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エクセレントシティ新浦安(取材レポート1/1)

SUUMO(スーモ)新築マンションのエクセレントシティ新浦安の取材レポート1/1情報です。

【住宅評論家・櫻井幸雄氏が解説】新浦安とマンションの魅力

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JR京葉線快速停車駅「新浦安」駅徒歩圏に住む喜びは色あせない
東日本大震災の後、魅力を取り戻し、再び人口が増え出した「新浦安」(※2)
  • 以前にも増して、街が整備され、様々な魅力を取り戻した新浦安(新浦安駅前)
    • アクセス図/「新浦安」は郊外型の豊かな住環境と都心へのアクセス利便を併せ持つ
    • 東京駅へ直通16分、都心への近さが魅力(東京駅駅前)
住宅評論家・櫻井幸雄氏

週刊住宅情報の記者を経て、住宅に関する多くの著書があり、新聞雑誌への寄稿、テレビ・ラジオにも多数出演。年間200物件以上の取材を行い全国の住宅事情に精通する

 「エクセレントシティ新浦安」はJR京葉線「新浦安」駅徒歩圏に誕生するマンションだ。「新浦安」駅から見て海側、新町と呼ばれるエリア方面で、新規分譲マンションを取材するのは久しぶりである。

 「新浦安」といえば、2011年の東日本大震災まで、不動産価格が大きく上昇している場所として知られていた。2004年の地価公示で浦安市は、「都心以外で地価上昇が見られる場所」とされていた。
 しかし、震災で液状化が起き、その様子が全国で強烈な印象を与えることになる。

 あれから6年が経過した今、駅前に降り立つと当時の被害はまるで感じさせないほど、道も施設も整備され、昔以上の賑わいを見せている。浦安市など行政をはじめ、地域が一致団結し、地盤改良や上下水道の補強等をはじめ、魅力ある街へと生まれ変わらせる様々な振興策を行ったことが大きい。
ちなみに浦安市の常住人口推移を調べてみると、2012年~13年は減少していたものの、14年から増加に転じ、以後、人口が増え続けたことが分かる。昨年、2016年はついに東日本大震災前の水準を超えた(※2)。

 「アーバンリゾート」という言葉が生まれたのは昭和から平成にかけて。今から30年ほど前だ。東京駅まで直通で16分。都心へのアクセスに優れ、生活利便施設も充実し、休日は緑広がる公園等でレジャーも愉しめる街。その象徴となったのが「新浦安」で、今再び評価されるようになったことは興味深い。

「家族が長く健やかに暮らせる」ことを重視する人にとって、魅力的な立地
  • 東京湾を一望できる海岸の遊歩道が気持ちいい「高洲海浜公園」(約1160m)
    • 春は公園内に多くの桜が花を咲かせる「高洲中央公園」(約440m)
    • 海風を感じながらバーベキューも楽しめる「浦安市総合公園」(約1460m)
家族でバーベキューも楽しめる公園も

海沿いにある広大な公園、「浦安市総合公園」は、園内にバーベキューも楽しめるデイキャンプ場がある(要予約)※イメージ写真

マイホームを探すとき、重要な要素は2つあると考えている。「利便性」と「環境のよさ」で、両方が高い水準で満たされる場所が理想となる。が、実際に2つを両立させた場所は探しにくい。 

 都心に近い場所や駅に近い場所は、「利便性」が高まる。が、便利な一方、我慢しなければならないことも生じやすい。例えば、建物が密集し、日陰ができやすいといった状況だ。
 「環境のよさ」を第一に考えれば、今度は都心から離れることになる。環境のよさや開放感も得られる郊外は魅力だが、都心に通勤しようとすれば、時間と体力を消耗する。
 その点、アーバンリゾートならば、2つの要素が手に入りやすい。都心に近く、リゾートのような住みやすさ、楽しさがある場所であるからだ。

 アーバンリゾートである「新浦安」駅周辺で人口が増えている理由は、「家族が長く健やかに暮らす」ことを重視する人が増えた結果ではないだろうか。
 新浦安の街を歩くと、街全体に幅の広い車道と歩道が整備され、緑地帯や公園が多く、空がとても広く感じられる。パームツリーが街路樹として植えられ、街中で桜をはじめ様々な樹木が豊かな緑を湛えている。
 私は日本中の住宅地を歩いているが、これほど都心に近く、しかもリゾート気分あふれる場所は他に思いつかない。
 そんな新浦安で、駅から歩ける場所に誕生すること。それが、「エクセレントシティ新浦安」の大きな注目点だ。

2
首都圏分譲マンション供給戸数5位(※3)、分譲実績150棟、7300戸超(※4)のブランド
様々な分野の建設に取り組み蓄えられた独自技術と豊富な分譲実績
上質でホテルライクなエントランス
マンションづくりへのこだわりを感じさせる、大きな庇をもつエントランス。車寄せが設置され、大きな荷物の出し入れも楽にできるなど、快適さを高める工夫も(完成予想図)
  • 豊富な施工実績が信頼性を高める

     「エクセレントシティ新浦安」の売り主・新日本建設は、多くの人にとってなじみの薄い社名だろう。しかし、50年以上の歴史を持つ東証一部上場の建設会社であり、2016年度では、マンション分譲で首都圏分譲マンションの供給戸数第5位を誇る(※3)。
     マンション以外の施工実績も豊富だ。たとえば、「幕張メッセ国際会議場」や「ジェフユナイテッド市原・千葉ホームスタジアム」。そして学校、病院、区役所などの施工実績を持つ。国際会議場や、スタジアム、学校、病院は多くの人が集まる場所で、建物には高い堅牢性や安全性が求められる。
     その技術力を活かして「エクセレントシティ新浦安」も造られる。

