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THE TOWER YOKOHAMA KITANAKA(ザ・タワー 横浜北仲)(取材レポート)

SUUMO(スーモ)新築マンションのTHE TOWER YOKOHAMA KITANAKA(ザ・タワー 横浜北仲)の取材レポート情報です。

【Movie】住民が語る横浜中心部の暮らし心地1/6

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唯一無二の空気感をつくりだす、横浜の気風
便利な環境に唯一無二の歴史文化が息づく
  • 都心へもアクセスしやすく、歴史を感じさせる街並みの中に様々な店が点在する馬車道周辺は、住環境としても充実度が高く魅力的だと語るTさん。

  • すぐ側に海を望み、ある意味最も横浜らしいとも言える街での暮らしについて、本物件から徒歩圏内に住んで12年になるというTさんファミリーに語っていただきました。

T様ファミリー
本物件より徒歩圏内に住まわれて12年のT様ファミリー。横浜の沢山の魅力と、暮らしやすさや心地よさを語って頂きました。
  • バランスのとれた住環境が決め手

    ここに住み始めた当時は勤務地が大森だったので、通勤しやすい京浜東北線沿線で住まいを探していました。いくつかの街を検討する中で、最終的には住環境の良さに惹かれて横浜に決めたんです。通勤アクセスの良さはもちろん、商業施設も充実していて非常に利便性が高いのですが、一方で海があり、緑豊かな公園があり、と安らげる場所も多いんです。その絶妙なバランスが決め手でしたね。実際に住んでみても、都会と自然の両方の良さを享受できる場所だと感じています。(夫)

  • 自分自身が成長できる街

    もう一つ、この街に暮らして実感していることは、人の穏やかさや、それによってつくられる街の雰囲気の良さです。住み始めてから街の方々と交流する機会も自然と増えていったのですが、皆さんとても気さくで優しい方ばかりで、個人的に非常に良い影響を受けました。歴史や文化が根付いているせいか、街も人もそういったものへの感度が高く、暮らしているだけで自分も刺激を受けながら成長できるんです。また、特に馬車道・関内エリアはおいしい個人店の老舗が多いのも嬉しいですね。地元の人々を大切にしながら、代々味を守っていこうという気風が生きているのだと思います。(夫)

2
子育て世代にも嬉しい港町ならではの魅力
【Pickup】馬車道のベンチ
馬車道は沢山のベンチが設置されており、散策の疲れを癒やすことができます。ちょっとした心遣いも、街の魅力です。
  • アクティブに動ける交通網

    結婚を機にこの街に住み始めました。私自身は小さい頃から親の転勤で引っ越しが多く、東京、大阪、福岡など各都市に住んだ経験があるのですが、横浜に住んでみて初めて、生活利便性とはこのことかと心から実感しました。特に交通網の充実はとても助かっています。みなとみらい線で都心へ出やすいのはもちろん、市内の移動であれば路線バスが発達していて非常に便利です。また、シーバスや水陸両用バスなど港町ならではの水上交通ものんびりできていいですよ。出不精の私でも、出かけるのがとても楽しくなりましたね。(妻)

  • 子どもが生まれて実感した暮らしやすさ

    子どもが生まれてからは、子育て環境としても良さを実感しています。ベビー用品も子ども服も、数ある商業施設にいろんなブランドが揃っていて選ぶ楽しさがありますし、どこもベビーカーを押して歩きやすいので、とにかく買い物しやすいですね。(妻)

象の鼻パーク(徒歩10分・約780m)
子どもが生まれて実感した暮らしやすさ

山下公園や象の鼻パークなど、子どもとお散歩に行ける公園も充実しています。観光地だから利用しづらいなんてことは全くなく、むしろ観光地だからこそ楽しい要素が満載なんですよ。公園に行くまでの道のりで潮風を感じたり、歴史的建造物を眺めたり、そういうささやかな楽しみがあるのは横浜ならではだなと思います。(妻)

  • 園児が英語で話しながら散歩をしている風景も横浜の国際性を感じるひとつ(※1)
  • バイリンガル幼児園コスモグローバルキッズ(徒歩5分・約360m)提供写真(※2)
  • 山下公園 (徒歩14分・約1,090m)
3
街と共に成長していける未来
現地周辺 (現地より約180m付近)
歴史ある街の進化に期待

馬車道はそこにいるだけで横浜の歴史や文化を感じられる街です。そういう場所で子どもの成長を見守れるのはとても幸せなこと。たくさんの文化に触れて育った経験は、大人になっても生きてくると思うんです。12年この街を見てきて感じるのは、街自体がまだまだ成長し続けているということ。だからこそ、自分自身ももっと成長したい、高めたいと思っている人にはこれ以上ない環境だと思いますし、ぜひおすすめしたいですね。(夫)

