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クリーンリバー

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クリーンリバー

〈クリーンリバーフィネス福住ガーデンシティ〉は、3棟構成による全144戸のビッグコミュニティとして、地下鉄福住駅徒歩4分に誕生(2016年10月分譲済)

「北海道の理想のマンション」を目指し、2017年2月末で
供給戸数+着工済物件戸数は1万戸超

現在、札幌圏で〈フィネス〉シリーズを展開しているクリーンリバー。1978年の設立以来、2016年11月時点で供給戸数は実に154棟9805戸。2017年2月にはこの供給戸数に着工済物件の戸数を加えると、1万戸を超える。マンション分譲道内大手として、着実な歩みを続けているのを納得してもらえる数字だ。同社が一貫して目指すのは「厳しい気候風土を知り尽くしているからこその理想のマンション」づくり。「地域に密着した発想で、地元発信のマンション」を提供しようという企業姿勢は、これからも続くことだろう。

「地元発想、地元発信」で、北海道の暮らしに合った住み良いマンションづくり

〈クリーンリバーフィネス福住ガーデンシティ〉のエントランスホールは、高さ5.17mのダイナミックな吹抜け設計を採用。日差しがたっぷりと入る開放的な空間が提案されている(分譲済)

エリアにもこだわった高品質なマンションを次々と発表し、北海道での快適な暮らしを提案

「北海道に合った、住み心地の良いマンションを作る」という企業信念は、設立当時から一貫している。今では一般的となった2戸で1基のエレベーター、敷地全面のロードヒーティングなどは、同社がいち早く採用。また専有部分においても床暖房や浴室暖房乾燥機などの設備を標準装備としたのも、北国の暮らしを知り尽くしているからこそ。
〈フィネス〉シリーズ81棟目から断熱性能を高め「低炭素建築物」認定マンションとなっているのも、「より良い暮らしのために、先進の設備を積極的に採用・提案」する企業姿勢の表れといえよう。

JR札幌駅北口徒歩9分、地下鉄北12条駅が徒歩3分という立地を得た〈クリーンリバーフィネス北大前〉は〈フィネス〉シリーズ85棟目。アプローチは心和む落ち着いた空間が提案された(2016.4分譲済)

〈フィネス〉シリーズの基本は、「いかに住み良いマンションを提供するか」ということ

土地の仕入れから商品開発まで、基本にあるのは「いかに住み良いマンションを提供できるか」ということ。住まいとしてだけでなく、取り巻く環境や街全体の魅力、さらには未来にまで目を向けて、トータルに快適に暮らせる住空間を追求している。
こうした企業姿勢が多くの人の信頼を勝ち得て、154棟9805戸という供給実績を築きあげてきたといえる。多様化するニーズに応えようと1999年に誕生した〈フィネス〉シリーズも、92棟。高品質のマンションづくりを目指す同シリーズは、いまや同社の代名詞となっている。

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多様化するニーズに応えた〈フィネス〉シリーズは、住まいとしてのゆとりや上質を追求

2面採光で明るく、開放感を満喫できるリビング・ダイニングは、床暖房のほかにエアコンも標準装備されている。〈クリーンリバーフィネス北大前〉(分譲済)

1999年からスタートした〈フィネス〉シリーズも、すでに92棟の供給実績

ライフスタイルが多様化する時代のニーズに応えようと、住空間としての快適性・機能性・実用性のみならず、住まいとしてのゆとりや上質を追求しているのが〈フィネス〉シリーズ。すでに92棟の供給を誇り、シリーズ81棟目からは全住戸の内窓にLow-E複層ガラスを採用するなど、より一層の省エネ性能のアップをはかり「低炭素建築物」認定マンションとなっている。
これからも豊かで快適な暮らしを提案するために、〈フィネス〉シリーズは「北海道の理想のマンション」を目指して進化していくことだろう。

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〈フィネス〉シリーズ81棟目からは「低炭素建築物」認定マンション

全内窓にLow-E複層ガラスを採用するなど、省エネ性をアップした「フィネス」クオリティ

省エネ法の省エネ基準に比べ、空調・給湯・照明といった一次エネルギー消費量を10%以上低く抑えることが可能※NEDOデータより引用。集合住宅(80㎡)における標準一次エネルギー消費量概念図

「低炭素建築物」認定のマンションは、全内窓に断熱性・気密性の高いLow-E複層ガラスを採用。2枚のガラス間の空気層とLow-E膜が暖房効果を高め、室内温度を快適に保つ※概念図

いつでも気持ちよく入浴を楽しんでもらえるように、浴室には保温浴槽と保温組フタのダブル効果で、あたたかい湯温を長時間キープするサーモバスを採用している※概念図

シリーズ81棟目から認定を受けている「低炭素建築物」とは、省エネ法の省エネ基準に比べ、空調・給湯・照明といった一次エネルギー消費量を10%以上低く抑えることができ、その他の低炭素化に役立つ仕様を取り入れている建築物のこと。Low-E複層ガラスなどで断熱性を高め、暖房には高効率のガス給湯・床暖房システム「Fact」を採用。水まわりには節水型水栓も標準装備している。高い省エネ性により、暮らすことがECOになり、CO2の削減にも繋がるだろう。
快適性と省エネ性能を高めた「フィネス」クオリティといえる。

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住み心地の良さを基本に、採光や動線、収納に配慮した間取りプランは、毎回好評

