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不動産会社ガイド

セントラル総合開発

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

セントラル総合開発

セントラル総合開発は、北海道支店、東北支店、東京支社、関西支店、中四国支店、九州支店の6カ所を拠点に、高品質マンションを提供しようと〈クレアホームズ〉シリーズを展開している。全国拠点マップ概念図

〈クレアホームズ〉シリーズを、全国6カ所を拠点に展開。
北海道では42棟1784戸の供給

セントラル総合開発では、Communication(ふれあい)、Laugh(笑顔)、Amenity(快適)、Relax(寛ぎ)、Enjoy(楽しみ)と、暮らしに求められる言葉の頭文字を冠した〈クレアホームズ〉シリーズを、全国6カ所を拠点に展開。生涯にわたり満足できる「居住空間」と、次世代に手渡せる「都市環境」を提供しようと、すでに全国で1万5000戸超の供給を誇る。
北海道においても、高品質なマンションとして同シリーズは着実な歩みをみせており、すでに42棟1784戸の供給実績を築き上げている。

北海道仕様をプラスして、居心地の良さを追求した〈クレアホームズ〉シリーズ

快適な暮らしを提案するために、アクセスや住環境などエリアの特性にも配慮して企画

中央区南14条西9丁目に誕生した〈クレアホームズ山鼻公園〉(2013.3完売)※近隣建物の高さ45mから2011.8撮影の写真に外観完成予想図を一部CG合成。実際とは多少異なります

地下鉄琴似駅が目の前にある〈クレアホームズ琴似駅前〉(2013.3完売)※鳥瞰パースは、現地写真・地図等を参考に、また建物外観パースは図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります

地下鉄南郷18丁目駅1番出入口から徒歩1分の〈クレアホームズ南郷18丁目駅前〉(2016.5完売)※周辺は現地写真・地図等を参考に、建物外観パースは図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります

北海道1棟目の〈クレアホームズ宮の沢〉(1999.4完売)以来、供給実績は42棟1784戸。この数字は、「永住のための住ステージ」を提案しようという企業姿勢が北海道でもしっかりと根付いていることを示す。
北海道では、ロケーションも重視。通勤・通学の便利さを考えた交通アクセス、暮らしを支える利便性などにこだわり、土地を選定。そのエリアの特性も十分に吟味し、北海道独自の仕様も加味して企画される。〈クレアホームズ〉シリーズが北海道でも好調な要因の一つといえるだろう。

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「いごこち・ず~っと」をコンセプトに、独自の商品開発。基本にあるのは「住み良さ」

入居者の声も反映し、「いつまでも快適に暮らせるマンション」を企画

北海道らしい居心地の良い住まいを提案しようと、北海道支店では独自の商品開発に取り組む。コンセプトは「いごこち・ず~っと」。設備・仕様、収納、間取り、安心・安全・快適の4要素が柱となる(概念図)

居心地の良い憩い空間を提案しようと、〈クレアホームズ平岸南レジデンス〉(2015.8完売)は、藻岩山を望むロケーションを活かし藻岩山側に大きな窓を提案。明るく開放的なリビング・ダイニングが実現している

〈クレアホームズ北20条〉(2015.10完売)の2面採光のリビング・ダイニング※窓外の眺望は現地11階相当から札幌都心方向を2014.10撮影の写真をCG合成。実際とは多少異なります

全国で培ったノウハウに加え、北海道の地域性も考慮した多彩な間取りプランは、毎回好評。
34棟目の〈クレアホームズ平岸南レジデンス〉からは、商品コンセプトを「いごこち・ず~っと」と明確化し、独自の商品開発に取り組んでいる。しかも同社マンションの入居者やモデルルーム来場者、協力会社の女性の声も反映している。そこにあるのは「いつまでも快適に暮らせるマンションを提供したい」という同社の一貫した熱い想いだ。これからの同シリーズにも、大いに期待できるだろう。

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リビングドアをなくして、家族の絆が深まる開放的な室内空間を提案

間取りプランは、明るさや開放感だけでなく、テレビやソファなど家具のレイアウトにも配慮

〈クレアホームズ平岸南レジデンス〉の間取りイラスト。リビングドアをなくした一体感のある住まいを提案。リビングやキッチンに居ても、家族の気配がわかるだろう※図面を基にしたもので、実際とは多少異なります

〈クレアホームズ平岸南レジデンス〉は、明るさや開放感だけでなく、テレビやソファなど家具の配置にも配慮してプランニング。一体感のある住まいとなっているのを、リビング写真からも納得できるだろう(分譲済)