The Bar CASABLANCA (徒歩5分・約400m)
歳を重ねてこそ広がる楽しみ

数年後、数十年後のこの街の暮らしを想像すると、楽しみなことばかりでわくわくするんです。行き尽くせないほどのスポットやお店がありますし、きっと大人も子どもも、歳を経るごとに楽しみの幅が広がっていくんじゃないかと思います。いくつになっても面白いし、発見がある。横浜はそういう奥行きのある街だと思いますね。そして街そのものも開発によってますます成熟していくと思うので、とても楽しみにしています。(妻)

万国橋からみなとみらい方面を望む(約3分・約230m)
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※1 写真は日本丸メモリアルパーク(徒歩5分・約400m)提供元/バイリンガル幼児園コスモグローバルキッズ
※2 提供元/バイリンガル幼児園コスモグローバルキッズ
※動画内の周辺環境は、全て物件より約1500m以内。
※環境写真は2017年6月~7月に撮影。

【Movie】住宅専門家・目黒孝一氏が語る横浜・北仲2/6

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1
多彩な表情を持つ横浜のこれから
横浜の新たな結節点となる北仲
  • 横浜の街並みや人の流れを変え得る大規模複合開発として、今大きな注目を集める「ザ・タワー 横浜北仲」。本物件が建つ北仲エリアの未来、そして本物件が横浜にもたらす変化とは。

  • 不動産マーケティングのエキスパートとして数々の街やマンションを分析してきた目黒孝一氏に話を伺った。

住宅専門家 目黒孝一 氏
不動産マーケティングのエキスパートとして、物件調査、市場分析など不動産に関わる各種調査を手がける住宅・不動産ジャーナリスト。
  • 多彩な魅力を持つ横浜

    幕末の1859年に開港した横浜は、当時輸出品の花形であった生糸の貿易港として世界にその名を知られると共に、様々な外国文化がいち早く流入した地でもある。外国人居留地がにぎわいを見せていた明治期の香りが現在も色濃く漂い、異国情緒を楽しめる街だ。
    居留地があった山下・関内周辺は、そんな歴史を最も感じられるエリアとして老若男女が楽しめるだろう。一方で大都市・横浜のビジネス、商業の拠点として発展してきたのがみなとみらい。横浜は、エリアによって全く異なる表情と、文化の融合が見られるのも面白い特徴だ。

2
次世代を担う地、北仲が集める期待
神奈川県立歴史博物館 (徒歩4分・約260m)
次世代の横浜を象徴するエリア

本物件が誕生する北仲は、山下・関内エリアとみなとみらい21エリアの結節点に位置するため、歴史文化と都市の利便性、それぞれの良さを享受できる。今後は横浜も五輪開催を契機としてますます世界との交流が増えるはずだが、これまでの横浜はその受け皿が決定的に足りなかった。1000戸を超す都市型住宅に加え、ホテルや商業施設も備えた大規模複合開発が進む北仲は、世界とつながる次世代の横浜を象徴するエリアになるだろう。

ガス灯が並ぶ馬車道(現地より約400m付近)
北仲に寄せられる大きな期待

北仲エリアが進化する横浜の起点として位置づけられていることは、今回の再開発が国土交通大臣の民間都市再生事業計画の認定を受けている事実からも明らかだ。さらに本物件は馬車道駅直結という立地ながら、あえて物件名には「北仲」を冠している。このプロジェクトに加えて、横浜市の新市庁舎も北仲に移転予定という将来性がある。その期待を物件名に託そうという、デベロッパーの決意が伺える。

3
10年に1度の注目プロジェクト
横浜の新たなシンボルに
  • 世界的に見ても、ボストンやバンクーバーといった魅力ある港湾都市には必ず街のシンボルとなるようなタワーマンションが建っているものだ。横浜も世界に誇るすばらしい景観を持つ港湾都市に違いないが、これまでは建物の高さ制限があってなかなか高い建物を建てられなかった。

  • それが今回大幅な規制緩和を受けて、地上58階、高さ約200mのタワー建設がついに実現する。これは街にとって画期的であるのみならず、暮らす人、訪れる人にとってもこの上なく楽しいこと。ようやく横浜にも世界に通用するタワーマンションが登場するとあって、非常に楽しみだ。

