現地見学、最初の一歩

11年04月27日
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  • 【基礎知識】そもそも現地見学って?
  • 【実践編】こんなトコロを見てみよう!

そもそも「現地見学」って?

実際の家をリアルに体感できる場所!
「現地」によって見学できるものが違う

ひとくちに「現地見学」といっても、見学先によって見学できる内容は違ってくる。すでに完成した物件か、建築途中の物件かなど、建築状況によっても見るべきポイントは違うので、右を参考に気になる物件はどのタイプか確認してから出かけよう。ただし、いきなり現地に行っても、場所が分からなくて迷ってしまったり、鍵が開いていなくて見られなかった、なんてこともありえる。事前に電話やネットで予約してから行くのが安心だ。

イラスト

「見学してよかった!」現地見学に行ったセンパイの声

  • 自分たちのようなファミリーが多く住んでいることが分かって安心できました!(30代男性)
  • 北向きは暗いというイメージがあったけど、実際見てみたら明るい。百聞は一見にしかずです(30代男性)
  • 近くに大きなスーパーマーケットがあるなど意外に便利なことが分かりました!(20代女性)
  • 鍵や窓センサーなど防犯設備が充実していて驚きました!(30代女性)

予算を確認して、見学にいく物件を見つけよう

現地見学に行くにしても、予算が分からないことには、どこから見学していいか、見当もつけにくい。
まずは自分がどれくらいの家を買えるか、目安を知ろう。予算のポイントは「毎月いくら返せるか」だ。

今、用意できる頭金・月々払える金額から、買える物件額を試算してみよう。

  • 用意できる頭金

    万円
  • 月々払える金額

    千円
  • 金利

  • 返済期間

買える物件額 万円※諸費用・管理費は除く

予算にあわせて見学する家を見つけよう

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見学する物件が決まったら、さっそく見学へ! 次ページで見学のポイントをチェックしよう

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