時を経るほどに味わい深くなる家 漆喰など自然素材の心地よさも魅力
個性的なデザインと職人の手技で創るアンティークのような温かみ ヨーロッパの田舎町にひっそりと佇む古民家のような外観が印象的なVie houseの家。塗り壁にこだわる温かみのあるデザインには、静かな存在感がある。 ヴィンテージ感が味わえる「エイジング加工」やオリジナリティに満ちた造作で、年月を経たような味わい深い質感の壁や、石やレンガを埋め込んだかのような仕上げなどで独特の雰囲気をつくり出す。外注はせず、意思を伝えやすい腕利きの自社職人による施工により良心的なコストを実現。「お洒落なカフェのような、あるいはテーマパークの楽しい建物のようなデザインに惹かれて」という施主の声にもうなずける。 「傷も汚れも味となるのが理想の家です」と語る福島社長。体に優しく、時間が経つほどに味わいを増す無垢材や珪藻土、漆喰などの自然素材にこだわりを持つ同社は、施主にもメンテナンス方法を教える。自ら手をかけることで家への愛着が増しコストダウンにもつながる。さらに全館暖房完備や性能検査など住み心地も追求している。
施工エリア:埼玉県、東京都(一部)、群馬県(一部)、栃木県(一部)
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問合コード:131662