見て美しく、暮らして健やかに 厳選素材でつくる価値の続く住まい
「小さいときに子どもが付けた傷の残る木の床」「使いこんだタイルのキッチン」。思い出とともに味わいを増し、価値を高めていく住まいを提案するグリーンライフ相模原のこだわりは、「家族の健康を守る本当にいい家」をつくることだ。構造や床には無垢材、壁は漆喰仕上げ、断熱材は古紙をリサイクルしてつくるセルロースファイバーといった具合に、天然由来のものだけを使用する徹底ぶり。上質な空間に溶け込む造作提案やライティングなども交えることで、写真のような心も体もリラックスできる健やかな住まいが誕生する。 そんな同社の根幹となるのが、「0(ゼロ)宣言の家」という考え方。国が指し示す基準以上の独自基準を設け、「住む人の健康に少しでも害がある」「長持ちしない」と判断した建材は一切使わない。「現在の日本の住宅寿命は欧米と比べると極端に短い。しかし、日本には神社仏閣に見られるように、脈々と続く木造建築の文化があります。その教えを活かすことが、年月とともに価値を高める住まいへと繋がるのです」と力強く話す同社スタッフ。その言葉の意味を同社ショールームで体感してほしい。
施工エリア:相模原市、厚木市、座間市、多摩市、日野市。その他、横浜市、川崎市、町田市、八王子市など、神奈川県・東京都の一部(詳しくはお問い合わせを)
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問合コード:021788