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不動産会社ガイド

住友不動産

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

住友不動産

札幌都心の大通公園(さっぽろテレビ塔)に並ぶがごとくたたずむ、40階建ての〈シティタワー札幌大通〉外観(2007年9月撮影)(2012年分譲済)

「光景となる象徴」をコンセプトに
時を経るごとに際立つ、街のシンボルを創造

2014年・2015年、2年連続で全国&首都圏でマンション供給戸数第1位(※1)の住友不動産。同社が分譲マンションを手掛けたのは1962年の〈目白ハウス〉(分譲済)より。我が国の分譲マンションの黎明期より、都市におけるマンションデべロップメントを牽引し続けている企業である。「光景(シーン)となる象徴(シンボル)」をコンセプトに掲げ、全国各地でタワーマンションをはじめ街のシンボルとなる物件を世に送り出している。
※1:2014年、2015年事業主別マンション発売戸数。(株)不動産経済研究所調べ。

街の「象徴」を創り人生の「光景」を生み出し資産の「価値」を繋ぐ「光景となる象徴」

全国各地でその地のシンボルとなるタワーマンションづくりを展開

都心梅田のスカイマーク、地上50階建ての〈シティタワー西梅田〉(2006年12月撮影)(2012年分譲済/共同事業)

ガラスカーテンウォールで輝くツインタワーは、今や豊洲のシンボルとなった〈シティタワーズ豊洲 ザ・ツイン〉(2013年11月撮影)(2015年分譲済)

住まう人の日常が歓びや誇りに包まれるような「人生のシーン」を創り、品良く際立つ存在として誰もが憧れるような「街のシンボル」を育んでいく。時を経ても色あせない価値であるために、資産として成長し、さらに街の価値をも高めていく。「光景(シーン)となる象徴(シンボル)」というコンセプトには、住友不動産のマンションづくりに対する想いやこだわりが凝縮されている。全国各地に数多くの物件を送り出してきた同社。とりわけ、〈ワールドシティタワーズ〉(2012年分譲済)に代表されるタワーマンションの実績は見逃せない。

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「大通」エリアと「円山」エリア、街並みにシンボリックな佇まいを見せるシティタワー

北海道神宮へと続く北1条・宮の沢通に面した高層タワーマンション〈シティタワー円山神宮鳥居前〉。印象的なストリームシェイプの外観(2007年分譲済)(2005年12月撮影)

札幌圏では43年の実績、これまでに176棟・9461戸を供給済み

札幌圏においてもリーディングカンパニーとして実績を誇る住友不動産。札幌では1973年から分譲マンションの開発に着手。札幌圏での供給物件数は176棟、供給戸数は9461戸(2016年12月現在)を数える。高い品質と立地にこだわった多種多彩な物件ラインナップのなかでも、注目すべきが2つのタワーだ。札幌都心のさっぽろテレビ塔に近接した立地の〈シティタワー札幌大通〉。また、円山のランドマークともいえる〈シティタワー円山神宮鳥居前〉。いずれも、堂々たる風格と壮麗なフォルムで確かな存在感を示している。

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街のランドマークとなり、立地にふさわしい邸宅の品格を備えた外観デザイン

時を経ても色あせず、時を重ねて味わいを増す、1棟1棟に邸宅としての本質を追求した造り

優美なアールデザインを採用。既存樹を活かした外構やランドプランによって、しっとりとした風情を漂わせる〈シティタワー円山神宮鳥居前〉エントランス・アプローチ(2007年分譲済)(2005年12月撮影)

札幌都心の街並みに映える超高層40階建てのスタイリッシュなフォルムで誕生した〈シティタワー札幌大通〉(2012年分譲済)(2007年9月撮影)

その土地ならではの利便性、ロケーションなど、独自性を生かしたマンションづくり。住友不動産が1棟1棟に追求してきたものに、品質はもちろんのこと、立地へのこだわりがある。さらに、「時を経ても色あせない価値があること。時を重ねるごとに味わいを増すこと」をテーマに、同社は邸宅と呼べるマンションの本質を求め続けてきた。外観も立地にふさわしい個性とデザインを追求。住む人一人ひとりの人生が唯一無二であるように、同社のマンションも唯一無二の魅力を持ち、人生に寄り添うかけがえのないステージを創り出している。

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ホスピタリティが満ちる迎賓の趣。自邸への誇りを感じさせる共用空間の造り

