不動産・住宅サイト SUUMOトップ >> はじめての購入343人の家・お金・満足度大調査 第1回・シングル男女編

派遣社員という、いつまで継続して働けるか分からない雇用形態で働いているため、住宅ローンの審査が大丈夫か、また、購入後のローン返済について不安がありました。実際に預金額は減りましたが、月々の支払いが家賃ではなく、自分の買い物への支払いだと思うと「もったいない」という意識がなくなりました。(女性・38歳・年収300万円未満)
正社員になったばかりで、すぐにローンが組めるかが心配でした。でも、女性のためのマンション購入セミナーに参加。頭金をしっかり貯めておけば、無理のないローンを組めることを発見!私の場合、賃貸マンション時代の家賃より月々の返済額が少なく、繰り上げ返済もできるかも、と考えています。(女性・42歳・年収400万~600万円未満)
家を購入した友人に招待されて家を見て、自分も家を持ちたいと思ったから。(男性・24歳)
一人暮らしをするにあたり、持ち家なら手当が支給されるため。(男性・26歳)
実家から出て生活したかったから。出張が多いので、夜遅く帰っても気を遣いたくなかったから。(男性・27歳)
寮を出る必要があり、賃貸と持ち家を検討した結果、持ち家の方が長く安心して暮らせると感じたから。(男性・31歳)
29歳の時に購入したが、20代で買っておきたかったから。(男性・31歳)
家賃を払い続けることに対する疑問と、ニュースで見た不動産の上昇傾向。(男性・36歳)
結婚をすることになり、賃貸だともったいないので購入をしました。会社の転勤もないのも大きな要因になりました。(男性・36歳)
ペット禁止のアパートに住んでいたのですが、猫を拾ったのでばれる前に…。(男性・43歳)
ネットで住宅販売のホームページを見たところ、家賃よりローンの支払いのほうが安くなることが分かったから。(男性・46歳)
老後に住む家さえあれば、不安はないと両親が言っていたので。(女性・27歳)
失恋して一人で生きていこうと思った。(女性・29歳)
お得な物件を見つけ、会社からも近く、残業代と比べた時にお得だと感じたから。(女性・32歳)
親から「いつまで親のすねをかじる気なんだ?」と言われた。(女性・37歳)
結婚をすべくいろいろと行動をしていたが、結婚できず、もう結婚はしないだろう、それならば、いつまでも実家にいるのもおかしいと思ったから。また、賃貸も考えたが、賃料を払うよりマンションを買うほうがよいのではと考えたところ、ちょうど良い物件が見つかったから。(女性・38歳)
親からの資金援助の控除が、今年中なら大きいから。(女性・45歳)
実家に両親、兄夫婦と同居していたが、両親がいなくなったらそのまま実家には住めないと思ったから。(女性・46歳)
貯蓄の大半を購入資金にあてるため、今後の生活にあてられるお金が少なくなること。(女性・43歳)
病気になってローン返済ができなくなったらどうしようか…ということ。(女性・42歳)
賃貸とは違い組合とかめんどうかも。(女性・41歳)
以前住んでいたところはとても交通の便がよかったため、購入先とはあまりにも違いすぎて生活環境になじめるか悩んだ。マンションを購入すると、隣近所の人たちと長年、顔を合わせなくてはいけない。上手に近所づきあいが出来るか悩んだ。(女性・40歳)
ローンや管理費等でこれまで以上に住居費がかかりながら生活の水準を落とさずに生活できるか。(女性・38歳)
人生が固められる気がした。(女性・38歳)
十分に余裕をもってローンを組んだつもりだが、不景気等による給与の減額があると生活が苦しくなる。(女性・34歳)
ローンが組めるかと組んだ後の返済生活。もちろん組む前には何度もシミュレーションしましたが、実際にローンが降りるまでと降りた後でも、今後の返済生活に対しての不安はありました。あと、引越しする前に大地震が起きて建物が倒壊してしまったらローンだけが残るな…とかいろいろ考えてしまいました。(女性・31歳)
不良物件ではないか。(女性・20歳)
住宅を購入することに大金を払うだけの価値が本当にあるかどうか、何度か迷った。(男性・45歳)
ローン返済の日ごろの生活習慣・趣味へ及ぼす影響について。(男性・45歳)
想定していたよりも高い物件を購入したため、ローンの返済が順調に進むかどうかが不安だった。(男性・39歳)
頭金も何もないに等しい状態で、本当にマンションが購入できるか不安だった。今はそういうお金がなくても、住宅が買えてしまうことを知った。(男性・37歳)
日本が不景気になったので、将来投資で利益があるか心配。(男性・28歳)
自宅にいる時、本当にリラックスできるし、家事をするのが前よりも楽しくなりました。(女性・31歳)
模様替えが自由にできるのがうれしい!(女性・34歳)
ペットが飼えるようになりました。(男性・35歳)
家を購入した友だちが、購入後とんとん拍子で彼女ができ、結婚をして子どもをつくったんです。幸せそうに見えたので自分も購入を決意。その結果、パチンコ・パチスロへ向かっていた間違った投資熱や、株やFXなどで浪費していたお金を、住宅購入やローン返済のための貯蓄へ回せるようになり、仕事に対して新たな目標を設定できるように。前向きな人生になりました。(男性・38歳)
