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販売開始

クリオ横濱綱島(取材レポート1/1)

SUUMO(スーモ)新築マンションのクリオ横濱綱島の取材レポート1/1情報です。

再開発エリア「綱島SST」隣に誕生。環境共生型で快適な住まいに

<クリオ横濱綱島>の詳しい資料はこちら

最新資料をお届けいたします。

(掲載写真:エントランス完成予想図 ※1)

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進化する「綱島」/現地隣に「アピタ」とスマートタウンが整備予定。新駅も開業予定
「Tsunashimaサスティナブル・スマートタウン」ゾーニング概念図 ※3
近隣環境が整備されること自体がメリット

まず注目すべきは立地です。「Tsunashima サスティナブル・スマートタウン」(※3、以下「綱島SST」。約6m・徒歩1分)と、その一画を成す「アピタ横浜綱島店(仮称)」(※4、約10m・徒歩1分)が隣に完成予定。商業施設が便利なのはもちろん、「物件の隣の、約37,900m2の土地(「綱島SST」の敷地)が整備されること」自体がメリットです。マンション選びでは、近隣環境がどう変わるのか分からないのが通常ですからね。

「新綱島」駅(仮称)周辺の再開発計画概念図 ※5
「新横浜」駅(仮称)直通。新幹線が便利

また、相鉄・東急直通線「新綱島」駅(仮称)も開業を予定しています。こちらの最大のポイントは、「新横浜」駅(仮称)へ直通という点だと思います(※6)。JR東海道新幹線を利用しやすくなり、レジャーのお出かけや、関西方面への出張などのアクセスが向上しそうです。

(※地区計画は横浜市の条例により定められたもので、実際にこのようなエリアになることが決定しているわけではありません。)

大規模プロジェクトで街が活性化する可能性。「勾配が緩やかなこと」も綱島の価値
  • 「綱島」は、もともと東急東横線の急行停車駅があり、駅前中心に商業集積がある便利な街ですが、大規模プロジェクトでバリューアップする可能性があります。具体的には、「綱島SST」に企業が集まる、相鉄線を利用している人が「新綱島」駅(仮称)を経由するなど、人・カネ・モノが集まり、街の活性化が予想できます。

  • また、「綱島」は、坂道の多い「横浜アドレス」、「東急東横線沿線」でありながら、駅から徒歩約10分圏内の勾配が緩やか、という特徴があります。「高台」や「山の手」は住宅街として根強い人気はありますが、少しお年を召して、車の運転も大変になったときに、「勾配が緩やかであること」は、大きな強みになると思います。

現地周辺航空写真 ※7
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こだわりの間取り/約8mのワイドスパンとアウトフレーム設計で開放的<F1タイプ>
明るく、開放的なワイドスパン。さらに、アウトフレーム設計で室内を広々と使える
  • ■ワイドスパン
    パッシブデザインとも関係しますが、F1タイプの一番の特徴は、約8mのワイドスパン。マンションは、メイン開口部であるバルコニー側のスパンが広いほど、明るく、開放感が増します。坪単価の上昇から、コストを考え、スパンを狭く、専有面積を圧縮する物件が少なくない中、ワイドスパンは魅力的です。

  • ■アウトフレーム設計
    居室の中に柱型が入り込まないアウトフレーム設計のメリットは、柱型の分だけ部屋が広くなる、家具のレイアウトがしやすいという点。実は、バルコニー側だけでも「アウトフレーム」を謳えるのですが、同物件はバルコニーの反対側もアウトフレームにしています。

リビング・ダイニング完成予想CG(F1タイプ、※2)。約8mのワイドスパンが開放的
居室の有効性が高く、ライフスタイルの変化に対応できる汎用性の高いプラン
F1タイプ
3LDK+2WIC
専有面積:75.08m2
バルコニー面積:15.43m2
ポーチ面積:5.39m2
価格:未定
WIC=ウォークインクローゼット
押入クローゼット(F1タイプと同仕様)。「クリオ レジデンシャルサロン」にて撮影
収納力やプライバシーへの配慮も魅力

■居室、収納
ワイドスパンにより住戸全体がキュービック状のプランですが、アウトフレーム設計であることと併せて、うまくレイアウトできていると思います。その結果として、専有面積の割に、居室の畳数表示が多くとれていますし、2つのウォークインクローゼットや天袋付の押入れなど、収納も多めになっています。

■専用ポーチ、クランクイン玄関
戸建感覚で利用できる専用ポーチは使い勝手がよさそうですね。ポーチのドアを開けても室内が見えないつくりで、プライバシーにも配慮されています。

■どんな家族向きか
柱や梁をうまく処理して居室の有効性がとれている、収納力があるということでいうと、どんな家族にも対応できる間取りと言えそうです。たとえば、DINKSの荷物持ちの夫婦には収納力が魅力ですし、お子さんが一人、二人と家族が増えても、しっかりと居室の広さが確保されているので対応できます。非常に汎用性の高い間取りなので、ライフスタイルの変化に応じた有効活用ができる気がします。

3
未来志向の環境共生型レジデンス/神奈川県初の「低炭素建築物認定+エネファーム」
環境共生型パッシブデザイン概念図。緑が日差しを遮り、涼風が室内を流れる
“これから”の時代に合う価値観を住まいに

建物全体を見ると、「綱島SST」の隣という立地から、「サスティナブル=持続可能な」環境共生型レジデンスにするという考えが徹底されています。低炭素建築物に認定され、かつ、「エネファーム」を全戸導入するのは“神奈川県初”ですし(※8)、パッシブデザインも採用しています。長く暮らす住まいだからこそ、環境共生型という、これからの時代に合う価値観を先駆的に取り入れることには意義があると思います。

