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不動産会社ガイド

長谷工アーベスト

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

この会社の関連情報
長谷工アーベスト

多彩なニーズに応えられるように、コンサルティング営業を心がける。事業主のマンション企画への思いをお客様に伝えるホットラインとなりながら、 これからも「最新の快適な住まい」を販売し続ける。

販売のスペシャリストがお客様にベストな住まいを提案
2015年販売提携取扱い戸数ランキング第1位を獲得

長谷川工務店(現長谷工コーポレーション)マンション部時代より約46年。長谷工グループの販売部門として、「住む人視点」の最前線で、直接お客様と接してきた長谷工アーベスト。 「新築マンションの販売」を主軸にマンションを検討するお客様にご満足いただける成約を目指す。長谷工アーベストでは、2015年度までに累計約35万戸超(長谷工総合研究所調べ)のマンション販売を取り扱っている。
マンション受託販売会社としてトップクラスを維持できる秘訣は、 お客様の声を大切にしたマーケティング力と販売員による「まごころの販売」。これからもあくなき追求のもとに進化した住まいを提供していくこと、人々の住まいの理想を実現して世に送り出すことを信条とし、変化を恐れず邁進していく。

長谷工グループの販売部門。それ以外にも数多くの事業主とも販売提携

長谷工グループの連携と長谷工アーベスト組織図
長谷工コーポレーションの累計施工数は2016年5月末現在。長谷工管理会社グループの管理戸数は2016年3月末現在。

常に現場の最前線でお客様の声に耳を傾け、企画提案型で商品企画にも参加

長谷工グループはマンション用地の情報収集・企画・提案・設計・建設、販売、管理などグループの総合力でマンション事業を展開。 その中の販売部門を担う長谷工アーベストは、マンションの企画から販売、引き渡しまでの全ての業務を行う。社内に市場調査部を設け、事業主と事前に綿密な打合せを行いながら「市場に求められる住まい」を企画提案することで、ニーズに合った住まいをお客様に提供するお手伝いをしている。大規模マンションを中心に、長谷工コーポレーション施工の物件でないものも含め話題のプロジェクトを次々に手掛ける手腕も注目を集めている。

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首都圏分譲マンションの9戸に1戸を長谷工アーベスト受託販売部門が扱う

首都圏にとどまらず幅広いエリアでシェアを獲得

<首都圏新規分譲マンション市場における長谷工アーベストのシェア>

<2015年販売提携取り扱い戸数第1位>

2015年は首都圏で4,581戸のマンション販売を長谷工アーベストにて取り扱っている。
これは首都圏の新規分譲マンション供給戸数4万449戸に対し、約9戸に1戸(シェア約11%)となっている。((株)不動産経済研究所データより)また、長谷工総合研究所調べによると、2015年の販売提携取扱い戸数ランキングで見事1位に輝いた。2015年の近畿圏の取り扱い戸数は2,598戸だ。近畿圏の新規分譲マンション供給戸数は1万8,930戸であり、約8戸に1戸(シェア約13%)は長谷工アーベストの取り扱いとなっている。
長谷工アーベストの販売提携の取り組みは首都圏、近畿圏に加えて東海圏においても行われている。

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ジャンルを問わない販売実績こそ、販売提携取り扱い戸数の多さを表し、信頼度の高さを証明する

<ハイコート山手パレ244>
山手町であること、丘上であること、244番地であること。時を超えて語り継がれる土地に凛と佇む。(2015年分譲済※事業主:長谷工コーポレーション、新日鉄興和不動産の共同事業) ※販売代理物件

デンマーク王国知事公邸跡地に建つ丘上の邸宅
<ハイコート山手パレ244>

眺望の名所「港の見える丘公園」のほど近くに位置する<ハイコート山手パレ244>。ヒルトップならではの伸びやかな開放感と陽光が降り注ぐ明るい南斜面の環境。良好な住環境が保たれる第一種低層住居専用地域、さらには風致地区にも指定されていて厳しい規則に守られる落ち着いた邸宅地。
北館、南館の3階建ての2棟構成で、外観デザインは、横濱山手の異国情緒の基調となる赤煉瓦を想起させるスリムなハーフボーダータイルが低層感と存在感を強調。244番地に知事公邸を置いたデンマークへのオマージュとして、透かし積みの様式でマリオン(化粧柱)風の煉瓦をアクセントとした。奥行きの中で穏やかな迎賓空間を演出したエントランスゲートは気品ある安息を届ける。
山手町でもここ244番地は、一層誇らしい気品を持ち続けている。