自分が家を購入したエリアでは、同レベルの物件の場合は賃貸よりも安く住むことが可能。それに共有施設が充実しているため、わざわざ外に出かける必要がないのがいいです。(女性・44歳)
居候でなくなったので、人の目を気にすることが減りました。(男性・44歳)
自信をもって知り合いを家に呼べるように。(男性・41歳)
このまま一人で生活することになっても安心です。(女性・40歳)
インテリアを自分の好みでそろえられるし、比較的広い部屋でペットと暮らせます。(女性・37歳)
社会的なステイタスができた。(男性・37歳)
通勤時間が短縮された上に、家賃を払っているという意識がなくなったので、損した気分になりません。(男性・35歳)
精神的に安心できるように。(女性・32歳)
気持ちよく起きれるようになった!(男性・20歳)
庭ができたこと。駐車場に車、バイクを置くことができること。(男性・43歳)
通勤時間が長くなり、以前は通っていたスポーツクラブに通えなくなった。(女性・27歳)
近所づきあいが正直めんどう…。(女性・41歳)
とても大きな買い物なので、自分が好きに使えるお金が減った。(男性・23歳)
事故や病気に対しての不安やローンを返せるかなどの不安ができた。(女性・24歳)
家賃がわりと大きかった。節約をせまられるとまではいかないが、毎月の貯金額が減ったため、節約の必要性がではじめた。(女性・26歳)
メンテナンス費用のためさらなる貯蓄が必要になること。(女性・29歳)
近所に同年代の人が居ないので、近所付き合いが難しい。(女性・30歳)
賃貸の時よりも、細々とした支出が大きくなってしまった。修繕費、固定資産税や公共料金など。(男性・31歳)
生涯住むにはイマイチだと感じているので、持家だから引っ越すときにひと手間かかりそう。修繕しなければならない箇所がすこしずつ出てきたが、修繕費が割とかかることを知った。(女性・33歳)
住宅購入以外に引越し・家電製品や家具の買い足しなど、その他の金額が結構大きい。(女性・45歳)
親のすねをかじるわけにいかなくなったので、かなり感情を抑えるようになった。たぶんストレスがたまっていると思います。(女性・38歳)
悪くなったというわけではないが、確実にローンを返済しなければいけないというプレッシャーは感じる(女性・36歳)
自分で調べるのもいいけれど、不動産会社などに行って相談するのが一番。迷っている原因にもよりますが、たいていのことは取り越し苦労です。(男性・33歳)
焦って決定しないで、ゆっくりいろいろな物件を比較検討するのがおすすめ。(男性・34歳)
日本人なら経済発展のために家を買うべき!(男性・31歳)
ご近所のリサーチはしっかりすべき。(男性・32歳)
いいなと思う物件があれば、運命だと考え、購入するのもひとつの手段です。行動してから結果を待つのもOKでは?(男性・32歳)
今は金利が安いので買い時だと思います。頭金なしでもOKな物件もあるので、いろいろ検討してみればいいところが見つかるはず。(女性・32歳)
頭金は多ければ多いほどいいです。あと、金利動向のチェックも忘れずに。(男性・42歳)
優良企業以外の会社の賃金就労者の場合、住宅ローンのボーナスを組み入れたり、ゆとりローンにするのはやめたほうがいいです。やはり、住宅購入のための預金をある程度してから購入しなければ、将来の資産になる前に生活苦に陥りやすくなります。(女性・43歳)
家賃はただ出ていくだけです。(男性・45歳)
住宅本体の価格のみならず、諸費用や家具・家電購入費などほかにも出費はたくさんあるので、住宅販売チラシなどに記載されている「頭金0」をそのまま鵜呑みにしないこと。また、購入後は「固定資産税」が毎年発生することを忘れず、貯蓄をしておいたほうがよいです。(女性・45歳)
後悔しないように住宅は最低でも5件は見て回ること!下調べは最低でも20件でしょう。(男性・20歳)
なんとかなるさ。(男性・35歳)
面倒でも、通勤時間帯や休日、夜など、実際に何回か現地に出向き、周辺やマンション内の環境を確認したほうがよいと思います。(女性・34歳)
お金の心配より、何年住めるかが大切。内装はどうにでもなりますが、造りはどうにもならないので要は構造ですね。中古なら、管理組合がしっかり機能しているかも重要。貯えが多いところだと、何かあった時に持ち出しがなくて済むので安心です。(女性・35歳)
自分でリフォームできる自信があれば、リフォーム済みでない古い住宅を選べば、かなり安く買えます。(男性・42歳)
自分でリフォームできる自身 金利が上がる気配がないので、変動で低金利で借りることをおすすめします。住宅価格も安いですし。(女性・41歳)
迷っていたら買えません。その物件を欲しいと思ったら買いましょう。(男性・40歳)
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