建物完成予想CG(※1)
シルクホール:商業ゾーンエスカレーター完成予想CG
北仲エリアの賑わいを創出する場所

本物件の魅力となるのはもちろん高さだけではない。低層の1、2階にはスーパーマーケットやライフスタイル提案型のカフェ、飲食店など暮らしを彩る店舗や文化施設が集積。さらに、46~51階に入るサービス付き長期・短期滞在型ホテルは海外からの観光客やビジネスパーソンの受け皿となる。46階に設けられる展望室は一般開放されるため、北仲エリアの賑わいを創出する場としての役割も、充分担っていくことになるだろう。

歴史広場完成予想CG
10年に1度の注目物件

駅直結、総戸数1000戸超という新築マンションは、過去10年間、首都圏では本件のみ(※2)。そのような希少な物件が大都市・横浜の中心地にできることは、それだけでも充分注目に値する。さらに駅徒歩1分という好立地は、資産的な観点から見ても期待したいポイントだろう。既に資料請求が殺到しており、注目度の高さを証明している。私自身も、新しい横浜の未来を切り拓く物件として、大いに期待を寄せたい。

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※1 掲載の建物完成予想CGは、現地から約2.5km離れた場所より撮影(2016年1月)した写真に、計画段階の図面を基に描いた外観完成予想CGを合成しCG処理を施したもので、形状・色等は実際とは多少異なります。なお、外観形状の細部、設備機器等は表現しておりません。
※2 ※出典/不動産研究所より提供されたマンション情報、過去10年間を元に集計
※動画内の周辺環境は、全て物件より約2000m以内。
※掲載の建物完成予想CGは、計画段階の図面を基に描いた外観完成予想CGを合成しCG処理を施したもので、形状・色等は実際とは多少異なります。なお、外観形状の細部、設備機器等は表現しておりません。
※本物件の立地する「北仲通北再開発等促進地区」内、本物件の北東側・北側・北西側に高層建築物が建つ予定です。また同西側「北仲通南地区再開発地区(現在の状況:準備工事中、事業施行期間:2020年1月末予定。遅れる場合がございます)」内に横浜市新市庁舎(約155m)の建物が建つ予定です(横浜市HPより)。建物の高さ等は今後変更となる可能性があります。それに伴い本物件の日照・眺望に影響があります。

【Movie】馬車道のまちづくりに携わる六川氏インタビュー3/6

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横浜らしさを牽引する、馬車道のまちづくり
常に時代を先取りしてきた馬車道
  • 開港地として様々な外国文化を受け入れ、日本近代化の礎を築いてきた街・横浜。中でも開港当時の面影を色濃く残す馬車道は、どんな歴史を歩み、そして今どんな楽しみ方ができるのだろうか。

  • 馬車道商店街協同組合理事長として長年まちづくりに携わり、また、横浜市都市美対策審議会の元委員としても街の変化を見つめてきた六川勝仁氏に、馬車道の歴史や魅力を伺った。

株式会社アート宝飾 代表取締役社長 六川勝仁氏
馬車道の老舗宝飾店経営の傍ら、馬車道商店街協同組合理事長としてまちづくりに深く携わる。元横浜市都市美対策審議会委員で、横浜の景観や都市デザインへの造詣も深い。
  • 日本初の文化が花開いた街

    馬車道は1867年、外国人居留地と日本人町を結ぶための計画道路として誕生し、今年150周年を迎えます。日本ではまだ珍しかった馬車に乗って外国人が往来していたことから、「馬車道」と呼ばれるようになったそうです。外国文化の玄関口となった街では、ガス灯をはじめ数多くの「日本初」のものが発祥しました。そんな開港地の歴史と文化を受け継ぐ馬車道は、横浜の中でも特にオールドタウンのような魅力を持っている場所。街には神奈川県立歴史博物館など今も歴史的建造物が点在し、歩いているだけで自ずと異国情緒に浸ることができるでしょう。

  • 全国をリードするまちづくり

    そんな馬車道は、かなり早い段階から全国に先駆けて魅力ある街をつくる活動に取り組んできた街でもあります。1973年に馬車道商店街が横浜市経済局から都心型モデル商店街に指定され、1回目のまちづくりが行われました。商店街のアーケード撤去など、主に歩行者空間の整備に注力し、現在の歩いて楽しい馬車道の基盤がつくられたのです。このとき、まちづくりのガイドライン「馬車道協定書」が制定され、これは後に日本各地で参考にされたそうです。横浜は常に新しいことを先取りする街ですが、それはまちづくりにおいても同じことが言えるのではないでしょうか。

