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不動産会社ガイド

京阪電鉄不動産

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京阪電鉄不動産

“四条河原町に住まうということ、それは、京の、日本の、世界の華になるということ。”をコンセプトに誕生した「ザ・京都レジデンス 四条河原町」。京都ならではの美意識、同シリーズ第一弾(2014年分譲済)

京阪グループの歴史と経験を継承
札幌都心で大規模超高層タワーマンションも供給

京阪グループの源流は明治から始まる。以来、お客様の生活に密着した多彩な事業を展開してきた。この歴史を引き継ぎ、グループの1つとして誕生したのが京阪電鉄不動産。関西圏、首都圏で多くの住宅事業や再開発事業を手掛けてきた。事業エリア拡大に伴い札幌で本格的なマンション事業を展開し始めたのが2015年。京都の街づくりと共通点が多く、縁の深い札幌での新築分譲マンションは超高層タワーマンションを筆頭に、スケール、立地、プランとも注目度が高い。

人が集まる「駅」を中心に「運輸」「不動産」「流通」「レジャー・サービス」など展開

沿線を中心とした都市開発事業に取り組む「京阪グループ」。住宅開発の歴史は1928年からスタート

そこに暮らす人々にも、観光客にとっても、快適な公共交通として、京都、大阪、滋賀の2府1県をつなぐ京阪電気鉄道。3000系車両は2009年度グッドデザイン賞を受賞(公益財団法人日本デザイン振興会主催)

「くずはモール街」は2005年に「新生くずはモール街“KUZUHA MALL”」として生まれ変わった。そして、2014年3月にはさらに進化したショッピングモールに。ショッピングを楽しくしている

京阪電気鉄道が運営する「ひらかたパーク」。40種以上ものアトラクションはもちろん、大型イベントホールを使った催事や、キャラクターショーなどにより、親子3代で楽しめる遊園地として支持され続けている

京阪ホールディングスの前身である京阪電気鉄道は「日本資本主義の父」と呼ばれた渋沢栄一を創立委員長に1906年11月19日に創立。以来、100年を超える歩みのなかで鉄道ネットワークの拡充に努めるとともに、お客様の生活に密接した様々な事業を展開してきた。
京阪グループは2015年度からの中期経営計画「創生果敢」で第2の創業ステージである次の100年に向けてのチャレンジを表明。社会に貢献する商品やサービス、そして自らのあり方の創生に果敢に挑戦。
多くの人々から “こころまち”にされる京阪グループへ。

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交通・ホテル・テーマパークの運営など、グループの総力を挙げて“観光創造”

さらに多くのお客様から選ばれる価値あるグループへ。関西地区のリーディングカンパニーとして圧倒的存在感

京都駅前にあるランドマーク・京都タワー。京都観光拠点としての機能性を高めるために、(株)JTB西日本と共同で、「関西ツーリストインフォメーションセンター京都」を2015年6月に設置している

地上138m、32階建ての「ホテル京阪 ユニバーサル・タワー」。夜景を一望できる天然温泉&スカイレストランも人気がある。同エリア内ではホテル京阪 ユニバーサル・シティも運営している

JR「札幌」駅から徒歩4分、地下鉄「さっぽろ」駅から徒歩7分。ビジネスや観光に便利な立地にある「ホテル京阪札幌」。ルームプランもシングルルーム、デラックスルーム、ユニバーサルルームまで多彩

ニュータウン開発や、百貨店やショッピングセンターなど「駅」を中心とした快適な街の創造に尽力してきた京阪グループ。鉄道事業を核にした「運輸業」、「不動産業」、「流通業」、「レジャー・サービス業」などその事業内容は幅広く、いずれも人々の生活に深く密着している。とりわけ京都の観光に京阪ホールディングスの存在感は大きい。京阪本線は、祇園や清水寺、平安神宮などの観光スポットが集積するエリアを走る「京都観光」のメインライン。また叡山電鉄や京福電気鉄道のグループ会社が連携して、京都観光の広域化に貢献してきた。

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【大阪エリア】先進のタワーマンションを積極的に供給。再開発事業にも参画

大阪市北区堂島2丁目。大阪の中枢と言える立地に誕生した39階建のタワーレジデンス。大林組の先進の技術「免震構造+制振構造」を採用。「堂島 ザ・レジデンスマークタワー」(共同事業、2012年分譲済)

