みんなの住まい選び体験談 住まいのお役立ちノウハウ

セキュリティを重視して選んだ築浅物件。気分を新たに一人暮らしを再スタート!

賃貸アパート
セキュリティを重視して選んだ築浅物件。気分を新たに一人暮らしを再スタート!
Profile
名前:
Y・Iさん(女性・23歳)
家族構成:
一人暮らし
職業:
サービス業
2009年12月16日
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DATA

所在地:
千葉県松戸市
物件種別:
賃貸アパート
築年数:
築3年
家の広さ:
1K/27m²
家賃:
5万7000円/月
アクセス:
常磐線馬橋駅
徒歩8分
駐車場:
なし
zoom

PROCESS

2008年7月:
部屋探しを始める
2008年10月:
今の住まいと出会う
2008年11月:
契約
2008年12月:
入居
心機一転するべく新居探し。住みたいエリアは決めていた
数年前から常磐線北松戸駅近くに住んでいたIさんは、去年の夏ごろに引越しを思い立った。「更新のタイミングだったわけでもなく、ただ気分を変えたかったんです。住む部屋を変えれば心機一転になるかなと思って」。北松戸には住みやすさを感じていたので、同駅周辺エリアを希望していた。エリアを絞って、インターネットと地元の不動産会社の両方を使って部屋探しを始めた。
女性の一人暮らしだからセキュリティを重視
前の住まいが少し古かったこともあり、ターゲットにしたのは新築か築浅の部屋。セキュリティを重視し、駅からの帰り道がにぎやかなことや2階以上であることにこだわった。「母も心配しますから、以前から安全面はとても気にしていました。北松戸周辺にこだわったのも、自然が多くて落ち着いた雰囲気だからなんです」。これらの条件を不動産会社の担当者に伝えたところ、築3年になる今の住まいを紹介された。
最後の決め手は、頼りになる担当者のアドバイス
担当者から紹介された部屋は1階。しかし見学に行ってみると、階段を少し上がったところに部屋があるため、セキュリティ面の不安はなかった。「独立洗面台も付いていたのもポイントです。何より、細かい条件を親身になっていろいろ聞いてくださった担当の方が、今の住まいをオススメしてくれたことが決め手となって契約しました」。自分の条件をしっかり伝えて探したからこそ出会えた理想の住まいだった。
家具や家電を新調!ついに新生活がスタート
以前よりもキッチンも広くなり、今は料理も快適。「故郷の母から送られてくる食材を使って週に3~4回は自炊しています」。せっかくの新生活だからと、家具や家電も新調し、部屋のレイアウトはオフホワイトやベージュ系の色味で合わせて落ち着く空間に仕上げた。すっきりとしたIさんの表情からは、心機一転のための引越しは大成功だということが伝わってくる。
カメラマン/Tokyo graffiti
ライター/Tokyo graffiti
引っ越しを機に1000円均一のお店で購入した家具
お気に入りのアクセサリーコーナーと実家の愛犬の写真
壁には大好きなヨーロッパの地図を張っている
水まわりは常に清潔を心掛けているそう
シンクが広く勝手の良いキッチン

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