2
未来を見据え、横浜を牽引する存在に
ガス灯が灯る夜の馬車道 (現地より約300m付近)
本物がつくり出す街の情緒

1995年に開始した2回目のまちづくりは「本物の大人の街」をテーマに、英国から輸入した赤レンガを敷き、ガス灯を設置して開港当時の面影を蘇らせました。この時提唱したのが今も続く「ガス灯プロムナード」計画。現在馬車道から北仲通りまで75本、山下公園にも40本のガス灯が設置されていますが、今後海岸通りにも設置し馬車道と港をガス灯でつなごうというもの。ガス灯の灯る夜の馬車道ほど情緒のある街並みはないと思います。

YCC ヨコハマ創造都市センター (徒歩2分・約110m)
現代に合う、新たな価値を

歴史を守ると共に重要なのは、現代の方々がいかに楽しめるかということです。それには新旧を融合させ、時代に合う価値を創造する必要があります。歴史的建造物などを活用してアートや文化を発信する「クリエイティブシティ・ヨコハマ」構想がいい例です。東京藝術大学大学院やYCC ヨコハマ創造都市センターがある馬車道~北仲一帯は、次世代を担うクリエイティブシティの中心地としても重要な役割を担っています。

3
暮らす街としても他にはない魅力を持つ
守り継がれた横浜の住み心地

私自身、横浜市都市美対策審議会の元委員として北仲の再開発には18年ほど関わってきたのですが、これからの馬車道一帯をさらに活性化させ、新たな価値を創造してくれるものとして、非常に期待を寄せています。横浜は都心へのアクセスも良く、生活に必要なすべてが手近に揃う大都市ですが、実はとてもゆったりと暮らせる街でもあるんです。横浜の人は新しいものに敏感な反面、こと暮らしそのものに関してはいい意味で保守的なところがあり、良いものはしっかり守る。だからこそこれほど歴史や文化が今に受け継がれ、街には居心地の良さが保たれているのだと思います。

  • 神奈川県立歴史博物館 (徒歩4分・約260m)

    旧横浜正金銀行本店本館として生まれた建物は、馬車道エリアの象徴であり、国の重要文化財。明治期の代表的な洋風建築とともに横浜の歴史を物語るスポットです。

  • 横浜第二合同庁舎 (徒歩2分・約100m)

    みなとみらい線「馬車道駅」を出てすぐ、様々な行政機関が入居する建物は元は横浜生糸検査所として活躍したもの。横浜市の歴史的建造物としても認定されています。

  • 神奈川県庁 (徒歩9分・約710m)

    1927年に完成した本庁舎は横浜を代表する登録有形文化財。また、税関本関庁舎、開港記念会館と並ぶ「横浜三塔」の一つとして通称「キング」の相性で親しまれています。

  • 日本郵船氷川丸 (徒歩20分・約1,590m)

    横浜の代表的な風景をともに描く「山下公園」の開園と同じ1930年に竣工。12,000t級貨客船として活躍、喜劇王チャップリンも乗船しました。国の重要文化財。

歩くほど面白い横浜
  • そんな街の魅力を肌で感じたいと思ったら、とにかく自分で歩いてみることです。歩く時間帯によっても雰囲気が変わりますし、雨の日もまた情緒があっていいですよ。

  • 潮風の香り、汽笛の音、レンガの道に灯るガス灯、そして歴史と伝統が生きた店舗や施設の数々。それらを五感で楽しみながら、どこかゆっくりと流れる街の時間に身を委ねて散策してみれば、きっと横浜の新たな一面を発見できるはずです。

山下公園 (徒歩14分・約1,090m)
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※動画内の周辺環境は、全て物件より約1200m以内。
※環境写真は2017年6月~7月に撮影。

かつてこれほどの大規模構想タワーが横浜にあっただろうか4/6

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横浜最高層・憧れの地が誕生
住まいとして誰も見ることがなかった景色を眺望に
眺望写真 ※2
建物完成予想CG
世界的に名高い「オークウッド」。その宿泊施設が、タワーの47階から51階に設けられます。46階のレストランでは、優雅にお食事を愉しむことも可能です。
  • 横浜の憧れと尊敬の地となる

    これまで住宅としては横浜市では見ることのできなかった眺望。横浜最高層として注目を浴びるマンションに住むことの誇り。歴史を受け継ぎ新たな横浜の起点となりえる大規模複合再開発。駅直結による圧倒的利便性。世界的に名高い「オークウッド」。多目的な文化施設や飲食店。
    人が流入し新たな回遊を生む地であり、横浜を次のステージへと変えるほどの構想を掲げられた地は、住まう人をも巻き込み、憧れと尊敬の地となるでしょう。