納戸やウォークインクロゼットなど、随所に使い勝手を考えた工夫が光る収納プラン

〈クリーンリバーフィネス桑園西〉(2014.12分譲済)では、約2.1畳の納戸を配した住戸も登場。客用布団だけでなく、コート類も掛けられるようにハンガーパイプも設けられており、使い勝手への工夫が光る

ほとんどの主寝室にはウォークインクロゼットを設置。収納力を高めようと、ハンガーパイプの一部を上下2段に配しているのも、注目。丈の短い衣類も効率よく掛けられる。〈クリーンリバーフィネス北大前〉(分譲済)

玄関にシューズインクロークを配した住戸も多い。靴はもちろんのこと、奥行きがあるのでゴルフバッグやベビーカーなども置くことができて便利。〈クリーンリバーフィネス北29条〉(2015.5分譲済)

〈フィネス〉シリーズで高い評価を得ているのが、採光や動線にも配慮した間取りプラン。なかでもマンション毎に発表されるウォークインクロゼットや納戸などの収納プランは、毎回好評。最近では、ハンガーパイプ付きの納戸をリビングに配したプランも多い。収納量だけでなく、使い勝手にも配慮した工夫が光る収納は、入居者に喜ばれている。「マンションは収納が少ない」といった悩みがよく聞かれるだけに、室内を少しでも広く有効に使ってもらおうと提案された豊富な収納は、〈フィネス〉シリーズの大きな魅力の一つとなっている。

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床暖房や浴室暖房乾燥機など、快適な冬の暮らしを考えた設備も標準装備

1年を通じて心地よく暮らせるように、ほとんどのリビングに除湿機能付きエアコンを装備

リビングは床暖房を標準装備。エアコン装備の住戸も多い※現地9階相当から2014.6撮影の眺望をCG合成。実際とは多少異なります。写真3点は〈クリーンリバーフィネス桑園フロント〉(2015.11分譲済)

キッチンには、使いやすさを優先して食器洗い乾燥機やフロアコンテナ、静音シンクなどを標準装備。水栓は節水型となっている。またほとんどの住戸には、調理家電などが置けるカウンター付き食器棚も設置されている

フルオートバス機能付きの浴室は、最近では保温浴槽に加えて乾きやすいカラリ床も採用。除菌イオン効果のある浴室暖房乾燥機で、浴室はスイッチひとつで乾燥室に早変わりする

「冬を快適に過ごす」ためには、住戸内の設備も重要なポイントといえる。同シリーズでは、リビングに足元から暖かさが広がり、空気が汚れる心配のない床暖房を標準装備。除湿機能付きエアコンを装備したシリーズも多い。また浴室は保温浴槽のほかに暖房乾燥機能もあり、冬や雨の日は洗濯物を干すのに便利な乾燥室へ早変わりする。
キッチンにビルトインした食器洗い乾燥機も、家事を大幅に軽減してくれるだけでなく、手荒れの心配もなく経済的だ。
設備面においても、北海道での快適な暮らしをサポートしてくれている。

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自社管理で、入居してからも安心を提案する〈フィネス〉シリーズ

セコムも全戸に導入。「確かな管理」で、いつまでも快適に暮らせる永住ステージ

広々とした空間が提案されている〈クリーンリバーフィネス北大前〉のエントランスホール。こうした共用施設をいつまでも気持ちよく利用できるかどうかは、管理が鍵となる(分譲済)

いつまでも安心して暮らしてもらうために、引渡し後も建物やエレベーターなどの点検を定期的に実施。入居者に大きな安心感をもたらしている(参考写真)

心地よく暮らしてもらうために、共用部の掃除は日常業務。建物内部だけでなく周囲にも気を配り、きれいな状態が保たれることが大切な資産を守ることにも繋がっていくだろう(参考写真)

「自社管理」も、同シリーズの大きな特徴。「その建物を隅々まで知り尽くしているところが管理するのがベスト」という設立以来の信念から、すべて同社の管理部門が責任を持って担当する。その業務範囲は共用部の清掃から建物点検、エレベーター設備の点検など、多岐にわたる。
最近のシリーズでは全住戸にセコム・マンションセキュリティシステムを導入しており、より「安心・安全」な暮らしをサポートする体制となっている。「マンションは管理を買ってもらう」という企業ポリシーにより、入居後も安心の快適な暮らしが実現するだろう。

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街の価値・ロケーションの魅力を活かし、「この街だから、このカタチ」を提案

2017年も札幌市内中心に、「北海道の理想のマンション」を目指し〈フィネス〉シリーズを展開予定

137棟目の〈クリーンリバーフィネス東札幌スクエア〉は、白石サイクリングロードに隣接するロケーションを得て、竣工前に完売した(2014.4分譲済)

桑園エリアで同社17棟目となる〈クリーンリバーフィネス桑園西〉(分譲済)は、全43邸の11階建てで誕生。同社140棟目で、〈フィネス〉シリーズ78棟目となる

〈クリーンリバーフィネス札幌駅イースト〉は、同社142棟目。全84戸で、地下鉄東豊線さっぽろ駅へ徒歩8分の北4条東4丁目に誕生(2016.6分譲済)

土地の特性を熟知している地元企業ならではの土地の選定も、同社の得意とするところ。独自のマーケティング手法で収集された土地情報や周辺環境などで、エリアの特性を細かく分析。「街の価値、ロケーションの魅力」を最大限に活かしたプランニングを行い、「この街に、このカタチ」の住ステージを提案している。そうした企業努力があったからこそ、154棟9805戸という誇るべき供給実績を築き上げてこられたのだろう。これからの〈フィネス〉シリーズも、大いに期待できそうだ。

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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