「いごこち・ず~っと」をコンセプトにした〈クレアホームズ〉シリーズでは、リビングドアをなくした住戸が多い。これは家族の気配をいつも感じながら暮らせる住まいを提案しようと、生まれたもの。開放的で一体感のある室内空間となり、リビングやキッチンに居ても家族の様子がわかるので、自然と家族間の会話も増えそうだ。しかも玄関と廊下の間に引き戸を設けることで、外の寒さや音もシャットアウトされる。
家具のレイアウトについて配慮しているのも、特徴。テレビやソファの位置も想定されているので、室内を有効に使えるだろう。

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子どもも、高齢者も、安心して快適に暮らせるようにきめ細かな配慮

室内でのケガを防ぐための心くばりも随所に

室内の事故を少しでも防ごうと、壁のコーナーを丸みのあるアール型にしているのも、〈クレアホームズ〉シリーズの特徴だ※玄関ドアの写真とともに〈クレアシティ東札幌イーストスクエア〉(2012.2完売)

リビングドアのない住戸は、外の寒さや音が入らないように廊下と玄関の間に引き戸を採用。引き戸は閉める際の衝撃を軽くし、跳ね返しを防ぐソフトクローズ機能付き。〈クレアホームズ平岸南レジデンス〉(分譲済)

玄関ドアも指のケガを防ぐために指が入り難いように、ドアとドア枠の隙間を極力小さくした中心吊ヒンジを採用している。こうした細かなところにまで、心くばりが光っているのも、注目したい

「いごこち・ず~っと」のコンセプトを明確にする前から、同シリーズでは子どもや高齢者も安心して暮らせるように、随所に安全面での心くばりがされてきた。室内でのケガを防ぐために、壁のコーナーは丸みをもたせたアール型とし、ドア類やサッシは指を挟みにくくする工夫をしている。またスイッチプレートをユニバーサルデザインの大型にするなど、年齢を問わず誰にも使いやすい設備・仕様を標準装備。まさに〈クレアホームズ〉シリーズの安全基準は「優しさ」と「暮らしやすさ」。いつまでも安心して暮らせる住まいが提案されている。

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多彩な収納を豊富に提案することで、室内はいつもスッキリ広々と有効活用

シューズクローク、ウォークインクローゼットなど、収納力アップの工夫が光る適材適所の収納プラン

大容量の収納空間として提案されているのがストレージルーム。写真は約2.2畳の広さがあり、タンスなどを置くこともできる使い方自在の収納空間となっている。〈クレアホームズ平岸南レジデンス〉(分譲済)

主寝室には大型のウォークインクローゼットを設置。最近のシリーズでは、丈の短い衣類も効率よく掛けられるように、ハンガーパイプの一部を上下2段式にしている。〈クレアホームズ平岸南レジデンス〉(分譲済)

奥行きのあるシューズクロークは、靴はもちろん、ゴルフバッグやベビーカーなども置けるので、玄関はいつもスッキリ。傘掛け用のパイプも設置している。〈クレアホームズひばりが丘〉(2015.11完売)

〈クレアホームズ〉シリーズは、収納が豊富なことも特徴。例えば〈クレアホームズ平岸南レジデンス〉では、床から天井まである収納が専有面積に対して約10%~約14.4%となっている。これには食器棚などが含まれていないので、豊富さを納得してもらえるだろう。
大容量で、使い勝手をいろいろ工夫できる収納空間として提案されたストレージルームは、最近のシリーズにも多く登場。玄関のシューズクロークも、いまや同シリーズでは標準仕様だ。
使い勝手にも配慮した収納プランは、室内を有効に活用できると高い評価を得ている。

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エントランスまわりや共用施設にも、「いごこち・ず~っと」を実感

二層吹抜けのエントランスなど、住むことに大きな満足感が得られるマンションづくり

エントランスホールは、ダイナミックな二層吹抜設計。BGMも流れる心地よい空間は、ここに住まうことの充足感を伝えるものとなっている〈クレアホームズ平岸南レジデンス〉(分譲済)

中央区南2条東5丁目と都心近接のロケーションを得た〈クレアホームズ札幌大通東エスシート〉では、スタイリッシュで洗練されたエントランスホールを提案している(2016.7完売)

〈クレアホームズ東札幌イーストスクエア〉のエントランスホールは二層吹抜けで、2階部分に子ども達のための図書コーナーを設けている(2012.2完売)

エントランスなど共用部分にも、ゆとりと上質感を重視。エントランスやエントランスホールを二層吹抜けにしたマンションも多く、共用空間にも心地よさが提案されている。また北海道の積雪寒冷の気候を考慮し、子ども達が雨や冬の日も元気に遊べるようにキッズルームを設けたり、来客用宿泊施設のゲストルーム(有料)を提案したマンションもある。ペットとの暮らしを考慮して、ペット専用の足洗い場も設置されている。
「いごこち・ず~っと」のコンセプトが共用部分にも活きているのが、〈クレアホームズ〉シリーズといえる。

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

セントラル総合開発

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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