  • 58階建て高層タワーの実現

    “港や山手の丘からの眺望、関内地区の街並みの特徴を生かした景観保全”を目的とした「関内地区都市景観形成ガイドライン」において、建築物の最高高さが31mに規制されているなか、当該計画地である北仲通北再開発等促進地区(A-4地区)においては、開港以来の歴史の継承を図ることで歴史的な景観の保全に寄与し、かつ港および内陸部を望むためのパブリックスペースを確保することで、建築高さの緩和規制を経て、58階建高層タワーを実現しています。

2
横浜の伝統と未来の起点へ
「山下・関内地区」と「みなとみらい21地区」の結節点
  • 新たな暮らしの舞台となるのは、大らかな海を臨み、横浜の伝統と未来を映す街。目の前には、歴史的建築が日常風景に融け込む「山下・関内地区」。

  • そして、ビジネス・商業機能が充実した「みなとみらい21地区」。それらをつなぐ新街区の中心に「ザ・タワー 横浜北仲」は誕生します。

周辺環境概念図 ※3
低層部構成図 ※4
伝統、文化、先進を謳歌する新たな街へ

進化を遂げるのは都市の利便性に加えて、多彩な人々の暮らしやすさです。
明治・大正期の華やかな歴史ロマンが薫る地で、「馬車道」駅と直結し、分譲住宅、文化施設、商業施設などを動線に配慮しながら多彩な都市機能を一体化した「ミクストユース」という発想の街づくり。歴史に根ざし、新たな文化を培いながら、生活利便性にも優れた街となります。

  • シルクホール:商業ゾーンエスカレーター完成予想CG
  • 歴史広場完成予想CG
  • 駅前広場完成予想CG
3
【Pickup】多彩なプランから一部をご紹介
【Premium Floor】横浜市最高層の景色+専有面積212.30m2の大空間
  • <P-212 type>
    横浜の眺望と、圧倒的な開放感を暮らしの場にできます。

  • リビング・ダイニングは約50.6畳あり、普段の生活もパーティであっても、常にゆとりある空間になるでしょう。全体的に見ても贅沢に空間使え、まさに横浜の未来を担うタワーたる住まいとなっています。

間取り図
【Superior Floor】ライフスタイルに応じて選択できる多彩なプラン
  • <S-83B type>
    リビング・ダイニングからの開放性と共に、全室に窓があり、広がりを感じる間取り。

  • <S-64 type>
    Hallの面積を少なくし、その分を居室にすることで生活空間を広くできている間取り。

間取り図
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※1 1993年以降に横浜市内で販売された分譲マンションで58階建ては最高層となります。対象期間 1993年~2016年8月15日までのMRC調査・捕捉分に基づく分譲マンションデータによる(2016年MDM9月号)データ資料:(有)エム・アール・シー2016年10月現在
※2 掲載の眺望写真は、現地46階相当の高さ(約155m)から撮影(平成28年10月)した眺望写真で、実際の住戸からの眺望とは異なります。眺望・景観は、各階・各住戸により異なり、 今後周辺環境の変化に伴い将来にわたって保証されるものではありません。
※3 掲載のイラストは概念図であり形状、スケール、位置などは実際とは多少異なります。
※4 掲載の構成図は、設計図を基に作成したもので形状・色等は実際とは多少異なります。施工上の理由及び改良のため、変更となる場合がございますのでご了承ください。なお、外観形状の細部、設備機器等は表現していません。また、周囲の電柱・標識・ガードレール等につきましては表現しておりません。このCG・構成図で表現されている植栽は竣工から初期の生育期間を経た状態のものを想定して描いており、竣工時は植物の生育を見込んで必要な間隔をとって植えています。
※掲載の建物完成予想CGは、計画段階の図面を基に描いた外観完成予想CGを合成しCG処理を施したもので、形状・色等は実際とは多少異なります。なお、外観形状の細部、設備機器等は表現しておりません。
※本物件の立地する「北仲通北再開発等促進地区」内、本物件の北東側・北側・北西側に高層建築物が建つ予定です。また同西側「北仲通南地区再開発地区(現在の状況:準備工事中、事業施行期間:平成32年1月末予定。遅れる場合がございます)」内に横浜市新市庁舎(約155m)の建物が建つ予定です(横浜市HPより)。建物の高さ等は今後変更となる可能性があります。それに伴い本物件の日照・眺望に影響があります。
※商業施設は平成32年夏開業予定(開業は遅れる場合がございます)

