天地の恵み、地域に息づく恵みのすべてを ありのままに取り込んだ「自然体の住まい」
「人にも環境にも心地よい住まい」。それが小林建設が目指す家づくりだ。同社が掲げている家づくりの大切なポイントは4つ。「自然素材を中心とすること」「自然エネルギーを積極的に活用すること」「広がり感のある室内空間をつくること」「国産材、地域材を使うこと」、以上の4項目に同社のすべてが凝縮されているのだ。 OMソーラーの採用で太陽や風などの自然力を活かし、省エネにも貢献。地元の「群馬県西毛産」や「埼玉県秩父産」の杉などの自然素材を使用し、柱と梁をシンプルに箱形に組んでいくグリッド設計で高耐久性・耐震性を備えながら、広がりのある室内空間を構成している。その結果、無垢の木が持つ優しい空間も表現しながら、伸びやかで通風・採光共に優れた快適な環境が確保できるのだ。また施主の趣向を徹底的に把握しつつ、最良のプランを提案するために、社員の半数以上が一級建築士というレベルの高いスタッフがチームを組んで対応するのも特徴だ。 さらに、地元の製材業者から大工まで、一貫した建築体制のもと、各工程で「顔が見える」安心の家づくりシステムを確立。同社が単独の地域工務店として初めて、グッドデザイン賞を受賞したのも、こうした地域に貢献する姿勢が評価されたから。地域で信頼できる工務店をお探しなら、ぜひ一度お問い合わせいただきたい。
施工エリア:埼玉県北部、群馬県南部・西部・東部、 ※本社から車で約1時間圏内
「陽の栖」小林建設のカタログを ≫ 請求リストに入れる
問合コード:130539