明るい陽光が射し込む全邸南向き、ファミリーに愛されるマンション <ブランシエラ品川勝島フレシア>

ターミナル駅「品川」駅まで直通5分の近さ。都心へスムーズなアクセス環境でありながら広大な青空と緑のエリアが眼前に広がる開放感のある眺望が楽しめる<ブランシエラ品川勝島フレシア>。新しいランドマークとしての存在感を創出した外観デザインに加え、周辺地域のイメージをランドスケープデザインに取り込み、地域の人々にも開放される交流の場(フォーラムスクエア)では人と人とのつながりを大切にする設計。都心邸宅としての資質を深めることができる落ち着きのあるエントランス。ゆったりとしたソファを配置した落ち着きのあるエントランスホール・ラウンジは居住者だけでなくゲストとの歓談の場となる。また、子供たちの遊び場であるキッズルームや、誕生パーティやサークル活動に使えるパーティルームがあり、コミュニケーションスペースも充実している。

<ブランシエラ品川勝島フレシア>
京浜急行「立会川」駅徒歩8分。新しい都市邸宅の風景を創り出したスタイリッシュなファサードデザイン。(2013年分譲済※事業主:長谷工コーポレーション、日本貨物鉄道の共同事業) ※販売代理物件

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まごころの理念を大切にし、お客様の味方になって人生相談

「女性としてのホスピタリティで暮らしを売るスペシャリスト集団」と語る<東京支社 受託販売部門>プロジェクトマネージャー/廣林氏

女性が活躍できるのが長谷工アーベストの魅力

グループの総合力に加え、物件の取扱いも多く、マーケティングの知識も豊富なスタッフがお客様の立場に立って接客を行う。注目したいのはそのホスピタリティだ。「マンションを欲しいと思っているご家族の多くは、ライフステージのポイントに立たれていて、買いたい・・・買えるのかな?と不安に思っています。そんなお客様には人生相談にのるイメージでマンションとは全く関係ない話をして不安を解消します。色んな話をする中で信頼関係を築き、お客様との目線を揃えます」と語るのはプロジェクトマネージャーの廣林氏。ご成約されたお客様から、手紙をもらうことも。それほど信頼関係は厚い。
執行役員2名、部長職10名が女性。女性登用はグループ内でも先駆けだ。販売スタッフも女性が多く、育休から復職してもそのステージに合わせた仕事に就くことができる。接客も子育てを経験している女性は安心感があり説得力もある。お客様から感謝されているところを見て後輩が勉強し、キャリアを重ねる。長谷工アーベストの風通しのいい社風が貴重な人材を育て、お客様のニーズをいち早く捉えるスペシャリストの集団を創り上げている。

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【 INTERVIEW(1) 】長谷工アーベストがご接客した契約者様の声 ~女性中心の販売チーム~

オープンで誠実な対応を評価頂いた契約者H様

「直筆の手紙をもらえたことに、感動しました」

私たちが不安に思っていることを先読みして資料を提示してくれたり、ネガティブな点も隠さず説明してくれたので、不安や疑問を丁寧に解消でき、納得した上で契約できました。特に女性の担当の方が、同年代の共働き視点での立地やマンションの魅力を教えて頂けて、とても相談しやすかったです。現場の責任者も女性で好感をもてました。初めての来場の後、直筆の手紙を頂きました。そこには
「人生の中で大きな決断をサポートします」と書いてあり、他の物件ではそんな事なかったですし、この人なら信頼できると思いましたし、満足の購入を叶えて頂いたと思っています。

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【 INTERVIEW(2) 】長谷工アーベストがご接客した契約者様の声 ~女性中心の販売チーム~