横浜市最高層、58階建て高層タワーの全貌5/6

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新たな都市景観の創出・58階建高層タワーの実現
みなとみらい21地区の高層タワー群と連動した、なだらかなスカイラインを形成。
  • 横浜市最高層※1の58階建て高層タワーは、空に溶け込むように伸び、北仲通地区全体のシンボルになります。

  • 同時に、ランドマークタワーへなだらかなスカイラインを形成し、みなとみらいと関内の景観をつなぎます。

建物完成予想CG ※2
建物完成予想CG
  • 58階建高層タワーを実現

    “港や山手の丘からの眺望、関内地区の街並みの特徴を生かした景観保全”を目的とした「関内地区都市景観形成ガイドライン」において、建築物の最高高さが31mに規制されているなか、当該計画地である北仲通北再開発等促進地区(A-4地区)においては、開港以来の歴史の継承を図ることで歴史的な景観の保全に寄与し、かつ港および内陸部を望むためのパブリックスペースを確保することで、建築高さの緩和規制を経て、58階建高層タワーを実現しています。

  • 赤煉瓦の優しい温もり、伝統を表現する空間

    「旧帝蚕倉庫」の美しい近代建築を蘇らせ、人々が集い交流する場所となる「歴史広場」。 当時の主な貿易品だったシルクの美しさや質感を、空間全体で表現した「シルクホール」。伝統を表現しながら、現代的なデザインで新たな街づくりは進められています。

2
複合一体型再開発、「Mixed-use」の新たな街づくり
駅をはじめ複数の施設が一体化した「Mixed-use」の新たな街づくり。
建物完成予想CG
  • 生活利便性にも優れた街へ

    進化を遂げるのは都市の利便性に加えて、多彩な人々の暮らしやすさです。
    明治・大正期の華やかな歴史ロマンが薫る地で、「馬車道」駅と直結し、分譲住宅、文化施設、商業施設(スーパー、カフェ、レストラン)などを動線に配慮しながら多彩な都市機能を一体化した「ミクストユース」という発想の街づくり。
    歴史に根ざし、新たな文化を培いながら、生活利便性にも優れた街となります。

  • 世界のエグゼクティブを迎える施設

    世界的に名高い「オークウッド」。その宿泊施設が、タワーの47階から51階に設けられます。46階のレストランでは、優雅にお食事を愉しむことも可能です。
    その上質なもてなしは、街の文化を高め、暮らしを輝かせます。

      • 歴史広場完成予想CG
      • シルクホール:商業ゾーンエスカレーター完成予想CG
      • 歴史広場完成予想CG
      • 歴史広場:住宅エントランス完成予想CG
  • 伝統、文化、先進を謳歌する新たな街へ

    低層部には、かつての震災復興期にシルクの一大センターを目指した歴史的な景観を継承。質感も美しい赤煉瓦に彩られながら、この新しい街は、先進の都市利便を享受し、歴史に根ざした伝統と豊かな文化に親しみながら、 今の横浜にふさわしいライフスタイルを実現していきます。
    街の伝統を映す広場の奥、端正な佇まいを見せる新たな邸のエントランスがあります。 歴史広場になじみながらも、現代的なデザインが優雅さを際立たせます。歴史が育んだ重厚と、未来を見晴らす先進が、ここでは美しく調和しています。

3
美しく、住む歓びを満たす空間の一部をご紹介
伝統を尊重し、現代的な建築デザインへ昇華すること。
  • 伝統を尊重しながら枠に囚われることなく、現代的な空間にその精神を込める。そんな空間づくりが進められています。趣豊かなデザイン、先進の機能を取り込んで、暮らしを輝かせてゆきます。

  • ここにあるのは、この先の未来もずっと愛着を持ち続けられる場所。
    ※画像左右にある矢印を押して頂くと、スクロールしていくつかの画像をご覧いただけます。

  • エントランスホール完成予想CG
  • エントランスラウンジ完成予想CG
  • エントランスラウンジ完成予想CG
  • グランドエントランス完成予想CG
  • パーキングラウンジ完成予想CG
この場所に暮らす人のためだけに、特別な歓びを。
  • 時間にも、距離にも囚われない自由なライフスタイルを実現し、日常生活を心から楽しんで頂くこと。そのために、オンタイムからオフタイムまで、暮らしを彩る多様な空間を設けています。