  • 千葉県を中心に150棟、7300戸超(※4)

    大手不動産会社のマンション建設工事も数多く受注し、年間に1000戸から1500戸のマンションを建設。首都圏のマンション施工では毎年10位以内に入る実績をもっている。
     その中、毎年500戸程度を自社での分譲を行っており、千葉県を中心に150棟の分譲実績がある。その最新事例が「エクセレントシティ新浦安」だ。新浦安エリアではこれまでにもマンションを建設・分譲したことがあり、地盤への対策策も熟知している。この信頼性の高さも「エクセレントシティ新浦安」の特徴といえる。

用地取得から設計・施工・分譲・アフターサービスまで自社製販一貫責任体制で手がける
  • 同社の特徴は、用地取得から設計・施工・分譲・アフターサービスを自社一貫体制で手がけていること。それによりプロジェクト進行過程における無駄なコストを極力かけず、そのぶん間取りの工夫や建材・設備の仕様など、建物の質を高めることにつなげてきた。

  •  また、従来2年~10年だったアフターサービス期間を5年~15年に延長し、長く、安心して住み続けられるようサービスの向上も図っている。
     「エクセレントシティ新浦安」も、この自社一貫体制の工程から誕生することになる。

マンション造りに関わるすべての工程を自社製販一貫責任体制で取り組んでいる
3
カスタマーの要望を取り入れながら、暮らしやすさの工夫を盛り込む専有空間
好みのマイホームを実現するため、無償のセレクトシステムも充実
無償のセレクトシステムも充実
  •  エクセレントシティ・シリーズのマンションは自社一貫体制による建物の質の高さに加えて、住みやすさを高めるための工夫も多い。
     「エクセレントシティ新浦安」では、組み合わせ自由のセレクトシステムを採用。各住戸の間取りは基本プランに加えてメニュープランを用意し、好みのものを選択可能だ。

    内装色やキッチンのカウンターの高さ、バスルームの浴槽形状など、追加費用なしで選ぶことができる(申し込み期限あり)。
     収納スペースをもっと増やしたい、子ども部屋の内装材を変更したいといった設計変更にも対応(有償)してもらえる。
     購入者の細かなニーズに対応できるのも、自社一貫体制の効用だろう。

60m2台~100m2超の多彩な間取りはワイドスパン中心。細やかな工夫の多さにも驚く
C2タイプ・3LDK+2WIC+SIC(70.31m2
【暮らしやすいスクエア形状も魅力】
●ワイドリビングと勝手口付きの明るいキッチン
●家事動線に配慮した2WAYの洗面室
●ベビーカーもしまえるSIC
【広々バルコニーのある、100m2超のプランも】NRタイプ・4LDK+4WIC+SIC(100.15m2
16タイプ31バリエーションの豊富なプラン

 「エクセレントシティ新浦安」は、全63戸に対し、16タイプ31バリエーションという多彩なバリエーションをそろえ、家族4人で広々と暮らせる70m2台の3LDKをはじめ、100m2を超える4LDKまで、家族構成に応じた選択が可能だ。各間取りをみると、間口の広いワイドスパン住戸が中心で、横長のリビングや窓側に配置されたキッチンなど、暮らしやすそうなプランになっているのも特徴。さらに、各住戸内では細かな工夫も多い。
 たとえば、住戸内のドアには引き戸を多用し、開け放して暮らしやすいようにしている。随所に収納スペースを設け、片付きやすい室内にしているのも、同社独自の工夫だ。
 24時間ゴミ出しOKで、浴室にはミストサウナを標準設置するなど設備・仕様のレベルも高い。
 多彩なセレクトシステム、引き戸に代表される細やかな工夫、高い設備仕様などは、いずれも居住性を高める効果が大きい。「エクセレントシティ新浦安」は、実際の生活が始まると、住み心地のよさを改めて実感できるマンションになると評価される。

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※1.現地から東側約170m・高さ約200mより2016年11月に撮影
※2.【浦安市人口の推移(2010年~2016年)】2010年12月/164,935人、2011年12月/163,512人、2012年12月/162,172人、2013年12月/162,712人、2014年12月/ 163,258人、2015年12月/164,265人、2016年12月/166,782人(浦安市 常住人口の推移より)
※3.2016年度 首都圏分譲マンション供給戸数第5位(不動産経済研究所調べ)
※4.2016年12月現在
※掲載の完成予想図は計画段階の図面を基に書き起こしたもので、実際とは多少異なります。
※掲載のイメージ写真はバーベキューをイメージしたもので、実際とは異なります。
※掲載の環境(住宅評論家)写真は、すべて2017年3月に撮影

※価格は物件の代金総額を表示しており、消費税が課税される場合は税込み価格です。税率は引き渡し時期により異なりますので、情報の見方ページを参照いただくか、各物件にお問い合わせください。 (1000円未満は切り上げ。)
※住戸別の価格(帯)表記については、そのタイプに含まれるすべての住戸の情報を掲載していない場合があります。住戸タイプと各住戸の価格帯表記について、単位(1000万円・100万円・10万円)が異なる場合があります。
※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。
※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。
※完成後1年以上を経過した未入居物件が掲載される場合があります。ご了承ください。
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東京都:硫黄島・青ヶ島、沖縄県: 北大東島・南大東島・多良間島・水納島・与那国島・宮古諸島・石垣島・竹富島

エクセレントシティ新浦安 物件概要 第1期

所在地 千葉県浦安市高洲1-9-4(地番)地図を見る
交通 JR京葉線「新浦安」歩16分乗換案内
間取り 2LDK~4LDK 間取り図を見る
専有面積 60.48m2~100.15m2
価格
3988万円~7268万円
入居時期 2018年2月末予定
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【67716640】エクセレントシティ新浦安
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