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不動産会社ガイド

三菱地所レジデンス

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

三菱地所レジデンス

〈ザ・パークハウス 晴海タワーズ クロノレジデンス〉(左:2014年分譲済)、〈ザ・パークハウス 晴海タワーズ ティアロレジデンス〉(右:2016年分譲済)※鹿島建設との共同事業(2016年6月撮影)

一生ものに、住む。安心・安全を守り継ぎ、
次代へ進化を続ける〈ザ・パークハウス〉

三菱地所グループは、約120年前より、「東京・丸の内」の都市開発に取り組み、国内はもとより、世界を舞台に、次代を見据えた快適な都市空間を創造してきた。長年にわたり街づくりで培われた技術・思想は、住まいづくりに活かされ、1969年には第一号マンション〈赤坂パークハウス〉を分譲。そして、その徹底した品質管理は、三菱地所レジデンスの「ザ・パークハウス」に受け継がれ、時を映すお客さまの声に耳を傾けながら、誰もが安心に、快適に暮らせる「一生もの」の価値を創造する。

「人を、想う力。街を、想う力。」真に求められる価値を創造する三菱地所グループ

東京駅前。左が丸の内ビル、中央が新丸の内ビル。三菱地所は、丸の内エリアなどのビル開発をはじめとしたまちづくりに1世紀以上の実績を刻む企業

時代を超えて信頼され、支持され続ける企業グループとして社会に貢献。さらなる未来へと躍進

三菱地所の歩みは、1890年(明治23年)に三菱社が政府から丸の内の土地を購入したことに始まる。丸の内エリアを世界有数のビジネスセンターとするため開発を続け、他にも横浜ランドマークタワーをはじめとする横浜・みなとみらい地区、大阪駅北地区のグランフロント大阪、池袋のランドマーク的存在のサンシャインシティなど、三菱地所が手がけたプロジェクトは幅広く認知されている。全国各地に実績を残している都市開発のパイオニアとして揺るぎない三菱地所グループの住宅事業を担うのが、三菱地所レジデンスである。

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三菱地所時代から受け継がれてきたDNA「ものづくり精神」を結集

妥協なく追求し続ける、首尾一貫した「クオリティコントロール」

〈ザ・パークハウス グラン 三番町〉(2014年分譲済/2014年11月撮影)。中庭水盤。石匠の技が息づく石積みや滝のせせらぎ、四季折々の美しい樹木の表情に癒される。自然の趣が五感を満たすレジデンス

〈ザ・パークハウス 上鷺宮〉(2015年分譲済/2015年6月撮影)。約1万8000㎡の広大な敷地中央にプライベートガーデンを設置。豊かな植栽に彩られた大規模レジデンス。2015年度グッドデザイン賞受賞

100年以上にわたる実績と品質へのこだわり。三菱地所時代から受け継がれてきたDNAといえる「ものづくり精神」を結集したのが、〈ザ・パークハウス〉である。その高品質な住まいを実現しているのが、商品企画から基本プラン、施工、品質管理、アフターサービスまで妥協なく追求し続けている首尾一貫したクオリティコントロールだ。上記の〈ザ・パークハウス グラン 三番町〉、〈ザ・パークハウス 上鷺宮〉は、居住者に上質なゆとりと潤いを提供したレジデンスであり、同社のマンションづくりを代表するものである。

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「一生もの」ブランドとして信頼を集める〈ザ・パークハウス〉

全住戸が千鳥ヶ淵の水景と緑の森を望む〈ザ・パークハウス グラン 千鳥ヶ淵〉(2013年分譲済/2015年5月撮影)。日本建築様式を纏った佳麗な建物で2015年度グッドデザイン賞ベスト100に選出された

将来代えることができないからこそ
「立地」と「品質」を徹底的に重視した住まいを実現

一生ものに、住む。〈ザ・パークハウス〉がお客さまに提供したい価値である。一生愛せる住まい、何世代にも住み継がれる住まいであるために、将来代えることができない立地や建物を支える品質に、徹底して注意と情熱を傾けている。左は〈ザ・パークハウス グラン 千鳥ヶ淵〉。全戸が千鳥ヶ淵越しに緑の森を一望できる配棟を実現。バルコニーや隔て板を軒庇や柱型に見立てて、風土や環境に育まれた日本的な美しさを表現し、日本建築の意匠を継承した風雅な佇まいを披露している。

〈ザ・パークハウス 池田山〉(2013年分譲済/2013年8月撮影)。シンメトリーの様式を取り入れ、泰然とした風格が漂う外観。旧総理大臣公邸跡地の庭石や既存樹を活かしながら、新しい風景の創造をめざした

守られてきた想いを継承
その土地の魅力を最大限に活かしたマンションづくり

〈ザ・パークハウス〉が叶える「一生もの」たる理由とは。まず土地との出会い。この場所にいつまでも永く住み続けてほしい、ここに建つマンションが街の人々に愛される風景の一部になってほしいと思える立地にこだわり、選び抜く。その土地の魅力を最大限に活かすため、外観デザイン、敷地計画、住戸プランなど細部に至るまで追求、そこにしかない永く愛されるマンションを造り上げている。左は〈ザ・パークハウス 池田山〉。「記憶の継承と新しい風景の創造」をコンセプトにこの地ならではの魅力を引き出した、唯一無二の住まいである。

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〈ザ・パークハウス 晴海タワーズ〉をはじめ2016年度グッドデザイン賞を4件受賞