  • 華やぐ日常を思いのままにお過ごしいただけます。
    ※画像左右にある矢印を押して頂くと、スクロールしていくつかの画像をご覧いただけます。

  • ビューラウンジ完成予想CG ※3
  • パーティリビング完成予想CG ※4
  • スカイテラス完成予想CG ※5
  • スタディルーム完成予想CG ※6
  • マルチアトリエ完成予想CG ※6
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※1 1993年以降に横浜市内で販売された分譲マンションで58階建ては最高層となります。対象期間 1993年~2016年8月15日までのMRC調査・捕捉分に基づく分譲マンションデータによる(2016年MDM9月号)データ資料:(有)エム・アール・シー2016年10月現在
※2 建物完成予想CGは、現地から約2.5km離れた場所より撮影(2016年1月)した写真に、計画段階の図面を基に描いた外観完成予想CGを合成しCG処理を施したものです。
※3 完成予想CGは、計画段階の図面を基に作成したものに現地25階相当(約85m)の高さより北方向を撮影(2016年11月)した写真を合成したものです。
※4 完成予想CGは、計画段階の図面を基に作成したものに現地5階相当(約20m)の高さより北西方向を撮影(2016年11月)した写真を合成したものです。
※5 完成予想CGは、計画段階の図面を基に作成したものに現地屋上デッキ相当(約200m)の高さより北方向・東方向を撮影(2016年11月)した写真を合成したものです。
※6 完成予想CGは、計画段階の図面を基に作成したものに現地5階相当(約20m)の高さより北方向を撮影(2016年11月)した写真を合成したものです。
※掲載の各完成予想CGは、計画段階の図面を基に描いた外観完成予想CGを合成しCG処理を施したもので、形状・色等は実際とは多少異なります。施工上の理由及び改良のため、変更となる場合がございます。形状の細部、設備機器等は表現しておりません。共用部の家具・調度品等は変更となる場合がございます。眺望は各階・各住戸により異なり、今後周辺環境の変更に伴い将来にわたって保証されるものではありません。
※共用施設のご利用にあたっては管理規約を遵守していただきます。一部施設のご利用は有料となる場合があります。ご利用には予約が必要となる場合があります。
※本物件の立地する「北仲通北再開発等促進地区」内、本物件の北東側・北側・北西側に高層建築物が建つ予定です。また同西側「北仲通南地区再開発地区(現在の状況:準備工事中、事業施行期間:2020年1月末予定。遅れる場合がございます)」内に横浜市新市庁舎(約155m)の建物が建つ予定です(横浜市HPより)。建物の高さ等は今後変更となる可能性があります。それに伴い本物件の日照・眺望に影響があります。
※商業施設は2020年夏開業予定(開業は遅れる場合がございます)

【Movie】横浜市都市デザイン室が捉える北仲6/6

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都市デザイン室が目指す横浜とは
横浜らしさを創っていく
  • 横浜のまちづくりや再開発において、長い間大きな役割を果たしてきたのが、横浜市都市整備局・都市デザイン室だ。行政の中に都市デザインに特化した部署が存在するのは全国的にも大変珍しいことだという。

  • 中でも横浜市は日本で初めて都市デザイン室を設けた自治体だ。変わりゆく横浜の中で今回の北仲プロジェクトはどのように捉えられているのか。都市デザイン室で本プロジェクトに携わって10年になる桂さんに話を伺った。

横浜市都市デザイン室 都市デザイナー 桂有生 氏
東京芸術大学建築学科卒業後、安藤忠雄氏、山本理顕氏のもとで建築設計に携わる。2007年、公募により横浜市都市デザイン室入庁。象の鼻パークなど実績多数。
  • 横浜の街の魅力を引き出す

    横浜市の都市デザイン室の歴史は長く、前身となるチームが発足したのは1971年に遡ります。1960年代にみなとみらいや歴史を生かしたまちづくりの構想が生まれ、それらをより横浜らしく具現化するための専門組織として都市デザイン室が誕生しました。まちづくりは、ともすると行政や参画事業者が縦割りになってしまいがちなのですが、それを横つなぎし、一貫性のある視点を加えることによってプロジェクトを魅力的に調整していくのが私たちの役割。具体的には、街のインフラや空間整備などから関わり、制度調整や仕組みづくりまでの、ハード、ソフトの両面から『質』を高めていくチームとなっています。

  • 守るだけが横浜らしさではない

    横浜にとって開港の歴史を生かしたまちづくりは欠かすことはできません。横浜のアイデンティティともいえるものです。しかし歴史の長さというだけであれば、京都や鎌倉などには遠く及びません。ただ、近代化の中でいち早くその価値に着目し、行動してきたというのは横浜の強みと言えると思います。そして大切なのは単に古いものを守るのではなく、その価値をどう昇華させ、時代に合わせて手を加えながら最大化していくかということでしょう。それを実現することで、横浜らしさが宿るのだと思っています。