新たなランドマークとなる住まいを数多く供給。幅広い世代に向けてバリエーション豊かに展開

「堂島 ザ・レジデンス マークタワー」(共同事業。2012年分譲済)は大林組の先進の技術「免震構造+制振構造」を採用。羨望のレジデンスとして、話題を集めた。再開発事業にも京阪ホールディングスは意欲的に参画。そのひとつが中之島の「N4.TOWER」(共同事業、2009年分譲済)だ。地上34階建の同物件は、竣工以来周辺の新たなランドマークになっている。さらには「The Tower Osaka」(共同事業。2008年分譲済)の供給にも参画、京阪中之島線の開通とともに関西経済の発展に多大な影響を与えた。

「森ノ宮」駅徒歩4分のロケーションに、豊かな都市生活を提案し、493家族が暮らすビッグコミュニティを創出したのが、「ファインシティ大阪城公園」(2013年分譲済)

総合的なニュータウン開発から建て替え事業まで、大規模開発にも積極的に参画

都心回帰の現象が起き、大阪市内の開発が進んでいる。京阪ホールディングスは住み心地や資産性の観点から、市内中心部立地にこだわり、快適な生活を意図した「都市型レジデンス」を続々と発表している。大阪城公園の豊かな自然を身近に感じながら、駅徒歩4分の交通利便性を備え都市生活を提案し、好評を博した「ファインシティ大阪城公園」もその一例である。

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【京都エリア】「京都の こころの すまい」をテーマに伝統と洗練を表現した邸宅

京都ならではの町家の風景。「ザ・京都レジデンス 四条河原町」では、この京都ならではの美意識をレジデンスに採用。緩やかなカーブを持たせた石畳の回廊がエントランスへと導く(「とおり庭」完成予想図)

質の高い伝統文化を受け継ぎ守る『ザ・京都レジデンス』シリーズ。美の意匠が光る

「京都といえば京阪」を確固たるものにするために、2014年、京阪ホールディングスでは新たなマンションシリーズ『ザ・京都レジデンス』をスタートさせた。「ザ・京都」と呼ぶに相応しい都心立地に、脈々と受け継がれてきた京都の伝統文化の心髄を見つめ、「今の時代にあった本物の住まいづくり」を目指している。第1弾は「ザ・京都レジデンス 四条河原町」(2014年分譲済)。“四条河原町に住まうということ、それは、京の、日本の、世界の華になるということ。”をコンセプトに誕生した、崇高な趣きのレジデンスである。

「ザ・京都レジデンス 御所西 乾御門」は上質で高品位の迎賓空間を、現代的な美の意匠で表現。格子状の柱がエスコートする趣のあるエントランス廻り。京都御苑の乾御門前に誕生(完成予想図)(2015年分譲済)

京の美意識やおもてなしの心を継承する住まいを続々発表。京の伝統的な風景の中に、凛然と佇む

そして、『ザ・京都レジデンス』シリーズは第2章を迎える。都の中心に位置し、京都御苑の乾御門前に誕生した「ザ・京都レジデンス 御所西 乾御門」(2015年分譲済)。周囲は悠久の歳月をかけて培われてきた優れた景観を守り、未来へ継承することが定められているエリア。さらに御所西エリアでは、千利休にゆかりのあるところが多く、日本の伝統文化が息づき、祭事も満喫できる地。それらの立地特性を生かし、京都に息づく伝統文化を心髄とし、今の時代にあった本物の住まいの創造への取り組みが始まった。

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【沿線エリア】「暮らしたい、京阪のまち」複合的な開発で、都市機能を高める

「香里園」駅直結の街づくり。2棟のタワーマンションを供給。“街の価値”を再構築し、魅力ある暮らしへ

市街地再開発事業「香里園かほりまち」に誕生した、超高層免震タワーマンション「ザ・香里園タワー」(共同事業・2011年分譲済)および、「ザ・香里園レジデンス」(共同事業・2014年分譲済)

低層階の中心にサンクンガーデンを設け、高低差のある敷地を有機的につなぐとともに、壁面緑化や屋上緑化を豊富に配して、緑と光があふれる空間を創り上げた「ザ・香里園レジデンス」

同社の不動産開発の歴史は古く、寝屋川市香里において土地を造成し販売した1928年(昭和3年)にさかのぼる。その香里園で、「住」「商」「医」が融合する新しいコミュニティの創造を目指し、2005年から進められてきたのが香里園駅東地区第一種市街地再開発事業「香里園かほりまち」である。駅前のランドマークとなる、超高層免震タワーマンション「ザ・香里園タワー」と「ザ・香里園レジデンス」の2棟のタワーマンションを供給。歴史ある住宅街で“街の価値”を再構築させることで、魅力ある暮らしづくりを実現させている。

