランド力向上を図ることで選ばれ続ける沿線を構築し、そのブランド力を生かして事業領域の拡大を図ることで沿線の更なる発展に貢献すべく同プロジェクトを推進中である。

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6大プロジェクト/相鉄線沿線の発展に寄与する再開発の重点プロジェクトを推進中

相鉄線沿線6大プロジェクト説明図

既存駅前街区を刷新。洗練された街並みが益々魅力的に

これまで多くの開発・分譲実績を積んできた相鉄グループが、「選ばれる沿線」を目指し重点を置く進行中のプロジェクトが6つの沿線再開発事業だ。なかでも「いずみ野線沿線駅前街区リノベーション計画」は、いずみ野駅、南万騎が原駅、弥生台駅の駅前街区を刷新し、商業施設や住宅等を再整備するもの。地域の活性化とともに景観も向上し、開発当初より洗練された街並みを誇るエリアが益々魅力的に生まれ変わるのである。他の5つのプロジェクトも沿線再開発の要として着々と推進されており、魅力ある沿線と街の創造に寄与することだろう。

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沿線再開発事業/商業・住宅・インフラを一体開発。二俣川にシンボルタワーが誕生

「二俣川駅南口地区第一種市街地再開発事業」は約1.9haの面積を誇る(外観完成予想CG。実際とは多少異なる場合があります)

駅直結・徒歩2分を実現。多くの注目を集め、早期に販売終了

相鉄グループでは「二俣川駅南口地区第一種市街地再開発事業」(2018年3月竣工予定)を推進中だが、そのフラッグシッププロジェクトである地上29階建ての〈グレーシアタワー二俣川〉が2016年8月の分譲開始以来、約4ヶ月という短期で販売を終了したことは記憶に新しい。二俣川駅前を大きく発展させる大規模プロジェクトである同物件は、同駅とダイレクトに結ばれる高い利便性が何よりの魅力。また先進の免震システムも採用し、この住まいの価値を一層高めている。まさに高まるブランド力が結実した住まいといえそうだ。

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沿線の魅力が飛躍的に向上/沿線開発に向けて動き出す今、都心直通プロジェクト進行中

「相鉄・JR直通線」「相鉄・東急直通線」開業予定説明図。
2016年8月時点の独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構が発表した内容に基づいており、今後変更となる場合があります

沿線の価値も認知度もアップ。新幹線の利用もグッと便利に

現在、相鉄線では都心直通プロジェクトが進められており、「相鉄・JR直通線」「相鉄・東急直通線」の開業後は乗換えなしで渋谷・新宿方面へ出られるほか、二俣川~目黒が38分で結ばれる予定。相鉄沿線から都心への交通利便性が飛躍的に向上するほか、新幹線利用も気軽になるのだ。
新しい鉄道ネットワークが形成されることにより、地域間の連携と活性化が図られ、各地域のさらなる発展に寄与することだろう。これに伴い沿線の認知度も大幅にアップ。先述したような沿線の大規模再開発事業などが注目を集めていることにも納得がいく。

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未来に向けて/「みなまきみらい」に代表される、街を愉しみ、活性化するプロジェクト

すべての世代に優しい街づくり。沿線タウンの新たなスタンダードへ

「みなまきラボ」は住民や行政が街の魅力を高める空間

住宅などの再整備も進められる(完成予想図)

現在「南万騎が原エリア」では多世代の多様なライフスタイルをサポートする街づくりが進行中。駅前に子育てや高齢者支援施設、商業施設、住宅などを充実させる予定で、国土交通省の「スマートウェルネス住宅等推進モデル事業」にも採択されている。相鉄不動産も住み替えや住まいに関する相談窓口を駅前に開設中である。多世代が暮らしやすい街を住民と共につくりあげていくこの「みなまきみらいプロジェクト」は、沿線におけるサスティナブルシティ形成のスタンダードとなりそうだ。

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マンションブランド〈グレーシア〉/誕生から24年。沿線トップブランドの信頼構築へ

〈グレーシア〉ロゴマーク
GRACIA(グレーシア)とは、「上品」「洗練」の意味を持つ英語graceに、「~の地」の意味を持つラテン語iaを合わせて「よい住まい」を表現した造語だ

お客様の声を生かして創り上げる、家族の笑顔に寄り添う寛ぎの住まい

大規模な街づくりで培ったノウハウを生かし販売してきた〈グレーシア〉は、誕生から24年を迎え沿線のトップブランドに成長。さらに相鉄沿線だけでなく都内などでも積極的に事業を展開したことも手伝って認知度は飛躍的に向上し、より積極的に魅力をアピールすることにも成功している。強力なブランドイメージを確立したことで、今後は販売実績や信頼性の更なる向上に期待がかかる。ライフサイクルに応える継続性を目指す〈グレーシア〉。沿線の街づくりと多岐にわたる挑戦を続けてきたDNAがその強みといえそうだ。

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ゆるぎないクオリティ/鉄道のDNAが生み出す、住まいの「安心」「安全」「信頼」

命を預かる鉄道事業が育んできた、最高レベルの安全と安心を提供

設計段階と工事着手前の2段階において図面(設計図書)と標準設計基準の1000項目超を照らし合わせ、安全で使いやすい住まいになっているかどうかをチェック

施工中、施工後のチェック体制も抜かりない。設計図通りに施工されているか、また入居後の使い勝手を想定して図面にも表われていない細かな部分も確認・検査

入居後のアフターサービスや定期的な設備機器等の保守点検は、クレームを待つのではなく、積極的にお客様の声を聞きにいく姿勢が信頼を集めている

「ずっと、ほっと、うれしい」。この実現のために〈グレーシア〉では厳しい設計基準と検査基準を定めている。設計基準は建築、構造、設備、電気にわたって1000を超える項目があり、担当者がすべてをひとつひとつチェック。
また本体工事着工時から引き渡しまでの検査は、同社と施工会社、設計・管理会社が実施し、目に見えるところはもちろん、見えない部分までしっかり確認している。「安全」「安心」「信頼」のために、〈グレーシア〉のクオリティは、人がつくり、人が守っている。

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一戸建てブランド〈グレーシアライフ〉、賃貸マンション〈ノックス〉/沿線各地で展開

一戸建てブランドもマンションとのイメージ統一化により好調な実績

〈グレーシアライフ早川城山〉(2016年分譲済)

〈グレーシアライフ二俣川〉(2015年分譲済)

〈ノックス希望ヶ丘〉外観(募集済)

一戸建てブランド〈グレーシアライフ〉は、街に潤いを持たせる景観やふれあいを尊重した街づくりが特徴。これまで分譲した〈グレーシアライフ〉シリーズは、大規模な宅地開発・分譲実績で培った確かな技術と信頼性に加えて、マンション事業とのブランドイメージ統一化を図ったことにより販売も好調である。一方、賃貸マンションブランド〈ノックス〉は、分譲マンションの要素を取り入れた高い品質で、安らぎのある暮らしが提案されている。マンションから大規模住宅地まで手掛ける同社らしい幅広い事業の今後の飛躍が楽しみである。

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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