「低炭素建築物」認定には税制面のメリット。「パッシブデザイン」は自然の力で快適に
  • 「低炭素建築物」認定には、税制面で住宅ローン減税の最大控除額が400万円から500万円になるというメリットがあり、また、住宅ローン「フラット35」において、金利の引き下げ期間が5年間から10年間になる制度もあります(※9)。こういう制度は、環境共生型の住まいが、時代に合うものとして推奨されている表れと言えます。

  • 緑や風といった自然の力で夏を心地よく過ごす「パッシブデザイン」は、植栽やグリーンカーテンで日射熱を抑え、涼風がワイドスパンなどの開口部から室内を通り抜けやすい間取りにするといった工夫に表れています。家電に頼りきることなく、快適に、かつエコや省エネといった価値を実現する、ひとつの解だと思います。

  • エントランスホール・水盤完成予想図(※1)。水の気化で周囲の熱を奪い、涼風を創出
  • 外観完成予想図(※1)。グリーンカーテンが日差しをやわらげる
  • 外観完成予想図(※1)。植栽とグリーンカーテンの緑を積極的に取り入れる
  • エントランス完成予想図(※1)。建物を緑で包むことで直射日光による熱を遮る
<クリオ横濱綱島>の詳しい資料はこちら

最新資料をお届けいたします。

(掲載写真:エントランス完成予想図 ※1)

※1:掲載の完成予想図は設計段階の図面を基に描き起こしたもので、形状・色等は実際とは多少異なります。外観形状の細部、設備機器等は表現していません。表現されている植栽は計画段階のものであり、変更になる場合がございます。また葉の色合いや枝ぶりや樹形は想定であり、竣工から生育期間を経た状態のものを描いております。また特定の季節状態を示すものではありません。予めご了承ください。
※2:掲載の完成予想CG/F1タイプは、図面を基に描き起こしたもので、形状・色等は実際とは多少異なります。一部有償オプション品や調度品、家具などは販売価格に含まれておりません。有償オプション(価格未定)には申込期限があります。設備・仕様はタイプにより異なります。
※3:2018年10月まちびらき予定。工事着工済み。出典:「Tsunashima サスティナブル・スマートタウン YOKOHAMA」ホームページ(2017年1月現在)
※4:2017年秋に開業予定。建築確認済み。出典:ユニー株式会社 2016年3月28日 ニュースリリース
※5:横浜市都市整備局「新綱島」駅(仮称)周辺の再開発計画より。2022年開業予定。工事着工済み。開発計画は、計画段階のもので、今後変更になる場合もございます。予めご了承ください。
※6:出典:「都市鉄道利便増進事業 神奈川東部方面線 相鉄・JR直通線、相鉄・東急直通線」ホームページ(2017年1月現在)
※7:2016年10月に撮影したものにCG処理を施したもので、実際とは多少異なります。現地の位置を表現した光は建物の規模や高さを示すものではありません。
※8:マンション向けエネファーム全戸採用、かつ、低炭素建築物に認定された事例としては神奈川県初(2017年1月、東京ガス株式会社調べ)。「低炭素建築物」とは、CO2(二酸化炭素)の発生を抑制するための措置が講じられた建築物の事で、「都市の低炭素化の促進に関する法律(エコまち法)」(2012年12月施行)のなかで定められました。
※9:「フラット35S金利Aプラン」(当初10年間「フラット35」の借入金利から年▲0.3%)。今後変更となる場合がございます。制度の適用を受けるには諸条件があります。出典:「フラット35」ホームページ。詳細は画面右上の情報の見方ページ参照。

※価格は物件の代金総額を表示しており、消費税が課税される場合は税込み価格です。税率は引き渡し時期により異なりますので、情報の見方ページを参照いただくか、各物件にお問い合わせください。 (1000円未満は切り上げ。)
※住戸別の価格(帯)表記については、そのタイプに含まれるすべての住戸の情報を掲載していない場合があります。住戸タイプと各住戸の価格帯表記について、単位(1000万円・100万円・10万円)が異なる場合があります。
※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。
※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。
※完成後1年以上を経過した未入居物件が掲載される場合があります。ご了承ください。
※地図上に表示される物件の位置は付近住所に所在することを表すものであり、実際の物件所在地とは異なる場合がございます。
※地図の更新タイミングの関係で、物件情報が実際のものとは異なる場合や最新情報に更新されていない場合がございます。
※以下の南西諸島及び離島においては、表示される物件の位置が実際のものとは数百メートル程度ずれる場合がございます。
東京都:硫黄島・青ヶ島、沖縄県: 北大東島・南大東島・多良間島・水納島・与那国島・宮古諸島・石垣島・竹富島

クリオ横濱綱島 物件概要 第三期二次先着順申込受付住戸

所在地 神奈川県横浜市港北区綱島東4丁目939番(地番)地図を見る
交通 東急東横線「綱島」歩13分乗換案内
間取り 2LDK+S(納戸)・3LDK 間取り図を見る
専有面積 66.57m2~75.08m2
価格
5642万7000円~6196万5000円
入居時期 2018年4月上旬予定

モデルルーム・イベント・キャンペーン

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    0120-720-018無料
    「クリオ横濱綱島」レジデンシャルサロン
    営業時間:10:00~20:00/定休日:なし
    ※0800で始まる電話番号は通話料無料です。また、サービス検証のため当該番号の利用履歴を個人が特定できない範囲で取得しています。予めご了承ください。
    ※お問合せの際は『SUUMO(スーモ)を見て』とお伝えください。
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【67716492】クリオ横濱綱島
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