住む人にやすらぎを、訪れた人には私邸へと招かれる期待感を高めるエントランスやエントランスホール

約5mの天井高と2層吹抜けによる開放感漂うエントランスホール。西側のガラスウォールは街並みに向けて大きく開け、存在感を際立たせている。〈シティハウス円山〉(2016年分譲済)(2015年3月撮影)

円山のランドマークにふさわしい品格を漂わせている〈シティタワー円山神宮鳥居前〉のエントランスホール。洗練されたしつらえと空間設計により、ハイグレードなくつろぎの共用空間を創出(2005年12月撮影)

建物の顔といえば、表玄関のエントランス。そしてそのマンションのあり方を象徴する共用空間が、エントランスホールやラウンジである。住まう人々と訪れる人々を迎える迎賓の場面を尊重した共用部の造り。例えば、開放感を醸し出す吹抜けや空間の広がり、シンボルツリーや植栽による豊かな潤い、天然石や木、ガラスウォールなどを配した格調高いしつらえ、モダンで洗練された雰囲気、さらに、コンシェルジュサービスやシャッターゲートの導入など。そこには豊かなホスピタリティが息づき、住まう誇りとやすらぎを感じさせるだろう。

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眺望と爽快感、タワーマンションの魅力を高める「ダイナミックパノラマウインドウ」

バルコニーによって遮られないダイナミックパノラマウインドウを採用。〈シティタワー札幌大通〉(2012年分譲済)のQsタイプのリビング・ダイニング(2007年9月撮影)

眺望を生活に取り入れる「ダイナミックパノラマウインドウ」の採用など、開口部へのこだわりと提案

居住空間では、水回りや収納、動線などに配慮し、暮らしやすさ、使いやすさなどの機能性や快適性を備えたプランづくりを展開。同社のプランの特徴のなかでも注目したいのが、開口部だ。陽光を取り入れるだけでなく、眺望を満喫できるようダイナミックパノラマウインドウやハイサッシュなどを採用。あえてリビングバルコニーを最小限にし、梁下から床上までの大きな窓を連続して配することで、アクティブな都心の風景を、あるいは緑の潤いを、そして刻々と表情を変えていく空模様や季節の移ろいを、日々愉しむ暮らしを提案している。

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自社直営の「お客様センター」と「アフターサービスセンター」により24時間対応

アフターサービスの概念図。受付の窓口「お客様センター」と実際に対応する部署「アフターサービスセンター」が迅速に連携

CS(顧客満足度)の視点を常に持ち、スピードと柔軟性を重視して対応するアフターサービス

お客様からの問い合わせは「お客様センター」にて専任オペレーターが24時間365日受付(夜間および日・祝日は受付のみ)、自社直営体制で的確・迅速に対応できる体制を整えている。専有部分の定期アフターサービスは、全ての住戸で引渡し後、3ヵ月、1年、2年を目処に実施。設備のお手入れ方法のアドバイス等も行っている。共用部分の定期アフターサービス(建物供用開始後、3ヵ月、1年、2年を目処に実施)では、管理組合、管理会社が実施する点検に住友不動産の職員も参加。一緒に不具合箇所の発見・解決に努めている。

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「札幌タワーマンション 住まいクラブ」会員募集

札幌都心部の夜景(2013年8月撮影)。中央やや左の建物は〈シティタワー札幌大通〉(2012年分譲済)

同社の札幌エリア新築マンション情報をいち早くGET、入会金・会費は無料

住友不動産では、「札幌タワーマンション 住まいクラブ」の会員を募集している。同クラブに入会すると、同社が供給する札幌エリアの新築マンションに関する最新の情報や、キャンペーンの案内などさまざまな特典が用意されている(入会金・会費等は一切無料)。

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「札幌タワーマンション 住まいクラブ」会員の特典

対象物件が登録申込時に抽選の場合、抽選倍率を優遇し最大5倍に

「札幌タワーマンション 住まいクラブ」(以下クラブ)に入会、クラブ主催の各イベントに参加したお客様に、会員特典として付与されるもので、売主の案内する全物件・全ての住戸が対象ではない。対象物件により詳細が異なる場合あり。対象物件が登録申込時に抽選になった場合、抽選倍率を優遇。イベント参加回数に応じて倍率を優遇、最大5倍付与。参加時期によりイベント回数に限りがあり、倍率優遇が最大5倍に満たない場合も。倍率を優遇するもので住戸の予約や申込み順位の確保ではなく、倍率優遇の権利を第三者に譲渡はできない。

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

住友不動産

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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