女性目線での間取りの説明に評価頂いた契約者T様

「女性ならではの視点が分かりやすかったです」

一般的に、主に家を利用するのは女性が中心。だからこそ、女性目線での生活感を、女性の担当の方から説明してもらえるのは、とても分かりやすかったです。キッチンの使い方にしても、洗濯物を干す位置にしても、家事導線にしても、実際にそこで生活してみないと分からないことまで説明できる細やかな気配りはさすがだなと感じました。
また、私たちの希望の生活を聞いた後、不要な設備についても説明がしっかりしていて、誠実な印象を受けました。分からないことは正直に分からないと言って、後日納得できるだけの資料をきちんと提示してくれる。私たちの決断を応援してくれているという姿勢に、好感がもてました。

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お客様の目線で、ご希望に沿った住まいを提案「長谷工の住まいアドバイザー」

住まい探しのプロに相談できる長谷工アーベストのサービス

「物件数が多く選ぶ基準がわからない」、「住宅にかかる費用は?」、「住み替えたいんだけど」といった疑問や、いきなりモデルルームに行ってしまうと「しつこくセールスをされてしまう」、「そもそもモデルルームに行くのは二の足を踏んでしまう」という悩みを持っている方が多く、そんなニーズに応えるために新設されたサービス。グループの総合力に加え、取り扱い物件数も多く、エリアマーケティングにも長けている長谷工アーベストならではの発想と言える。

経験豊富な長谷工アーベストの住まいアドバイザースタッフ

電話でも、直接来社でも女性スタッフが親身に対応

相談の方法は2つ。1つ目は電話やメールでの相談。忙しい時にも利用しやすく、女性のオペレーターが対応してくれる。もう1つは事前に予約をすれば長谷工アーベストの本社へ直接来社して相談することが可能。ここでも女性スタッフが対応してくれる。住まいアドバイザーの女性スタッフは営業経験も豊富で、エリアの知識もさることながら、建設的な知識も持ち合わせている。また子育て経験のあるスタッフも多く、女性の目線で相談にのってくれることも大きなメリットである。中立の立場で相談できる、注目のサービスである。

直接来社にて購入相談ができる。(完全予約制)

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営業経験のある女性スタッフで構成されている住まいアドバイザー

<長谷工アーベスト 販売企画部門 営業促進部>
住まいアドバイザーサービス担当/原田氏

マーケットを熟知しているプロフェッショナルな視点で
アドバイス

元々モデルルームで営業として活躍していた原田さん。営業時代に土地を見てから立地環境やマーケティングを調査し、事業主に対して販売方法を提案していた実績もあり、「価格の相場感なども把握しているので是非相談してほしい」と頼もしい存在だ。スタッフは5人中3人が子育て中で、リアルタイムに困っていることや解決方法がわかるため、お客様に一番近い存在で対応できることが大きなメリットだという。施工会社、耐震性、建物、偽装などに関しても気にする方が増えている今、営業時代の経験とグループの総合力を合わせ、中立な立場で適切なアドバイスができるのも長谷工の住まいアドバイザーの強みといえる。

女性が活躍できるステージを用意してくれる
長谷工アーベストの社風

お子さんが産まれるまでずっと販売を経験してきた小島さん。女性の販売スタッフが多い長谷工アーベストは、育休を取る人数が増えてきた。住まいアドバイザーという業務は育休を終えた社員が違和感なく仕事に戻れる環境だといえる。職場に復帰後も「家庭のことを考えてくれ、仕事にやりがいをもちながら家庭も大事にできる」と語る小島さん。女性にとって苦痛に感じることのない職場環境だといえる。業務に関しても子育てを経験しているからこそ、結婚や出産のタイミングで購入を検討する相談者に対し、同じ目線で相談に乗ることができる。女性ならではの視点はキッチンの使い方や収納の仕方まできめ細かくアドバイスができるという。

<長谷工アーベスト 販売企画部門 営業促進部>
住まいアドバイザーサービス担当/小島氏

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

この会社の関連情報
長谷工アーベスト

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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