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展示場を歩こう 事前準備と現地パンフレットが見学のカギだよ。

SUUMO住宅展示場 武蔵小杉のモデルハウスは15区画。規模としては見学しやすい「ちょうどいい広さ」です。といっても、どのモデルハウスも魅力的な建物ばかり。全てをじっくり見ようとするとそれなりの時間が掛ってしまいます。
「時間がなくて見学しきれなかった」「家に帰ってからチェックし忘れた部分に気づいた」など、後悔しないように事前準備をしておきましょう。当日は現地で配布しているパンフレットや情報誌もフル活用して効率よく見学しましょう。

(1)事前準備を忘れずに!

まずは見学前に準備しておきたいものをチェックしておきましょう。また、どういう家に住みたいか、家族の中の優先順位は?など、ご自身の住まいづくりに対する希望をまとめておくと、より見学がし易くなります。

巻尺

間取りや家具、設備のサイズチェックのために必需品です。
2m以上の長めの物を用意しましょう。

筆記用具

担当者の話をメモしたり、測った商品のサイズを書き留めたりするのに使います。パンフレットにもMEMO欄がありますが、できれば専用のノートを用意しておけば、後々書き足すことができます。

電卓

坪単価や設備のオプション差額の確認、寸法を縮尺して図面に書き込む時などに便利です。


図面

土地や間取りが決まっているなら図面を持って行きましょう。よりイメージし易くなります。

デジタルカメラ

気に入った設備やデザインを撮影しておけば、後で自分だけでなく家族や担当者に伝えやすくなります。記録としてノートに貼っておくのもいいでしょう。
※撮影の際は必ずモデルハウスの担当者に確認をしましょう。

服装

見学は意外と動き回ったり、靴を頻繁に脱ぎます。スカートやブーツは避けましょう。また寒暖に対応できるよう、脱ぎ着がしやすい服装を選びましょう。


(2)パンフレット片手に、いざ出発!

展示場に到着したらまずはセンターハウスへ。
センターハウス1階にある受付でパンフレットをお渡しします。
パンフレットでは住まいづくりに関するちょっとした基本情報や見学に役立つ簡単なポイントをアドバイス。各モデルハウス情報欄には見学の際に気になったことを書き込めるようにMEMO欄を設けておきました。是非パンフレットをご活用ください。

POINT1 モデルハウスはイメージリーダー

SUUMO住宅展示場ではできるだけ等身大に近いモデルハウスをご用意しています。しかし、実際に家を建てるとなると実現が難しいものも。まずはモデルハウスそのものを採用するという見方ではなく、外観の雰囲気や空間イメージなどの参考にしましょう。

POINT2 営業マンにはどんどん質問を

営業マンは住宅のプロ。見学時に気になったこと、わからないことはどんどん質問しましょう。また、気に入ったモデルハウスがあれば性能や工期、価格、商品ラインナップなど見て分からない部分も聞いておきましょう。メーカー毎に同じ質問をしてみるとその違いが良く分かることもあります。

POINT3 各モデルハウスのアンケートは賢く利用

アンケートの記入は時間もかかるし、個人情報もある程度開示しなければなりません。でも、記入しておけば後々現地見学会やイベント、キャンペーンなどの情報を送ってもらうこともできます。気になるメーカーのアンケートにはできれば記入しておきましょう。

POINT4 見学が終わったらセンターハウスへ

見学してみて、疑問に思ったこと、わからなかったことはセンターハウスで解決しましょう。各種情報誌の他、スタッフがサポートをいたします。
また、途中ブレイクタイムを挟むことで新たな発見があったり、もう一度確認したい点に気づいたり……見学後すぐに帰らず、一呼吸おくことも大切なポイントです。
駐車場のサービス券もお忘れなく。

出展社(五十音順)川崎地区最大棟数15棟

  • 旭化成ヘーベルハウス
  • 一条工務店
  • ウィザースホーム(新昭和の注文住宅)
  • 住友不動産
  • 住友林業
  • セキスイハイム
  • 積水ハウス
  • 大成建設ハウジング
  • 大和ハウス
  • タマホーム
  • パナホーム
  • 古河林業
  • ミサワホーム
  • 三井ホーム
  • レスコハウス

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