2016年度グッドデザイン賞
住宅事業グループは13年連続受賞

湾岸エリアに美しく佇むツインタワー〈ザ・パークハウス 晴海タワーズ〉が2016年度グッドデザイン賞を受賞した。世界的な建築家リチャード・マイヤー氏を迎え、2棟それぞれ「織り布」と「折り紙」というコンセプトデザインを採用。異なる表情が共鳴するという独創的な発想で印象的な外観を創出した。デザイン性とともに評価されたのが、日々の暮らしを支える品質。免震構造マンションとして都内初(※)の長期優良住宅認定を取得、各階に防災備蓄倉庫を備え〈ザ・パークハウス〉の災害対策基準モデルマンション第一号にもなった。

〈ザ・パークハウス 晴海タワーズ〉外観(2016年11月撮影)。※平成21年6月(法律施行)以降に東京都内で供給された民間分譲マンションとして初めて:(有)M・R・C調べ2011年8月30日。専有面積55㎡未満の住戸除く

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「5つのアイズ」を導入し、「一生もの」にふさわしい住まいの品質を追求

三菱地所レジデンス独自の「5つのアイズ」は、〈ザ・パークハウス〉のものづくりに貫かれる5つのこだわりである(5つのアイズロゴマーク)

5つの視点で住まいの本質を追求し、
細部までこだわる高水準な品質を実現

〈ザ・パークハウス〉の品質は、三菱地所レジデンスのものづくりへのこだわり「5つのアイズ」によって、守り、育まれている。基本計画の段階から、お客さまの入居後までを見据え、様々な視点から住まいの品質が見守られている。堅固で安全な建物であるだけではなく、入居後の暮らしの快適性と機能性にも大きな配慮が施される。そこでの暮らしは、お客さまの期待を超えて、心地よく、安心で、誇りを持っていただけるものになる。「一生もの」に相応しい品質は、こうして創造され、それをカタチにする創意工夫は進化をし続けている。

ものづくりの伝統を活かした
品質管理「CHECK EYE'S」

三菱地所グループは、建物品質に対する厳しい姿勢を育み、〈ザ・パークハウス〉の品質を支える「CHECK EYE'S(チェックアイズ)」を誕生させた。設計段階から施工・完成時に至るまで、公的基準のみならず独自の基準を用いて自分たちの目で品質チェックを行う。また、設計時の基本性能-施工状況-建物完成時の品質-入居後の住まいの状態について、詳細な情報が冊子でお客さまに報告される。そこには、つくるときはもちろん、お客さまの入居後まで責任をもつという、住まいづくりの思想が貫かれている。

施工時検査風景(参考写真)

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お客さまの声を共有、製販一貫体制だからこそ生まれる満足感と安心感

概念図。用地取得・商品企画・販売・管理はもとより、将来の住み替えやリフォームまで三菱地所グループが担う。それが、「一生ものに、住む。」という住まい品質に結びついている

用地取得・商品企画・販売・管理から住み替えやリフォーム
まで、三菱地所グループ全体で付加価値を提供

三菱地所レジデンスは、用地取得からプラン立案、設計、販売、入居後のサポートを一貫して行っている。さらに将来における住み替えやリフォーム、賃貸・売買仲介等住まいに関するあらゆるシーンで、お客さまのパートナーとして三菱地所グループ全体で高い付加価値を届けている。また、どのような気持ちでマンションを探し、暮らしを描き、どのようなアフターサービスを求めているのか、お客さまの声をマンションづくりの全ての場面で共有し、商品やサービスを生み出すことで、満足感と安心感のある高品質な住まいを実現している。

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札幌の発展とともに69年。都市開発の実績をベースに躍進を続ける三菱地所グループ

ランドマークとなるビル開発や設計、商業施設の開発、大規模ニュータウンや分譲マンションなど豊富な実績

北海道ビルヂング(1962年竣工、2000年11月に全館リニューアル)。この他、新北海道ビルなど、札幌都心部のビル開発に実績がある

緑と調和した美しい「森林公園パークタウン」の街並み(2013年撮影)。左のタワーは〈森林公園パークハウス西参番街B棟〉(1997年分譲済)、右は〈森林公園パークハウス西参番街C棟〉(1991年分譲済)

三菱地所グループは北海道建設事務所を開設した1947年以来、道内でも札幌圏を中心に街づくりに貢献し続けている。札幌市民に馴染み深い公共施設、建物や商業施設の設計、開発に携わってきた。また、大規模ニュータウン開発の実績も誇る。立地に合わせたマンション計画により数多くの分譲マンションも供給、高品質な物件づくりに信頼が寄せられた。

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〈ザ・パークハウス〉北海道ファーストプロジェクト、〈ザ・パークハウス 札幌桑園〉

〈ザ・パークハウス 札幌桑園〉(2013年分譲済/2014年7月撮影)。イオン札幌桑園ショッピングセンターに隣接した立地でJR桑園駅へ徒歩4分、JR札幌駅へひと駅乗車3分のアクセスも注目を集めた

イオン札幌桑園ショッピングセンターに隣接、JR桑園駅へ徒歩4分、JR札幌駅へひと駅乗車3分の都心立地

北海道における〈ザ・パークハウス〉の記念すべき第1棟目・ファーストプロジェクトが、〈ザ・パークハウス 札幌桑園〉(2013年分譲済)だ。同物件はJR桑園駅へ徒歩4分、JR札幌駅へひと駅乗車3分の都心立地で、イオン札幌桑園ショッピングセンターに隣接した利便性の高さ。ボーダータイルのウォールを敷地に巡らせ、街並みに映える外観デザイン、豊かな開放感を叶えた敷地計画など、この地にふさわしいマンションづくりで注目を集めた。その高い評価の証として、竣工の半年前に完売となった物件である。

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

三菱地所レジデンス

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

三菱地所レジデンス

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