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【首都圏エリア】個性と美意識、ハイクオリティなマンションをトータルプロデュース

2012年度グッドデザイン賞受賞(公益財団法人日本デザイン振興会主催)。リズミカルなファサードデザイン、大型ピクチャーウインドウの「ファインレジデンス氷川台 パークサイドヴィラ」(2012年分譲済)

街の佇まいに調和するフォルム、端正なデザインが作り手の思いを伝える。2012年度グッドデザイン賞受賞

そのエリアの持つ魅力、敷地の特性を美しいフォルムに昇華したデザイン性の高いマンションが数多く送り出される背景には同社のモノづくりへのこだわりがある。規模の大小にかかわらず、建物のデザインから室内設計まで徹底的に検証し、市場調査から商品企画、生活提案、品質管理、アフターサービスのプロセスをトータルプロデュース。どの物件からも作り手のこだわりが感じられる。
また、近年同社が力を入れるのは「つながりのある住まい」。入居者同士のコミュニティ支援を積極的に採用。”つながる”ための自然な仕掛けも行っている。

アドレスは港区高輪三丁目。JR山手線・東海道新幹線をはじめ、6路線が利用できる品川駅へ徒歩6分。「品川」という駅力により、首都圏以外からも多くの反響を集めた「品川タワーレジデンス」(2014年分譲済)

「高輪口」初のタワーレジデンスなど、「まちと暮らしの価値を高める」注目物件も数多く手がける

首都圏エリアには2003年に進出し、オリジナルブランド「ファインレジデンス」「ファインプラス」を展開。話題性の高い大規模プロジェクトも手掛けている。近年の一例では、将来への期待が高まるメガターミナルJR「品川」駅徒歩6分の「品川タワーレジデンス」が挙げられる。さらには他社との共同開発においても多くの実績を残し、首都圏での成長を着実に続けている。
※高輪口初:過去10年間において、JR品川駅「高輪口」最寄りの徒歩10分圏内の物件で、20階以上のタワー型物件は初(2013年2月 MRCデータ調べ)

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緑が、人と暮らしと、街をつなぐ。 2016年度グッドデザイン賞。受賞は2年連続

街と人、暮らしをつないで「心の通いあう住まい」を創生した「ファインレジデンス青葉台」

首都圏においてもオリジナルブランドを多彩に展開。洗練されたフォルムで誕生した「ファインレジデンス青葉台」外観完成予想図(2016年分譲済)。都市景観とみごとに調和したデザインの力強さが際立つ住まいだ

2016年度は「ファインレジデンス青葉台」がグッドデザイン賞を受賞(公益財団法人日本デザイン振興会主催)。2015年度の「ファインフラッツ関目ザ・レジデンス」に続き2年連続の受賞となった

「ファインレジデンス青葉台」は閑静な住宅街が広がる田園都市線「青葉台」エリアに、街のシンボルでもある桜並木に寄り添って誕生。「グリーンギャラリー」「グリーンウォール」を設えた外観が豊かな存在感を放つ。「緑が、人と暮らしと街をつなぐ」という発想を細部まで徹底。入居者のみでなく並木道を歩く人々にも優しい表情で癒しを届け、住まいと街との新たなつながりの創出に成功している。“時代の先、理想の先、感動の先”をモットーに、都市景観と調和する『ファインレジデンス』が有するデザインの力強さが高く評価された。

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京阪オーナーズクラブ「こころまち」。暮らしに役立つ情報や優待を提供

京阪オーナーズクラブ「こころまち」。京阪ブランドの街・マンション・一戸建てのオーナーの方々、そして京阪でリフォームされた方のための会員組織(入会費・年会費は無料)。詳しくは問い合わせを

お役立ちコンテンツ満載のWEBサイト。月1回メールマガジンも配信

「京阪の住まいでより快適に、ここちよく」という願いで設けられているのが京阪オーナーズクラブ「こころまち」。京阪ブランドの街・マンション・一戸建てのオーナーの方々、そして京阪でリフォームされた方のための会員組織だ(入会費・年会費は無料)。
会員のためのWEBサイトでは住まいに関する旬の情報や、会員限定の優待案内など様々なコンテンツを用意。また、月1回のメールマガジンでは素敵なプレゼントなどちょっとうれしい情報も配信。住まいのコンシェルジュとして、快適な暮らしをサポートしている。

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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