    〈横浜市都市デザイン室〉 http://www.city.yokohama.lg.jp/toshi/design/

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世界に通用するまちづくりの技術
万国橋からみなとみらい方面を望む(約3分・約230m)
日本大通り(現地より約700m付近より撮影)
横浜を代表する街並みをつくった実績

都市デザイン室の代表的な実績としては、みなとみらいの再開発や日本大通り、赤レンガ倉庫などの整備が挙げられます。みなとみらいでは群として一体で美しいラインを描くよう建物の高さを制限、まとまりのある街並みを形成。日本大通りでは歩行者空間の拡大と共に歴史的建造物などを利用したカフェを出店してもらうなどソフト面まで携わっています。ちょっとした仕組みによって街をより魅力的な方向に導くことが横浜では可能です。

象の鼻パーク(徒歩10分・約780m)
技術を伝えた海外の街が世界遺産に

そんな横浜市都市デザインの技術は、海外のまちづくりにも応用されています。1980年代にマレーシア・ペナン島のジョージタウンという旧市街の将来ビジョンを描く際、横浜市のチームが派遣されノウハウを伝えました。都市の歴史を生かしたまちづくりは高く評価され、2008年には旧市街が世界遺産に登録。培ってきた技術がそのような形で実を結んだのは、非常に嬉しく光栄なことです。今も海外への技術提供は継続して行われています。

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次世代の横浜を拓く北仲への期待
生まれ変わる北仲周辺
北仲北地区には地上58階建て「ザ・タワー 横浜北仲」、南地区には地上32階建ての新市庁舎が共に2020年竣工予定。(画像は建物完成予想CG)
  • 横浜の中心地が大きく変わる

    現在開発が進められている北仲地区は、みなとみらいと関内という新旧の街の結節点にあたり、これからの横浜をリードするのにふさわしい場所と言えるでしょう。また、明治以前は横浜村の鎮守神を祀る弁天社があり、開港後は数々の外国公館や灯台局が置かれるなど、歴史的にも重要な役割を果たしてきました。そんな稀有な条件が揃った北仲北の再開発に私が関わり始めたのは、2007年のこと。2013年には横浜市庁舎の移転も決定し、みなとみらいに準ずるプロジェクトとして、都市デザイン室もまちづくりと歴史的な観点の両面から非常に力を入れて進めています。

  • 都市の記憶を受け継ぎ、飛躍する街

    新旧が入り混じる北仲の開発は、歴史と新しい価値をいかに融合させるかがカギとなります。歴史を生かす一方で、高層ビルの群としての計画や公共空間の創出など新しいことにも積極的に取り組んでいるのが特徴です。この地が各エリアの中継地となり街を歩く人の流れを変え、横浜全体の回遊性を高めてくれるという点でも非常に期待しています。開港という都市の記憶を大切にし、官民が協働して新しい魅力あふれる横浜をつくり上げていく。北仲はその最大級の舞台であり、ここに住まう方や働く方には、ぜひ積極的にこれからの横浜を創っていって欲しいと思います。次世代の横浜を象徴する場所として今後さらなる飛躍をしていくことを期待しています。

駅前広場完成予想CG
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※掲載の建物完成予想CGは、計画段階の図面を基に描いた外観完成予想CGを合成しCG処理を施したもので、形状・色等は実際とは多少異なります。なお、外観形状の細部、設備機器等は表現しておりません。
※掲載の環境写真は2017年7月~8月に撮影。
※動画内の周辺環境は、全て物件より約1500m以内。

※価格は物件の代金総額を表示しており、消費税が課税される場合は税込み価格です。税率は引き渡し時期により異なりますので、情報の見方ページを参照いただくか、各物件にお問い合わせください。 (1000円未満は切り上げ。)
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THE TOWER YOKOHAMA KITANAKA(ザ・タワー 横浜北仲) 物件概要 第1期

所在地 神奈川県横浜市中区北仲通5-57-2他(地番)地図を見る
交通 みなとみらい線「馬車道」歩1分乗換案内
間取り 1LDK~3LDK 間取り図を見る
専有面積 44.03m2~212.3m2
価格
未定
販売スケジュール 販売開始予定 2017年11月上旬
入居時期 2020年4月下旬予定

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【67712274】THE TOWER YOKOHAMA KITANAKA(ザ・タワー 横浜北仲)
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